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◆◇ドラゴンの獣人
マヤの家1ー9
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マヤの胎の締め付けが強くなって動かし辛くなったのか、胎の中に突っ込まれている張りぼてに着いているアームが唸りを上げて振動している様子が、マヤの卑猥な姿の臨場感を煽っていた。
「あぁぁ、イク♡!イク♡イク♡!ガルフ、見てぇ♡マヤイッてる、イッてるよぉ」
オープンクロッチの穴から、マヤの真っ白な精液がボタボタと垂れて来た。
見物人達が、マヤの乱れ狂う姿に触発されて次々追加注文し、最終的に実演販売の品物は、店長が特別ボーナスとして使用した『回転木馬』を進呈しようかと申し出る程売れた。
ため息を着きながらガルフが回転木馬を止めてアヘ顔になっているマヤから張りぼてを抜き去ると、途端にマヤの後口から大量の潤滑液がバシャバシャと溢れ出る。
「ぁ・・・あぁっ♡いやぁ♡」
「まるでお漏らしだな。マヤ」
「んっ♡んっ♡」
マヤの後口は物足りなさそうにクパクパと開閉しながら吸収しきれない潤滑液を吐き出した。
吐き出し終わった後のテラついた後口を見て、ガルフの喉が鳴る。
自分が着ていたローブを脱いでマヤを包んで抱きあげると、マヤは主人に甘える猫みたいに身を任せた。
「帰るぞ」
ガルフはそのままマヤを下ろそうともせず、自分達が泊っている宿屋に向かった。
抱かれて運ばれるマヤは、布ズレですら気持ちいのか、運ばれている間中小さく喘ぎ声を上げ、ガルフに『今すぐ抱いて』と、セックスを強請った。
可愛いマヤの卑猥なおねだりに元来性欲の強いガルフの腰にも熱が溜まる。
「お前、帰ったら覚えておけよ」
そう言って、ガルフは帰路を急いだ。
「あぁぁ、イク♡!イク♡イク♡!ガルフ、見てぇ♡マヤイッてる、イッてるよぉ」
オープンクロッチの穴から、マヤの真っ白な精液がボタボタと垂れて来た。
見物人達が、マヤの乱れ狂う姿に触発されて次々追加注文し、最終的に実演販売の品物は、店長が特別ボーナスとして使用した『回転木馬』を進呈しようかと申し出る程売れた。
ため息を着きながらガルフが回転木馬を止めてアヘ顔になっているマヤから張りぼてを抜き去ると、途端にマヤの後口から大量の潤滑液がバシャバシャと溢れ出る。
「ぁ・・・あぁっ♡いやぁ♡」
「まるでお漏らしだな。マヤ」
「んっ♡んっ♡」
マヤの後口は物足りなさそうにクパクパと開閉しながら吸収しきれない潤滑液を吐き出した。
吐き出し終わった後のテラついた後口を見て、ガルフの喉が鳴る。
自分が着ていたローブを脱いでマヤを包んで抱きあげると、マヤは主人に甘える猫みたいに身を任せた。
「帰るぞ」
ガルフはそのままマヤを下ろそうともせず、自分達が泊っている宿屋に向かった。
抱かれて運ばれるマヤは、布ズレですら気持ちいのか、運ばれている間中小さく喘ぎ声を上げ、ガルフに『今すぐ抱いて』と、セックスを強請った。
可愛いマヤの卑猥なおねだりに元来性欲の強いガルフの腰にも熱が溜まる。
「お前、帰ったら覚えておけよ」
そう言って、ガルフは帰路を急いだ。
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