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勝手に俺の従者が俺のxxxでディルド作ってセルフ変態開発してた
毎日甘いもの食べるとある日とんでもなく辛い料理食べたくならない?俺は今そんな感じ。
「ふー…っ、今、坊っちゃまに【呼ばれた】事実を噛み締め感動と興奮に打ち震えているところです、しばしお待ちください……
はい、お待たせしました。それでは改めて。
坊っちゃん、お呼びいただき誠に有難うございます。」
「いや、俺もシルヴァに会いたかったから」
3日ほど(一部おかしかったけど)恋愛脳で可愛いとかピュアな付き合いがしたいとかイカれてた俺は変な方向に傾いた思考を戻そうと「いまからいきます」とだけ書かれた怖い手紙を送ってきたシルヴァと合流した。
「…まずはこの二週間ほどの私の開発結果をお聞きいただけますでしょうか?」
「あ、あの毎日くれてたやつ?」
「はい、お返事のどんぐりは全て屋敷の庭に埋めて育てています」
「…そう」
「えぇ、まずは『坊っちゃまは巨乳の男性』の体型を好む傾向があるとわかりましたので筋トレを行なっております。
これでその内坊っちゃまが油断している私に背後から迫りジョギングで擦れるとその場で腰ヘコを始めるのでガーゼでガードが必須の雑魚乳首とデカ乳輪ごと背後から揉みしだいてめちゃくちゃに犯して下さるかと思うと犯されるためだけにしている筋トレ中に10回はイって時間を無駄にし思ったより進捗が宜しくないのが困りどころですね」
「……」
巨乳の男性体型好きとか言われたくなかった、事実ではあるけどさぁ。
「尻も同じですね。
ひっぱたいて揉み潰せる坊っちゃま理想のデカケツになるよう現在食生活も改善中です、
坊っちゃまにタンパク質をいただくためにタンパク質を摂取中、と言ったところでしょうか。」
「やめて」
「ですがただ育てるだけではエロムチケツにはなりませんからね、日々こちらの坊っちゃまのおちんぽ様を模して作ったディルドでオナ」
「は?どうやってそんなもん作ったの?」
急に透明の柔らかそうなディルドを出してきた、こわい、俺のがあんなんなのかを別にあってても違ってても怖い。
「前回ハメハメしていただいた際、体内に薄さ1mmの形状記憶スライムを仕込みそれで型を取らせていただきました。
これで坊っちゃまのおちんぽ様の模造品にも私は勝てない存在なのだと毎日自分に教え込みオスの尊厳を全て潰していただいております。
…私の宝物ですね」
シルヴァは愛おしそうにディルドの先端にキスをし、うっとり喉奥まで咥えて吸っている。
「…ふーっ…♡失敬、私が好き放題できる坊っちゃまちんぽ、と言うことで最近お気に入りの玩具以上の感情が芽生えつつありまして。
坊っちゃまのご自宅に泊まっている際はこの子を坊っちゃまのベッドに寝かしつけ私は床で寝ています」
「人のベッドにんなもん置くな」
「坊っちゃまも悪いのですよ?前回お伝えした通り24時間どこでも所有物としてフリーレイプ希望の熟成オナホを放置して楽しそうに…
ディルドに土下座して私も縦割れまんこアナルを犯して欲しいと懇願し自分を慰め誤魔化している私の気持ちがわかりますか?」
「……わかんない…」
「まぁそのための肉体改造なんですけどね。
あえて服を新調する予定はございませんのでパツパツの服から覗くデカケツやエロ乳首に欲情したらその時は是非断りもなく無理矢理襲ってください。
一応プレイ上それっぽく嫌がりますがNGの日はございませんしお近くに坊っちゃまがいるだけでどうせ腸液垂れ流して発情していますので」
「…うん…」
すごい、こういうやりとりを望んで来たのに怖くて帰りたくなってきた。
シルヴァと最後にあった時、俺の事を一番に考えていると涙ながらに言ってくれたあの言葉すらどういう意味で言ってたのか不安になるレベル。
「さて…ここまではとりあえず私の今後の方針などのお話でしたが、今日は坊っちゃまはどんなプレイをご希望でしょう?
