じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅
夜は孫と一緒にオンラインゲームをこなす若々しいじい様。
そんなじい様が間違いで異世界転生?
いえ孫の身代わりで異世界行くんです。
じい様は今日も元気に異世界ライフを満喫します。
2日に1本を目安に更新したいところです。
1話2,000文字程度と短めですが。
頑張らない程度に頑張ります。
ほぼほぼシリアスはありません。
描けませんので。
感想もたくさんありがとうです。
ネタバレ設定してません。
なるべく返事を書きたいところです。
ふわっとした知識で書いてるのでツッコミ処が多いかもしれません。
申し訳ないです。
3巻分
『、「また食べたい」と鳥での者らにせがまれんたんじゃと。』→砦/せがまれたんじゃと
『、チュンズメの宿にあるダンジョン『餓え知らズ』で増やしておいたからのぅ。』→『餓え知らず』
『、遠目で見る限り気が生い茂る普通の山なんじゃがな。』→木が
外用薬なら、苦くてもわからないから、まぁ大丈夫でしょう。…苦いと沁みるのかしら?
ロッッァにもいい薬っと。
カブラとバルバルはいいコンビっと。
この薬配合はちゃんとまとめて伝授しましょう。
シジミはいいですね。
他にもいろいろ手に入れるはずです。
ルーチェ達は模擬戦とかして楽しむと見た。
ナスティは女性人たちと情報交換してた楽しむと見た。
おやつやお茶は喜ばれるはず。
『カブラが言うには、煮詰めた頭痛や吐き気、気怠さなどの症状を緩和する……そんな薬効をうたっていた』…煮詰めた頭痛?
「そうじゃよ。~、大量の苦い汁をン無化の違いじゃ。」→苦い汁を飲むかの
『、宿酔いも起こさずけろりとしたもんじゃったよ。』→宿酔も (他は『い』が入っていなかったので)
カブラがなにやら京都府民みたいになってますね。ぶぶ漬けとか言いそう(笑)
楽しそうで何より。
ロッツァも酔えてよかったね。
寝るタイプかな。
ナスティちゃんもさすがアサオ家のママーンです。
香りで餌付けしてしまいました。
熟成肉は気をつけないと大ごとになります。
ベーコンとかの燻製肉作成方法も教えた方がよさそうです。
『、風呂で綺麗さっぱりしたあとにごはんと食べる。』→ごはんを
『、焼き場をこさえる為に≪穴堀≫を使っおったよ。』→使っとったよ (でしょうか?)
手足を揺らすナスティさん。いえ、別に誤字じゃないんですが、足っていうか尾?
さて、最後の悲鳴は誰のものかしら。 アサオ一家の誰かの声じゃない気がします。
『がっしり握手したルーチェとカブラ。』
『がっちり』の方がしっくりくる気がしたのですが、『がっしり』でも間違いではないみたい…?
勘違いならスルーして載せないでください。
跳んで熱湯に入るザリガニの軍団(笑)
カブラは成長してますね。
さいがじいじ。
すでに神クラスっと。
家族風呂でナスティたちもクラスアップしそうだね。
神となれば転移まわぅも自由自在となるはず。
現地妻(各商業くスターたち他縁のある女性たち)たちも迎えに行ってアサオ商会たちあげねばってなってほしいものです。
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