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学園編 シャルロット婚約者との蜜月
初めては大量でした。☆(1番クラウスくん。②)
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ぱちゅんっ!ぬぢゅ…じゅぷっ…ぱちゅんっ!♡じゅぷっ…ぢゅぷっ♡ぬぷっ…ぬぷんっ…♡ぱちゅんっ!
「はっああっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あああんっ♡激し…っのぉ~っ♡あんっ♡クラウ兄さまぁ~っきゃああんっ♡」
欲望に従い暴走するクラウスの激しい突きは続いている。と、そこに無防備に曝している真っ白な美巨乳に快感が走る。マリウスがむにゅむにゅと揉みしだいて来たのだ。そしてすでに硬く立ち上がっているピンクの乳首をぎゅぅっと強く引っ張り扱かれる。
「ああんっ♡乳首~っ♡ダメぇ~っ♡気持ちイイのぉ~っ♡はぁあんっ♡ま、マリさまぁ~♡ああんっ♡乳首ぐりぐりしちゃダメぇ~っ♡」
蜜壷をクラウスに激しく穿たれ、快感で昂る身体は常より熱く過敏になっている。そのため先程よりシャルロットが受ける乳首の快感は強い。それでも欲情したシャルロットの淫靡な身体は快感を悦んで享受しようとする。
「くす、シャーリークラウスに強引に突きあげられてだいぶいい感じに蕩けちゃってるね。でもダメじゃ無くて、もっと~っでしょ?さぁ、シャーリー恥らわずに素直に言ってごらん。マリさまもっと乳首弄って~ってね。上手く言えたらもっと気持ち良くしてあげるよ」
愛するマリウスの悪魔の囁きに、すでに快感で上手く思考が働かないシャルロットは素直に従った。
「あんっ♡ああんっ♡もっと~っ♡マリさまぁ~もっと乳首いじってぇ~♡ああんっ♡お願い~っ♡気持ちいいのぉ~っ♡ああんっ♡」
「くす、お利口さん。よく言えたね、次からもダメ~じゃ無くてもっと~って言うんだよ。じゃあ可愛いシャーリーが良く出来たご褒美に、約束通りもっと気持ち良くしてあげるよ。」
マリウスはニヤリと悪魔の笑みを浮かべた。
そしてシャルロットの片乳首を摘みギュッと捻った。次に爪でカリカリと引っ掻くと摘んでコリコリ扱かれる。何でも器用にこなすマリウスの性技は流石で、絶妙な緩急と強弱をつけてシャルロットの身体へ次々と快感の波を送りこむ。
「あっ♡きゃああんっ♡あんん~っ♡マリさまぁ~っ♡乳首~っコリコリすごく気持ちいいのぉ~っ♡はぁうんっ♡あっ♡あっ♡ああぁんっ♡」
「シャーリー僕の事忘れ無いでよ。あ、コッチの胸とっておいてくれたのか?サンキューなマリウス。」
「ああ、遅いぞ」
ひょっこり現れたエリオットは相棒マリウスが空けてくれていたもう片胸を難なくゲットした。三人は先程と同じポジョンだ。
「ではではシャーリー、また僕の超絶ちくび技巧でたっぷり感じてイかせてあげるよ。」
そう言うとエリオットもむにゅりと白くぷるんぷるんの美巨乳を掴み大胆に数回揉みしだくと、熟れて薄ピンクが桃色に染まったビン立ちの乳首をぎゅぅっと強く摘んだ。
「きゃうっ♡ああん~っ♡エリー兄さまぁ~♡そんな強く乳首摘んじゃダ…」
「摘んじゃ?なぁにシャーリー?」
艶美なマリウスに妖艶な笑みでニコリと問いかけられたシャルロットは、何故か一瞬マリウスに魔王のような角と翼が見えた気がした。
(?角?何だかよく分からないけど…角を生やしたマリさまも…危険な感じがして素敵ね♡)
もともと危険人物である。シャルロットが絡むと特に。
マリウス教の筆頭信者である盲目教皇シャルロットは、今日も実に盲目信奉中であった。
「摘んじゃ?なぁに?」
ニコリ。(黒い妖艶な笑み)
マリウスに繰り返し問われてシャルロトは先程のマリウスの『教え』を思いだした。強い快感と欲望で思考がぼんやりし恥じらいが薄らいだ今、もとより素直なシャルロットはもちろん教えに従う。
「あっ♡あんっ♡つ、摘んじゃ…すごく気持ち良いのぉ~♡…ああんっ♡お願いマリさま、エリー兄さま…私の乳首…はあんっ♡もっと強く摘まんで…ギュッてしてぇ~っ♡ああん♡」
「くす。可愛いシャーリー、今度もちゃんと言えたね。良い子だ。分かったよ、もっと強く摘んで弄ってあげるから可愛いく啼くんだよ」
マリウスはリクエストに応えるよう桃色の硬いぽっちを強く摘んで捻った。そのまま指の腹で揉み潰す。
ギュウウゥッ♡グニグニ♡ぐりぐり…♡
「ああああんっ♡マリさまぁ~っ♡ギュッて…ぐにぐにっ良いのぉ~っ♡」
(おーい。鬼畜が調教してるぞー)(」゚Д゚)」ー!
