イケメンだけど追放されたのでお兄さん達を雌にするパコパコ旅行してきます

ぺけ

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筋肉のお兄さんに筆でハチミツを塗って辱めてはペロペロする虫のような攻めは好きですか? ○

この間宿に戻ったら誰もいなくて、珍しいなと思いつつ一人で夕食を食べに適当なレストランに入って、その帰りに3人で飲んでるイリア達を見た。

みんなで出かけてたの?って声をかけたら、全員が「レオン今日忙しいって言ってなかった?」みたいなこと言い合ってから誰も今夜の飲み会に俺を誘ってなかった事が発覚してすごい謝ってきた。

なんでも全員が俺を他の誰かが呼んだと思いこんで結局誰も声をかけてなかったらしい。

引っ掛けた女が隣で「コイツ可哀想なヤツなんだ…」みたいな顔して気がついたら消えてたので悲しい。

まぁ俺は大人なので笑っていいよ、って笑って水に流した。

====

「キモい、本当に無理、やめてほしい、死ね」

「めちゃくちゃ言うじゃん」

別に本当に怒ってないし、次回呼んでくれたらいいと思う。
寂しかったけど俺が居ると話しづらい、俺へのサプライズパーティの相談とかする機会もあるだろうし。

けど、他人の弱みにつけ込んでやりたい放題できる機会ならそれはそれで活用しないと勿体無いと思う。

割と本気で落ち込んでるイリアを捕まえて「一時間ほど付き合って欲しい」と頼んだ。
警戒されてたけど、負い目になってしまっているのかいつもなら絶対来ない誘いに素直にきてくれた。

で、「1時間俺がイリアにハチミツを塗ってはぺろぺろする会」に付き合ってもらっている。

拳が飛んできそうだったので下着だけ譲歩して見逃したけど服は汚れるので脱いでもらって、
小麦色の肌に無駄に高級なホニャララ山脈の奇跡の蜂だかのハチミツを筆で塗っては満足したら舐める、おいしい。

「イリアちょっと焼けた?腕の色肩より濃い」

「解放して欲しい」

「もー」

俺のような美青年に全身に高級ハチミツを塗られて舐められるのってご褒美じゃないのかな、
でもイリア、俺に塗っても喜ばないし舐めてくれないしなぁ、じゃあ舐めるしかなくない?

コミュニケーションって難しいんだなと思いながら首にハチミツを塗って、それを綺麗に舐めとる。

イリアの腕に鳥肌が立ってて、やらしい意味っていうか表情から察するに生理的嫌悪の気がしなくもない。

「これおいしいよ?」

「……」

今度は筆で唇に塗って、上からキスしてハチミツを口に流し込んだ。
頑なに唇を閉じてたので鼻摘んで口を開けさせたけど感想はくれない。

「下着一枚の男に蜂蜜を塗って舐める行為の、何が楽しいんだ」

「えっ…、全部だけど…?」

試しに、と俺は自分の指先や平にハチミツを塗って舐めろと差し出してみる。
諦めたようにイリアは一瞥してから俺の手首を掴むと、粘り気のあるハチミツを指先から辿って掬い、手のひらの中央まで舌で舐め取った。

少しくすぐったくて心地いい。

「どう?」

「何も楽しくない」

そんな事言ってるけどなんか顔ちょっと楽しそうだったじゃん、言うと拗ねるから言わないけど。

なんかぷいっとそっぽを向いてしまって、けどさっきまでの罵詈雑言が止んだのでチャンスと張った胸にハチミツを塗りテカテカとした見た目を楽しんだあと乳輪の縁まで筆先でくすぐり、それから舐めた。

