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学園編 シャルロット婚約者との蜜月
お気に召しました。※
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「シャーリー。リベンジの指三本目いくよ?」
ちゅくっ♡…ちゅく♡ちゅく♡ぐちっ……♡
「あああっ♡はっ……はい…っ!」
「優しく入れて行くけど痛かったら言ってね。これだけ濡れてるし、だいぶ解したから多分大丈夫だと思うけど……」
(シャーリーの中は締まりが良過ぎて、指二本でも少しキツめだからな。すぐにぐしょり濡れるから動きはスムーズになるけど……。あれだけ昔から弄って来てるのに少しも緩く無いうえ、感度だけ上がってるから何ともエロいんだよな……)
マリウスは、解してびっちょり濡れた蜜壷に言葉どうり優しく三本目を差し込んでいく。
つぷっ…つぷぷぷ…ぐちゅっ……グチュ…くちゅ……
「あっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡はあ~~ん♡」
シャルロットは水音と共に甘い声を響かせる。
「ふふ、気持ち良さそうだから、大丈夫みたいだね。やっぱりシャーリーは感度高いから、すぐに快感を拾えるのかもね」
「はあん♡マリさま……」
「じゃあもっと解していこうか。次は僕のを受け入れられるくらいにね」
ちゅくっ…ちゅく……♡じゅぷっ♡…ぐちゅっ……♡
ぐちゅっ…ちゅく……くちゅ……♡じゅぷ……♡
じゅぷっ…ちゅぷ…ぢゅぷっ……♡くちゅ♡
「ああんっ♡あっ♡あっ♡待って…マリさま……♡気持ち良過ぎて……はあん♡ダメっ……♡ダメぇなの………」
マリウスは、クスリと笑うと指の動きを速くした。
じゅぷっ♡くちゅっ…ぐちゅっ…♡ぐちっ…くちゃくちゃ♡…ぢゅぷ…♡
「大丈夫。いっぱい気持ち良くなって良いんだよシャーリー。もっともっと気持ち良くなりな」
「あはああぁ~んっ♡ダメぇっ……マリさま……イっイッちゃいますぅ……あぁんっ♡あっあっ♡あぁん♡ああ~っ♡」
「イキなシャーリー。遠慮しないで、いっぱいイって良いよ」
マリウスはご機嫌な顔でシャルロットの快感に蕩かされイキそうな顔を眺める。そして蜜壷に埋めた三本の指の動きを更に激しくさせた。
ぢゅぷっぢゅぷ…ちゅぷっじゅぷっ…ぐちゅっぐちゅっ…♡じゅぷっちゅぷ…♡ぐちゅっ♡
「あっ!ああぁんっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡あぁ~っダメぇ…イクっ…イッちゃうっ♡マリさまぁ~っ♡気持ちイイのっ♡気持ち良くって……ダメぇっ~♡あっ!イクっ♡イッちゃうっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あ!ああああああああぁぁぁぁんっっ♡♡♡」
シャルロットは三本目を挿入して大して間も無いうちに、マリウスの指技で堪らずイッてしまった。
「ふふ、可愛いよシャーリー……どうやら三本の指はかなりお気に召したみたいだね。いつもより強い圧迫感だからカナ?さすがシャーリー、痛いのも直ぐに快感に変わるだなんてエッチだな。これなら後少し解したら大丈夫そうだね。じゃあ
シャーリーもっともっと気持ち良くしてあげるから、沢山イこうね。」
「はぁ……はぁ……はぁ……えっ?なぁに?マリさま……あっ!きゃああぁん♡」
マリウスはシャルロットのM字に開いた股を更に拡げると、蜜壷の中の三本の指を再び動かし、そして花芽を舌でコロコロと弄り始めた。
ぐちゅっ…ぐちゅっ♡じゅぷっちゅぷ……♡
じゅるっ……れろっれろっ……ペロっれろっ♡
「きゃあっ♡あぁんっ♡ダメぇっ~♡舌でコリコリしちゃダメぇぇ~っ♡まっ…マリさま~っ♡ああんっ♡気持ちイイの~はあんっ♡」
「ふふ、どれくらい?」
「えっ?あぁんっ♡はあっ♡ああぁんっ♡いっ…いっぱい…ですわ…あぁんっ♡」
「そっか。じゃあコレは?」
マリウスはそう言うと、シャルロットの花芽を勢いよく吸った。
「ちゅるるるる~~♡」
「ひゃああああんっ♡」
シャルロットはシーツを乱して仰け反る。
「いやぁんっ♡マリさま……っすったら…ダメぇ~♡おかしく…なっちゃう……のぉ……♡」
「いいよ、どんどんおかしくなって。ちゅる♡ジュルジュル~っ♡カリっ」
マリウスはシャルロットのぐっしょり濡れたクリトリスを再び強く吸ったら、カリっと甘噛みした。