↑エリオットの心の声。
だが、彼も……
ギュウ~っ♡コリコリコリ♡
強く摘み引っ張って、コリコリしごいた。
「はっあああぁっ♡エリー兄さまぁ~っ♡コリコリダメぇ~んっ♡良いのぉ~っ♡」
「くす。シャーリーダメって言っちゃったね。まぁどんな啼き方でもシャーリーの喘き声は全てやらしくて可愛いんだけどね。もっと~って言って欲しかっただけだし。シャーリーの甘いイヤもダメも興奮するから好きだよ。もっと言わせたくなる」
(鬼畜かよ。あ、鬼畜だったわ。うん。でも確かにダメぇ~♡イヤ~っ♡ってシャーリーの喘ぎ声萌えるよな。)
↑エリオットの心の声。
マリウスは妖艶に笑むとギュウぅ~っ♡と乳首を何度も強く摘みコリコリと扱き、グニグニと潰し、責め立てる。エリオットもギュウぅ~と強く引っ張ると、カリカリ引っ掻き、キュっと強く捻る。二人とも、シャルロットの要望どおり少し強めに乳首を弄る。
真白な柔らか美巨乳の乳房は、マリウス達が桃色乳首を引っ張ったり捻ったりと、弄る度にぷるんぷるんと重そうに揺れる。その姿がまた何ともいやらしく目に毒、いや、眼福であった。
その時シャルロットの中の剛直が更に激しく貫いて来た。
ぱちゅんっ!!♡パンっ!パンっ!じゅぷ…ぬぢゅ…♡パンっ!♡…にゅちゅっ♡じゅぷんっ!パンっ!ぐちっ♡ぐちんっ♡
「はっ♡ああんっ♡…あっ!ああっ♡ああんっ♡あんっ♡クラウ兄さまぁ~っ…激しいのぉ~っ!♡ああんっ♡」
「はぁっ…はぁ…っシャーリー俺を見てっ!俺をもっと感じてっ!シャーリーっ」
ぱちゅんっ!♡パンっ!パンっ!♡パンっ!♡
ぐちゅんっ♡ぐちっ…ぬちゅんっ!♡ぢゅぷっ♡ぬぷっ♡
どうやら、シャルロットがマリウスとエリオットの乳首責めにばかり気をとられていたからクラウスはちょっと嫉妬したようだ。クラウスは蜜壷と雌の愛蜜まみれの接地か所をぐりぐりと花芽を押し潰すように押し付けると、勢いよく何度も打ち付ける。
「あっ♡あああんっ♡お豆ダメぇ~っ♡潰しちゃやぁあん♡ひぁんっ♡気持ち良いのぉ~っ♡クラウ兄さまぁ~っ♡あんっ♡あんっ♡はあんっ♡ダメぇ~っきちゃうぅ~っ!ああんっ♡きちゃうの~っ♡」
ぱちゅん!ぱちゅんっ!♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡パンっ!パンっ!♡パンっ!パンっ!♡じゅぷっ♡ぬちゅっ♡ぬぢゅっ♡ぬぷっ♡
「くぅっ!ああっシャーリーっ!シャーリーっ!はぁっ…俺もイきそうだっ!あっく!一緒にイこうっ!シャーリーっ!」
ぱちゅんっ!パンっ!パンっ!パンっ!じゅぷっ♡じゅぷっ♡ぬぷっ♡じゅぷんっ♡パンっ!パンっ!ぐちゅんっ♡ぬぷっ♡ぬちゅっ♡
「ああんっ♡あんっ♡ああっ♡クラウ兄さま~っ気持ち良いぃよぅ♡はあぁんっ♡あっ♡マリさまぁ~っ♡エリー兄さまぁ~んっ♡乳首ぃんっ♡ひぃんっ♡つおいのぉ~っ♡良いのぉ~っ♡ああんっ♡あんっ♡あんっ♡ダメぇ~っ♡ああっ♡あっ♡クルっ♡きちゃうぅ♡はあぁんっ♡イクのぉ~っ♡ああああああああぁぁんっ♡♡」
