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シャルロット幼少期
甘い蜜をもっと※
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ちゅるちゅるっ……ピチャ……
くちっ…クチュクチュっ……ちゅくっちゅくっ…チュッ
「んぁぁっ…は……うんん……はぁふん……」
「はぁ…はぁっ……スゴい、甘いよシャーリーの蜜」
「れろっ……こっちの胸も美味しいよシャーリー。俺の舌で弄られてまた乳首硬くなってきたみたいだな」
「ちゅっ…兄さんとマリウスに上も下も取られたから、僕は脚いっぱい舐めてあげるからねシャーリー」
暗い室内に響く水音、甘い声、息使い、僅かな月明かりに照らされたベッドでは裸の美少女に群がり戯れる美少年達。
「シャーリーまた感度良くなったね、エライよ。ココもうびしょ濡れになってる……ちゅるるっ」
マリウスはシャルロットの蜜壺から溢れる甘露を一滴も零すまいと吸い取った。
「ふはああんっ♡……んあぁん……」
シャルロットの甘い声が一際大きくなる。
「うわエッロ……寝てるよね?シャーリーの成長早くないか?」
エリオットはシャルロットの白い太腿から顔あげると彼女の顔を覗き込んだ。
「シャーリーはもともと敏感だからね。ほらまた甘い蜜が溢れてきた」
ふふっと笑いながらマリウスはシャルロットの桃色の蜜壺を楽しそうに眺める。
「僕もシャーリーの甘い蜜舐めたい!ずるいぞマリウスばっかり」
「分かってるよ、でももう少し解してからな。 そろそろ指入れても大丈夫そうかな」
マリウスは桃の花弁を中指でゆるゆると摩り、解れ具合を確かめる。そしてその指でくにっと軽く花弁を押すと、またとろりと蜜が溢れた。
「はぁんっ♡」
「行けそうだね」
「殿下、シャーリーは指入れは初めてなのですよね?」
「そうなのか?」
「そうだね。前に一度入れようとした時は、まだ早かったみたいでなかなか入らなかったんだよ。無理して中を傷つけたら大変だからもう少し解してからする事にしたんだ」
「もう大丈夫なのか?」
「だいぶ解けたからね、気持ち良さそうな声出して感じているだろ?ほら」
そう言うと、再びマリウスはくにっと中指で花弁を押す。
「はああんっ♡」
「本当だ……とろとろ蜜が出て来た」
「可愛いシャーリーのピンクの花弁が濡れ濡れですね」
エリオットとクラウスは、マリウスに促されてシャルロットの無垢な蜜壺を凝視すると、そこから粘着質な蜜が湧き出るのを確認した。
「三人で散々愛撫したからね。じゃあ、指入れていくよ」
二人の納得した様子を見たマリウスは、そう言うとシャルロットの蜜壺の開拓を始めた。
柔らかな花弁を濡らす蜜をたっぷり中指に絡めとると、マリウスは可愛いらしい無垢な蜜壺に指を入れていく。
つぷっ……つぷぷっ……
「んんっっ!はぁ……っうっ」
「大丈夫だよシャーリー……たくさん馴らしたからね。すぐ気持ち良くしてあげるから頑張って」
「シャーリー俺とエリオットで胸弄っててあげるからな」
「僕のおっぱいマッサージは上手いって評判だからスグ痛み何て忘れるよ。」
((…………黙れ))
マリウスは中を傷付けない様ゆっくり慎重に抽挿しながら指を埋めていく。たまに回して中を拡げるようにし、シャルロットの中の良い所を探していく。
くちっ……くち……くちっ……くちゅ……くちゅ……
「はぅ…あっはぁぁんっ……♡」
「あっココ気持ち良いみたいだね?シャーリーの良い所見つけた。ほらもう中で蜜が溢れてきた……初めて中を弄られたのに、こんなに早く感じて濡らすなんて……シャーリーはやっぱり敏感でえっちだね。ココもっと弄ってあげるからもっと感じて甘く鳴いてごらん」
くちゅくちゃっ……くちゅくちゅっ……くちゃっ
