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本編
倉庫にて
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私は廊下を歩いていたらまたミッキー君に捕まった。急いで来たのかすこし息が切れてる。
「あ、あのっ、ガードルートさん、今大丈夫ですか?」
「良いですよ」
「ええと、この前の続きなんですけど…またお金払った方が良いですか?」
いやなんでよ。
「要りません。それに私はもうしてもらいましたから」
させてもらったというか。
倉庫の奥に行くと対面に座り、私はシャツのボタンを外した。すこしひんやりとした空気にふるっと震える。
「どうぞ」
「は、はい、あのさわっ、触っても大丈夫ですか?」
「はい」
「失礼します…」
真っ赤になりながらミッキー君は胸をさわっとした手つきで触りはじめた。
「やわっ柔らかいです、大きくて気持ち良いです」
「え?ありがとうございます?」
「ここも触っても大丈夫ですか?」
乳首をツンと押す。
「どうぞ」
くにくにと摘むとミッキー君は顔をますます赤くしている。
「こ、ここ気持ち良いですか?」
「はい、もっと強くても良いですよ」
ミッキー君はやわやわと壊れ物を触るかのような手つきだ。
「…失礼します…!」
すこし力を加えたのか、やわやわがもみもみに変わった。
「ええと、ええっと気持ち良いですか?」
「気持ち良いです」
ミッキー君は顔をどんどんと赤くさせのぼせるような口調になってきた。あ、これ大丈夫かな?
「ミッキー君。大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
つうぅっと鼻血が流れた。私は慌ててポケットからハンカチを出して鼻のところにあてた。
「ちょっと横になりましょうか?」
「すみませんっ、僕、僕」
「良いんですよ。膝を枕にしてもらって大丈夫ですから」
ひとしきり事態が落ち着くとミッキー君はシャツをはだけたままの私の胸を見上げながら言った。
「僕、このまま死んでも良いです…」
イヤ、ダメでしょ。
「あ、あのっ、ガードルートさん、今大丈夫ですか?」
「良いですよ」
「ええと、この前の続きなんですけど…またお金払った方が良いですか?」
いやなんでよ。
「要りません。それに私はもうしてもらいましたから」
させてもらったというか。
倉庫の奥に行くと対面に座り、私はシャツのボタンを外した。すこしひんやりとした空気にふるっと震える。
「どうぞ」
「は、はい、あのさわっ、触っても大丈夫ですか?」
「はい」
「失礼します…」
真っ赤になりながらミッキー君は胸をさわっとした手つきで触りはじめた。
「やわっ柔らかいです、大きくて気持ち良いです」
「え?ありがとうございます?」
「ここも触っても大丈夫ですか?」
乳首をツンと押す。
「どうぞ」
くにくにと摘むとミッキー君は顔をますます赤くしている。
「こ、ここ気持ち良いですか?」
「はい、もっと強くても良いですよ」
ミッキー君はやわやわと壊れ物を触るかのような手つきだ。
「…失礼します…!」
すこし力を加えたのか、やわやわがもみもみに変わった。
「ええと、ええっと気持ち良いですか?」
「気持ち良いです」
ミッキー君は顔をどんどんと赤くさせのぼせるような口調になってきた。あ、これ大丈夫かな?
「ミッキー君。大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
つうぅっと鼻血が流れた。私は慌ててポケットからハンカチを出して鼻のところにあてた。
「ちょっと横になりましょうか?」
「すみませんっ、僕、僕」
「良いんですよ。膝を枕にしてもらって大丈夫ですから」
ひとしきり事態が落ち着くとミッキー君はシャツをはだけたままの私の胸を見上げながら言った。
「僕、このまま死んでも良いです…」
イヤ、ダメでしょ。
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