プシュッ!プシュッ…プシューっ…
「くっ!!うあっ締まるっ!シャーリーっああっ!」
ドプっ…ドク…ドク…ドク……ドプっ…
クラウスとシャルロットはほぼ同時に絶頂した。
シャルロットはクラウスの激しい突きとマリウス達の乳首責めで盛大に絶頂し…再び潮を噴いた。
クラウスはシャルロットの絶頂の締めつけで堪らず盛大に果てた。そして大量の熱い精液をシャルロットの中にぶちまけた。
なにせ愛しい人の極上の蜜壷での初セックスだ。クラウスは最初から最後まで余裕無く、夢中でシャルロットの中を貪り続けてしまうくらい、味わった事の無い極上の快感を知ってしまったのだ。
だから大量の精液を中でぶちまけてしまっても仕方が無かった。
「クラウスの奴、シャーリーの中に容赦なく大量にぶちまけたな。まぁ分からなくも無いが。その為に魔法避妊薬も飲ませてあるし、スライムで毎回中も掃除するからいいが……。それにしても量多すぎだろう。掃除に少し時間がかかりそうだな。」
マリウスはやれやれと嘆息した。
ちなみにかかると言っても5分くらいだ。通常は3分ほど。
「マジでガッツリ出してたよな兄さん。……シャーリーの中ってそんなに気持ち良いのか……。」
エリオットが思わずもらした言葉に、マリウスはニヤリと悪戯めいた笑みを浮かべた。
「ああ、最高だ。エリオットも直ぐに虜になる。」
「虜か…いいな~僕も早くシャーリーに入れたいっ!そう言えばついに兄さんも童貞卒業したんだな。……じゃあ今童貞なのは…僕だけかっ!マジか~まさか三人の中で一番最後になるなんてな~」
軽く凹んだ様子のエリオットをマリウスは驚きの表情で見つめる。
「エリオットお前……童貞だったのか。」
「はぁ?当たり前だろ。シャーリーを抱くのは今日が初めてなんだから。」
「いや、お前女好きだし、親しい淫乱令嬢も何人かいるようだからな。てっきりもう何人かとやっていると思っていた」
「やってねぇよっ!流石にシャーリーとする前に他の女につっこむ気無いし。それに婚約した今はもう、シャーリー以外の他の女とやるつもりなんて無しな。したいとも思わんし」
心外だ!と言うように眉間に皺を寄せたエリオット。マリウスも意外だな、という顔だが、一つ疑問が湧く。
「でもおまえ偶に淫乱令嬢達と個室のプレイルームに消えてくじゃないか。あれは一体何なんだ?あんなとこでする事何て他にないだろ」
「ああ、あれね。確かに性的行為はしてるな。でも入れてはないぞ。淫乱ちゃん達とは身体弄りあってお互い手や口でイかせあってるだけだ。」
「お前……淫乱女の秘部舐めてるのか?気持ち悪い奴だな。」
マリウスはうげぇ…と顔を顰めた。
「失礼な奴だなっ!皆んなちゃんと綺麗にしてるしその場で魔道具で隅々まで洗浄させてるわっ!おかしな菌なんて微塵も残らずな!シャーリーにうつすわけにいかないからな」
「当たり前だろ。移したら殺すからな」
