真夜中マルチバース 【JC編】

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15歳くらいまでは娘が男親と温泉に入っても割と何とも思われない別宇宙

中までキレイに

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佳奈は檜の湯イスを両手で掴み、立ち上がって男に尻を突き出した格好になった。男が内ももをぺんぺんと軽く叩いだ。開けという意味らしい。佳奈は軽く足を開いた。女性器を開いて男に差し出している格好になった。恥ずかしいのだが同時に性器が熱くなり、トロトロしたものが溢れ出すのを感じた。

男は指の腹で割れ目をなぞっていたが、やがて入り口で指を止め、言った。
「中も綺麗にしてるか?」
「えっ?」佳奈はそんなことはしたことがないので聞き返した。
「時々は中も綺麗にしたほうがいいよ。」
「えっ、やったことがありません。」
「自分では中々やりにくいよね。俺がやってやるよ。」
「あ、でもっ」佳奈は故事しようとしたが、入り口のところに添えてあった指はズブズブと佳奈の中に入ってきた。
「んぁっ」佳奈はビクンとした。

男の指は長くて、すごく奥まで入って来る。また太くてふしくれだっているので、男が穴の壁を撫ぜるようにして指を出し入れするたびに、色々なところが当たってたまらなかった。
「びっくりしたかもしれないけど、耳掃除と同じさ。気持ちいいだろ?」男は言った。
「はい…。そっか、耳掃除と同じで、気持ちよくて当然なんですね。」佳奈は納得した。

「君は乳が大きいな。」男は右手の指を佳奈の穴に出し入れしながら、重力で垂れ下がった佳奈の乳房を左手で揉みしだいた。

「穴は綺麗になったら何も感じなくなるよ。そしたら終わり。」男は言った。「耳掃除と同じさ。」そして男は佳奈に聞いた。「気持ちいいかい?」
佳奈は腰を捩りながら、「気持ちいいです」と答えた。
「じゃあまだまだか…。」男は言いながら指の出し入れを続けた。乳も揉みしだいている。佳奈は何故乳房を揉みしだく必要があるのだろうと不思議に思った。

男に指を出し入れされていると、だんだん気持ちよさが高まってくるように思えた。佳奈ははあはあと荒い息を吐くようになり、より激しく腰をもじるようになった。男が乳房を揉みしだき、穴に指を出し入れする速度も、それに連れて速まっていく。

「あ、あ」ついに佳奈は声を上げ始めた。そして激しく腰をもじった。
「あーっ…」佳奈は絶頂に達し、ビクンビクンと痙攣して尻を震わせた。
「はい。終わり。綺麗になったよ。」男は指を抜くと、佳奈の尻を軽くぺちんと叩いた。それから女性器をシャワーで綺麗に洗い流してくれた。

佳奈はがくっ、と床に崩おれてはぁはぁと肩で呼吸をし、「ありがとうございました…」と男に礼を言った。男は満足げにうなづくと、浴場の出口で水をかぶって男性器を鎮めてから、浴場を出て行った。佳奈は腰に力が中々戻らず、すぐには立ち上がって浴場を出ていくことができなかった。
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