大掛かりな道具が必要なものは少しお時間を頂いてしまいますのでその間に冷めて坊っちゃまが帰るリスクを考えると私としては避けたいところですね」
シルヴァの中の俺、嫌な奴すぎない?
さっきちょっと帰ろうか迷ったのを棚に上げて俺は困惑する。
「うーん…プレイかぁ…」
特に考えて無かったので困る、しばらく考えて結局シルヴァのいつもの開発とやらをナマで見せてもらうことにした。
「……っ♡なるほど、キチンと坊っちゃま好みの淫乱になる努力をしているかの調査というところですね…?望むところです」
違うけど。
シルヴァが服を脱ぐとガーゼで覆われた下の乳首はクリップでつねられ、それを鎖がつなぐ装飾が施されていたし下半身も萎えた陰茎を飾るレースみたいな腰蓑を纏ってるだけでそもそもノーパンに近いのに尿道からも同じ鎖が伸びて胸のと繋がってるからどこかが揺れると残りの器官全部が連動して揺れて刺激が加わるようになっていた。
それを動きにくいから、とゆっくり外すとそれだけでシルヴァは手が擦れて中腰のままイくのでかなりの時間をかけて準備し、俺に日々の開発風景を見せてくれる頃準備が出来上がる頃には床に水溜りができ部屋には淫臭が漂っていた。
「ふっ♡ふっ♡…目の前に本物の坊っちゃまがいるのにいつものエアーセックスなんて♡もったいなくておかしくなりそう…♡
でも、これでレオン様をお誘いできれば奥までパコパコハメて今日こそ中出しアクメさせてもらえるから…♡」
…今俺の名前呼んだけどまさか独り言か心の声のつもりなのか、シルヴァって俺のこと名前で呼びたい願望とかあんのかな。
「では坊っちゃまご覧ください。
こちら最近お気に入りの♡寝る前に行うメス開発スクワットでございます♡」
シルヴァはそういうと引き出しからショッキングピンクのローションを取り出しそれをディルドにぶっかけ、腰を充てがうと両手を後ろに組んで俺に全部を曝け出したまま屈伸ディルドオナニーを始めた。
「お゛♡ほっ♡こうやって♡最初は腸内小突きまわして内臓全部でおちんぽ様に挨拶させてます♡お゛っ♡イぐっ♡
これでナカが開いて、おちんぽ様を食べる下拵えができたら次に腰をふかぁく落として…♡おごっ!?♡ーー~~っ♡♡♡こ、こうやって結腸まで開いて中で亀頭とちゅっちゅします♡おほっ♡お゛ぉ~♡坊っちゃま見てる前で本気アクメイくっ♡♡……ふー♡ふーっ♡
これを、回数でなく時間で1時間おこないましゅ♡イキまんこ化したアナル放り出して寝ると♡お尻勝手にぐねぐね動いて前立腺勝手にもぐもぐして夜もいやらしい夢で空になるまで夢精してます♡」
最近のお気に入りの夢は坊っちゃまに泣き喚くまで手マンされながら仕事するやつです♡といわれ、開発した縦割れアナルを見せられる。
ローションか腸液かわからない泡立ったねっとりとした透明の汁がつぅ♡と滴っていて、俺の視線を感じてヒクヒクとうごく様は性器そのものだった。
「…(ある意味)すごいな、でも本当に腰鍛えてるんだ?そんな屈伸できるなんて」
「えぇ♡坊っちゃまのどんな変態セックスにもお応えしちんぽ接待するための嗜みでございます。
お次は今や500エン硬貨並みの面積になっているぷっくり乳輪の開発についてもご説明しましょうか」
「いや、もういいや」
それより、と俺はベッドに横になる。
「さっきディルドにやってた奴俺にもやってみてよ、なんか騎乗位よりすごそう」
前スノウがやってた時は寝たふりして目をほとんど閉じてたが、自分の上でスクワットする相手は人生経験としてもう一回くらい機会があればちゃんと観察しようと思っていた。
俺が寝転んでスクワットコールをするとシルヴァは無言で靴を脱いでベッドに上がり、俺の上でまたがる。
「あんだけされたがってた中出しもシルヴァの頑張り次第で出来るよ、がんばれ」