「知ってるよっ!昔ガッツリ脅されたからな。ってか睨むなよっ!お前のガンつけ怖ぇんだってっ!それに僕は殆ど手で弄るだけで舐めないし。淫乱ちゃん達が僕のメガJrを手や口や胸で奉仕するのが殆どだからな。」
「メガJrって…お前良く自分で言えるな。」
「うるさいわっ!お前よりはちょっと小さいだけで、一般的にはメガサイズ何だよっ!やめろっ真顔でそんな事言うのっ!こっちが恥ずかしいだろっ」
「でも良く起つな。僕は淫乱アリンコの身体何か見ても何も感じないし、ぴくりとも反応しないがな」
理解し難い。というようにマリウスが言うのを、エリオットはシラケた顔で返す。
「だからお前と兄さんは変態なんだよ。っていうか僕だって誰でも起つ訳じゃ無いからな。ちゃんと品と色気と美と僕を起たせるテクニックを兼ね備えた上級の淫乱令嬢ちゃんしか相手する気無いしな。……でも、シャーリーの友達のメアリーはかなりイケてる淫乱ちゃんだったから彼女なら全然ありだな」
「…………」
「何だよっ!その路上で犬のほやほやう〇こ踏んだかのような顔はっ!」
「……別に。何も言って無いだろ」
「言えよっ!何かっ!」
「興味無い。シャーリー以外の女の話なんてどうだっていい。」
「お前、恐ろしいほどブレないな。ってかおまえから女の話ふったんだろっ!」
「そろそろクラウスに汚されたシャーリーの腟内掃除するか。今日のお掃除スライムはなかなか有能なんだぞ。見てみるか?」
「………………」
「あと、実は一応いろいろ新魔道具も用意してあるんだけど、そっちも見るか?」
「………見る」
そんな漫才のような親友達の楽しいじゃれ合いは、丁度クラウスが事後の倦怠感から復活したとこで終わった。
ちなみに彼らは現在も素っ裸のフルチンであった。
______________________
エリオットも意外と操だて?してたりした。
とりあえずクラウスとの初セックスシーンは終わりです。なんかシャーリーが淫乱になりつつある気が……。(-ω-;)
「はっああっ♡あっ♡あっ♡あんっ♡あああんっ♡激し…っのぉ~っ♡あんっ♡クラウ兄さまぁ~っきゃああんっ♡」
欲望に従い暴走するクラウスの激しい突きは続いている。と、そこに無防備に曝している真っ白な美巨乳に快感が走る。マリウスがむにゅむにゅと揉みしだいて来たのだ。そしてすでに硬く立ち上がっているピンクの乳首をぎゅぅっと強く引っ張り扱かれる。
「ああんっ♡乳首~っ♡ダメぇ~っ♡気持ちイイのぉ~っ♡はぁあんっ♡ま、マリさまぁ~♡ああんっ♡乳首ぐりぐりしちゃダメぇ~っ♡」
蜜壷をクラウスに激しく穿たれ、快感で昂る身体は常より熱く過敏になっている。そのため先程よりシャルロットが受ける乳首の快感は強い。それでも欲情したシャルロットの淫靡な身体は快感を悦んで享受しようとする。
「くす、シャーリークラウスに強引に突きあげられてだいぶいい感じに蕩けちゃってるね。でもダメじゃ無くて、もっと~っでしょ?さぁ、シャーリー恥らわずに素直に言ってごらん。マリさまもっと乳首弄って~ってね。上手く言えたらもっと気持ち良くしてあげるよ」
