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第17話(クズと我侭ボディの兎さん)
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「このクソジジイ。いつか殺す!!そして、何てワン!ダフールッッ!!ダフールッ!ダフール……」
木霊の様に響きながら消えていく俺の声。射出の衝撃で椅子に押し付けられて、まともに息が出来ない俺。それもそのはず、スペースシャトルの打ち上げなどでかかるGは、相当鍛えた宇宙飛行士でも堪えるものがあるのだ。ミスター一般人の俺が、そのGに耐えられるはずもない。
やがて青の月の重力圏を抜けて、激しいGが弱まりホッとしていると俺の箱舟はその慣性で宇宙空間を緩やかに揺蕩う。
そして、今度は赤の月の重力圏内に入ると、少しずつ加速を始めて、やがて尋常じゃないGと共に猛烈な勢いで落下し始める!
「もう一生ジェットコースターには乗らねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
まさに上がって落ちるというのはジェットコースターの醍醐味である。命綱も安全バーも命の保障もない箱舟での体験は全く醍醐味でもなんでもないが。
箱舟は全く凹凸のない球形をしているので大気圏の摩擦を綺麗に受け流していた。流石は青の月のハイテクノロジーだけはある。射出方法が全くハイテクノロジーさを感じさせないのが最大の問題だと思うが。
俺を乗せた箱舟はどんどん加速し、そのまま凄まじい勢いで赤の月の空を翔る!!
グワシャッッッッ!!ポーーーーーーーーーーンッッッッ!!!
赤の月の空を駆け抜けた俺の箱舟は、やがて城の門近くにグワシャッッッッ!!と落下・激突する!!その衝撃に耐えられなかった俺の箱舟は透明な蓋が弾けて、中にいた俺がポーーーーーーーーーーンッッッッ!!!と弾き出される。
綺麗な弧を描いた俺はあまりに雑な危機管理のせいで白目をむいて口から泡を吐き出しつつ、華麗に空をダイブした。
ズッダダダダーーンンッッ!!
俺は図らずも赤の月の城のバルコニーに頭から華麗に着地した。当たり所が悪ければ首が折れて即死だったぞと思いながら、俺は頭から血をピューっと噴出しつつ立ち上がる。
今の衝撃で頭のどこかを切ったらしい。俺は昔ベストオブパワーゲイザーの栄冠に輝いた記憶を呼び覚ましながら、何か血を止めるものがないかと部屋に入る。まぁ、そもそもそんな記憶捏造なんだが。
「誰ぴょん?」
部屋に入るととても甲高いかわいらしい声が俺に呼びかけてくる。俺は何気なくそちらを向くと絶句した。
フリフリでありながらきちっと天に向かって立ち上がり、片方だけお辞儀をするように前に垂れた兎の耳、ふわふわの兎の尻尾。そして身体の割には大きくて、内側に肉球もついた手。そして締まった我侭ボディを包み込むようなハイレッグのレオタードと足を綺麗に見せる網タイツ。更に足が長いように見せるピンヒール。首には首輪のような蝶ネクタイを嵌め、手には白いカフスをしているその姿は。正にバニーマッスルだった。
そう、いろいろ完璧なのに、全てをオジャンにしているのは性別と鍛え抜かれすぎた我侭ボディだ。俺は頭から血を噴きつつがっくりと項垂れる。
「地獄だ……ココは地獄だ」
「大丈夫かい?ブラザー」
物凄い野太い声で話しかけられるので、俺は吐き気を催しながら、いつものように丁寧に答える。
「黙れカス。消えろクズ。俺の夢と希望とトキメキとキラメキを返せ!このバカやろぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
頭からは血、目からも血の涙。食いしばった唇からも血。頭中血だらけになりながら慟哭する俺。
俺のその態度に笑顔を張り付かせたままヒクヒクと青筋を立てる2体のバニーマッスル。俺は夢砕きには容赦しないのだ。
「そんな事言わないでぴょん」
またとても甲高いかわいらしい声が俺に告げてくる。キョロキョロ周りを見ると、バニーマッスルの足元に身長120cmくらいのちまっとしていて、純朴な瞳をした兎少年が俺に話しかけていた。その少年はバニーマッスル達と違い、水色のフワフワのパフスリーブのシャツと、濃い青のカボチャパンツをはいている。月兎族なので、当然兎の耳はあるが、少年のはロップイヤーのように垂れている。簡単に言うとすげー可愛いショタ。兎の可愛らしさとまだ成長しきっていない熟れていない少年の可愛さが相交じりあって、超絶な可愛さだ。俺の中ではショタリオンと名付けよう。
ちまっとした少年はトテトテと俺のほうにやってきて、珍しげにシゲシゲと眺めてくる。どうやら耳や尻尾がない種族は珍しいみたいで、しきりに俺の身体をペタペタ触っている。
「ふむ。そちは『ぢたま』出身の『人間』ぴょん?何しに来たぴょん?」
そのちまっとした少年は俺の事を性格に分析して聞いてくる。
「あぁ、ココに魔神を倒しに来た。俺のハーレムを守るために!!」
恐らく俺の最終目標の魔神はここに住むやつらのボスである事は想定していたが、全く意に返さずに宣言する。
「そうぴょん。じゃぁ折角なので、勝ち抜きトーナメントとかにした方が面白そうだぴょん。題して、魔神さんバトル権争奪戦 ~ 真っ赤なキャロットソースを添えて ~を開催するぴょん」
少年はそう宣言し、バニーマッスルに俺を捕らえるように命令すると、スーパー一般人の俺はあっという間に捕縛され、いつものように地下牢にぶち込まれるのである。
「何かデジャ・ヴ☆」
誰も応えてくれない俺のボケが悲しく牢獄に響くのであった
木霊の様に響きながら消えていく俺の声。射出の衝撃で椅子に押し付けられて、まともに息が出来ない俺。それもそのはず、スペースシャトルの打ち上げなどでかかるGは、相当鍛えた宇宙飛行士でも堪えるものがあるのだ。ミスター一般人の俺が、そのGに耐えられるはずもない。
やがて青の月の重力圏を抜けて、激しいGが弱まりホッとしていると俺の箱舟はその慣性で宇宙空間を緩やかに揺蕩う。
そして、今度は赤の月の重力圏内に入ると、少しずつ加速を始めて、やがて尋常じゃないGと共に猛烈な勢いで落下し始める!
