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竜人と褐色のお兄さんのパイズリを受けないと死ぬ呪いにかかりました ○
「突然だけど今日中に巨乳のお兄さん2人にパイズリされて顔射しないと内臓が全部溶けて死ぬ呪いにかかったから助けてほしい」
「帰れ」
ヒノワに会いに行ったらいきなり追い返されそうになった、ひどい。
「いや、マジなんだって、話を聞いて」
「たしかに余も多少変わった嗜好を抱えているのは認めるがお前は底なしか?下劣が移る前に帰れ。
あぁ、それから後ろの…、お前も身の振り方くらいは考えた方がいいぞ、こいつは淫獣だ」
「……」
イリアも心底嫌そうな顔をしているけど苦々しげに「虫だけど実際それで内臓が溶け出るのを見せられた」と呟いた。
「は?」
「呪いの主にも正攻法以外で解除できないらしく……実質解除不可能な呪いとして悪用していたらしい…」
イリアは重苦しい呟きと一緒に俺の額に浮かんだ呪印を見せ、ヒノワはようやく話を聞く気になったらしい。
一度大人しく椅子に座る。
「…まさか真(まこと)、なのか?」
「うん、呪術師がスノウじゃ足りないって煽ってボコボコにされてた。
止めたけどレインと2人で皮でも剥いでたら怖いしさっさと帰りたい気もしてる」
「何故貴様から出る単語は一々物騒なんだ」
ヒノワは俺に貴重品の転送石を渡す程度には犯されてイキまくるのが大好きなマゾアクメジャンキーなので俺が死ぬと少しは困る。
イリアと3Pさせられるのに抵抗があるみたいなのでさっさと流してしまおうと持ってきたローションを手に取るとそれで弱点のちんこ並みに感じるクソザコ角をシコシコ♡扱いてみた。
「……っ!?♡ゔぉっ♡♡♡貴様っ♡いきなり竜人の角をこんな…っ!?♡♡♡不遜、でありゅっ♡あるぞっ♡♡♡こりこりやめ…♡ん゛ぉおっ♡」
「相変わらず弱いなぁ、コレ。オナホに挿れて後でちんことどっちがいいか試す?」
「ふぅううううっ♡♡♡やめっ♡ぬるぬるの手で掻くな♡イグっ♡……っ♡ん゛ぉおおっ♡イったらやめろ♡お゛ぉ~~っ!!?♡脱ぐ♡する、パイズリ♡でもなんでもしゅるから♡♡♡」
ヒノワが独特の縦に長い着物みたいな白い服の前をあっという間に潮で汚して酷い顔で喘いでる。
「よし、言質ゲット!…イリア、早速お願いします」
「……あ、あぁ」
ヒノワのちょろすぎるアクメ公開にドン引きしつつイリアは俺を心配してくれてるので諦めて服を脱ぐ。
結構気分が上がってるけど死ぬかも、というストレスのせいか俺の陰茎は勃ってなくて、ヒノワに脱衣ともう一回くらいイくまで乳首でも弄って感度でも上げてろと命令しつつ俺はイリアとイチャイチャしてもう少しテンションをアゲて行くことにした。
「…良いのか?」
「何が?」
「後ろの……」
「あぁ、ヒノワは安全な範囲で自分の公開無様チクニー見られて興奮するタイプだから喜んでるよ?な?」
「…ふぅうっ♡だれ、が…っ!♡♡♡」
イリアはぞんざいな扱いを受けているヒノワを心配しているようだが、当のヒノワはこっちを睨みつける割に全裸でカリカリ♡と両手で乳首を弾く手は止まってないし言ってもないのにエロ蹲踞ポーズで腰を揺らす極限まで滑稽なポーズで盛っている。
「な?」とイリアに同意を求めるとイリアはやっぱりドン引きしてた。
「てかなんやかんや結構ビビっててちょっと萎えてて。
多分イリアとイチャイチャしてたら元気になるし助けてくんない?マジで死ぬかと思うとストレスでどんどん萎えてて悪循環来てる」
「お前……」
内臓溶けるとかどう考えても辛いので恐怖で横っ腹が痛い。
思わずため息を吐くとイリアは俺の髪を撫でた後、顔を下腹部に沈め完全に萎えている俺の陰茎を咥えてぎこちなくちゅ、と音を立てて吸ってくれた。
「え、イリア?えっ?」