愛するマリウスの悪魔の囁きに、すでに快感で上手く思考が働かないシャルロットは素直に従った。
「あんっ♡ああんっ♡もっと~っ♡マリさまぁ~もっと乳首いじってぇ~♡ああんっ♡お願い~っ♡気持ちいいのぉ~っ♡ああんっ♡」
「くす、お利口さん。よく言えたね、次からもダメ~じゃ無くてもっと~って言うんだよ。じゃあ可愛いシャーリーが良く出来たご褒美に、約束通りもっと気持ち良くしてあげるよ。」
マリウスはニヤリと悪魔の笑みを浮かべた。
そしてシャルロットの片乳首を摘みギュッと捻った。次に爪でカリカリと引っ掻くと摘んでコリコリ扱かれる。何でも器用にこなすマリウスの性技は流石で、絶妙な緩急と強弱をつけてシャルロットの身体へ次々と快感の波を送りこむ。
「あっ♡きゃああんっ♡あんん~っ♡マリさまぁ~っ♡乳首~っコリコリすごく気持ちいいのぉ~っ♡はぁうんっ♡あっ♡あっ♡ああぁんっ♡」
「シャーリー僕の事忘れ無いでよ。あ、コッチの胸とっておいてくれたのか?サンキューなマリウス。」
「ああ、遅いぞ」
ひょっこり現れたエリオットは相棒マリウスが空けてくれていたもう片胸を難なくゲットした。三人は先程と同じポジョンだ。
「ではではシャーリー、また僕の超絶ちくび技巧でたっぷり感じてイかせてあげるよ。」
そう言うとエリオットもむにゅりと白くぷるんぷるんの美巨乳を掴み大胆に数回揉みしだくと、熟れて薄ピンクが桃色に染まったビン立ちの乳首をぎゅぅっと強く摘んだ。
「きゃうっ♡ああん~っ♡エリー兄さまぁ~♡そんな強く乳首摘んじゃダ…」
「摘んじゃ?なぁにシャーリー?」
艶美なマリウスに妖艶な笑みでニコリと問いかけられたシャルロットは、何故か一瞬マリウスに魔王のような角と翼が見えた気がした。
(?角?何だかよく分からないけど…角を生やしたマリさまも…危険な感じがして素敵ね♡)
もともと危険人物である。シャルロットが絡むと特に。
マリウス教の筆頭信者である盲目教皇シャルロットは、今日も実に盲目信奉中であった。
「摘んじゃ?なぁに?」
ニコリ。(黒い妖艶な笑み)
マリウスに繰り返し問われてシャルロトは先程のマリウスの『教え』を思いだした。強い快感と欲望で思考がぼんやりし恥じらいが薄らいだ今、もとより素直なシャルロットはもちろん教えに従う。
「あっ♡あんっ♡つ、摘んじゃ…すごく気持ち良いのぉ~♡…ああんっ♡お願いマリさま、エリー兄さま…私の乳首…はあんっ♡もっと強く摘まんで…ギュッてしてぇ~っ♡ああん♡」
「くす。可愛いシャーリー、今度もちゃんと言えたね。良い子だ。分かったよ、もっと強く摘んで弄ってあげるから可愛いく啼くんだよ」
マリウスはリクエストに応えるよう桃色の硬いぽっちを強く摘んで捻った。そのまま指の腹で揉み潰す。
ギュウウゥッ♡グニグニ♡ぐりぐり…♡
「ああああんっ♡マリさまぁ~っ♡ギュッて…ぐにぐにっ良いのぉ~っ♡」
(おーい。鬼畜が調教してるぞー)(」゚Д゚)」ー!