「もう一生ジェットコースターには乗らねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
まさに上がって落ちるというのはジェットコースターの醍醐味である。命綱も安全バーも命の保障もない箱舟での体験は全く醍醐味でもなんでもないが。
箱舟は全く凹凸のない球形をしているので大気圏の摩擦を綺麗に受け流していた。流石は青の月のハイテクノロジーだけはある。射出方法が全くハイテクノロジーさを感じさせないのが最大の問題だと思うが。
俺を乗せた箱舟はどんどん加速し、そのまま凄まじい勢いで赤の月の空を翔る!!
グワシャッッッッ!!ポーーーーーーーーーーンッッッッ!!!
赤の月の空を駆け抜けた俺の箱舟は、やがて城の門近くにグワシャッッッッ!!と落下・激突する!!その衝撃に耐えられなかった俺の箱舟は透明な蓋が弾けて、中にいた俺がポーーーーーーーーーーンッッッッ!!!と弾き出される。
綺麗な弧を描いた俺はあまりに雑な危機管理のせいで白目をむいて口から泡を吐き出しつつ、華麗に空をダイブした。
ズッダダダダーーンンッッ!!
俺は図らずも赤の月の城のバルコニーに頭から華麗に着地した。当たり所が悪ければ首が折れて即死だったぞと思いながら、俺は頭から血をピューっと噴出しつつ立ち上がる。
今の衝撃で頭のどこかを切ったらしい。俺は昔ベストオブパワーゲイザーの栄冠に輝いた記憶を呼び覚ましながら、何か血を止めるものがないかと部屋に入る。まぁ、そもそもそんな記憶捏造なんだが。
「誰ぴょん?」
部屋に入るととても甲高いかわいらしい声が俺に呼びかけてくる。俺は何気なくそちらを向くと絶句した。
フリフリでありながらきちっと天に向かって立ち上がり、片方だけお辞儀をするように前に垂れた兎の耳、ふわふわの兎の尻尾。そして身体の割には大きくて、内側に肉球もついた手。そして締まった我侭ボディを包み込むようなハイレッグのレオタードと足を綺麗に見せる網タイツ。更に足が長いように見せるピンヒール。首には首輪のような蝶ネクタイを嵌め、手には白いカフスをしているその姿は。正にバニーマッスルだった。
そう、いろいろ完璧なのに、全てをオジャンにしているのは性別と鍛え抜かれすぎた我侭ボディだ。俺は頭から血を噴きつつがっくりと項垂れる。
「地獄だ……ココは地獄だ」
「大丈夫かい?ブラザー」
物凄い野太い声で話しかけられるので、俺は吐き気を催しながら、いつものように丁寧に答える。
「黙れカス。消えろクズ。俺の夢と希望とトキメキとキラメキを返せ!このバカやろぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
頭からは血、目からも血の涙。食いしばった唇からも血。頭中血だらけになりながら慟哭する俺。
俺のその態度に笑顔を張り付かせたままヒクヒクと青筋を立てる2体のバニーマッスル。俺は夢砕きには容赦しないのだ。
「そんな事言わないでぴょん」
またとても甲高いかわいらしい声が俺に告げてくる。キョロキョロ周りを見ると、バニーマッスルの足元に身長120cmくらいのちまっとしていて、純朴な瞳をした兎少年が俺に話しかけていた。その少年はバニーマッスル達と違い、水色のフワフワのパフスリーブのシャツと、濃い青のカボチャパンツをはいている。月兎族なので、当然兎の耳はあるが、少年のはロップイヤーのように垂れている。簡単に言うとすげー可愛いショタ。兎の可愛らしさとまだ成長しきっていない熟れていない少年の可愛さが相交じりあって、超絶な可愛さだ。俺の中ではショタリオンと名付けよう。
ちまっとした少年はトテトテと俺のほうにやってきて、珍しげにシゲシゲと眺めてくる。どうやら耳や尻尾がない種族は珍しいみたいで、しきりに俺の身体をペタペタ触っている。
「ふむ。そちは『ぢたま』出身の『人間』ぴょん?何しに来たぴょん?」
そのちまっとした少年は俺の事を性格に分析して聞いてくる。
「あぁ、ココに魔神を倒しに来た。俺のハーレムを守るために!!」
恐らく俺の最終目標の魔神はここに住むやつらのボスである事は想定していたが、全く意に返さずに宣言する。
「そうぴょん。じゃぁ折角なので、勝ち抜きトーナメントとかにした方が面白そうだぴょん。題して、魔神さんバトル権争奪戦 ~ 真っ赤なキャロットソースを添えて ~を開催するぴょん」
少年はそう宣言し、バニーマッスルに俺を捕らえるように命令すると、スーパー一般人の俺はあっという間に捕縛され、いつものように地下牢にぶち込まれるのである。
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誰も応えてくれない俺のボケが悲しく牢獄に響くのであった
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