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こんにちは。お初にお目にかかります、ぱきらと申します。この小説は、いわゆる薔薇小説です。苦手な方は、今すぐプラウザバックしてください。初めての小説なので、上手く出来ないかも知れませんが、よろしくお願いします。
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いくつかのコメントを拝見し、大変申し訳なく思っております。
私は現在日本語を勉強しており、この文章はAI作品ではありませんが、
一部に翻訳ソフトを使用しています。
もし読んでくださる中で日本語のおかしな点をご指摘いただけましたら、
本当にありがたく思います。
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