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◇マヤ
教会19
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先も述べた通り、ザラキア教会では、芸達者な職員がお稽古事や武道や文字の読み書き等多彩な習い事の教室を開くので、ソレに合わせた施設も揃っている。
その教室の中のダンス教室用のシャワー設備が完備されている教室にマヤと男達は集まっていた。
マヤ以外の者は全員教会関係者だ。
疲れ切ったかの様に壁際に座り込んでいる者も居れば飲み物を飲みながらマヤを眺めている者もいる。
マヤはその部屋の中央で、カラスウリ二匹と男達数人に犯されながら嬌声を上げていた。
「ほら、マヤ、カラスウリの実三個目ですよ。あと何個下のお口で食べられるかな?」
「いやぁ・・・カラスウリのっ・・・あんっ・・美味しくないぃ・・・」
「ははっ嘘つけ!。さっきから腰カクカクさせて善がってるじゃねぇか。ほら、もう一つ・・・。」
水っぽい淫猥な音をさせながら四つ目の実が押し込まれた時、マヤの胎の中に詰まった瓜の実が腹の圧で破瓜して紫色の液体が後口からボタボタの流れ出た。
実から溢れ出た液体が腸壁にしみ込んで、マヤの胎の中で新たに厭らしい熱が生まれる。
堪らず、マヤは本日何本目になるかも分からない次の熱杭を求めて、腰をくねらせた。
「中・・・中こすっってぇ・・・大きいの欲しいのぉ・・・。」
自分の指で慰めようにも、手足は触手で拘束され、体も中摺りにされているので如何にもならない。
マヤの躰は犬がお座りして両の手だけ上げた様な形で吊るされて固定されている。
その教室の中のダンス教室用のシャワー設備が完備されている教室にマヤと男達は集まっていた。
マヤ以外の者は全員教会関係者だ。
疲れ切ったかの様に壁際に座り込んでいる者も居れば飲み物を飲みながらマヤを眺めている者もいる。
マヤはその部屋の中央で、カラスウリ二匹と男達数人に犯されながら嬌声を上げていた。
「ほら、マヤ、カラスウリの実三個目ですよ。あと何個下のお口で食べられるかな?」
「いやぁ・・・カラスウリのっ・・・あんっ・・美味しくないぃ・・・」
「ははっ嘘つけ!。さっきから腰カクカクさせて善がってるじゃねぇか。ほら、もう一つ・・・。」
水っぽい淫猥な音をさせながら四つ目の実が押し込まれた時、マヤの胎の中に詰まった瓜の実が腹の圧で破瓜して紫色の液体が後口からボタボタの流れ出た。
実から溢れ出た液体が腸壁にしみ込んで、マヤの胎の中で新たに厭らしい熱が生まれる。
堪らず、マヤは本日何本目になるかも分からない次の熱杭を求めて、腰をくねらせた。
「中・・・中こすっってぇ・・・大きいの欲しいのぉ・・・。」
自分の指で慰めようにも、手足は触手で拘束され、体も中摺りにされているので如何にもならない。
マヤの躰は犬がお座りして両の手だけ上げた様な形で吊るされて固定されている。
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