「…わ、わかりました…♡
確かに、全自動オナホとしては坊っちゃまのお手を煩わせることなく性処理が可能である事も証明できた方が具合が良いですね…、では早速、ほっ…♡………。
い……っ♡♡♡イグゥううう♡♡♡!!??こ、こんなの続けられましぇん♡♡はっ♡はっ♡
小突きまわしのおちんぽ様へのご挨拶♡お尻締めすぎて全然できない゛♡♡お゛!!?♡動けないくらい締めてちんぽ独占しようとしてる♡こんなのっ♡ディルド相手はならなかったのに♡♡」
非常に残念なことに、なんとシルヴァは突っ込んだ瞬間ぎゅるんと上を向いてほとんど白目になり口を大きく開いて涎を垂らし俺の上にへたり込んでしまった。
潮をじょぼぼぼと撒き散らしながら痙攣しあとはカクカクちょっと跳ねるだけで全然スクワットとかしてくれない。
やっぱり射精までスクワットをやり切ったスノウが凄かったのかな、筋力とか。
ちょっと残念になりつつもこのまま腰を揺らしてるシルヴァを放置するわけにも行かないので起き上がってシルヴァの両足を掴んで仕方ないから俺が動いて突く。
「ほぉおおっ!?♡坊っちゃま待って♡ください♡今の出来上がったイキまん突かれたらどこ擦られても頭トぶんですっ!♡♡♡
お゛ぉおっ!!?♡全面弱点のクソザコアナル完成してるからちょっと回復させてっ♡お願いしますっ♡♡」
「やだ」
「あ゛ぁああ゛あぁあっ!?♡♡♡しょんにゃぁああ!!?♡♡♡」
シルヴァを叫ばせるのに何一つテクニックや反応を見るような必要はなかった。
言葉通り、どこを突いてもどう抜いてもただ腰を振るだけでシルヴァは痙攣を繰り返し、止めて欲しすぎてなのか「今までのは全部嘘です騙されましたね、全然感じてないのでもうやめてください」(実際はアヘアヘ言いすぎてこれを聞き取るのに5分かかった)とか一瞬嘘までついてたけど、言われた通り止まっても勝手に自分で締め付けてイって、ディルドと全然違うって自分相手に癇癪を起こしてた。
「お゛っ♡ほぉっ♡坊っちゃま♡坊っちゃまのつよつよおちんぽ様また固くなってますね♡しゃせい♡されるのでしょうか♡流石です♡♡♡」
「うん、結構出そう」
それでも犯し続けると完全に心が折れたのかシルヴァは妙に素直になり、イき続けているのには変わりないけどむしろもっとイこうと自分の乳首をシコシコ擦ったり勝手に快感を追いかけるようになった。
「ありがとうございます♡♡全部坊っちゃまにコキ捨てて頂けるよう精一杯無様アクメ晒しますので嗤ってオカズにしてくださいね♡
…お゛っ♡あ゛ぁっ…♡クる、しゅごいのくる…っ♡」
急にシルヴァは不安そうにキョロキョロと視線を彷徨わせ、かと思えば自分の陰茎の根元を押さえて急に踏ん張って中途半端に身体を起こしたポーズで動かなくなった。
「~っ♡♡♡」
「……っ」
そして程なくして、搾り取るように肉が陰茎に吸い付いてきて痛いくらいに締め上げた。
元々結構出そうだったので耐えきれず射精する。
出してる間シルヴァはさらに一番奥に吐き出させようとしてるのか俺の腰を足で絡め取って固定してて、最後に鼻水や涙で汁まみれの顔で「優秀ザーメン中出しありがとうございます♡」とお礼を言って大人しくなった。
「ふぅ…、ディルドごときで百戦錬磨の経験つよつよ生おちんぽ様に対抗できると思った私が今思えば愚かでしたね。
実物の脈や動き、熱…いや一概にそれだけではないのでしょうね。
生身の坊っちゃまにしかない『ナニカ』にまさかここまで完全敗北するとは…♡
じゅるるるるっ♡♡んむ…♡この粘り…先走り一滴でも私のような童貞クソメス変態とは全く違う濃厚なオス汁を感じ私のオスが嗅ぐだけで駆逐されますね…♡あー…重た…♡最高…♡」
