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017、与えられる痛み【蓮華寺と有理須】
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蓮華寺先輩が、足元でひざまずく優しく私の髪の毛を撫でる。
丁寧に、まるで髪の細さを確かめているように、指先が髪の一本一本を丁寧にすくい上げ、ゆっくりと――
私を見つめるその視線は、いつものような穏やかなものから、徐々に変貌を遂げていく。蓮華寺先輩の中に隠されていた肉食獣のような、するどい視線が現れる。
「灰崎さん、立って」
声色が冷たくて、びくっと震えてしまう。
いつものふわふわした蓮華寺先輩の声なのに、全然違う。
有無を言わさない声色。これは――命令だ。
「はい……」
おずおずと立ち上がる。パイプ椅子に座ったままの蓮華寺先輩を、少し見下げる形になる。
私を値踏みするような、蓮華寺先輩の視線が痛いほど私に突き刺さる。
何を考えているんだろう。
何をされてしまうんだろう。
ちらり、と例の隠し部屋のある本棚のほうを見てしまう。
私の目の動きに気付いた蓮華寺先輩は、椅子から立ち上がり私の体を部室の壁に押し付ける。
「――ッ…!」
蓮華寺先輩の大きな手が、私の両手首を掴む。左右の手首をひとまとめにされると、そのままぐいっと頭上へ持ち上げられる。
壁に押し付けられた背中がじんわりと冷たさを感じる中、先輩の指の力強さが、私の細い手首を包み込む感覚が否応なく意識に残る。
「ぁ、ぁ……」
思わず声が漏れるが。
頭上で拘束された両手首は、抵抗すら許されずに先輩の手に簡単に収まっている。普段からは懸け離れた蓮華寺先輩の男性らしい力のもとに、自分の非力さを痛感させられる。
蓮華寺先輩の顔がゆっくりと近づいてくる。私の耳元に、先輩の息遣いがかかる距離――。
「隠し部屋でしたかった? ダメだよ。灰崎さん、君はこのまま部室で僕に犯されるんだ。
いつ誰が廊下を通りかかるかもしれないし、部員が戻ってくるかもしれないけど、いいよね」
かぁあっと顔が真っ赤に染まる。
考えていなかった。
「それ、は……ぁあっ、痛ぁあっ……♡♡」
言い返そうと口を開くと、耳朶にガリっと歯を立てられる。チロチロと舌先で耳朶をなぞりながら、ギリギリと歯を立てるのをやめない。
「ぁ、ぁ、ぁあぁあぁ……」
痛みに体を震わせていると、空いているほうの手で制服越しに乳房を鷲掴みにされる。キツく、握りつぶされるんじゃないかと思うほど、強く、乳房を揉みしだかれる。
「ん、んん~~~~ッ!!……♡♡♡」
「声我慢しないと、廊下に聞こえちゃうよ」
耳朶から先輩の歯が離れると、今度は首筋に吸い付かれ――また歯を立てられる。「痛ぁあっ、あ、先輩……ッ」制服から見えている素肌のすべてに、先輩の痕をつけようとしているようだ。
首筋に噛みつかれ、吸われ、舌を這わせられ私は痛みと同時に与えられる快感で、何も考えられなくなっていく。
「はあ……灰崎さん……、可愛いよ」
先輩の痕が首筋にくっきりと咲いている。瞳には痛いせいなのか、気持ちいいせいなのかわからない涙が浮かんでいる。そんな私の様子を、彼は満足げに見つめる。
蓮華寺先輩は私の手首の拘束を外すと、髪の毛をぎゅうっと掴んで私の顔を上に向けさせる。「ぃッ……!」そのまま唇を押し付けられる。
「んむっ、んぅうう……ッ……」