「はああぁぁんっっ♡あっああ……あっはぁうんんっ」
「シャーリーはもう中で快感を拾えるようになったのか……えらいな。少し先が怖い気もするが……」
「楽しみの間違いでしょ?兄さん。でも本当に寝てるんだよな?声スゴいんだけど………ま、いっか可愛いし。僕らももっと弄ってあげないと、マリウスばっかに調教されるよ」
「そうだな、殿下に勝てる気はしないが、俺達もシャーリーを愛してるんだから、頑張ってシャーリーの身体を育てないとな」
クラウスとエリオットはシャルロットの両脇から再び小さな胸を弄り始めた。
クラウスは右胸を揉みしだきながら、感じて半開きになったシャルロットの口に吸い付くと、舌を絡めて嬲り始める。
チュクチュッ……んちゅ……ちゅっちゅっ……ジュルジュルッ……
「んはっ……あんんっはぁ……はんっんっちゅっ」
「はぁ…可愛いなシャーリー……んちゅ……」
「やらしい声だなシャーリーは、僕のスペシャルおっぱい愛撫に耐えれるかな?そんでもっといやらしい声だしてよ」
エリオットは左胸の頂きにある濡れた桜色のぽっちにかぶりつく。
舌で舐めしゃぶり既に硬く張りつめた乳首をコリっと軽く噛み舌でさらに転がす。強く吸ったり乳輪を舌先でゆっくりなぞったり、乳房全体を余すこと無く嬲りシャルロットの快感を高めていく。
「はぁぁん……っんちゅっ……はぁはぁっあっ……あああぁぁぁんっ♡」
「ちゅるっ。エロっ!さすが我が妹、誘拐されるほど美しい上に感度まで高いとは……確かに末恐ろしいかもな。そんなシャーリーの身体を更に開発していく僕らも、なかなかに恐ろしいけど……」
((確かに……))
マリウスとクラウスも、シャルロットを愛撫しながらエリオットの言葉に無言で同意した。
「ふはぁああんっ♡」
その後も、三人それぞれ場所を交代しては、シャルロットの身体を隅々まで愛撫しつくした。
最後は三人でびしょ濡れのシャルロットを綺麗にすると、自分たちのもこっそり処理して綺麗にしていた。
くちっ…クチュクチュっ……ちゅくっちゅくっ…チュッ
「んぁぁっ…は……うんん……はぁふん……」
「はぁ…はぁっ……スゴい、甘いよシャーリーの蜜」
「れろっ……こっちの胸も美味しいよシャーリー。俺の舌で弄られてまた乳首硬くなってきたみたいだな」
「ちゅっ…兄さんとマリウスに上も下も取られたから、僕は脚いっぱい舐めてあげるからねシャーリー」
暗い室内に響く水音、甘い声、息使い、僅かな月明かりに照らされたベッドでは裸の美少女に群がり戯れる美少年達。
「シャーリーまた感度良くなったね、エライよ。ココもうびしょ濡れになってる……ちゅるるっ」
マリウスはシャルロットの蜜壺から溢れる甘露を一滴も零すまいと吸い取った。
「ふはああんっ♡……んあぁん……」
シャルロットの甘い声が一際大きくなる。
「うわエッロ……寝てるよね?シャーリーの成長早くないか?」
エリオットはシャルロットの白い太腿から顔あげると彼女の顔を覗き込んだ。
「シャーリーはもともと敏感だからね。ほらまた甘い蜜が溢れてきた」
ふふっと笑いながらマリウスはシャルロットの桃色の蜜壺を楽しそうに眺める。
「僕もシャーリーの甘い蜜舐めたい!ずるいぞマリウスばっかり」
「分かってるよ、でももう少し解してからな。 そろそろ指入れても大丈夫そうかな」
マリウスは桃の花弁を中指でゆるゆると摩り、解れ具合を確かめる。そしてその指でくにっと軽く花弁を押すと、またとろりと蜜が溢れた。
「はぁんっ♡」
「行けそうだね」
「殿下、シャーリーは指入れは初めてなのですよね?」
「そうなのか?」
「そうだね。前に一度入れようとした時は、まだ早かったみたいでなかなか入らなかったんだよ。無理して中を傷つけたら大変だからもう少し解してからする事にしたんだ」