シルヴァはなんかぶつぶつ言いながら風呂場で俺のをしゃぶって掃除し、自分の顔の上に人の睾丸を乗せつつ他全身洗って綺麗にしてくれてる。
「まぁ人によりけりじゃない?道具の方が好き勝手できて好きなヤツもいるだろうし…」
「それはまぁ…ですが私の中では坊っちゃまのおちんぽ様に敵うものは無いですね、現状。
さすがです、坊っちゃまの体の何処を見ても腰をヘコつかせて全ての人権を献上したくなります、今度せめて私のケツマンだけでも亜空間に繋いで坊っちゃまのオナホとして持ち歩けないか魔道具を探しますね?」
「うん…シルヴァ」
ちょっと気になっていたので、シルヴァを呼んで身体を起こさせ、軽く抱きしめてみた。
「…坊っちゃま?」
「…こういうのはどう?」
「……?どう、と言われましても。
私はオナホ願望のある変態ですが別に坊っちゃまに恋慕しているわけでもないですしこう、そんなかっこよくて綺麗なお身体で抱きつかれても発情するだけでございますが、あー、まぁ坊っちゃまがこういうのをお好みであるなら私は不本意ではありますがプレイの一環としてイチャラブセックスやベロチューもやぶさかではでありません、その時はぜひ昔のように愛称でルビィと呼んでいただくことでこちらとしても仕方なくも坊っちゃま…いえ、そういうプレイ中はやはりレオン、と呼ばなくては私も無作法というものですね?……っ♡♡♡
とにかく渋々レオン♡と呼びつつキスハメをするの自体は私はけして嫌ではございませんのでまぁ坊っちゃまがそういう行為をしたいというなら」
「……」
離れて顔見たら真っ赤になって「別に俺はそんなんじゃないから」みたいな言い訳を長々と早口で繰り返してたのでこういうとこ最高に童貞っぽいなぁ、俺より10は年上のくせに、ってなんか普段ちゃんとしてた真面目な男のイメージが強いだけにキツくて笑ってしまった。
「ふー…っ、今、坊っちゃまに【呼ばれた】事実を噛み締め感動と興奮に打ち震えているところです、しばしお待ちください……
はい、お待たせしました。それでは改めて。
坊っちゃん、お呼びいただき誠に有難うございます。」
「いや、俺もシルヴァに会いたかったから」
3日ほど(一部おかしかったけど)恋愛脳で可愛いとかピュアな付き合いがしたいとかイカれてた俺は変な方向に傾いた思考を戻そうと「いまからいきます」とだけ書かれた怖い手紙を送ってきたシルヴァと合流した。
「…まずはこの二週間ほどの私の開発結果をお聞きいただけますでしょうか?」
「あ、あの毎日くれてたやつ?」
「はい、お返事のどんぐりは全て屋敷の庭に埋めて育てています」
「…そう」
「えぇ、まずは『坊っちゃまは巨乳の男性』の体型を好む傾向があるとわかりましたので筋トレを行なっております。
これでその内坊っちゃまが油断している私に背後から迫りジョギングで擦れるとその場で腰ヘコを始めるのでガーゼでガードが必須の雑魚乳首とデカ乳輪ごと背後から揉みしだいてめちゃくちゃに犯して下さるかと思うと犯されるためだけにしている筋トレ中に10回はイって時間を無駄にし思ったより進捗が宜しくないのが困りどころですね」
「……」
巨乳の男性体型好きとか言われたくなかった、事実ではあるけどさぁ。
「尻も同じですね。
ひっぱたいて揉み潰せる坊っちゃま理想のデカケツになるよう現在食生活も改善中です、
坊っちゃまにタンパク質をいただくためにタンパク質を摂取中、と言ったところでしょうか。」
「やめて」
「ですがただ育てるだけではエロムチケツにはなりませんからね、日々こちらの坊っちゃまのおちんぽ様を模して作ったディルドでオナ」
「は?どうやってそんなもん作ったの?」
急に透明の柔らかそうなディルドを出してきた、こわい、俺のがあんなんなのかを別にあってても違ってても怖い。