↑エリオットの心の声。
だが、彼も……
ギュウ~っ♡コリコリコリ♡
強く摘み引っ張って、コリコリしごいた。
「はっあああぁっ♡エリー兄さまぁ~っ♡コリコリダメぇ~んっ♡良いのぉ~っ♡」
「くす。シャーリーダメって言っちゃったね。まぁどんな啼き方でもシャーリーの喘き声は全てやらしくて可愛いんだけどね。もっと~って言って欲しかっただけだし。シャーリーの甘いイヤもダメも興奮するから好きだよ。もっと言わせたくなる」
(鬼畜かよ。あ、鬼畜だったわ。うん。でも確かにダメぇ~♡イヤ~っ♡ってシャーリーの喘ぎ声萌えるよな。)
↑エリオットの心の声。
マリウスは妖艶に笑むとギュウぅ~っ♡と乳首を何度も強く摘みコリコリと扱き、グニグニと潰し、責め立てる。エリオットもギュウぅ~と強く引っ張ると、カリカリ引っ掻き、キュっと強く捻る。二人とも、シャルロットの要望どおり少し強めに乳首を弄る。
真白な柔らか美巨乳の乳房は、マリウス達が桃色乳首を引っ張ったり捻ったりと、弄る度にぷるんぷるんと重そうに揺れる。その姿がまた何ともいやらしく目に毒、いや、眼福であった。
その時シャルロットの中の剛直が更に激しく貫いて来た。
ぱちゅんっ!!♡パンっ!パンっ!じゅぷ…ぬぢゅ…♡パンっ!♡…にゅちゅっ♡じゅぷんっ!パンっ!ぐちっ♡ぐちんっ♡
「はっ♡ああんっ♡…あっ!ああっ♡ああんっ♡あんっ♡クラウ兄さまぁ~っ…激しいのぉ~っ!♡ああんっ♡」
「はぁっ…はぁ…っシャーリー俺を見てっ!俺をもっと感じてっ!シャーリーっ」
ぱちゅんっ!♡パンっ!パンっ!♡パンっ!♡
ぐちゅんっ♡ぐちっ…ぬちゅんっ!♡ぢゅぷっ♡ぬぷっ♡
どうやら、シャルロットがマリウスとエリオットの乳首責めにばかり気をとられていたからクラウスはちょっと嫉妬したようだ。クラウスは蜜壷と雌の愛蜜まみれの接地か所をぐりぐりと花芽を押し潰すように押し付けると、勢いよく何度も打ち付ける。
「あっ♡あああんっ♡お豆ダメぇ~っ♡潰しちゃやぁあん♡ひぁんっ♡気持ち良いのぉ~っ♡クラウ兄さまぁ~っ♡あんっ♡あんっ♡はあんっ♡ダメぇ~っきちゃうぅ~っ!ああんっ♡きちゃうの~っ♡」
ぱちゅん!ぱちゅんっ!♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡パンっ!パンっ!♡パンっ!パンっ!♡じゅぷっ♡ぬちゅっ♡ぬぢゅっ♡ぬぷっ♡
「くぅっ!ああっシャーリーっ!シャーリーっ!はぁっ…俺もイきそうだっ!あっく!一緒にイこうっ!シャーリーっ!」
ぱちゅんっ!パンっ!パンっ!パンっ!じゅぷっ♡じゅぷっ♡ぬぷっ♡じゅぷんっ♡パンっ!パンっ!ぐちゅんっ♡ぬぷっ♡ぬちゅっ♡
「ああんっ♡あんっ♡ああっ♡クラウ兄さま~っ気持ち良いぃよぅ♡はあぁんっ♡あっ♡マリさまぁ~っ♡エリー兄さまぁ~んっ♡乳首ぃんっ♡ひぃんっ♡つおいのぉ~っ♡良いのぉ~っ♡ああんっ♡あんっ♡あんっ♡ダメぇ~っ♡ああっ♡あっ♡クルっ♡きちゃうぅ♡はあぁんっ♡イクのぉ~っ♡ああああああああぁぁんっ♡♡」
プシュッ!プシュッ…プシューっ…
「くっ!!うあっ締まるっ!シャーリーっああっ!」
ドプっ…ドク…ドク…ドク……ドプっ…
クラウスとシャルロットはほぼ同時に絶頂した。
シャルロットはクラウスの激しい突きとマリウス達の乳首責めで盛大に絶頂し…再び潮を噴いた。
クラウスはシャルロットの絶頂の締めつけで堪らず盛大に果てた。そして大量の熱い精液をシャルロットの中にぶちまけた。
なにせ愛しい人の極上の蜜壷での初セックスだ。クラウスは最初から最後まで余裕無く、夢中でシャルロットの中を貪り続けてしまうくらい、味わった事の無い極上の快感を知ってしまったのだ。
だから大量の精液を中でぶちまけてしまっても仕方が無かった。
「クラウスの奴、シャーリーの中に容赦なく大量にぶちまけたな。まぁ分からなくも無いが。その為に魔法避妊薬も飲ませてあるし、スライムで毎回中も掃除するからいいが……。それにしても量多すぎだろう。掃除に少し時間がかかりそうだな。」
