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018、痕【蓮華寺と有理須】
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「灰崎さん、いっちゃったね」
蓮華寺先輩が、私の秘められた場所にそっと唇を落とす。その瞬間、心臓が跳ねる音が耳まで響く気がした。先輩はゆっくりと顔を上げ、唇に残る私の痕跡を舌先で優雅に拭い取る。
その仕草に視線が釘付けになる。恥ずかしいはずなのに、胸の奥がじんじんと熱を宿し始める――さっき感じた余韻が再び蘇ってしまう。
「可愛かったよ」
囁き声に、背筋がぞくりと震えた。次の瞬間、蓮華寺先輩の体が全身で私を包み込むように圧し掛かり、その重量感に息が詰まりそうになる。そして――。
「ひっ…!あっ……!」
やわらかな感触に、突然、鋭い刺激が走る。蓮華寺先輩の指がためらうことなく私の奥深くに侵入してきた。まるで体の中を見透かされたかのように、そこを容赦なく探り当てられる。
「ん、ぁ、あ゛あ゛ッ……!!♡♡♡」
喉の奥が押し込まれるような感覚に、呼吸がうまくできない。「苦しい……」と訴えようとしても、声が震えて言葉にならない。
「あっ……♡ や、だぁあ……♡ せんぱい……く、るし……♡♡」
それなのに、体は裏切るように反応してしまう。胸の奥で込み上げる何かが、喉を詰まらせる苦しさと混ざり合い、熱となって全身を駆け巡る。
苦しい、のに、先輩の指は的確にわたしの弱いところを刺激してきて、どんどん、また、気持ちよくなってしまう。ああ、苦しい、つらい、気持ちいい。先輩の指の動きが、どんどん、激しく、なって。
「苦しい?いいよ、このままイって」
耳元で先輩の囁き声。優しい声が、頭に、脳髄に、響いて、いける、かもしれない、苦しいけど、このまま、先輩の指の動きが、激しくて、奥に、当たって、ああ、すご、すごい……。
「や゛ぁ、あっ、い、ぐっ、くっ……!!!!♡♡♡」
声も出せないまま、びくびくんっ♡♡と体が小さく痙攣する。軽く――イってしまった。
蓮華寺先輩は表情を変えることなく――さらに激しく指を動かす。
「ぁ゛っ、だめ、あ゛、ぁ、いった、も、いった、ぁ……♡♡♡」
奥の、弱いところを執拗に攻められる。立っているのが辛い。気持ち良くて、苦しくて、おかしくなりそうだ。
「うん、見てたよ。まだいけるでしょ?」
先輩の声は、どこまでも冷静で。それがなんだか、怖くて、でも、先輩の言うことはその通りで、全部その目に見透かされているような、それが怖くて、気持ち良くて。「ぁあっ、いく、あぁっ、あ、あ…♡♡♡」びくびくっと体が震えて、力が抜ける。なのに、先輩は指を動かすのをやめてくれない。
「ぁあっ、や、だ、ぁ先輩、あ、あ、いく、いくの、とまんなっ♡♡♡」
「灰崎さん、声我慢しないと聞こえちゃうよ」
耳元で囁く声が、頭の奥にじわりと染み込む。先輩の指は止まることなく私の敏感な場所を突き続ける。そのたびに、押し殺した声が喉の奥で震え、漏れそうになる。
必死に唇を噛みしめて耐えようとしても、限界が近づいてくる。首を振ると、先輩の指がさらに奥へと侵入してきて――。
「ぁっ、あ……♡♡♡」
「すごいね、灰崎さん。何回でもイけるんだね」
そう言われても、こんなの、知らない。ああ、ダメだ、大きいのが、来る、あああ……ッ……。
私は大きく体を震わせると、ぐったりと蓮華寺先輩に向かって倒れ込んだ。
制限されていた気管が解放され、体の中に酸素が巡っていく。
……はあっ、はあっ……。
瞳に涙を浮かべながら、荒い呼吸を繰り返す。
先輩はわたしの身体をやさしく抱きしめ――
「よく頑張ったね」
そう言うと、優しくキスをしてくれた。
先ほどの、獰猛な、食べられているようなキスとは違う、優しい口づけ。蓮華寺先輩の柔らかな唇が、私の首筋をなぞる。
「はあっ、はあ……ッ。蓮華寺、先輩……」
「怖く――なかった?」
そう問いかける先輩は、少しだけいつもの先輩のようだった。私は小さく頷くと、先輩に抱き着く。
蓮華寺先輩は私の行動に少し驚いたようだが、背中に手を回して抱き返してくれる。先輩の体は印象よりも大きくて、やっぱり男の人を感じる。
「僕も、挿れていい?」
耳元でささやく先輩の声は、ぞくぞくするほど艶めかしかった。はい、って、そう言いたかったけれど、声が出なくて、必死にうなずく。蓮華寺先輩は私の髪をやさしく撫でると、そのまま私の体を部室の長机の上に乗せる。
