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イヴの夜に🔫
イヴの夜に62
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外見的に恋愛に有利なツバキは、恋人はともかく発散する為だけの相手には困った事が無い。
自分が望まない『ネコ』役を引き受けなければならない状況なんて、今日、悟に一目ぼれするまで一度も無かった。
初めてアナルで感じる快感に、ツバキも悟も夢中になった。
ツバキは初めての快感に戸惑い、翻弄されそうになって、我を忘れない為に必死でドMっぽい喘ぎ声を上げた。
何も知らない悟はツバキの事を本当にドMだと思い込み、後頭部の髪をわしづかみにしながらツバキを犯した。
「あぁあっっ。声、変な声沢山でちゃう🖤」
「雌犬が!今更恥ずかしいふりか!気持ちいいんだろ!?ドMらしく鳴けよ!」
「ツバキ、サトル様のオチンポで躾けられて幸せです。メスイキガンギマリしちゃいます🖤ぁぁあっ」
ツバキは、自分が乱れると悟が喜ぶので、自分のボキャブラリーを総動員してドMを演じた。
「こんな所で男のチンコ漁りしやがって淫乱ドM犬が!
好きな所はここか?!」
悟は、さっき迄ツバキが男である事に戸惑ってあたふたしていたくせに、ツバキが本当にドMだと思い込み、自分以外の男に調教されていた事に焼きもちを焼いてツバキを詰った。
ツバキが一番反応する前立腺の所を重点的に擦り、亀頭のエラでこね回した。
「ぁあうそっ。初めてなのにイッちゃう!
ホントにメスイキしちゃうっ🖤」
悟と本当にセックス出来た喜びと興奮に、思い人(一目惚れだケド)にガチ攻めされた快感も加わって、ツバキの快楽はあっけなく頂点に上り詰めた。
「こら!ツバキ絞め過ぎた!」
「無理🖤無理ですぅ🖤もうイクぅ🖤」
こうして、二人の初めてのセックスはソープランドで成就した。
自分が望まない『ネコ』役を引き受けなければならない状況なんて、今日、悟に一目ぼれするまで一度も無かった。
初めてアナルで感じる快感に、ツバキも悟も夢中になった。
ツバキは初めての快感に戸惑い、翻弄されそうになって、我を忘れない為に必死でドMっぽい喘ぎ声を上げた。
何も知らない悟はツバキの事を本当にドMだと思い込み、後頭部の髪をわしづかみにしながらツバキを犯した。
「あぁあっっ。声、変な声沢山でちゃう🖤」
「雌犬が!今更恥ずかしいふりか!気持ちいいんだろ!?ドMらしく鳴けよ!」
「ツバキ、サトル様のオチンポで躾けられて幸せです。メスイキガンギマリしちゃいます🖤ぁぁあっ」
ツバキは、自分が乱れると悟が喜ぶので、自分のボキャブラリーを総動員してドMを演じた。
「こんな所で男のチンコ漁りしやがって淫乱ドM犬が!
好きな所はここか?!」
悟は、さっき迄ツバキが男である事に戸惑ってあたふたしていたくせに、ツバキが本当にドMだと思い込み、自分以外の男に調教されていた事に焼きもちを焼いてツバキを詰った。
ツバキが一番反応する前立腺の所を重点的に擦り、亀頭のエラでこね回した。
「ぁあうそっ。初めてなのにイッちゃう!
ホントにメスイキしちゃうっ🖤」
悟と本当にセックス出来た喜びと興奮に、思い人(一目惚れだケド)にガチ攻めされた快感も加わって、ツバキの快楽はあっけなく頂点に上り詰めた。
「こら!ツバキ絞め過ぎた!」
「無理🖤無理ですぅ🖤もうイクぅ🖤」
こうして、二人の初めてのセックスはソープランドで成就した。
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