マリウスはやれやれと嘆息した。
ちなみにかかると言っても5分くらいだ。通常は3分ほど。
「マジでガッツリ出してたよな兄さん。……シャーリーの中ってそんなに気持ち良いのか……。」
エリオットが思わずもらした言葉に、マリウスはニヤリと悪戯めいた笑みを浮かべた。
「ああ、最高だ。エリオットも直ぐに虜になる。」
「虜か…いいな~僕も早くシャーリーに入れたいっ!そう言えばついに兄さんも童貞卒業したんだな。……じゃあ今童貞なのは…僕だけかっ!マジか~まさか三人の中で一番最後になるなんてな~」
軽く凹んだ様子のエリオットをマリウスは驚きの表情で見つめる。
「エリオットお前……童貞だったのか。」
「はぁ?当たり前だろ。シャーリーを抱くのは今日が初めてなんだから。」
「いや、お前女好きだし、親しい淫乱令嬢も何人かいるようだからな。てっきりもう何人かとやっていると思っていた」
「やってねぇよっ!流石にシャーリーとする前に他の女につっこむ気無いし。それに婚約した今はもう、シャーリー以外の他の女とやるつもりなんて無しな。したいとも思わんし」
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「お前……淫乱女の秘部舐めてるのか?気持ち悪い奴だな。」
マリウスはうげぇ…と顔を顰めた。
「失礼な奴だなっ!皆んなちゃんと綺麗にしてるしその場で魔道具で隅々まで洗浄させてるわっ!おかしな菌なんて微塵も残らずな!シャーリーにうつすわけにいかないからな」
「当たり前だろ。移したら殺すからな」
「知ってるよっ!昔ガッツリ脅されたからな。ってか睨むなよっ!お前のガンつけ怖ぇんだってっ!それに僕は殆ど手で弄るだけで舐めないし。淫乱ちゃん達が僕のメガJrを手や口や胸で奉仕するのが殆どだからな。」
「メガJrって…お前良く自分で言えるな。」
「うるさいわっ!お前よりはちょっと小さいだけで、一般的にはメガサイズ何だよっ!やめろっ真顔でそんな事言うのっ!こっちが恥ずかしいだろっ」
「でも良く起つな。僕は淫乱アリンコの身体何か見ても何も感じないし、ぴくりとも反応しないがな」
理解し難い。というようにマリウスが言うのを、エリオットはシラケた顔で返す。
「だからお前と兄さんは変態なんだよ。っていうか僕だって誰でも起つ訳じゃ無いからな。ちゃんと品と色気と美と僕を起たせるテクニックを兼ね備えた上級の淫乱令嬢ちゃんしか相手する気無いしな。……でも、シャーリーの友達のメアリーはかなりイケてる淫乱ちゃんだったから彼女なら全然ありだな」
「…………」
「何だよっ!その路上で犬のほやほやう〇こ踏んだかのような顔はっ!」
「……別に。何も言って無いだろ」
「言えよっ!何かっ!」
「興味無い。シャーリー以外の女の話なんてどうだっていい。」
「お前、恐ろしいほどブレないな。ってかおまえから女の話ふったんだろっ!」
「そろそろクラウスに汚されたシャーリーの腟内掃除するか。今日のお掃除スライムはなかなか有能なんだぞ。見てみるか?」
「………………」
「あと、実は一応いろいろ新魔道具も用意してあるんだけど、そっちも見るか?」
「………見る」
そんな漫才のような親友達の楽しいじゃれ合いは、丁度クラウスが事後の倦怠感から復活したとこで終わった。
ちなみに彼らは現在も素っ裸のフルチンであった。
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エリオットも意外と操だて?してたりした。
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連れ戻されてしまうと危惧した私は、自らの体を売って生計を立てることにした。
「シーク様…」
どうして貴方がここに?
元夫と娼館で再会してしまうなんて、なんという不運なの!
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