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お正月
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何度も果てて、足がだらんと横に倒れた。
ビクビクっと何度も足が震えて、頭の中も真っ白。
「結城~・・・毎日して良いか返事聞いてない~・・・・・」
ひぃぃっ!!!////////
涼は私の体をひっくり返しお尻を抱えた・・・///////
「ダメッ・・///////ちょっ・・・」
小声で言うと・・・・
後ろから私を抱きしめ、背中にキスをしながら・・・・・・・
ズンッ!!!!!
「やぁっ・・///////////」
ビクンッ!!!!!!
入れられた瞬間、枕に顔をつけた。
涼は私の腰を抱え込み、クリをグニュグニュと後ろから擦る・・・・・。
「はぁんっ・・///////だめっ・・・待ってってばっ!!///////
「ん~っ?!・・・待たない。結城がするかしないか言うまでする・・・・」
猫が伸びをするように顔を枕に付けお尻を突き出し、
「やぁっ・・あっあああ・・・毎日・・・あ・・・・・」
「ん~???結城クリ、すっごい膨らんでる。ほらっ・・毎日触ってって言ってるぞ??」
グニグニッ・・ズンズンズンッ!!!!!
もうダメだよぉーッ・・・・/////////
触ってほしくて、・・・・・・四つん這いのまま、足を広げ・・・・・
「涼ッ・・・//////毎日してぇッ・・・お願いッ・・・・」
パンパンパンッ!!!!!
ズボズボズボッ!!!!!!!
凄い勢いで後ろから突き刺さるものッ///////////
後ろから涼に口を塞がれッ・・・・・・・・・
「んーーーーーーーーっ!!!!!!/////////////
背中を反り・・声にならない声を上げると・・・・・
涼はそのまま私の顔を振り返らせ・・・・
キス・・・・・・・・。
「んっ・・・・/////////////」
・・・・・//////////
優しい・・・キスをしながら・・・・・二人で・・・・・
果てた・・・/////////
私はそのまま、枕の上に落ち・・・・・・。
はぁ・・・////////
フワフワする・・・・。
その後涼は私の頭を優しく撫でてくれた。
腕枕をして一緒に横になり、おでこにチュッチュと・・・キスをくれた・・・//////////
もう・・・・寝ちゃう・・・・・・・・。
バタバタバタッ・・・・・・・
バンッ!!!!
ドカドカドカッ・・・・・
ん・・・・??
なんか、遠くで・・・騒がしい・・・・・。
夢の中???
すると・・・・。
「入るぞーー!!涼起きろーーーーーー・・・・。」
ん???
へっ?!
足音が近付き、
ドカッ!!!!
「涼起きろッ!!!!!!」
その声は直ぐそこで聞こえた。
思わず目を開け顔を上げると、
・・・・・・ッ?!////////
「きゃぁぁぁ~ッ!!!!!!!!!/////////」
涼が慌てて布団を頭まで被らせ、
「てっめぇぇ~ッ!!!!!!!!」
ッッッ///////////////
「やっべぇーーーー・・・・悪い悪いーーーーーッ!!!!」
ゲタゲタ笑う・・・・。
淳の声。
「ぶっ殺すッ!!!」
涼は急いでパンツを履いて、寝室の外に逃げた淳を追いかけて行った。
私はその光景を布団から顔だけ出して見ていた。
「お前ーーーーーーっ!!!!入る時はインター―ホンを鳴らせーーーーーって、言っただろーーー????」
・・・・・・・。
「ギブギブギブッ!!!!!!悪かったてー・・・・・・・」
メチャ、騒いでる。
これ、同じフロアー仲間内だけで本当に良かった。
はぁ・・・・。
まぁ、九州の社員旅行でも同じ様なことあったし。
私は落ちていた下着をつけて、Tシャツを着た。
時計を見ると、
13時半????