「前回ハメハメしていただいた際、体内に薄さ1mmの形状記憶スライムを仕込みそれで型を取らせていただきました。
これで坊っちゃまのおちんぽ様の模造品にも私は勝てない存在なのだと毎日自分に教え込みオスの尊厳を全て潰していただいております。
…私の宝物ですね」
シルヴァは愛おしそうにディルドの先端にキスをし、うっとり喉奥まで咥えて吸っている。
「…ふーっ…♡失敬、私が好き放題できる坊っちゃまちんぽ、と言うことで最近お気に入りの玩具以上の感情が芽生えつつありまして。
坊っちゃまのご自宅に泊まっている際はこの子を坊っちゃまのベッドに寝かしつけ私は床で寝ています」
「人のベッドにんなもん置くな」
「坊っちゃまも悪いのですよ?前回お伝えした通り24時間どこでも所有物としてフリーレイプ希望の熟成オナホを放置して楽しそうに…
ディルドに土下座して私も縦割れまんこアナルを犯して欲しいと懇願し自分を慰め誤魔化している私の気持ちがわかりますか?」
「……わかんない…」
「まぁそのための肉体改造なんですけどね。
あえて服を新調する予定はございませんのでパツパツの服から覗くデカケツやエロ乳首に欲情したらその時は是非断りもなく無理矢理襲ってください。
一応プレイ上それっぽく嫌がりますがNGの日はございませんしお近くに坊っちゃまがいるだけでどうせ腸液垂れ流して発情していますので」
「…うん…」
すごい、こういうやりとりを望んで来たのに怖くて帰りたくなってきた。
シルヴァと最後にあった時、俺の事を一番に考えていると涙ながらに言ってくれたあの言葉すらどういう意味で言ってたのか不安になるレベル。
「さて…ここまではとりあえず私の今後の方針などのお話でしたが、今日は坊っちゃまはどんなプレイをご希望でしょう?
大掛かりな道具が必要なものは少しお時間を頂いてしまいますのでその間に冷めて坊っちゃまが帰るリスクを考えると私としては避けたいところですね」
シルヴァの中の俺、嫌な奴すぎない?
さっきちょっと帰ろうか迷ったのを棚に上げて俺は困惑する。
「うーん…プレイかぁ…」
特に考えて無かったので困る、しばらく考えて結局シルヴァのいつもの開発とやらをナマで見せてもらうことにした。
「……っ♡なるほど、キチンと坊っちゃま好みの淫乱になる努力をしているかの調査というところですね…?望むところです」
違うけど。
シルヴァが服を脱ぐとガーゼで覆われた下の乳首はクリップでつねられ、それを鎖がつなぐ装飾が施されていたし下半身も萎えた陰茎を飾るレースみたいな腰蓑を纏ってるだけでそもそもノーパンに近いのに尿道からも同じ鎖が伸びて胸のと繋がってるからどこかが揺れると残りの器官全部が連動して揺れて刺激が加わるようになっていた。
それを動きにくいから、とゆっくり外すとそれだけでシルヴァは手が擦れて中腰のままイくのでかなりの時間をかけて準備し、俺に日々の開発風景を見せてくれる頃準備が出来上がる頃には床に水溜りができ部屋には淫臭が漂っていた。
「ふっ♡ふっ♡…目の前に本物の坊っちゃまがいるのにいつものエアーセックスなんて♡もったいなくておかしくなりそう…♡
でも、これでレオン様をお誘いできれば奥までパコパコハメて今日こそ中出しアクメさせてもらえるから…♡」
…今俺の名前呼んだけどまさか独り言か心の声のつもりなのか、シルヴァって俺のこと名前で呼びたい願望とかあんのかな。
「では坊っちゃまご覧ください。
こちら最近お気に入りの♡寝る前に行うメス開発スクワットでございます♡」
シルヴァはそういうと引き出しからショッキングピンクのローションを取り出しそれをディルドにぶっかけ、腰を充てがうと両手を後ろに組んで俺に全部を曝け出したまま屈伸ディルドオナニーを始めた。