強引に舌が挿入され、私の口内を蹂躙する。先輩の熱が、興奮が、舌を通じて私に伝わってくる。
何度も、何度も、何度も、私のすべてを吸いつくすような口づけを終え――蓮華寺先輩が体を離す。
「はあっ、はあっ……」
心臓がドクドクと大きく脈打っている。興奮で荒くなった呼吸を必死に抑えていると、蓮華寺先輩は先ほどまで座っていたパイプ椅子を持ってくる。
「片足をこれに乗せて」
と有無を言わせぬ口調で命令をする。ああ、私にはもう、これを拒否することはできない。言われるままに足をあげると、制服のスカートがめくれ、下着が見えてしまいそうだ。
スカートを伸ばし、下着を隠そうとすると、先輩は「ダメだよ、隠さないで」と声をかけてくる。
しぶしぶ、手を離す。
白い太腿と、そのさらに奥の下着が二人きりの部室に晒されてしまう。
蓮華寺先輩は何でもないような顔で私の様子をしばし観察すると、おもむろに私の前に膝立ちになると内腿をやさしく撫でだした。
「んっ、ぁぁ……」
そう思っていると、先輩の顔が内腿に近づき、その柔らかな肉に歯を立てられる。
「~~~~~~ッ!!!!」
今までとは比べ物にならない痛みが体を走り抜ける。普段隠されている、柔らかな、肉。
新鮮な獲物を食らうように、蓮華寺先輩はわたしの内腿を噛み、そして舐め、吸いたてる。
「んっ♡♡♡ んっ♡♡♡ ぁああ……先輩ぃい……それ、痛ぁ……ぁあ……♡♡」
大きく上げてしまいそうな声を必死にこらえる。先輩の与える刺激のすべてが、私の官能に繋がっていく。ビクビクと体が震え、立っていることでさえ必死だ。
先輩の頭に手を置いてしまう。ぎゅ、とその髪を掴む。
「灰崎さん。興奮しちゃってるね」
蓮華寺先輩はそうつぶやくと、おもむろに手を伸ばし、私の下着を横にずらす。「……せ、先輩……っ」そして、そのまま私の秘部に吸い付いた。
「~~~~~~~ッ!!!!♡♡♡♡」
じゅるじゅるッと水音を立て、クリトリスをやさしく吸われる。
ああ、すごい、気持ちいい。
瞳を開けると、ここはいつもの部室で。でも、それなのに、あの蓮華寺先輩が、部室で、私の下着の中を、舐めて、いて。あああ……。
「ぁっ、ん。だめぇ……声、でちゃう……せんぱ、い……」
「我慢して。人が来ちゃうよ」
必死に訴えても、蓮華寺先輩は舌を動かすのを止めない。
部室の廊下を誰かが通る気配がする。「~~~」「~~~~」何を話しているかわからないけれど、何人かで話しながら歩いているようだ。
私は自分の口を押さえ、必死に声をこらえようとする。
先輩はそんな私の様子を知ってか知らずか、割れ目を丁寧に舌先でなぞり、尖らせた舌を浅く挿入する。
「んっ、ぁあ、んんん~~~~ッ♡♡♡」
堪えきれずに、声が漏れてしまう。
どうしよう、聞こえちゃったかもしれない。聞こえたら、ああ、どうしよう。
考えても、わからない。気持ち良くて、切ない。先輩の髪をぎゅうっと握ってしまう。自分で自分の腰が揺れているのがわかる。蓮華寺先輩の優しいお顔に、私の恥ずかしい部分を擦り付けてしまっている。
「せんぱいぃい……だめ、だめぇ……も、気持ちいい……」
小さく先輩に必死に囁きかけながら、夢中で腰を振る。
気持ちいい。すごい、気持ちいい。
頭の中がそれでいっぱいになる。先輩の舌の動きが、激しくて、優しくて、そう思っていると、太腿をぎゅう~~~~っ♡と強く握られる。
その痛みが、快感の中で私の中に、刺激が、与えられて、ああ、もう、だめだ。
「ぁあぁっ、だめ、だめぇ……いく、いくっ……♡♡♡」
