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突然現れた男性に攻められる私を鑑賞する彼
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経営者の彼と、私のデートは続いた。
彼の行為はエスカレートしていき、会うたびに私を麻布のSMホテルに連れて行っては、激しいセックスをした。
いつものように、長く続いた激しい調教の後、彼は部屋の椅子に座りタバコを吸っていた。
私はあまりの激しいやり取りに呆然とし、ベットの上で裸のまま動けずにいた。
陰部は濡れ、彼の唾液で満たされていた。
体中、彼の愛と痛みを受けて、ヒリヒリした。
ふと見ると、男性がドアに立っていた。
彼は、男性を私のいるベットに手招きした。
よく見ると、いつも行く料理店の店主だった。
男性は私の姿を見て驚きつつも、服を脱ぎ始めた。肌が白く、筋肉質だった。私は体に見とれた。
私の上に覆いかぶさると、目をじっと見つめた。そして、優しく抱きしめてきた。
肌がしっとりとしていて、抱きしめられると気持ちが良かった。幸せな気持ちになった。
キスをされ、おっぱいを舐め始めた。乳首を指先でいじった。両方のおっぱいの乳首を、ゆっくりとつまんだ。そのまま指をじりじりと動かした。
乳首に吸い付いては、唇で大きくふさいだ。舌の先で先端をいじられ、気持ちよさに頭が真っ白になった。
優しい仕草に、思わず声が出た。
「あ、あん、、」
お腹を舐めなから、どんどん下がっていく。
陰部に顔をうずめると、クリトリスに吸い付いた。人差し指を入れてきた。
あまりの気持ちよさに、私は震えた。
男性は私をうつ伏せにさせると、背中、両手でさすりながら、愛撫した。お尻にキスすると、いやらしい音を立てながら、唾液でいっぱいにした。
仰向けになると、自然な仕草で両脚をつかんだ。
男性の陰茎を見ると、大きく反り立っていた。先端を私の陰部に当てると、徐々に奥に入れてきた。
圧迫感がとても気持ちよくて、思わず声が出た。
「はん、ああん、、う、、」
陰茎が根元までじゅうぶん入ると、一定の間隔で優しく攻めてきた。
男性と相性が良かったのか、私はすごく感じてしまい、今まで出したことのない、恍惚な声を出した。
私はもっと、攻めて欲しくて、腰を男性の引きつけていった。男性もそれに応えるように、さらに奥深くへと入れてきた。
子宮の入口が攻められて、体中を快感がほとばしる。切ない心でいっぱいになり、男性にしがみついた。
その様子を、彼は少し離れたところから、じっと見ていた。二人のセックスの様子を、静かに眺めている。
こちら側はライトで当たられていて、彼の表情は見えない。暗くなった空間に、彼の影だけが浮かび上がっている。
タバコの赤い火だけが、ぽつんと付いていた。
男性の、優しく甘い攻めに満たされ、私は幸せな気持ちでベットで倒れていた。
体中が、まだ男性の愛撫を欲しがっていた。しかし、もう部屋を出ていった後だった。
様子を見ていた彼が、ベットに寄ってきた。
私の顔を覗き込むと、耳元で囁いた。
「俺の時より、感じてたな、、ん、、?」
意地悪な表情で私に覆いかぶさると、弾けそうな陰茎を強引に入れてきた。
「うっ、、あ、、ああん、、痛い、、」
彼はものすごい速さで腰を動かすと、私の陰部が壊れそうなくらい、激しい動きで奥まで突いてきた。
両足首を持ち上げると、前かがみになり、体全体の重みで深くまで入れてきた。
先ほどの男性との行為の後で、敏感になっている私の陰部がさらに、おかしくなりそうなぐらい感じた。
彼は私を立ち上がらせ、椅子の脇に立たせると、両手を背もたれに摑ませた。
腰とお尻を後ろにひかれ、太ももを鷲掴みにされた。