全体的に楽しすぎてやばい、頭の中楽しいしか思いつかない。
甘い味が口内に広がり、すこし弾力のある筋肉を舌で押すと弾んで押し返してくる。

あえて乳首には一切触れずに付いたハチミツを全部舐めとると、待ち侘びたように触れていない乳首がつんと尖っていた。

「…っ」

「くすぐったい?ごめんな?」

いよいよ筆先を乳首に当てる。

柔らかい毛でこしょこしょと先端をくすぐり、勃った乳頭の下や根元までしっかりハチミツを塗り込みつつくすぐった。

イリアは少しだけ呻いて俺を睨んできたけどそれ以上は何も言わない。

最後にハチミツを足して滴り落ちるほどねっとりと乳首にかける。
充血し熟れた乳首をハチミツが濡らして、最高に美味しそうかついやらしい光景が完成した。

出来栄えに感動しながらまずは垂れたハチミツを舌先で掬い、それから唇を尖らせて乳首ごと吸い口内の甘い味を楽しむ。

丁寧に塗り込んだ裏側も舌で転がし前歯で少しだけ噛んで残さず舐めとると、今度はミルクが滲み出てきた。

それも音を立てて吸い、先端からもっと出すように舌先で催促してしつこく舐める。

一旦口を離すと舐めすぎて赤く腫れてしまっていた。

パンパンに張った乳首からミルクを垂れ流していて、片方だけ苛めてはアンバランスかと思いもう片方の乳首にも同じことをする。

「…も、いいだろ…!?」

「まだ20分!1時間しっかりペース配分してあるんだぞ俺は!?」

イリアは身を捩って腰を引いていて、左の乳首は同じ行為の繰り返しでも先にやった右の乳首より早々にミルクを溢れさせた。

ハチミツとミルクを混ぜて舐め、もう一度イリアに味を確かめさせようと口移しする。

どうせ鼻を摘まれ無理矢理流し込まれるので今度は諦めて素直に口を開いてくれた。

「おいしいよね」

「…自分の体液……」

なんか気にしてるけど今更なんじゃないかな、無視してつつけばミルクを垂れ流す乳首を指で押さえて、
もう片方の手で段のついた形のいい筋肉が整列している腹部やヘソ、下腹にもハチミツを塗り広げる。

もう少し下に目をやれば下着の中で膨らんだ陰茎がテントを張っていて、
今押したら勢いで色々いけそうだったけどあえて無視してヘソに舌先を突っ込んでこちょこちょとハチミツを舐めた。

「…っ、うっ、ふっ…」

「あーたのしい…30分延長とかどう?」

「…死ね、短縮しろ」

「…もー!すぐ死ねとかいう!死にかけたらすごい優しくなるくせに!
…あっ、ごめん嘘、うそうそ。怒らないで、暴力はやめよう」

立って拳振りかぶられてめっちゃ謝った。

手加減はしてくれてるけどイリアは俺は殴らないと止まらないと知っているので軽率に鎖骨とか殴ってくる、手がゴツゴツしてて痛いので嫌だ。

次言ったら殺す、とまで言われてでも勃ってるね。とか返すのはやめておいた。

「わかりました、じゃああと30分ほどありますが次で最後にしようと思います」

何一つ信じていない視線を感じる。

「おいっ!どこを脱がせ…!?やめろ!」

「最後だから!お願い!!」

下着おろしたら暴れられたので土下座して足舐めようとしたらそっと引っ込められた。

「…本当にカスなんだな、プライドも恥も外聞もない…」

「このやりとり含めて俺結構楽しんでるんだけどなぁ」

ベタベタの身体にくっついていろんなところに啄むようにキスをする。
イリアは嫌がって避けてたけど抱きついてさらにしつこくしたらさっさと終わらせろと諦めて、大人しく大股を開いて椅子に座りなおした。

「ありがとう♡」

「……」

筆を掴んで、ちょっと萎えてた竿を上下に丁寧に筆でなぞってハチミツをコーティングしていく。
刺激で居心地悪そうに顔を歪ませてたけど、徐々に無言で行われるその行為にイリアは快感を感じたらしく少しずつさっきのやりとりで冷めてた陰茎が硬度を取り戻していった。

そそり立つ立派な先端、亀頭にもハチミツを輪を描くよう塗り広げていく。
敏感な鈴口を筆先で突きながら少し広げて縁や少し内側にもハチミツを塗り、
全面が甘い蜜でコーティングされたら今度はそれを舐めとる為舌の腹で包むように撫でた。

「…っ、く、…っ」

「んっ、ちゅむ、ちゅっ」

唇の先でハチミツを吸い取り、食んで落として徐々に咥える面積を増やしていく。
亀頭全体のハチミツを落としきりしょっぱい先走りの味の方が強くなった頃、竿を舐め上げて簡単にハチミツを落としてから一気に頬張って喉奥まで飲み込んだ。

「ぐっ!?うぅっ…!?」

じゅぽじゅぽ音を立てながらしゃぶると顎が外れそうなほど口を開いてるのに大きくてまだ収まりきらない、
根本に近い部分へハチミツと唾液の混ざったものが垂れ落ちていく。

