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教師残酷物語
「うんっ…♡あっ♡ああん…♡ああん…♡」
人気のない教室。
四つん這いになって、知野のペニスにアナルを貫かれ、喘ぐ俺に、ボイスチェンジャーを使った藤原が命令する。
「先生、もっと腰振ってよ」
「うう…あっ♡あんっ♡あんっ…♡」
「どう先生、気持ちいい?」
「あんっ♡気持ちいいっ…♡すごく…すっごく気持ちいいです…っ♡ああっ♡」
藤原も、鵜澤も、知野も、加藤も、俺も含めて、皆顔が映らないようにマスクやお面をして、生徒に犯される俺を撮影している。もう、何度目の撮影だろうか。
藤原の一歳下の妹に告白され、それを断ったことで恨みを買い、俺は四人に襲われて、痴態を動画サイトに投稿されるはめになっている。
「先生、人気者だよ。ここらで素顔曝してみようか」
「いいね…。櫻井って、かわいい顔してんだよな」
「や、やめ…んんっ♡ああん…っ♡」
俺は抵抗しようとしたが、快感に苛まれて力が入らない。
「知野、お面取っちゃえ!!」
「やめ…ああ…っ!」
素顔がさらされる…!なんてことだ…。
「先生、エロい顔してんね!よっぽど気持ちいいんだなー!」
「じゃあ、そのまま、エッチなセリフ言って!」
「んん…っ♡ああん…♡おちんぽ、お尻に入れられるのっ…気持ちいいっ…ああん…♡」
加藤がカンペを俺の前に広げる。
「あんっ♡ぼくの…えっちなところ見て、いっぱいせーえき出して…ほしい…っ♡あなるせっくすがんばるから…、ぼくがきもちよくなってるところ見て、いっぱいしゃせいして…っ!」
クククッと藤原が笑う。
「先生、マジで変態っすね」
「んん♡あん♡あん…♡」
知野が呻いた。
「ああー、イクッ…イクイク…ッ!中に出すから、しっかり感じろよ…!」
「や、あああん…っ♡やだあ…♡あ…♡出て…出てる…っ♡」
知野の射精を尻の奥で受け止める。
射精しても知野の腰は止まらず、俺の前立腺を集中して激しく突いた。
「先生、エッチだから、お尻だけでイッちゃいまーす!」
「はあ…♡ああん…♡ああん…♡気持ちぃっ♡ああん…っ♡イクッ♡イク…ッ♡ああーっ♡」
俺は、全身をビクンビクンと震わせ、床にピュッ…ピュッ…と射精した。
「気持ちいい…っ♡あっ♡あっ♡」
知野がペニスを引き抜き、カメラは俺のアナルから知野の精液がこぼれるところを撮影する。
「ああん…♡はあ…はあ…」
「ケツだけでイケるなんて、先生マジで淫乱っすね」
「次は、俺が入れてあげるよ」
鵜沢がペニスを取り出し、俺のアナルにずいっと入って来た。
「ああああ…♡」
「おう…気持ちいいなー…彼女が生理の時は先生とセックスできるから、マジ便利!ああ…いいね…」
鵜沢のペニスがズン、ズン、と俺の奥を突く。
「ああ♡ああ♡気持ちいいっ♡んー♡すご、すごいい…っ♡」
こんなこと、教師の恥だ。という気持ちと、気持ちよくなりたいという欲求。矛盾に苦しみながら、俺は快感を貪り続けた。
「あんっ♡あんっ♡気持ち、いい…っ♡もっと…♡もっとぉ…♡ああん…♡」
人気のない教室。
四つん這いになって、知野のペニスにアナルを貫かれ、喘ぐ俺に、ボイスチェンジャーを使った藤原が命令する。
「先生、もっと腰振ってよ」
「うう…あっ♡あんっ♡あんっ…♡」
「どう先生、気持ちいい?」
「あんっ♡気持ちいいっ…♡すごく…すっごく気持ちいいです…っ♡ああっ♡」
藤原も、鵜澤も、知野も、加藤も、俺も含めて、皆顔が映らないようにマスクやお面をして、生徒に犯される俺を撮影している。もう、何度目の撮影だろうか。
藤原の一歳下の妹に告白され、それを断ったことで恨みを買い、俺は四人に襲われて、痴態を動画サイトに投稿されるはめになっている。
「先生、人気者だよ。ここらで素顔曝してみようか」
「いいね…。櫻井って、かわいい顔してんだよな」
「や、やめ…んんっ♡ああん…っ♡」
俺は抵抗しようとしたが、快感に苛まれて力が入らない。
「知野、お面取っちゃえ!!」
「やめ…ああ…っ!」
素顔がさらされる…!なんてことだ…。
「先生、エロい顔してんね!よっぽど気持ちいいんだなー!」
「じゃあ、そのまま、エッチなセリフ言って!」
「んん…っ♡ああん…♡おちんぽ、お尻に入れられるのっ…気持ちいいっ…ああん…♡」
加藤がカンペを俺の前に広げる。
「あんっ♡ぼくの…えっちなところ見て、いっぱいせーえき出して…ほしい…っ♡あなるせっくすがんばるから…、ぼくがきもちよくなってるところ見て、いっぱいしゃせいして…っ!」
クククッと藤原が笑う。
「先生、マジで変態っすね」
「んん♡あん♡あん…♡」
知野が呻いた。
「ああー、イクッ…イクイク…ッ!中に出すから、しっかり感じろよ…!」
「や、あああん…っ♡やだあ…♡あ…♡出て…出てる…っ♡」
知野の射精を尻の奥で受け止める。
射精しても知野の腰は止まらず、俺の前立腺を集中して激しく突いた。
「先生、エッチだから、お尻だけでイッちゃいまーす!」
「はあ…♡ああん…♡ああん…♡気持ちぃっ♡ああん…っ♡イクッ♡イク…ッ♡ああーっ♡」
俺は、全身をビクンビクンと震わせ、床にピュッ…ピュッ…と射精した。
「気持ちいい…っ♡あっ♡あっ♡」
知野がペニスを引き抜き、カメラは俺のアナルから知野の精液がこぼれるところを撮影する。
「ああん…♡はあ…はあ…」
「ケツだけでイケるなんて、先生マジで淫乱っすね」
「次は、俺が入れてあげるよ」
鵜沢がペニスを取り出し、俺のアナルにずいっと入って来た。
「ああああ…♡」
「おう…気持ちいいなー…彼女が生理の時は先生とセックスできるから、マジ便利!ああ…いいね…」
鵜沢のペニスがズン、ズン、と俺の奥を突く。
「ああ♡ああ♡気持ちいいっ♡んー♡すご、すごいい…っ♡」
こんなこと、教師の恥だ。という気持ちと、気持ちよくなりたいという欲求。矛盾に苦しみながら、俺は快感を貪り続けた。
「あんっ♡あんっ♡気持ち、いい…っ♡もっと…♡もっとぉ…♡ああん…♡」
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2022.05.15
閲覧、お気に入り、ありがとうございます。
読んでいただけてとても嬉しいです。
近々番外編をあげます。
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2022.05.28
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次作も頑張って書きます。
よろしくおねがいします。