クリトリスを激しく責め立てられながら、がくがくと体を震わせてそのまま軽く絶頂を迎えてしまった……。
丁寧に、まるで髪の細さを確かめているように、指先が髪の一本一本を丁寧にすくい上げ、ゆっくりと――
私を見つめるその視線は、いつものような穏やかなものから、徐々に変貌を遂げていく。蓮華寺先輩の中に隠されていた肉食獣のような、するどい視線が現れる。
「灰崎さん、立って」
声色が冷たくて、びくっと震えてしまう。
いつものふわふわした蓮華寺先輩の声なのに、全然違う。
有無を言わさない声色。これは――命令だ。
「はい……」
おずおずと立ち上がる。パイプ椅子に座ったままの蓮華寺先輩を、少し見下げる形になる。
私を値踏みするような、蓮華寺先輩の視線が痛いほど私に突き刺さる。
何を考えているんだろう。
何をされてしまうんだろう。
ちらり、と例の隠し部屋のある本棚のほうを見てしまう。
私の目の動きに気付いた蓮華寺先輩は、椅子から立ち上がり私の体を部室の壁に押し付ける。
「――ッ…!」
蓮華寺先輩の大きな手が、私の両手首を掴む。左右の手首をひとまとめにされると、そのままぐいっと頭上へ持ち上げられる。
壁に押し付けられた背中がじんわりと冷たさを感じる中、先輩の指の力強さが、私の細い手首を包み込む感覚が否応なく意識に残る。
「ぁ、ぁ……」
思わず声が漏れるが。
頭上で拘束された両手首は、抵抗すら許されずに先輩の手に簡単に収まっている。普段からは懸け離れた蓮華寺先輩の男性らしい力のもとに、自分の非力さを痛感させられる。
蓮華寺先輩の顔がゆっくりと近づいてくる。私の耳元に、先輩の息遣いがかかる距離――。
「隠し部屋でしたかった? ダメだよ。灰崎さん、君はこのまま部室で僕に犯されるんだ。
いつ誰が廊下を通りかかるかもしれないし、部員が戻ってくるかもしれないけど、いいよね」
かぁあっと顔が真っ赤に染まる。
考えていなかった。
「それ、は……ぁあっ、痛ぁあっ……♡♡」
言い返そうと口を開くと、耳朶にガリっと歯を立てられる。チロチロと舌先で耳朶をなぞりながら、ギリギリと歯を立てるのをやめない。
「ぁ、ぁ、ぁあぁあぁ……」
痛みに体を震わせていると、空いているほうの手で制服越しに乳房を鷲掴みにされる。キツく、握りつぶされるんじゃないかと思うほど、強く、乳房を揉みしだかれる。
「ん、んん~~~~ッ!!……♡♡♡」
「声我慢しないと、廊下に聞こえちゃうよ」
耳朶から先輩の歯が離れると、今度は首筋に吸い付かれ――また歯を立てられる。「痛ぁあっ、あ、先輩……ッ」制服から見えている素肌のすべてに、先輩の痕をつけようとしているようだ。
首筋に噛みつかれ、吸われ、舌を這わせられ私は痛みと同時に与えられる快感で、何も考えられなくなっていく。
「はあ……灰崎さん……、可愛いよ」
先輩の痕が首筋にくっきりと咲いている。瞳には痛いせいなのか、気持ちいいせいなのかわからない涙が浮かんでいる。そんな私の様子を、彼は満足げに見つめる。
蓮華寺先輩は私の手首の拘束を外すと、髪の毛をぎゅうっと掴んで私の顔を上に向けさせる。「ぃッ……!」そのまま唇を押し付けられる。
「んむっ、んぅうう……ッ……」
強引に舌が挿入され、私の口内を蹂躙する。先輩の熱が、興奮が、舌を通じて私に伝わってくる。
何度も、何度も、何度も、私のすべてを吸いつくすような口づけを終え――蓮華寺先輩が体を離す。
「はあっ、はあっ……」