「お゛♡ほっ♡こうやって♡最初は腸内小突きまわして内臓全部でおちんぽ様に挨拶させてます♡お゛っ♡イぐっ♡
これでナカが開いて、おちんぽ様を食べる下拵えができたら次に腰をふかぁく落として…♡おごっ!?♡ーー~~っ♡♡♡こ、こうやって結腸まで開いて中で亀頭とちゅっちゅします♡おほっ♡お゛ぉ~♡坊っちゃま見てる前で本気アクメイくっ♡♡……ふー♡ふーっ♡
これを、回数でなく時間で1時間おこないましゅ♡イキまんこ化したアナル放り出して寝ると♡お尻勝手にぐねぐね動いて前立腺勝手にもぐもぐして夜もいやらしい夢で空になるまで夢精してます♡」
最近のお気に入りの夢は坊っちゃまに泣き喚くまで手マンされながら仕事するやつです♡といわれ、開発した縦割れアナルを見せられる。
ローションか腸液かわからない泡立ったねっとりとした透明の汁がつぅ♡と滴っていて、俺の視線を感じてヒクヒクとうごく様は性器そのものだった。
「…(ある意味)すごいな、でも本当に腰鍛えてるんだ?そんな屈伸できるなんて」
「えぇ♡坊っちゃまのどんな変態セックスにもお応えしちんぽ接待するための嗜みでございます。
お次は今や500エン硬貨並みの面積になっているぷっくり乳輪の開発についてもご説明しましょうか」
「いや、もういいや」
それより、と俺はベッドに横になる。
「さっきディルドにやってた奴俺にもやってみてよ、なんか騎乗位よりすごそう」
前スノウがやってた時は寝たふりして目をほとんど閉じてたが、自分の上でスクワットする相手は人生経験としてもう一回くらい機会があればちゃんと観察しようと思っていた。
俺が寝転んでスクワットコールをするとシルヴァは無言で靴を脱いでベッドに上がり、俺の上でまたがる。
「あんだけされたがってた中出しもシルヴァの頑張り次第で出来るよ、がんばれ」
「…わ、わかりました…♡
確かに、全自動オナホとしては坊っちゃまのお手を煩わせることなく性処理が可能である事も証明できた方が具合が良いですね…、では早速、ほっ…♡………。
い……っ♡♡♡イグゥううう♡♡♡!!??こ、こんなの続けられましぇん♡♡はっ♡はっ♡
小突きまわしのおちんぽ様へのご挨拶♡お尻締めすぎて全然できない゛♡♡お゛!!?♡動けないくらい締めてちんぽ独占しようとしてる♡こんなのっ♡ディルド相手はならなかったのに♡♡」
非常に残念なことに、なんとシルヴァは突っ込んだ瞬間ぎゅるんと上を向いてほとんど白目になり口を大きく開いて涎を垂らし俺の上にへたり込んでしまった。
潮をじょぼぼぼと撒き散らしながら痙攣しあとはカクカクちょっと跳ねるだけで全然スクワットとかしてくれない。
やっぱり射精までスクワットをやり切ったスノウが凄かったのかな、筋力とか。
ちょっと残念になりつつもこのまま腰を揺らしてるシルヴァを放置するわけにも行かないので起き上がってシルヴァの両足を掴んで仕方ないから俺が動いて突く。
「ほぉおおっ!?♡坊っちゃま待って♡ください♡今の出来上がったイキまん突かれたらどこ擦られても頭トぶんですっ!♡♡♡
お゛ぉおっ!!?♡全面弱点のクソザコアナル完成してるからちょっと回復させてっ♡お願いしますっ♡♡」
「やだ」
「あ゛ぁああ゛あぁあっ!?♡♡♡しょんにゃぁああ!!?♡♡♡」
シルヴァを叫ばせるのに何一つテクニックや反応を見るような必要はなかった。
言葉通り、どこを突いてもどう抜いてもただ腰を振るだけでシルヴァは痙攣を繰り返し、止めて欲しすぎてなのか「今までのは全部嘘です騙されましたね、全然感じてないのでもうやめてください」(実際はアヘアヘ言いすぎてこれを聞き取るのに5分かかった)とか一瞬嘘までついてたけど、言われた通り止まっても勝手に自分で締め付けてイって、ディルドと全然違うって自分相手に癇癪を起こしてた。
