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イヴの夜に🔫
イヴの夜に46
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ツバキがあともうちょっとでメスイキ出来るって感じの所で、悟はバイブを最弱にした。
絶頂に向かって心が一直線になっていたツバキは、さっきは快感から逃れるために尻を振っていたのに、今度は快感を探して尻を振る事になった。
「あっあぁん。悟様。悟様。あとちょっとなのに」
ツバキは思わず抗議の声を上げたが、悟はそんなツバキを蹴り倒して顔面を踏みつけた。
「ツバキはドMなんだから、好きだろう?
寸止め」
ツバキは本当はドMどころかMですら無いのでそんな寸止め全く好きじゃない。
ザケンナ!ヤラせろ!イカせろが本音だ。
ついでに顔面を踏みつけるなんて言語道断だ。
が、しかし。
リアルSMプレイで興奮して股間をMAX起ちさせている好みのタイプの男を煽りの角度から見るのは大好きだ。
「はい🖤悟様大好きです。
顔面踏みつけられてツバキ興奮でイッちゃいそうです」
(フォース!イケメンガンダチチンコ煽り角度イタダキマス!
ハイ!今夜のオヤツ(オナニーのネタ的意味で)コレに決定!)
色めき立つツバキを見下ろし、悟は鼻を鳴らすとツバキを踏みつけていた足をどかして二、三歩下がり、もう自分でボトムを脱いだ。
そして両足を広げてクッションに座った。
悟的には両足広げて座るのはガサツで男らしい座り方なのだが、ツバキから見ればオマタ大開脚で実にガン掘りファックしたくなる座り方だった。
何せツバキからは、悟の股間がバック含めて全て丸見えになっていた。
(アナルバージンカラー確認!MAX勃起でM字開脚とかっ🖤フォース🖤もう🖤本当絶景🖤っっっ!頑張れ私の理性!🖤)
ツバキは向かい合わせに正座で座りながら心の中でめちゃくちゃ悶えた。
絶頂に向かって心が一直線になっていたツバキは、さっきは快感から逃れるために尻を振っていたのに、今度は快感を探して尻を振る事になった。
「あっあぁん。悟様。悟様。あとちょっとなのに」
ツバキは思わず抗議の声を上げたが、悟はそんなツバキを蹴り倒して顔面を踏みつけた。
「ツバキはドMなんだから、好きだろう?
寸止め」
ツバキは本当はドMどころかMですら無いのでそんな寸止め全く好きじゃない。
ザケンナ!ヤラせろ!イカせろが本音だ。
ついでに顔面を踏みつけるなんて言語道断だ。
が、しかし。
リアルSMプレイで興奮して股間をMAX起ちさせている好みのタイプの男を煽りの角度から見るのは大好きだ。
「はい🖤悟様大好きです。
顔面踏みつけられてツバキ興奮でイッちゃいそうです」
(フォース!イケメンガンダチチンコ煽り角度イタダキマス!
ハイ!今夜のオヤツ(オナニーのネタ的意味で)コレに決定!)
色めき立つツバキを見下ろし、悟は鼻を鳴らすとツバキを踏みつけていた足をどかして二、三歩下がり、もう自分でボトムを脱いだ。
そして両足を広げてクッションに座った。
悟的には両足広げて座るのはガサツで男らしい座り方なのだが、ツバキから見ればオマタ大開脚で実にガン掘りファックしたくなる座り方だった。
何せツバキからは、悟の股間がバック含めて全て丸見えになっていた。
(アナルバージンカラー確認!MAX勃起でM字開脚とかっ🖤フォース🖤もう🖤本当絶景🖤っっっ!頑張れ私の理性!🖤)
ツバキは向かい合わせに正座で座りながら心の中でめちゃくちゃ悶えた。
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