もぉ・・・まだ寝れたじゃんー・・・・・。
でも、また夜眠れなくなるから起きよう。
あくびをしながらショートパンツを履いて寝室から出ると、涼に・・・プロレス技を掛けられている淳が転がっていた。
小学生か・・・・この人たちはー・・・・・。
ビクビクっと何度も足が震えて、頭の中も真っ白。
「結城~・・・毎日して良いか返事聞いてない~・・・・・」
ひぃぃっ!!!////////
涼は私の体をひっくり返しお尻を抱えた・・・///////
「ダメッ・・///////ちょっ・・・」
小声で言うと・・・・
後ろから私を抱きしめ、背中にキスをしながら・・・・・・・
ズンッ!!!!!
「やぁっ・・///////////」
ビクンッ!!!!!!
入れられた瞬間、枕に顔をつけた。
涼は私の腰を抱え込み、クリをグニュグニュと後ろから擦る・・・・・。
「はぁんっ・・///////だめっ・・・待ってってばっ!!///////
「ん~っ?!・・・待たない。結城がするかしないか言うまでする・・・・」
猫が伸びをするように顔を枕に付けお尻を突き出し、
「やぁっ・・あっあああ・・・毎日・・・あ・・・・・」
「ん~???結城クリ、すっごい膨らんでる。ほらっ・・毎日触ってって言ってるぞ??」
グニグニッ・・ズンズンズンッ!!!!!
もうダメだよぉーッ・・・・/////////
触ってほしくて、・・・・・・四つん這いのまま、足を広げ・・・・・
「涼ッ・・・//////毎日してぇッ・・・お願いッ・・・・」
パンパンパンッ!!!!!
ズボズボズボッ!!!!!!!
凄い勢いで後ろから突き刺さるものッ///////////
後ろから涼に口を塞がれッ・・・・・・・・・
「んーーーーーーーーっ!!!!!!/////////////
背中を反り・・声にならない声を上げると・・・・・
涼はそのまま私の顔を振り返らせ・・・・
キス・・・・・・・・。
「んっ・・・・/////////////」
・・・・・//////////
優しい・・・キスをしながら・・・・・二人で・・・・・
果てた・・・/////////
私はそのまま、枕の上に落ち・・・・・・。
はぁ・・・////////
フワフワする・・・・。
その後涼は私の頭を優しく撫でてくれた。
腕枕をして一緒に横になり、おでこにチュッチュと・・・キスをくれた・・・//////////
もう・・・・寝ちゃう・・・・・・・・。
バタバタバタッ・・・・・・・
バンッ!!!!
ドカドカドカッ・・・・・
ん・・・・??
なんか、遠くで・・・騒がしい・・・・・。
夢の中???
すると・・・・。
「入るぞーー!!涼起きろーーーーーー・・・・。」
ん???
へっ?!
足音が近付き、
ドカッ!!!!
「涼起きろッ!!!!!!」
その声は直ぐそこで聞こえた。
思わず目を開け顔を上げると、
・・・・・・ッ?!////////
「きゃぁぁぁ~ッ!!!!!!!!!/////////」
涼が慌てて布団を頭まで被らせ、
「てっめぇぇ~ッ!!!!!!!!」
ッッッ///////////////
「やっべぇーーーー・・・・悪い悪いーーーーーッ!!!!」
ゲタゲタ笑う・・・・。
淳の声。
「ぶっ殺すッ!!!」
涼は急いでパンツを履いて、寝室の外に逃げた淳を追いかけて行った。
私はその光景を布団から顔だけ出して見ていた。
「お前ーーーーーーっ!!!!入る時はインター―ホンを鳴らせーーーーーって、言っただろーーー????」
・・・・・・・。
「ギブギブギブッ!!!!!!悪かったてー・・・・・・・」
メチャ、騒いでる。
これ、同じフロアー仲間内だけで本当に良かった。
はぁ・・・・。
まぁ、九州の社員旅行でも同じ様なことあったし。
私は落ちていた下着をつけて、Tシャツを着た。
時計を見ると、
13時半????
もぉ・・・まだ寝れたじゃんー・・・・・。
でも、また夜眠れなくなるから起きよう。
あくびをしながらショートパンツを履いて寝室から出ると、涼に・・・プロレス技を掛けられている淳が転がっていた。
小学生か・・・・この人たちはー・・・・・。
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