そのまま後ろから、いきなり入れてきた。彼は満足するまで腰を動かし続け、私の陰部に食らいついた。
彼の行為はエスカレートしていき、会うたびに私を麻布のSMホテルに連れて行っては、激しいセックスをした。
いつものように、長く続いた激しい調教の後、彼は部屋の椅子に座りタバコを吸っていた。
私はあまりの激しいやり取りに呆然とし、ベットの上で裸のまま動けずにいた。
陰部は濡れ、彼の唾液で満たされていた。
体中、彼の愛と痛みを受けて、ヒリヒリした。
ふと見ると、男性がドアに立っていた。
彼は、男性を私のいるベットに手招きした。
よく見ると、いつも行く料理店の店主だった。
男性は私の姿を見て驚きつつも、服を脱ぎ始めた。肌が白く、筋肉質だった。私は体に見とれた。
私の上に覆いかぶさると、目をじっと見つめた。そして、優しく抱きしめてきた。
肌がしっとりとしていて、抱きしめられると気持ちが良かった。幸せな気持ちになった。
キスをされ、おっぱいを舐め始めた。乳首を指先でいじった。両方のおっぱいの乳首を、ゆっくりとつまんだ。そのまま指をじりじりと動かした。
乳首に吸い付いては、唇で大きくふさいだ。舌の先で先端をいじられ、気持ちよさに頭が真っ白になった。
優しい仕草に、思わず声が出た。
「あ、あん、、」
お腹を舐めなから、どんどん下がっていく。
陰部に顔をうずめると、クリトリスに吸い付いた。人差し指を入れてきた。
あまりの気持ちよさに、私は震えた。
男性は私をうつ伏せにさせると、背中、両手でさすりながら、愛撫した。お尻にキスすると、いやらしい音を立てながら、唾液でいっぱいにした。
仰向けになると、自然な仕草で両脚をつかんだ。
男性の陰茎を見ると、大きく反り立っていた。先端を私の陰部に当てると、徐々に奥に入れてきた。
圧迫感がとても気持ちよくて、思わず声が出た。
「はん、ああん、、う、、」
陰茎が根元までじゅうぶん入ると、一定の間隔で優しく攻めてきた。
男性と相性が良かったのか、私はすごく感じてしまい、今まで出したことのない、恍惚な声を出した。
私はもっと、攻めて欲しくて、腰を男性の引きつけていった。男性もそれに応えるように、さらに奥深くへと入れてきた。
子宮の入口が攻められて、体中を快感がほとばしる。切ない心でいっぱいになり、男性にしがみついた。
その様子を、彼は少し離れたところから、じっと見ていた。二人のセックスの様子を、静かに眺めている。
こちら側はライトで当たられていて、彼の表情は見えない。暗くなった空間に、彼の影だけが浮かび上がっている。
タバコの赤い火だけが、ぽつんと付いていた。
男性の、優しく甘い攻めに満たされ、私は幸せな気持ちでベットで倒れていた。
体中が、まだ男性の愛撫を欲しがっていた。しかし、もう部屋を出ていった後だった。
様子を見ていた彼が、ベットに寄ってきた。
私の顔を覗き込むと、耳元で囁いた。
「俺の時より、感じてたな、、ん、、?」
意地悪な表情で私に覆いかぶさると、弾けそうな陰茎を強引に入れてきた。
「うっ、、あ、、ああん、、痛い、、」
彼はものすごい速さで腰を動かすと、私の陰部が壊れそうなくらい、激しい動きで奥まで突いてきた。
両足首を持ち上げると、前かがみになり、体全体の重みで深くまで入れてきた。
先ほどの男性との行為の後で、敏感になっている私の陰部がさらに、おかしくなりそうなぐらい感じた。
彼は私を立ち上がらせ、椅子の脇に立たせると、両手を背もたれに摑ませた。
腰とお尻を後ろにひかれ、太ももを鷲掴みにされた。
そのまま後ろから、いきなり入れてきた。彼は満足するまで腰を動かし続け、私の陰部に食らいついた。
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