「ああっ!♡ああああああぁぁんっ!♡♡♡」
シャルロットはいきなりの強い快感に、呆気なく再びイッてしまった。
ちゅくっ♡…ちゅく♡ちゅく♡ぐちっ……♡
「あああっ♡はっ……はい…っ!」
「優しく入れて行くけど痛かったら言ってね。これだけ濡れてるし、だいぶ解したから多分大丈夫だと思うけど……」
(シャーリーの中は締まりが良過ぎて、指二本でも少しキツめだからな。すぐにぐしょり濡れるから動きはスムーズになるけど……。あれだけ昔から弄って来てるのに少しも緩く無いうえ、感度だけ上がってるから何ともエロいんだよな……)
マリウスは、解してびっちょり濡れた蜜壷に言葉どうり優しく三本目を差し込んでいく。
つぷっ…つぷぷぷ…ぐちゅっ……グチュ…くちゅ……
「あっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡はあ~~ん♡」
シャルロットは水音と共に甘い声を響かせる。
「ふふ、気持ち良さそうだから、大丈夫みたいだね。やっぱりシャーリーは感度高いから、すぐに快感を拾えるのかもね」
「はあん♡マリさま……」
「じゃあもっと解していこうか。次は僕のを受け入れられるくらいにね」
ちゅくっ…ちゅく……♡じゅぷっ♡…ぐちゅっ……♡
ぐちゅっ…ちゅく……くちゅ……♡じゅぷ……♡
じゅぷっ…ちゅぷ…ぢゅぷっ……♡くちゅ♡
「ああんっ♡あっ♡あっ♡待って…マリさま……♡気持ち良過ぎて……はあん♡ダメっ……♡ダメぇなの………」
マリウスは、クスリと笑うと指の動きを速くした。
じゅぷっ♡くちゅっ…ぐちゅっ…♡ぐちっ…くちゃくちゃ♡…ぢゅぷ…♡
「大丈夫。いっぱい気持ち良くなって良いんだよシャーリー。もっともっと気持ち良くなりな」
「あはああぁ~んっ♡ダメぇっ……マリさま……イっイッちゃいますぅ……あぁんっ♡あっあっ♡あぁん♡ああ~っ♡」
「イキなシャーリー。遠慮しないで、いっぱいイって良いよ」
マリウスはご機嫌な顔でシャルロットの快感に蕩かされイキそうな顔を眺める。そして蜜壷に埋めた三本の指の動きを更に激しくさせた。
ぢゅぷっぢゅぷ…ちゅぷっじゅぷっ…ぐちゅっぐちゅっ…♡じゅぷっちゅぷ…♡ぐちゅっ♡
「あっ!ああぁんっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁんっ♡あぁ~っダメぇ…イクっ…イッちゃうっ♡マリさまぁ~っ♡気持ちイイのっ♡気持ち良くって……ダメぇっ~♡あっ!イクっ♡イッちゃうっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あ!ああああああああぁぁぁぁんっっ♡♡♡」
シャルロットは三本目を挿入して大して間も無いうちに、マリウスの指技で堪らずイッてしまった。
「ふふ、可愛いよシャーリー……どうやら三本の指はかなりお気に召したみたいだね。いつもより強い圧迫感だからカナ?さすがシャーリー、痛いのも直ぐに快感に変わるだなんてエッチだな。これなら後少し解したら大丈夫そうだね。じゃあ
シャーリーもっともっと気持ち良くしてあげるから、沢山イこうね。」
「はぁ……はぁ……はぁ……えっ?なぁに?マリさま……あっ!きゃああぁん♡」
マリウスはシャルロットのM字に開いた股を更に拡げると、蜜壷の中の三本の指を再び動かし、そして花芽を舌でコロコロと弄り始めた。
ぐちゅっ…ぐちゅっ♡じゅぷっちゅぷ……♡
じゅるっ……れろっれろっ……ペロっれろっ♡
「きゃあっ♡あぁんっ♡ダメぇっ~♡舌でコリコリしちゃダメぇぇ~っ♡まっ…マリさま~っ♡ああんっ♡気持ちイイの~はあんっ♡」
「ふふ、どれくらい?」
「えっ?あぁんっ♡はあっ♡ああぁんっ♡いっ…いっぱい…ですわ…あぁんっ♡」
「そっか。じゃあコレは?」
マリウスはそう言うと、シャルロットの花芽を勢いよく吸った。
「ちゅるるるる~~♡」
「ひゃああああんっ♡」
シャルロットはシーツを乱して仰け反る。
「いやぁんっ♡マリさま……っすったら…ダメぇ~♡おかしく…なっちゃう……のぉ……♡」
「いいよ、どんどんおかしくなって。ちゅる♡ジュルジュル~っ♡カリっ」
マリウスはシャルロットのぐっしょり濡れたクリトリスを再び強く吸ったら、カリっと甘噛みした。
「ああっ!♡ああああああぁぁんっ!♡♡♡」
シャルロットはいきなりの強い快感に、呆気なく再びイッてしまった。
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