触り合いっこくらいで良かったのに、自主的に人のをイリアがしゃぶってくれる驚きと、カッコいい顔が人の下半身で揺れ、口から陰茎がはみ出てる光景がエロすぎて動揺する。
柔らかい舌がぬるぬる♡と這いずる感触が心地良くて、徐々に硬さを取り戻すと大きく硬くなった陰茎を咥えにくそうにイリアは口から出して困っていた。
「…これくらいじゃ、出来ないものなのか?」
「え?」
「…パイズリ」
だいぶ不本意な展開なんだろう。
イリアはその単語を出すのにすら強い抵抗はあるようだが、手は優しく俺のを扱いてくれていて、気持ち良さもだがそういう献身や健気さにグッと来て陰茎は無事に硬く天井を向くことが出来た。
「イリア…♡ありが」
「んぉ゛っ♡またイくっ♡♡♡乳首アクメ止まらない♡♡♡」
「……」
いい雰囲気になりかけたところで後ろでビチャビチャ精子を垂れ流す変態の事を思い出した。
そうだった、放置してた。
律儀にいつまでも真っ赤に腫れた乳首を扱いて下品に喘いでいるヒノワの頭を撫で、お待たせ、と伝える。
「……」
2人を膝立ちで向き合せ胸が付くよう密着させ間にぬとぬととローションを垂らすと、気まずそうな2人を他所にちょっと卑猥すぎる光景に眩暈がした。
2人とも健康的な肌色だが、イリアの方が外を出歩いてる分日焼けしていて首回りの日焼け痕がなんともいやらしい。
一方ヒノワはさっきまでいじってたせいもあり真っ赤に腫れて、後天的陥没乳首になってしまうほど存在感のあるエロ乳首とエロ乳輪の持ち主だ。
ローションでぬめってパンパンに腫れたそこが果実のようにイリアの乳首と擦れコリコリ♡揺れたり潰しあったりしているのを見ると勃起しすぎて痛いレベルで陰茎が反った。
「~~~うっ♡ふっ♡擦れ……♡ふっ♡」
「レーヴェ、早くしろっ!コイツ、勝手に動……っ!?っ♡」
そんなに密着しているものだから2人は(主にヒノワが)デカい陰茎まで押し付けあって腰を振ってて、身長の高くて体格の良い2人がそんな事をしているのがあまりにえっちすぎて俺抜きで交尾でも始めて鑑賞させてくれないかな、と当初の目的も忘れて考えた。
「レーヴェ!…ぐ♡ぁっ」
俺のそんな発想を感じ取ったのかイリアに怒号を飛ばされさっきまで命の危機に萎えきっていた事を思い出す。
「…では、失礼します」
にゅぽん、と音を立て2人の胸の隙間に陰茎を突っ込む。
正直な話をすれば絶対突っ込んだり手でした方がちゃんとした快感を得れるだろうし、ちょっと屈まないと2人の胸の間に陰茎が来ないので疲れる。
…けれど、
「ふっ♡んぉ♡おぉ♡乳首♡ちんぽでこすれ♡♡んぉ♡」
「…っ♡、っ」
2人のカッコいい綺麗なお兄さんが自分の陰茎で乳首を掻かれてよさそうに顔を顰め、その豊満な胸をばちゅばちゅ犯されているのを見る非日常感とえっちさで死ぬかと思うくらい興奮した。
「……っ!?冷た、っ」
ローションが乾いてきたので追加で垂らすと冷えてしまっていたその感触にイリアが身体を跳ねさせ、その不意の動きにヒノワは静かにイっていた。
「あ、やば、余裕でイける」
ビタビタと睾丸を2人の横乳に当てながら腰を振ってたらすぐに出したくなった。
陰茎を引き抜き、2人の顔に向かって精液をぶっかける。
呪いがここまでしないと解けないから1割くらいは仕方なくなんだけど、それにしたって最高すぎてびっくりする。
「……ふ♡ほ、本当にこんなもので呪いが、解けるのか…?」
「うーん?どうなんだろ?…呪印消えてる?」
なんか満足しすぎてもう死んでも悔いが無い気すらしてたけど一度イリアに額を見せてみる。
「……!取れている」
目元に飛んだ精液を拭うとイリアは驚いた顔で正面にしゃがむ俺の額を見つめ、それから安心したように少し笑う。
「あ、マジで?良かったー!ありがとう、イリアも、ヒノワも!」
「…まったく、人騒がせだなお前は」
「あはは、ごめんって。…ヒノワ?」
