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First shot🔫🏵️
First shot🔫29
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どうせどっちの意味だってイケるんだから、『全然イケます』とか言っておけばいいものを、ツバキの素ボケの答えはいい感じに悟のSっ気に火をつけた。
「あっ・・・」
悟は、何の躊躇もなくそそり立つツバキの性器を再び弄りだした。
「ずいぶん沢山ミルク出したね。
はしたないなぁ
パンティーもミルクとローションでビショビショじゃん。
回数こなせるか聞かれて答える事できるの」
悟は、自分の手がツバキの物に塗れて濡れるのも気にせず、見せつける様に扱いた。
「・・・・あっ・・・キモチイイ」
「あはっ!すげぇ。めっちゃ気持ちよさそう」
悟はツバキの性器を触って、はしゃいだ。
「スゲェ、俺の手に余る位デカくなってんじゃん。
爆発しそう。ははは!」
悟は興奮して、自分でシャツを脱ぎ捨てた。
白い肌が汗ばんで、バージンピンクの乳首が固く立ち上がってテラついている。
「悟君・・・なんでっ・・あぁ!・・そんなっ」
「何だよ?」
悟は体の位置をずらして、ツバキの中から自分の物を抜き去った。
ずらしていたツバキのヒモパンを持ち上げてずり下し、剥ぎとって、ピラピラとツバキの目の前で揺らしながら笑った。
「コレ、また着けてよ。
お前が勃起した時、先っちょだけパンティーの布かぶってテント張ってるの、スゲェエロくて興奮した」
「う、うん?はくっ、悟君が好きなら履くよ!
けど、何で!?いやじゃないの?
いまもっ、わたしのっ、触ってくれて」
ツバキの情報では、悟はヘテロではないのか、お前何でそんな嬉しそうにツバキの勃起した陰茎握ってるんだ。
「あっ・・・」
悟は、何の躊躇もなくそそり立つツバキの性器を再び弄りだした。
「ずいぶん沢山ミルク出したね。
はしたないなぁ
パンティーもミルクとローションでビショビショじゃん。
回数こなせるか聞かれて答える事できるの」
悟は、自分の手がツバキの物に塗れて濡れるのも気にせず、見せつける様に扱いた。
「・・・・あっ・・・キモチイイ」
「あはっ!すげぇ。めっちゃ気持ちよさそう」
悟はツバキの性器を触って、はしゃいだ。
「スゲェ、俺の手に余る位デカくなってんじゃん。
爆発しそう。ははは!」
悟は興奮して、自分でシャツを脱ぎ捨てた。
白い肌が汗ばんで、バージンピンクの乳首が固く立ち上がってテラついている。
「悟君・・・なんでっ・・あぁ!・・そんなっ」
「何だよ?」
悟は体の位置をずらして、ツバキの中から自分の物を抜き去った。
ずらしていたツバキのヒモパンを持ち上げてずり下し、剥ぎとって、ピラピラとツバキの目の前で揺らしながら笑った。
「コレ、また着けてよ。
お前が勃起した時、先っちょだけパンティーの布かぶってテント張ってるの、スゲェエロくて興奮した」
「う、うん?はくっ、悟君が好きなら履くよ!
けど、何で!?いやじゃないの?
いまもっ、わたしのっ、触ってくれて」
ツバキの情報では、悟はヘテロではないのか、お前何でそんな嬉しそうにツバキの勃起した陰茎握ってるんだ。
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