「あっ……」
いつもみんなが集まっている机の上で、足を大きく開かれる。トロトロに濡れた部分が、晒されて、いつの間にか制服の下を脱いだ蓮華寺先輩が、私の体に覆いかぶさる。
「ここでセックスしたら、部室に来るたびに僕とのことを思い出すね」
かぁ、っと耳まで顔が赤くなる。
それをわかっていて、ここで挿入しようとしているのだ。
「先輩……意地悪、です……」
蓮華寺先輩はクスリと笑うと、「そうだよ、知らなかった?」と言い、私の中に押し入ってくる。
「……ぁ、あ、ぁ……ッ♡♡♡」
感じたことのない圧迫感。ぐっ、ぐ、っと徐々に、私の中に、蓮華寺先輩が入ってくる。
「灰崎さん……すごい、狭いね……」
「そんな、自分じゃ、わかんな……ぁあぁ……んっ♡♡」
ゆっくり――根本まで挿入されると、何度目かわからない口づけを交わす。舌を絡ませあっていると、私の中に先輩が馴染んでくる。「ふぁ、ああん……ん、ん、ん゛ん゛ぅうっ!?!?♡♡♡」
先輩の手が、私の頬から、頸へと延びる。
頸を手で軽く押さえながら――先輩は次第に私の奥をずんっ♡ずんっ♡と刺激する。
「ん゛~~~!!!♡♡♡ だめ、なにこれ、あぁ、あっ、くる、し、あ、きもち、ぃ……♡♡♡」
頭に酸素が回らない。
先輩のおちんちんが、私の中の、当たってはいけないところまで当たっている。
「ぁ、だめ、あ、いく、あ、あ、あ……ッッ♡♡♡」
先ほどまでの刺激でイきやすくなっている私の体は、たやすく絶頂を迎えてしまう。先輩は私の首を絞めながら、少しずつ腰の動きを速めていく。
「ああ、灰崎さん……すごい、可愛いよ……」
「ぁ゛、あ゛、せん、ぱい……だめ、あ、あ、いぐ、あ、あ……♡♡♡」
息も絶え絶えになりながら、必死に先輩の顔を見つめる。
先輩の表情からも、余裕が消えていて。必死そうな顔で、私に腰を打ち付けている。
その顔が、愛おしくて、すごく、先輩が、私に、先輩の気持ちを、優しい気持ちも、黒い気持ちも、ぜんぶぜんぶをぶつけてくれているのが、わかって、ああ、それだけで、すごい。
「だめだ、もうイっちゃう……灰崎さん、出すよ……」
先輩はそう言うと、私の首から手を離し、両手で腰を持ちさらに激しく私の奥を突きたてた。
「あぁあっ、あ、あ、ん、出して、ください……♡♡ 中に……ぁ。ぃ、く、ぁああぁ……♡♡♡♡」
「灰崎さん……ッ……」
先輩は私の名前を呼びながら、私の最奥に熱い液体を吐き出した。
蓮華寺先輩が、私の秘められた場所にそっと唇を落とす。その瞬間、心臓が跳ねる音が耳まで響く気がした。先輩はゆっくりと顔を上げ、唇に残る私の痕跡を舌先で優雅に拭い取る。
その仕草に視線が釘付けになる。恥ずかしいはずなのに、胸の奥がじんじんと熱を宿し始める――さっき感じた余韻が再び蘇ってしまう。
「可愛かったよ」
囁き声に、背筋がぞくりと震えた。次の瞬間、蓮華寺先輩の体が全身で私を包み込むように圧し掛かり、その重量感に息が詰まりそうになる。そして――。
「ひっ…!あっ……!」
やわらかな感触に、突然、鋭い刺激が走る。蓮華寺先輩の指がためらうことなく私の奥深くに侵入してきた。まるで体の中を見透かされたかのように、そこを容赦なく探り当てられる。
「ん、ぁ、あ゛あ゛ッ……!!♡♡♡」
喉の奥が押し込まれるような感覚に、呼吸がうまくできない。「苦しい……」と訴えようとしても、声が震えて言葉にならない。
「あっ……♡ や、だぁあ……♡ せんぱい……く、るし……♡♡」
それなのに、体は裏切るように反応してしまう。胸の奥で込み上げる何かが、喉を詰まらせる苦しさと混ざり合い、熱となって全身を駆け巡る。
苦しい、のに、先輩の指は的確にわたしの弱いところを刺激してきて、どんどん、また、気持ちよくなってしまう。ああ、苦しい、つらい、気持ちいい。先輩の指の動きが、どんどん、激しく、なって。
「苦しい?いいよ、このままイって」
耳元で先輩の囁き声。優しい声が、頭に、脳髄に、響いて、いける、かもしれない、苦しいけど、このまま、先輩の指の動きが、激しくて、奥に、当たって、ああ、すご、すごい……。
「や゛ぁ、あっ、い、ぐっ、くっ……!!!!♡♡♡」
声も出せないまま、びくびくんっ♡♡と体が小さく痙攣する。軽く――イってしまった。
蓮華寺先輩は表情を変えることなく――さらに激しく指を動かす。
「ぁ゛っ、だめ、あ゛、ぁ、いった、も、いった、ぁ……♡♡♡」