安心してキャッキャとはしゃいでいたのにやけにヒノワが静かで、どうしたのかと振り返った瞬間ヒノワはイリアに飛びかかった。
「なっ!?は?えっ!?」
「ふーっ♡こんな、目的が終わったならさっさと真面目に動け♡♡♡私用のためだけに、皇子を使えると思うなよっ♡」
「いや、なんで俺」
「黙れっ♡」
ヒノワはイリアの顔についた俺の精液をベロベロ舐めて回収しながらイリアの陰茎を早々に自分のアナルへ飲み込み騎乗位で腰を振っている。
「ふぅうっ♡このちんぽすごっ♡デカっ♡こんな♡♡♡奥までぐぽぐぽできるちんぽあまりないっ♡♡♡どうだ貴様♡余の側室……」
「調子に乗んなって」
「ん゛ぉお!?♡だから角は……っ♡ちんぽ弄るなぁっ♡♡♡」
自分の上で汚いおほ声で腰を振るヒノワに困惑しつつ、イリアはつい腰を振ってしまっている。
「つかなんでアンタがロデオしてはしゃいでんの?変態はケツだけ出して大人しくしてろよ」
「ふっ♡わがっだ♡やめる♡♡ロデオっ♡やめるから尿道に指っ♡ほじりながらちゅの♡噛むなっ♡」
満更でも無さそうだけど一応イリアが嫌がってたら自分でやめれるよう体勢を変えさせて見たけど、なんかしれっと後ろから四つん這いのヒノワ犯し続けるのでつい白い目で見てしまった。
「…ふーん?」
「っ、なん、だっ♡」
「いや、別に?…あ、ヒノワは角シコるとちんぽ以上に感じて締まるからオススメ」
「んお゛ぉぉおおお!?♡だかりゃっ♡♡簡単に竜人の角♡♡ちんぽ扱い♡するな♡ころすっ♡ふっ♡全員いつかころふ♡からなっ♡♡♡」
言った通り角を撫で始め、良かったのか段々強く擦り始めたイリアに内心コイツ結構快感に弱いな、といつも薄々思っていた事が輪郭を得る。
ミルクまでついに出し始め、ガツガツとのけぞるヒノワをエグい犯し方をしているのを尻目にヒノワの正面に周り、さっきからやたらうるさい口を陰茎で塞ぐと嬉しそうにむしゃぶりついてきた。
「んぶううっ♡ふ♡ぐもっ♡やめっ♡こんな♡♡♡余をなんだと♡♡♡」
「んー?マゾ穴。…あ、2人で出したら交代で口と穴使うし頑張ってな?」
「……んんぐっ♡ふーっ♡♡♡」
この後もヒノワは俺とイリアに出され言葉通り交代で使われ、ついでにもう一回俺に犯されてるイリアに使われてずっとヒィヒィ喚いてた。
イリアはその辺で疲れて寝てたし、俺も疲れたのでヒノワだけピギ吉に尻に出した精液を吸わせながら犯させそれを観察してたんだけどいよいよ白目剥いて動かなくなったので、寝てる間にちんぽの匂いを嗅がせながら連続アクメさせ、ちんぽの匂いを嗅ぐだけで条件反射的にアクメ出来るよう開発したりピギ吉に延々と乳首を吸わせてさらに大きく育てたりつい散々弄んでしまった。
最終的に熟睡してるのにフェラをしながら腰をビクつかせてヒノワがイくようになったので満足して後は起きる直前までピギ吉に尿道を犯させつつ身体を洗って服を着せ、お礼を言ってイリアと帰宅する。
「……?ま、またこい…?♡」
ヒノワは寝てる間に取り返しのつかない「置き土産」を幾つかされているがまだ気づけていないらしく、けれどなんとなく違和感は感じているのか不思議そうに俺達に別れを赤い顔で告げていた。
====
「ただいまー」
「あぁ、おかえりなさい、レオ様」
先にシルヴァの軍用鳥で無事を伝えていたので出迎えてくれたスノウは思ったより冷静で、笑顔で俺に抱きついてキスをしてきた。
「レイン、レオ様が帰ってきた。そろそろ『後片付け』の時間だ」
「はーい」
「……」
今回であれば呪術師が俺含めかなりの人数にこのやばい呪いをかけていた背景を考慮し、一応止めつつ多少やばい事になっててもあんまり同情する気は無かったんだけど衛兵に突き出すまで無傷で生きてた呪術師は一言も話さず、俺たちが帰ってくるまで閉ざされた扉の向こうで何してたんだろうなぁってとても怖かった。
あらためて俺は、俺に危害を加える相手のためにも無事で居なければいけないんだと身を持って知った。
