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お正月
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しおりを挟む皆が出て行った後涼と一緒に軽くシャワーを浴び、ホカホカした体で涼と一緒にベットに流れ込んだ。
「はぁ・・・なんかこの時間から寝たら昼夜逆転しそう・・・・」
私は涼の腕の中で言った。
こんなに時間に縛られないで、自分を甘やかしてるの・・・初めてかもしれない。
そして、涼の腕の中は居心地良過ぎて起きたくなくなる・・・・///////
顔を上げると・・・涼はニンマリ笑った。
「どうしたの???」
私が涼の顔を見ると、涼は子供みたいに笑って私のTシャツに手を掛けると・・・・。
「新年Hしよっか!!」
ぇえええっ?!//////////////
「涼寝てないんでしょッ???///////倒れちゃうよ・・・・・」
そんな言葉も聞き入れず私のTシャツを捲り首から抜くと・・・・。
「まだ9時だろ???健二たち着くの夕方って言ってたし、・・・15時に起きりゃ平気ー・・・・・」
えー・・・・・/////////
マジで???////////
結局
私達は、声を殺し・・愛し合った。
日差しが窓から入って・・明るい部屋の中で・・お互いを感じたの。
涼の綺麗な胸板が、綺麗な刺青が私の前でゆらゆら揺れた・・・・////////
「ん・・・・・綺麗・・・結城・・・」
「・・はぁ・・・涼・・・」
腰をゆっくり動かしながら・・・・隣の部屋に聞こえないよう静かに・・・・。
「・・・・毎日していい??・・・・毎日入れたい・・・」
「・・ぁっ・・・んっ・・・はぁっ・・・うんっ/////////」
「んっ・・一日何回までいい??・・・・」
えっ・・・///////
一日何度もは・・・体が変になってしまう。
涼はグイグイ攻め立てながら・・言葉攻め。
「結城の・・・ここはいつも濡れてるから直ぐ入るだろ?」
グチャッ・・・・ヌチャッ・・・
「ぁんっ・・んっ////りょっ・・・/////」
確かに・・・凄く気持ちいい・・・/////////
待って・・・声出ちゃう・・・・・。
「声我慢してんの?」
・・・・・ッ?!/////////
――涼side
我慢されると、声が聞きたくなる俺。
俺ってやっぱSなのかなぁ・・・・・。
グッチョグチョのアソコをグイグイと押し上げ、結城の顔をじっと見つめた。
「待って・・・涼、声・・・出ちゃうっ・・・/////////」
結城は口を腕で覆ってそう言った。
ゆっくり動かしてた腰をググッと奥に押し込め、
「ぁあんっ!!!/////////」
結城は油断していたのか声を上げて体をはねさせ、
そのまま結城を抱きしめ・・・・。
「ほら・・・お前のここ、もっとって言ってる・・・。ポルチオ突いてほしくてたまんねーだろ??」
小刻みに腰を少し早く動かし、結城の抑えてる腕を掴んだ。
ジュブジュブジュブジュブジュブジュブ!!!
「ひゃっ・・・ぁあっ・・あんっ!!!//////声聞こえちゃうッ!!!!」
俺は結城の口に手を当てると・・・結城はアソコをグッと締め・・・・・・
真赤な顔で・・・泣きそうな目で俺を見てくる。
「結城、ほら!抑え込まれて感じてるの?ほらほら!」
布団を剝がし、腰を早く叩きつけると・・・・・・・
結城は真っ赤な顔で、顔を横に背け・・・・・
「ンーーーーーーーッ・・・・//////////////////」
―結城side
片手で足を持ち上げ・・・もう片手で口を塞がれた・・・・・。
涼は顔を近づけニカッと笑って・・・。
ズンズンズンッ
「ッッッ!!!!!!!!///////////」
口を塞がれて思いきり鼻で呼吸をしながら、
「んっ・・・ぁっ////////んーーーーーーーっ!!!!!!!!」
「結城ッ!!毎日していいッ?」
ッッッ?!////////
グチャグチャグチャッ!!!!
首を横に振ってもがいたっ・・////////
「え~っ???ダメなの~っ???じゃぁ、ずっとこのままー・・・終わらないよ?」
そう言うと涼は口を抑えながら器用に・・・腰を動かす。
ズンズンズンズンッ!!!!!バコバコバコッ
きゃぁぁぁっ!!!///////
「はぁっ・・・ぁああっ///////////だめぇっ・・・」
手を払い遂に声を上げてしまうッ・・・
ビクッと腰が震えると、涼はまた足を抱え・・・。
「まだまだ、ほらほらっ!!!!!!」
ッッッ!?!?////////////
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