「もう大丈夫なのか?」
「だいぶ解けたからね、気持ち良さそうな声出して感じているだろ?ほら」
そう言うと、再びマリウスはくにっと中指で花弁を押す。
「はああんっ♡」
「本当だ……とろとろ蜜が出て来た」
「可愛いシャーリーのピンクの花弁が濡れ濡れですね」
エリオットとクラウスは、マリウスに促されてシャルロットの無垢な蜜壺を凝視すると、そこから粘着質な蜜が湧き出るのを確認した。
「三人で散々愛撫したからね。じゃあ、指入れていくよ」
二人の納得した様子を見たマリウスは、そう言うとシャルロットの蜜壺の開拓を始めた。
柔らかな花弁を濡らす蜜をたっぷり中指に絡めとると、マリウスは可愛いらしい無垢な蜜壺に指を入れていく。
つぷっ……つぷぷっ……
「んんっっ!はぁ……っうっ」
「大丈夫だよシャーリー……たくさん馴らしたからね。すぐ気持ち良くしてあげるから頑張って」
「シャーリー俺とエリオットで胸弄っててあげるからな」
「僕のおっぱいマッサージは上手いって評判だからスグ痛み何て忘れるよ。」
((…………黙れ))
マリウスは中を傷付けない様ゆっくり慎重に抽挿しながら指を埋めていく。たまに回して中を拡げるようにし、シャルロットの中の良い所を探していく。
くちっ……くち……くちっ……くちゅ……くちゅ……
「はぅ…あっはぁぁんっ……♡」
「あっココ気持ち良いみたいだね?シャーリーの良い所見つけた。ほらもう中で蜜が溢れてきた……初めて中を弄られたのに、こんなに早く感じて濡らすなんて……シャーリーはやっぱり敏感でえっちだね。ココもっと弄ってあげるからもっと感じて甘く鳴いてごらん」
くちゅくちゃっ……くちゅくちゅっ……くちゃっ
「はああぁぁんっっ♡あっああ……あっはぁうんんっ」
「シャーリーはもう中で快感を拾えるようになったのか……えらいな。少し先が怖い気もするが……」
「楽しみの間違いでしょ?兄さん。でも本当に寝てるんだよな?声スゴいんだけど………ま、いっか可愛いし。僕らももっと弄ってあげないと、マリウスばっかに調教されるよ」
「そうだな、殿下に勝てる気はしないが、俺達もシャーリーを愛してるんだから、頑張ってシャーリーの身体を育てないとな」
クラウスとエリオットはシャルロットの両脇から再び小さな胸を弄り始めた。
クラウスは右胸を揉みしだきながら、感じて半開きになったシャルロットの口に吸い付くと、舌を絡めて嬲り始める。
チュクチュッ……んちゅ……ちゅっちゅっ……ジュルジュルッ……
「んはっ……あんんっはぁ……はんっんっちゅっ」
「はぁ…可愛いなシャーリー……んちゅ……」
「やらしい声だなシャーリーは、僕のスペシャルおっぱい愛撫に耐えれるかな?そんでもっといやらしい声だしてよ」
エリオットは左胸の頂きにある濡れた桜色のぽっちにかぶりつく。
舌で舐めしゃぶり既に硬く張りつめた乳首をコリっと軽く噛み舌でさらに転がす。強く吸ったり乳輪を舌先でゆっくりなぞったり、乳房全体を余すこと無く嬲りシャルロットの快感を高めていく。
「はぁぁん……っんちゅっ……はぁはぁっあっ……あああぁぁぁんっ♡」
「ちゅるっ。エロっ!さすが我が妹、誘拐されるほど美しい上に感度まで高いとは……確かに末恐ろしいかもな。そんなシャーリーの身体を更に開発していく僕らも、なかなかに恐ろしいけど……」
((確かに……))
マリウスとクラウスも、シャルロットを愛撫しながらエリオットの言葉に無言で同意した。
「ふはぁああんっ♡」
その後も、三人それぞれ場所を交代しては、シャルロットの身体を隅々まで愛撫しつくした。
最後は三人でびしょ濡れのシャルロットを綺麗にすると、自分たちのもこっそり処理して綺麗にしていた。
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