「帰れ」
ヒノワに会いに行ったらいきなり追い返されそうになった、ひどい。
「いや、マジなんだって、話を聞いて」
「たしかに余も多少変わった嗜好を抱えているのは認めるがお前は底なしか?下劣が移る前に帰れ。
あぁ、それから後ろの…、お前も身の振り方くらいは考えた方がいいぞ、こいつは淫獣だ」
「……」
イリアも心底嫌そうな顔をしているけど苦々しげに「虫だけど実際それで内臓が溶け出るのを見せられた」と呟いた。
「は?」
「呪いの主にも正攻法以外で解除できないらしく……実質解除不可能な呪いとして悪用していたらしい…」
イリアは重苦しい呟きと一緒に俺の額に浮かんだ呪印を見せ、ヒノワはようやく話を聞く気になったらしい。
一度大人しく椅子に座る。
「…まさか真(まこと)、なのか?」
「うん、呪術師がスノウじゃ足りないって煽ってボコボコにされてた。
止めたけどレインと2人で皮でも剥いでたら怖いしさっさと帰りたい気もしてる」
「何故貴様から出る単語は一々物騒なんだ」
ヒノワは俺に貴重品の転送石を渡す程度には犯されてイキまくるのが大好きなマゾアクメジャンキーなので俺が死ぬと少しは困る。
イリアと3Pさせられるのに抵抗があるみたいなのでさっさと流してしまおうと持ってきたローションを手に取るとそれで弱点のちんこ並みに感じるクソザコ角をシコシコ♡扱いてみた。
「……っ!?♡ゔぉっ♡♡♡貴様っ♡いきなり竜人の角をこんな…っ!?♡♡♡不遜、でありゅっ♡あるぞっ♡♡♡こりこりやめ…♡ん゛ぉおっ♡」
「相変わらず弱いなぁ、コレ。オナホに挿れて後でちんことどっちがいいか試す?」
「ふぅううううっ♡♡♡やめっ♡ぬるぬるの手で掻くな♡イグっ♡……っ♡ん゛ぉおおっ♡イったらやめろ♡お゛ぉ~~っ!!?♡脱ぐ♡する、パイズリ♡でもなんでもしゅるから♡♡♡」
ヒノワが独特の縦に長い着物みたいな白い服の前をあっという間に潮で汚して酷い顔で喘いでる。
「よし、言質ゲット!…イリア、早速お願いします」
「……あ、あぁ」
ヒノワのちょろすぎるアクメ公開にドン引きしつつイリアは俺を心配してくれてるので諦めて服を脱ぐ。
結構気分が上がってるけど死ぬかも、というストレスのせいか俺の陰茎は勃ってなくて、ヒノワに脱衣ともう一回くらいイくまで乳首でも弄って感度でも上げてろと命令しつつ俺はイリアとイチャイチャしてもう少しテンションをアゲて行くことにした。
「…良いのか?」
「何が?」
「後ろの……」
「あぁ、ヒノワは安全な範囲で自分の公開無様チクニー見られて興奮するタイプだから喜んでるよ?な?」
「…ふぅうっ♡だれ、が…っ!♡♡♡」
イリアはぞんざいな扱いを受けているヒノワを心配しているようだが、当のヒノワはこっちを睨みつける割に全裸でカリカリ♡と両手で乳首を弾く手は止まってないし言ってもないのにエロ蹲踞ポーズで腰を揺らす極限まで滑稽なポーズで盛っている。
「な?」とイリアに同意を求めるとイリアはやっぱりドン引きしてた。
「てかなんやかんや結構ビビっててちょっと萎えてて。
多分イリアとイチャイチャしてたら元気になるし助けてくんない?マジで死ぬかと思うとストレスでどんどん萎えてて悪循環来てる」
「お前……」
内臓溶けるとかどう考えても辛いので恐怖で横っ腹が痛い。
思わずため息を吐くとイリアは俺の髪を撫でた後、顔を下腹部に沈め完全に萎えている俺の陰茎を咥えてぎこちなくちゅ、と音を立てて吸ってくれた。
「え、イリア?えっ?」
触り合いっこくらいで良かったのに、自主的に人のをイリアがしゃぶってくれる驚きと、カッコいい顔が人の下半身で揺れ、口から陰茎がはみ出てる光景がエロすぎて動揺する。
柔らかい舌がぬるぬる♡と這いずる感触が心地良くて、徐々に硬さを取り戻すと大きく硬くなった陰茎を咥えにくそうにイリアは口から出して困っていた。
