男子寮。ボクと先輩の2人だけの秘密。

MAMEDEN

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ピアノ練習

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夏休みも終わり通常の寮生活が始まった。
文化祭のピアノ連弾まで時間はあまりない。空いた時間は柏原先輩とピアノ練習室にこもりっきり。

もちろん、たまには息抜きで
「疲れたねっ、ミスが増えてきたから休憩しよう」そう言って先輩はボクにキスをしてくれた♡
そうなると勝手にボクのオチンチンが大きくなってくる。なんだか、ボクってば最近エッチになっちゃったかも。

ついつい隣に座る先輩の股間に手が行く。
「出しちゃう?」
先輩が耳元で優しく聞いてくれた、、、
ボクは無言で頷く。

先輩の手でボクのオチンチンがズボンのチャックから出される。先輩は先っぽをツバで濡らすとゆっくり皮をむく。
前までは1ミリも痛くて剥けなかったのに、最近は先輩のマッサージで少しむけるようになった。
先っぽのオシッコが出るワレメが出るくらいまではむける。
それ以上は痛いのを知っている先輩は手を止めオチンチンを口にくわえた。

「あんっ、あ、先輩っ、気持ちいいです。あんっ、あっ、はっはっ、ん~!」直ぐに湧き上がる射精感を抑え我慢する。
先輩は先っぽを口に入れたままオチンチンをこする。

[しゅっ、しゅっ、くちゅ、しゅっ、くちゃ]

もうダメっっ、
「先輩ごめんなさい、ボク、もうっんはんっ、出ちゃう、あっ、でるっ!あんっ!」
先輩は口を大きく開けて、ボクのオチンチンの皮をむけるとこまで剥く、

【どびゅっ、ぴゅっー、ぴゅっぴゅっ】
オチンチンの先っぽから精液が飛んでいる。

前までは皮が邪魔でドロドロと垂れる感じだったけど、先っぽが出た事で液がピュッと飛ぶようになった。

先輩は最後の一滴まで搾りとるとゴクンと音を鳴らし飲み込む。
「アユムの精子、おいしいっ」
そう言ってくれる先輩のオチンチンを今度はボクがこする。

口に頬張り、チューちゅーと吸い込む。先輩のオチンチンは大きくて鼻で息をしないと苦しいくらい。でも大好きな先輩の為、いっぱい気持ちよくなってもらいたい。

5分ほど続けると
「アユムっ、くっ、んん~いくっ出すよっ」

[どぷっ、びゅっードクドク、ピュッ~】
んくっ、いつもに増して凄い量!美味しいよ~もっと、もっと出してー!ボクは大量の精液を飲む。

「はあ、はあ、先輩のオチンチン凄い。いっぱい飲んじゃった♡」
2人で抱き合いキスをした。

あっ、いけない。いけない、練習頑張らないと!
群青と千本桜は大丈夫。ほぼノーミスで弾けるようになった。

POPな曲は弾きやすい。特に千本桜みたいなアップテンポの曲は勢いで押し切れる感がある。

それに比べ、最後のクラッシックは感情表現が必要。まだまだ中級者?にも行ってないボクの技術じゃ先輩のベース音に乗り切れていない。
1人練習も頑張らなきゃ!!




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