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本編
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「ガードルート、気持ち良くなってきた?顔が蕩けてる。乳首も硬くなってきた」
いつも固い口調のレオンが熱に浮かされたように囁いた。
「うん。気持ち良いよ。レオンは?」
私はレオンの肉棒を服の上からさわさわと優しく触った。
「…もっと強く触って欲しい」
「服を脱がして良い?」
「良いよ、ちょっと待って」
レオンは私の下に居るのに器用に寝巻と下着を脱いだ。
ごつごつとした筋肉はないけれど、均整の取れた綺麗な肉体だ。
「ん、レオンは剣術も嗜むの?」
私は手にできた剣だこの痕を見て言った。
「うん、君の他の恋人のように実用に足る程ではないけどね、あくまで嗜む程度だよ」
ふーんと頷きながら視線を動かして私は目を疑って息を呑んだ。
大きい。しかもすごく。
「ガードルート?」
呼び掛けられてハッと目線を合わせる。レオンははじめてのことだろうから、当然なんだけどどこか不安そうだ。
「あ、あのレオン」
「何?」
「えっと…あのね、レオンの、すごく大きいみたいで」
レオンはぱっと赤くなった。そうだよね、私も顔が熱くなってくる。
「あの、多分いっぱい濡らしたり解したりしないと、入らないかも知れないの」
「…ガードルート」
「うん」
「私に教えて、どうすれば良いか。君を気持ち良くさせたい」
うん、と恥ずかしくなりながら頷いた。
「あのね、乳首のとこもっと吸って…もっと強くして、こっちの手で反対側もふわって撫でて。そう、気持ち良い、レオン」
ちゅうちゅうと乳首に吸い付くレオンの赤い唇が艶かしい。
「じゃあ、下も撫でて、そうっ…谷間に指を滑らせて、ああっ」
くちゅっと水音がする。必死に黙ったまま私のいう通りに動くレオンが、自分の思い通りになるようでどこか物足りない。
「れ、レオン。…下も舐めて」
これを言うのは流石に恥ずかしいけど、身体が疼いてたまらなくて言った。
ぺろぺろと拙い動きで私の秘所を行き来する。気持ち良いけど、もっと舌を動かして激しくして欲しい。
そうだ。
「レオン、仰向けに寝て」
私はイアンの例のお気に入りのやつをやる事にした。
レオンは麗しい顔を赤くしてはぁはぁと息をついている。その上に私は秘所を寄せて言った。
「舐めて。レオン。もっと気持ち良くして」
ごくんと息を飲んだ気配がして、すぐにむしゃぶりついてきた。
いつも固い口調のレオンが熱に浮かされたように囁いた。
「うん。気持ち良いよ。レオンは?」
私はレオンの肉棒を服の上からさわさわと優しく触った。
「…もっと強く触って欲しい」
「服を脱がして良い?」
「良いよ、ちょっと待って」
レオンは私の下に居るのに器用に寝巻と下着を脱いだ。
ごつごつとした筋肉はないけれど、均整の取れた綺麗な肉体だ。
「ん、レオンは剣術も嗜むの?」
私は手にできた剣だこの痕を見て言った。
「うん、君の他の恋人のように実用に足る程ではないけどね、あくまで嗜む程度だよ」
ふーんと頷きながら視線を動かして私は目を疑って息を呑んだ。
大きい。しかもすごく。
「ガードルート?」
呼び掛けられてハッと目線を合わせる。レオンははじめてのことだろうから、当然なんだけどどこか不安そうだ。
「あ、あのレオン」
「何?」
「えっと…あのね、レオンの、すごく大きいみたいで」
レオンはぱっと赤くなった。そうだよね、私も顔が熱くなってくる。
「あの、多分いっぱい濡らしたり解したりしないと、入らないかも知れないの」
「…ガードルート」
「うん」
「私に教えて、どうすれば良いか。君を気持ち良くさせたい」
うん、と恥ずかしくなりながら頷いた。
「あのね、乳首のとこもっと吸って…もっと強くして、こっちの手で反対側もふわって撫でて。そう、気持ち良い、レオン」
ちゅうちゅうと乳首に吸い付くレオンの赤い唇が艶かしい。
「じゃあ、下も撫でて、そうっ…谷間に指を滑らせて、ああっ」
くちゅっと水音がする。必死に黙ったまま私のいう通りに動くレオンが、自分の思い通りになるようでどこか物足りない。
「れ、レオン。…下も舐めて」
これを言うのは流石に恥ずかしいけど、身体が疼いてたまらなくて言った。
ぺろぺろと拙い動きで私の秘所を行き来する。気持ち良いけど、もっと舌を動かして激しくして欲しい。
そうだ。
「レオン、仰向けに寝て」
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「舐めて。レオン。もっと気持ち良くして」
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