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ツバキ🌺とツバキ🏵️🔫
ツバキ🌺とツバキ🏵️2
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今では、ツバキこそが悟にとっての本物・・・本命になっていた。
悟は、今日のツバキとのプレイを思い描きながら、腰をラブドールツバキのアナルに突き立てた。
ラブドールが卑猥なセリフを次々吐いて悟を煽っている。でも、どうしても今の悟には何か物足りなくて頂点にまでたどり着けずにいた。
モーター音と、悟がラブドールを犯す音だけが夜の家に響いていく。
「あぁぁっ
くそ、ツバキ、本物のツバキはもっと。
もっと・・」
ツバキとのセックスは、もっと悟の心も体も熱くたぎって、興奮できていた。
悟はラブドールを犯しながら、ツバキは、いつも悟にどんな奉仕をしてくれていたっけ?と思い出していた。
そして、ツバキはいつもフェラチオの時、悟の陰嚢とその下あたりを優しくなでてくれていたのを思い出した。
悟は、ラブドールを犯しながら、自分で自分の陰嚢とその下、つまり会陰を押して撫でた。
やってみると快感がじわりと増した。
「ぁっ!、んっツバキッ!ツバキ!もっと」
ツバキにしてもらっている時ほどではないにせよ、悟は一気に気持ちよくなれて、ラブドールの腹に頬を埋めた。
シリコンで出来た筋肉が、悟を優しく受け止めてくれた。
悟はまぶたを閉じて、一心にツバキのいやらしい姿を思い描いた。
今日、自分が咥えたツバキの性器の感触も・・・。
悟は今日、生まれて初めて、男の性器をしゃぶった・・・、悟はヘテロなんだから、初めてで当たり前だけれども。
亀頭の滑らかさ、陰茎の裏筋のザラザラとした口当たり、それを唇でなぞると不思議とゾクリとした深い興奮と快感を感じた。唇でピストンする度に起きる苦しさと快楽、口の中がツバキの味でいっぱいになった。
それから、全て飲み込んだ時の高揚。
一番興奮したのは、ツバキの本気でよがりもだえる、いやらしくも可愛い姿と表情だった。
悟は、今日のツバキとのプレイを思い描きながら、腰をラブドールツバキのアナルに突き立てた。
ラブドールが卑猥なセリフを次々吐いて悟を煽っている。でも、どうしても今の悟には何か物足りなくて頂点にまでたどり着けずにいた。
モーター音と、悟がラブドールを犯す音だけが夜の家に響いていく。
「あぁぁっ
くそ、ツバキ、本物のツバキはもっと。
もっと・・」
ツバキとのセックスは、もっと悟の心も体も熱くたぎって、興奮できていた。
悟はラブドールを犯しながら、ツバキは、いつも悟にどんな奉仕をしてくれていたっけ?と思い出していた。
そして、ツバキはいつもフェラチオの時、悟の陰嚢とその下あたりを優しくなでてくれていたのを思い出した。
悟は、ラブドールを犯しながら、自分で自分の陰嚢とその下、つまり会陰を押して撫でた。
やってみると快感がじわりと増した。
「ぁっ!、んっツバキッ!ツバキ!もっと」
ツバキにしてもらっている時ほどではないにせよ、悟は一気に気持ちよくなれて、ラブドールの腹に頬を埋めた。
シリコンで出来た筋肉が、悟を優しく受け止めてくれた。
悟はまぶたを閉じて、一心にツバキのいやらしい姿を思い描いた。
今日、自分が咥えたツバキの性器の感触も・・・。
悟は今日、生まれて初めて、男の性器をしゃぶった・・・、悟はヘテロなんだから、初めてで当たり前だけれども。
亀頭の滑らかさ、陰茎の裏筋のザラザラとした口当たり、それを唇でなぞると不思議とゾクリとした深い興奮と快感を感じた。唇でピストンする度に起きる苦しさと快楽、口の中がツバキの味でいっぱいになった。
それから、全て飲み込んだ時の高揚。
一番興奮したのは、ツバキの本気でよがりもだえる、いやらしくも可愛い姿と表情だった。
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