心臓がドクドクと大きく脈打っている。興奮で荒くなった呼吸を必死に抑えていると、蓮華寺先輩は先ほどまで座っていたパイプ椅子を持ってくる。
「片足をこれに乗せて」
と有無を言わせぬ口調で命令をする。ああ、私にはもう、これを拒否することはできない。言われるままに足をあげると、制服のスカートがめくれ、下着が見えてしまいそうだ。
スカートを伸ばし、下着を隠そうとすると、先輩は「ダメだよ、隠さないで」と声をかけてくる。
しぶしぶ、手を離す。
白い太腿と、そのさらに奥の下着が二人きりの部室に晒されてしまう。
蓮華寺先輩は何でもないような顔で私の様子をしばし観察すると、おもむろに私の前に膝立ちになると内腿をやさしく撫でだした。
「んっ、ぁぁ……」
そう思っていると、先輩の顔が内腿に近づき、その柔らかな肉に歯を立てられる。
「~~~~~~ッ!!!!」
今までとは比べ物にならない痛みが体を走り抜ける。普段隠されている、柔らかな、肉。
新鮮な獲物を食らうように、蓮華寺先輩はわたしの内腿を噛み、そして舐め、吸いたてる。
「んっ♡♡♡ んっ♡♡♡ ぁああ……先輩ぃい……それ、痛ぁ……ぁあ……♡♡」
大きく上げてしまいそうな声を必死にこらえる。先輩の与える刺激のすべてが、私の官能に繋がっていく。ビクビクと体が震え、立っていることでさえ必死だ。
先輩の頭に手を置いてしまう。ぎゅ、とその髪を掴む。
「灰崎さん。興奮しちゃってるね」
蓮華寺先輩はそうつぶやくと、おもむろに手を伸ばし、私の下着を横にずらす。「……せ、先輩……っ」そして、そのまま私の秘部に吸い付いた。
「~~~~~~~ッ!!!!♡♡♡♡」
じゅるじゅるッと水音を立て、クリトリスをやさしく吸われる。
ああ、すごい、気持ちいい。
瞳を開けると、ここはいつもの部室で。でも、それなのに、あの蓮華寺先輩が、部室で、私の下着の中を、舐めて、いて。あああ……。
「ぁっ、ん。だめぇ……声、でちゃう……せんぱ、い……」
「我慢して。人が来ちゃうよ」
必死に訴えても、蓮華寺先輩は舌を動かすのを止めない。
部室の廊下を誰かが通る気配がする。「~~~」「~~~~」何を話しているかわからないけれど、何人かで話しながら歩いているようだ。
私は自分の口を押さえ、必死に声をこらえようとする。
先輩はそんな私の様子を知ってか知らずか、割れ目を丁寧に舌先でなぞり、尖らせた舌を浅く挿入する。
「んっ、ぁあ、んんん~~~~ッ♡♡♡」
堪えきれずに、声が漏れてしまう。
どうしよう、聞こえちゃったかもしれない。聞こえたら、ああ、どうしよう。
考えても、わからない。気持ち良くて、切ない。先輩の髪をぎゅうっと握ってしまう。自分で自分の腰が揺れているのがわかる。蓮華寺先輩の優しいお顔に、私の恥ずかしい部分を擦り付けてしまっている。
「せんぱいぃい……だめ、だめぇ……も、気持ちいい……」
小さく先輩に必死に囁きかけながら、夢中で腰を振る。
気持ちいい。すごい、気持ちいい。
頭の中がそれでいっぱいになる。先輩の舌の動きが、激しくて、優しくて、そう思っていると、太腿をぎゅう~~~~っ♡と強く握られる。
その痛みが、快感の中で私の中に、刺激が、与えられて、ああ、もう、だめだ。
「ぁあぁっ、だめ、だめぇ……いく、いくっ……♡♡♡」
クリトリスを激しく責め立てられながら、がくがくと体を震わせてそのまま軽く絶頂を迎えてしまった……。
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