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ツバキ🌺とツバキ🏵️🔫
ツバキ🌺とツバキ🏵️3
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悟がツバキにフェラチオしていた時のツバキの喘ぎは、いつもみたいな可愛こぶりっこした声ではなく、切羽詰まった発情期の雌猫みたいな声を上げていた。
自分がそうさせているのだと思うと、妙に征服欲を刺激されて興奮した。
悟は最中の興奮と快楽を思い出して、思わず自分の指をしゃぶり、物足りなくて目の前に転がっていたセックスドールのセットに付属していたバイブを咥えた。
ツバキの物に比べるとだいぶ細めだったけれど、指を咥えるよりはイイ気がした。
ゲームの場面も、鈴がアクメ決まって、すごい場面になっていたけれど、悟はツバキとの逢瀬を思い出すばかりで、VRのゲーム場面なんて、ほとんど気にしていなかった。
セックスドール、ツバキのアナルの電動オナホがうなりを上げて収縮とバイブレーションを繰り返している。
「んっ・・・んっ・・」
悟は、自分で自分の陰嚢と会陰をなでながら果てた。
悟はそのまま脱力してドールの腹筋に全体重をあずけた。
シリコン製のドールの肉体が、悟の火照った体の熱を吸いとっていく。
口の中に咥えていたバイブをズルリと吐き出すと、バイブを抜き出す時の喉をこすられる感触で少しゾクゾクした。
いつの間にかずいぶん深くまで咥えこんでいた。
「ヤバ・・・俺、ツバキのチンコでイッた・・・」
レースのパンティでテントを張りながら、健気に善がり体をふるわせるツバキの方が、今の悟にはずっと興奮できるようになっていた。
「ぁあ、ツバキに会いたい」
後片付けをしながら、悟は思わずつぶやいていた。
でも、
「ツバキ、明日非番なんだよなぁ・・・」
悟の心は複雑だった。
会えないのは寂しい、でも、ツバキが自分以外の男とプレイをしないのは嬉しい。
自分がそうさせているのだと思うと、妙に征服欲を刺激されて興奮した。
悟は最中の興奮と快楽を思い出して、思わず自分の指をしゃぶり、物足りなくて目の前に転がっていたセックスドールのセットに付属していたバイブを咥えた。
ツバキの物に比べるとだいぶ細めだったけれど、指を咥えるよりはイイ気がした。
ゲームの場面も、鈴がアクメ決まって、すごい場面になっていたけれど、悟はツバキとの逢瀬を思い出すばかりで、VRのゲーム場面なんて、ほとんど気にしていなかった。
セックスドール、ツバキのアナルの電動オナホがうなりを上げて収縮とバイブレーションを繰り返している。
「んっ・・・んっ・・」
悟は、自分で自分の陰嚢と会陰をなでながら果てた。
悟はそのまま脱力してドールの腹筋に全体重をあずけた。
シリコン製のドールの肉体が、悟の火照った体の熱を吸いとっていく。
口の中に咥えていたバイブをズルリと吐き出すと、バイブを抜き出す時の喉をこすられる感触で少しゾクゾクした。
いつの間にかずいぶん深くまで咥えこんでいた。
「ヤバ・・・俺、ツバキのチンコでイッた・・・」
レースのパンティでテントを張りながら、健気に善がり体をふるわせるツバキの方が、今の悟にはずっと興奮できるようになっていた。
「ぁあ、ツバキに会いたい」
後片付けをしながら、悟は思わずつぶやいていた。
でも、
「ツバキ、明日非番なんだよなぁ・・・」
悟の心は複雑だった。
会えないのは寂しい、でも、ツバキが自分以外の男とプレイをしないのは嬉しい。
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