「…これくらいじゃ、出来ないものなのか?」
「え?」
「…パイズリ」
だいぶ不本意な展開なんだろう。
イリアはその単語を出すのにすら強い抵抗はあるようだが、手は優しく俺のを扱いてくれていて、気持ち良さもだがそういう献身や健気さにグッと来て陰茎は無事に硬く天井を向くことが出来た。
「イリア…♡ありが」
「んぉ゛っ♡またイくっ♡♡♡乳首アクメ止まらない♡♡♡」
「……」
いい雰囲気になりかけたところで後ろでビチャビチャ精子を垂れ流す変態の事を思い出した。
そうだった、放置してた。
律儀にいつまでも真っ赤に腫れた乳首を扱いて下品に喘いでいるヒノワの頭を撫で、お待たせ、と伝える。
「……」
2人を膝立ちで向き合せ胸が付くよう密着させ間にぬとぬととローションを垂らすと、気まずそうな2人を他所にちょっと卑猥すぎる光景に眩暈がした。
2人とも健康的な肌色だが、イリアの方が外を出歩いてる分日焼けしていて首回りの日焼け痕がなんともいやらしい。
一方ヒノワはさっきまでいじってたせいもあり真っ赤に腫れて、後天的陥没乳首になってしまうほど存在感のあるエロ乳首とエロ乳輪の持ち主だ。
ローションでぬめってパンパンに腫れたそこが果実のようにイリアの乳首と擦れコリコリ♡揺れたり潰しあったりしているのを見ると勃起しすぎて痛いレベルで陰茎が反った。
「~~~うっ♡ふっ♡擦れ……♡ふっ♡」
「レーヴェ、早くしろっ!コイツ、勝手に動……っ!?っ♡」
そんなに密着しているものだから2人は(主にヒノワが)デカい陰茎まで押し付けあって腰を振ってて、身長の高くて体格の良い2人がそんな事をしているのがあまりにえっちすぎて俺抜きで交尾でも始めて鑑賞させてくれないかな、と当初の目的も忘れて考えた。
「レーヴェ!…ぐ♡ぁっ」
俺のそんな発想を感じ取ったのかイリアに怒号を飛ばされさっきまで命の危機に萎えきっていた事を思い出す。
「…では、失礼します」
にゅぽん、と音を立て2人の胸の隙間に陰茎を突っ込む。
正直な話をすれば絶対突っ込んだり手でした方がちゃんとした快感を得れるだろうし、ちょっと屈まないと2人の胸の間に陰茎が来ないので疲れる。
…けれど、
「ふっ♡んぉ♡おぉ♡乳首♡ちんぽでこすれ♡♡んぉ♡」
「…っ♡、っ」
2人のカッコいい綺麗なお兄さんが自分の陰茎で乳首を掻かれてよさそうに顔を顰め、その豊満な胸をばちゅばちゅ犯されているのを見る非日常感とえっちさで死ぬかと思うくらい興奮した。
「……っ!?冷た、っ」
ローションが乾いてきたので追加で垂らすと冷えてしまっていたその感触にイリアが身体を跳ねさせ、その不意の動きにヒノワは静かにイっていた。
「あ、やば、余裕でイける」
ビタビタと睾丸を2人の横乳に当てながら腰を振ってたらすぐに出したくなった。
陰茎を引き抜き、2人の顔に向かって精液をぶっかける。
呪いがここまでしないと解けないから1割くらいは仕方なくなんだけど、それにしたって最高すぎてびっくりする。
「……ふ♡ほ、本当にこんなもので呪いが、解けるのか…?」
「うーん?どうなんだろ?…呪印消えてる?」
なんか満足しすぎてもう死んでも悔いが無い気すらしてたけど一度イリアに額を見せてみる。
「……!取れている」
目元に飛んだ精液を拭うとイリアは驚いた顔で正面にしゃがむ俺の額を見つめ、それから安心したように少し笑う。
「あ、マジで?良かったー!ありがとう、イリアも、ヒノワも!」
「…まったく、人騒がせだなお前は」
「あはは、ごめんって。…ヒノワ?」
安心してキャッキャとはしゃいでいたのにやけにヒノワが静かで、どうしたのかと振り返った瞬間ヒノワはイリアに飛びかかった。
「なっ!?は?えっ!?」
「ふーっ♡こんな、目的が終わったならさっさと真面目に動け♡♡♡私用のためだけに、皇子を使えると思うなよっ♡」
「いや、なんで俺」