奥の、弱いところを執拗に攻められる。立っているのが辛い。気持ち良くて、苦しくて、おかしくなりそうだ。
「うん、見てたよ。まだいけるでしょ?」
先輩の声は、どこまでも冷静で。それがなんだか、怖くて、でも、先輩の言うことはその通りで、全部その目に見透かされているような、それが怖くて、気持ち良くて。「ぁあっ、いく、あぁっ、あ、あ…♡♡♡」びくびくっと体が震えて、力が抜ける。なのに、先輩は指を動かすのをやめてくれない。
「ぁあっ、や、だ、ぁ先輩、あ、あ、いく、いくの、とまんなっ♡♡♡」
「灰崎さん、声我慢しないと聞こえちゃうよ」
耳元で囁く声が、頭の奥にじわりと染み込む。先輩の指は止まることなく私の敏感な場所を突き続ける。そのたびに、押し殺した声が喉の奥で震え、漏れそうになる。
必死に唇を噛みしめて耐えようとしても、限界が近づいてくる。首を振ると、先輩の指がさらに奥へと侵入してきて――。
「ぁっ、あ……♡♡♡」
「すごいね、灰崎さん。何回でもイけるんだね」
そう言われても、こんなの、知らない。ああ、ダメだ、大きいのが、来る、あああ……ッ……。
私は大きく体を震わせると、ぐったりと蓮華寺先輩に向かって倒れ込んだ。
制限されていた気管が解放され、体の中に酸素が巡っていく。
……はあっ、はあっ……。
瞳に涙を浮かべながら、荒い呼吸を繰り返す。
先輩はわたしの身体をやさしく抱きしめ――
「よく頑張ったね」
そう言うと、優しくキスをしてくれた。
先ほどの、獰猛な、食べられているようなキスとは違う、優しい口づけ。蓮華寺先輩の柔らかな唇が、私の首筋をなぞる。
「はあっ、はあ……ッ。蓮華寺、先輩……」
「怖く――なかった?」
そう問いかける先輩は、少しだけいつもの先輩のようだった。私は小さく頷くと、先輩に抱き着く。
蓮華寺先輩は私の行動に少し驚いたようだが、背中に手を回して抱き返してくれる。先輩の体は印象よりも大きくて、やっぱり男の人を感じる。
「僕も、挿れていい?」
耳元でささやく先輩の声は、ぞくぞくするほど艶めかしかった。はい、って、そう言いたかったけれど、声が出なくて、必死にうなずく。蓮華寺先輩は私の髪をやさしく撫でると、そのまま私の体を部室の長机の上に乗せる。
「あっ……」
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「ここでセックスしたら、部室に来るたびに僕とのことを思い出すね」
かぁ、っと耳まで顔が赤くなる。
それをわかっていて、ここで挿入しようとしているのだ。
「先輩……意地悪、です……」
蓮華寺先輩はクスリと笑うと、「そうだよ、知らなかった?」と言い、私の中に押し入ってくる。
「……ぁ、あ、ぁ……ッ♡♡♡」
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「灰崎さん……すごい、狭いね……」
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先輩の手が、私の頬から、頸へと延びる。
頸を手で軽く押さえながら――先輩は次第に私の奥をずんっ♡ずんっ♡と刺激する。
「ん゛~~~!!!♡♡♡ だめ、なにこれ、あぁ、あっ、くる、し、あ、きもち、ぃ……♡♡♡」
頭に酸素が回らない。
先輩のおちんちんが、私の中の、当たってはいけないところまで当たっている。
「ぁ、だめ、あ、いく、あ、あ、あ……ッッ♡♡♡」
先ほどまでの刺激でイきやすくなっている私の体は、たやすく絶頂を迎えてしまう。先輩は私の首を絞めながら、少しずつ腰の動きを速めていく。
「ああ、灰崎さん……すごい、可愛いよ……」
「ぁ゛、あ゛、せん、ぱい……だめ、あ、あ、いぐ、あ、あ……♡♡♡」
息も絶え絶えになりながら、必死に先輩の顔を見つめる。
先輩の表情からも、余裕が消えていて。必死そうな顔で、私に腰を打ち付けている。
その顔が、愛おしくて、すごく、先輩が、私に、先輩の気持ちを、優しい気持ちも、黒い気持ちも、ぜんぶぜんぶをぶつけてくれているのが、わかって、ああ、それだけで、すごい。
「だめだ、もうイっちゃう……灰崎さん、出すよ……」
先輩はそう言うと、私の首から手を離し、両手で腰を持ちさらに激しく私の奥を突きたてた。
「あぁあっ、あ、あ、ん、出して、ください……♡♡ 中に……ぁ。ぃ、く、ぁああぁ……♡♡♡♡」
「灰崎さん……ッ……」
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