胸の先を指で撫で潰しながら、裏筋を舌のザラザラしたところで擦って吸い、柔らかい皮膚同士を摩擦させるとイリアの陰茎は余裕なく膨らんでから苦い液を吐き出した。

「ん゛ぐっ、ぐっ…、む゛っ」

苦しかったけどそれを喉を鳴らして全部飲み、尿道に残った精液も吸い取ってから根元に垂れたハチミツも掃除する。

全部を舐めとって綺麗にして、飲んだよと口を見せると別に頼んでないと目を逸らされた。

「あー、楽しかった」

「…えっ、あ、あぁ?…そうか」

「うん、めちゃくちゃ勃った、イリアのミルク催淫成分含有説を流そうと思うんだけどどう?」

「絶対やめろ、…それ、どうするんだ」

股間に目をやられる。

当然だけどクソ勃ってる、痛い、このプレイ始めた時点でもうゆる勃ちしてたし。

「トイレで抜くよ?…あ、先使う?」

「…いや、いい」

「じゃあ使うわ、あ、鍵は開けとくな!」

前屈みでちょっと歩きにくそうにする自分が面白くてブヘヘヘ笑いながら歩き出したら腕を掴まれた。

驚いて振り向くと俺よりイリア本人のが驚いてる。

「えっ、どうした?」

「……」

「……」

黙ってて、さっきまで本気でハチミツぺろぺろ会に引いてたしイラついてたし、けど嫌がったら俺が案外あっさり終わって自分だけスッキリしてしまっただけに罪悪感でてきた。

…みたいなところだろうか。

「あー…、じゃあイリア、手伝ってもらっていい?」

そもそも俺の無茶な要望の結果なのでそんなに気にしなくていいのに、
損な性格だなぁと思いつつ多分ずっとイリアは気にしてしまうので妥協点を提案する。

「手伝う」

「うん、誰かにしてもらった方が気持ちいいし」

空いた椅子に腰掛け、ズボンを脱ぐと残っていたハチミツの瓶を自分の勃ったものにぶっかける。

「つめたっ!?」

思ったより冷えてて奇声出た。

イリアはなんとなく何を頼まれようとしているのか察したらしく、困ったようにこっちを見ていた。

「ちょっとでも美味しく楽しんでもらおうかと」

「……そうか」

足を開くとその間にイリアが収まる、抵抗があるのかしげしげと人のを見つめていたけど、手を添えて少し確かめるように撫でて、それから舌先で竿を撫でた。

「んっ…、そうそう、ありがとう」

頭を撫でて、自分が気持ちいい部分や力加減を伝えたり歯が立ったら痛いとか色々声をかける。

それなりに自分も恥ずかしいけれど、イリアはそれ以上に恥じらいと葛藤をしているらしく顔を真っ赤にして俺のを咥えてた。

不慣れでどうしても少し歯が触れて、けれど辿々しいその動きに興奮する。

眼前で男らしい、焼けた肌の男が自分のを咥えてたまに苦しそうに呻きながら顔をゆっくり動かしているその光景だけでどんどん自分の下半身がイリアの口内へ吐き出そうと精子を生産しているのがわかった。

「あー…」

けれど決定打がイマイチ無い。

もどかしい刺激が心地いいけど、本音を言えば髪を掴んでめちゃくちゃに腰を振って喉奥まで犯して射精したい。

頭を押さえて、窒息するまでちんぽ漬けにしたら怒るかな、とか考えるけど絶対怒られる。
あと一応本人なりに善意で自主的にやってくれてるし、
成功体験にして徐々に抵抗を薄れさせてやってもらう方向に次回以降も持っていきたいのでとりあえず今回は無理矢理したくない。

…んだけど、この刺激で射精もちょっと厳しい。

色々考えた結果、一回腰を引いて先端だけあむあむと唇で舐めてもらうことにした。

後は自分で頑張って竿を扱き、目の前の光景をバフに射精欲を高めていく。

何回も亀頭にキスするイリアは正直かなりエロいので思ったより欲が再燃した。

イリアなりに俺の反応を見てくれてて、尿道をほじるみたいに舌先を突っ込まれるのも歯が当たるとかもないし結構気持ちいい。

「あっ、ごめん、でるっ」

つい意外と柔らかい唇に裏筋を擦り付けたら耐えきれず射精してしまった。
イリアの顔にぶっかかって、白い濃い精液が重たく額に伝っていってる。

「……」

「ご、ごめんね?つい…、目とか入ってない?洗う?お湯沸かそうか」

無言で睨まれて、顔射はまだ早かったかと焦る。

オロオロとりあえず手で顔にかかった精子を拭って謝ってたらイリアが吹き出した。

「くくっ……、お前でも、一応罪悪感はあるんだな」

顔射自体を詫びているのか、と思われているならちょっと違うんだけど黙っておこう。

人の精液まみれでイリアが笑ってたから舐めとって、
自分の体液なんか飲みたくないな、って同意を求めたらすごい目をされた。
感想 10

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