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イヴの夜に🔫
イヴの夜に40
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頭を固定されたツバキは腰を大きくしならせまた喘いだ。
「盛りのついた雌犬が!」
悟は言ったと同時に悟はツバキの尻を平手打ちで数回叩いた。
『白風鈴』仕込みの、派手な音のする良いスパンキングだった。
「ぁぁあっ。
申し訳ありません。
申し訳ありません。
ひいっ。
好き、しゅきです🖤
ビンビン感じちゃいます。
ツバキの穴がもっと欲しいって濡れ濡れになっちゃってごめんなさい。
あぁっ」
「ははは!ドMが!
ケツ叩かれて、興奮とかド変態じゃねぇか」
「はい🖤ツバキは悟様にいじめられるとハァハァしちゃう変態です🖤
ぁはぁん🖤」
ツバキは図らずも白風鈴さながらに善がって見せた。
プレイは大盛りあがりだ。
気分を良くした悟は、今度はツバキの顔を自分の股間に押しつけた。
「今夜お前が奉仕する物だ。
しっかりご挨拶しなきゃ駄目じゃないか」
言いながらグリグリとツバキの顔を、自分の股間に押しつけた。
普通だったら本気で激怒する行為だ。
しかし今夜のツバキはドMお風呂メイドのツバキだ。
ここは喜ぶ場面だ。
もっとも、先程もチラリと言ったが、ツバキの本性はガン掘り(するの)大好き獣・・・否、野獣系だ。
(サトルしゃまのオティンティンティンッ!🖤🖤)
ツバキにしてみればコレはコレで美味しかった。
「はうんっ。はぁい。サトル様のオチンチン様初めまして🖤ツバキです。今夜はよろしくお願いしますぅ🖤」
ツバキは思わず仕事を忘れて押し付けられた悟の股間に更に自ら口や鼻を押し付け、マッサージをしながら貪る様なキスを繰り返した。
ツバキは嬉々としてボトムの上から睾丸や竿を甘噛みし、揉み回し、悟の感触を堪能した。
プロのツバキがテクニックは神業だった。
「盛りのついた雌犬が!」
悟は言ったと同時に悟はツバキの尻を平手打ちで数回叩いた。
『白風鈴』仕込みの、派手な音のする良いスパンキングだった。
「ぁぁあっ。
申し訳ありません。
申し訳ありません。
ひいっ。
好き、しゅきです🖤
ビンビン感じちゃいます。
ツバキの穴がもっと欲しいって濡れ濡れになっちゃってごめんなさい。
あぁっ」
「ははは!ドMが!
ケツ叩かれて、興奮とかド変態じゃねぇか」
「はい🖤ツバキは悟様にいじめられるとハァハァしちゃう変態です🖤
ぁはぁん🖤」
ツバキは図らずも白風鈴さながらに善がって見せた。
プレイは大盛りあがりだ。
気分を良くした悟は、今度はツバキの顔を自分の股間に押しつけた。
「今夜お前が奉仕する物だ。
しっかりご挨拶しなきゃ駄目じゃないか」
言いながらグリグリとツバキの顔を、自分の股間に押しつけた。
普通だったら本気で激怒する行為だ。
しかし今夜のツバキはドMお風呂メイドのツバキだ。
ここは喜ぶ場面だ。
もっとも、先程もチラリと言ったが、ツバキの本性はガン掘り(するの)大好き獣・・・否、野獣系だ。
(サトルしゃまのオティンティンティンッ!🖤🖤)
ツバキにしてみればコレはコレで美味しかった。
「はうんっ。はぁい。サトル様のオチンチン様初めまして🖤ツバキです。今夜はよろしくお願いしますぅ🖤」
ツバキは思わず仕事を忘れて押し付けられた悟の股間に更に自ら口や鼻を押し付け、マッサージをしながら貪る様なキスを繰り返した。
ツバキは嬉々としてボトムの上から睾丸や竿を甘噛みし、揉み回し、悟の感触を堪能した。
プロのツバキがテクニックは神業だった。
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