「黙れっ♡」
ヒノワはイリアの顔についた俺の精液をベロベロ舐めて回収しながらイリアの陰茎を早々に自分のアナルへ飲み込み騎乗位で腰を振っている。
「ふぅうっ♡このちんぽすごっ♡デカっ♡こんな♡♡♡奥までぐぽぐぽできるちんぽあまりないっ♡♡♡どうだ貴様♡余の側室……」
「調子に乗んなって」
「ん゛ぉお!?♡だから角は……っ♡ちんぽ弄るなぁっ♡♡♡」
自分の上で汚いおほ声で腰を振るヒノワに困惑しつつ、イリアはつい腰を振ってしまっている。
「つかなんでアンタがロデオしてはしゃいでんの?変態はケツだけ出して大人しくしてろよ」
「ふっ♡わがっだ♡やめる♡♡ロデオっ♡やめるから尿道に指っ♡ほじりながらちゅの♡噛むなっ♡」
満更でも無さそうだけど一応イリアが嫌がってたら自分でやめれるよう体勢を変えさせて見たけど、なんかしれっと後ろから四つん這いのヒノワ犯し続けるのでつい白い目で見てしまった。
「…ふーん?」
「っ、なん、だっ♡」
「いや、別に?…あ、ヒノワは角シコるとちんぽ以上に感じて締まるからオススメ」
「んお゛ぉぉおおお!?♡だかりゃっ♡♡簡単に竜人の角♡♡ちんぽ扱い♡するな♡ころすっ♡ふっ♡全員いつかころふ♡からなっ♡♡♡」
言った通り角を撫で始め、良かったのか段々強く擦り始めたイリアに内心コイツ結構快感に弱いな、といつも薄々思っていた事が輪郭を得る。
ミルクまでついに出し始め、ガツガツとのけぞるヒノワをエグい犯し方をしているのを尻目にヒノワの正面に周り、さっきからやたらうるさい口を陰茎で塞ぐと嬉しそうにむしゃぶりついてきた。
「んぶううっ♡ふ♡ぐもっ♡やめっ♡こんな♡♡♡余をなんだと♡♡♡」
「んー?マゾ穴。…あ、2人で出したら交代で口と穴使うし頑張ってな?」
「……んんぐっ♡ふーっ♡♡♡」
この後もヒノワは俺とイリアに出され言葉通り交代で使われ、ついでにもう一回俺に犯されてるイリアに使われてずっとヒィヒィ喚いてた。
イリアはその辺で疲れて寝てたし、俺も疲れたのでヒノワだけピギ吉に尻に出した精液を吸わせながら犯させそれを観察してたんだけどいよいよ白目剥いて動かなくなったので、寝てる間にちんぽの匂いを嗅がせながら連続アクメさせ、ちんぽの匂いを嗅ぐだけで条件反射的にアクメ出来るよう開発したりピギ吉に延々と乳首を吸わせてさらに大きく育てたりつい散々弄んでしまった。
最終的に熟睡してるのにフェラをしながら腰をビクつかせてヒノワがイくようになったので満足して後は起きる直前までピギ吉に尿道を犯させつつ身体を洗って服を着せ、お礼を言ってイリアと帰宅する。
「……?ま、またこい…?♡」
ヒノワは寝てる間に取り返しのつかない「置き土産」を幾つかされているがまだ気づけていないらしく、けれどなんとなく違和感は感じているのか不思議そうに俺達に別れを赤い顔で告げていた。
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「ただいまー」
「あぁ、おかえりなさい、レオ様」
先にシルヴァの軍用鳥で無事を伝えていたので出迎えてくれたスノウは思ったより冷静で、笑顔で俺に抱きついてキスをしてきた。
「レイン、レオ様が帰ってきた。そろそろ『後片付け』の時間だ」
「はーい」
「……」
今回であれば呪術師が俺含めかなりの人数にこのやばい呪いをかけていた背景を考慮し、一応止めつつ多少やばい事になっててもあんまり同情する気は無かったんだけど衛兵に突き出すまで無傷で生きてた呪術師は一言も話さず、俺たちが帰ってくるまで閉ざされた扉の向こうで何してたんだろうなぁってとても怖かった。
あらためて俺は、俺に危害を加える相手のためにも無事で居なければいけないんだと身を持って知った。
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