「お゛っ♡ほぉっ♡坊っちゃま♡坊っちゃまのつよつよおちんぽ様また固くなってますね♡しゃせい♡されるのでしょうか♡流石です♡♡♡」
「うん、結構出そう」
それでも犯し続けると完全に心が折れたのかシルヴァは妙に素直になり、イき続けているのには変わりないけどむしろもっとイこうと自分の乳首をシコシコ擦ったり勝手に快感を追いかけるようになった。
「ありがとうございます♡♡全部坊っちゃまにコキ捨てて頂けるよう精一杯無様アクメ晒しますので嗤ってオカズにしてくださいね♡
…お゛っ♡あ゛ぁっ…♡クる、しゅごいのくる…っ♡」
急にシルヴァは不安そうにキョロキョロと視線を彷徨わせ、かと思えば自分の陰茎の根元を押さえて急に踏ん張って中途半端に身体を起こしたポーズで動かなくなった。
「~っ♡♡♡」
「……っ」
そして程なくして、搾り取るように肉が陰茎に吸い付いてきて痛いくらいに締め上げた。
元々結構出そうだったので耐えきれず射精する。
出してる間シルヴァはさらに一番奥に吐き出させようとしてるのか俺の腰を足で絡め取って固定してて、最後に鼻水や涙で汁まみれの顔で「優秀ザーメン中出しありがとうございます♡」とお礼を言って大人しくなった。
「ふぅ…、ディルドごときで百戦錬磨の経験つよつよ生おちんぽ様に対抗できると思った私が今思えば愚かでしたね。
実物の脈や動き、熱…いや一概にそれだけではないのでしょうね。
生身の坊っちゃまにしかない『ナニカ』にまさかここまで完全敗北するとは…♡
じゅるるるるっ♡♡んむ…♡この粘り…先走り一滴でも私のような童貞クソメス変態とは全く違う濃厚なオス汁を感じ私のオスが嗅ぐだけで駆逐されますね…♡あー…重た…♡最高…♡」
シルヴァはなんかぶつぶつ言いながら風呂場で俺のをしゃぶって掃除し、自分の顔の上に人の睾丸を乗せつつ他全身洗って綺麗にしてくれてる。
「まぁ人によりけりじゃない?道具の方が好き勝手できて好きなヤツもいるだろうし…」
「それはまぁ…ですが私の中では坊っちゃまのおちんぽ様に敵うものは無いですね、現状。
さすがです、坊っちゃまの体の何処を見ても腰をヘコつかせて全ての人権を献上したくなります、今度せめて私のケツマンだけでも亜空間に繋いで坊っちゃまのオナホとして持ち歩けないか魔道具を探しますね?」
「うん…シルヴァ」
ちょっと気になっていたので、シルヴァを呼んで身体を起こさせ、軽く抱きしめてみた。
「…坊っちゃま?」
「…こういうのはどう?」
「……?どう、と言われましても。
私はオナホ願望のある変態ですが別に坊っちゃまに恋慕しているわけでもないですしこう、そんなかっこよくて綺麗なお身体で抱きつかれても発情するだけでございますが、あー、まぁ坊っちゃまがこういうのをお好みであるなら私は不本意ではありますがプレイの一環としてイチャラブセックスやベロチューもやぶさかではでありません、その時はぜひ昔のように愛称でルビィと呼んでいただくことでこちらとしても仕方なくも坊っちゃま…いえ、そういうプレイ中はやはりレオン、と呼ばなくては私も無作法というものですね?……っ♡♡♡
とにかく渋々レオン♡と呼びつつキスハメをするの自体は私はけして嫌ではございませんのでまぁ坊っちゃまがそういう行為をしたいというなら」
「……」
離れて顔見たら真っ赤になって「別に俺はそんなんじゃないから」みたいな言い訳を長々と早口で繰り返してたのでこういうとこ最高に童貞っぽいなぁ、俺より10は年上のくせに、ってなんか普段ちゃんとしてた真面目な男のイメージが強いだけにキツくて笑ってしまった。
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