イケメンだけど追放されたのでお兄さん達を雌にするパコパコ旅行してきます

ぺけ

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リク:綺麗なお兄さんの尿道に泣くまで媚薬を詰めてみます △

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風呂場で最近すっかり手慣れたレインへの剃毛をしつつ、期待で先走りを零す陰茎をじっと見る。
(ちなみにここ最近はもはやレインから剃って欲しいと強請ってくる。
俺がレインを長時間見つめるイベントがクセになっているらしい)

「ん……♡どうしたの、レオン…?」

小ぶりな、ツルツルなせいで一層子供のやつみたいな陰茎を優しく摘んで上下に軽く扱きつつ膀胱を押さえ刺激すると、先走りが途端にこぷこぷ滴って手を濡らす。

「んー?ちょっと、楽しいことしよっか?」

なんか見てたら悪いこと思いついた。

「…これは?」

「友達からのプレゼント」

風呂場でレインを待機させ、俺はいつぞやの注射器や媚薬とろみゲル、旅で使う応急手当て用のガーゼなんかを一式持ってきた。

「レインは俺にえっちな事されるの好」
「うん好き♡」

食い気味に返事された。

よかった、と笑いかけガーゼに媚薬ゲルを染み込ませる。

「俺もえっちなレインの事、すごく可愛いと思うから今日はもっとえっちな事しよっか?」

濡れたガーゼを胸に貼り付け、上からもう一枚ガーゼで覆ってテープで固定する。

「んっ…♡なにを、しているの?」

ゲルがちゃんと付着するようにガーゼ越しに乳首を揉んで俺は「楽しいこと」だと笑いかけた。

もう片方の胸にも同じことをして、ここからは時間との戦いだ。

レインがこの媚薬成分に気付く前にすべて終わらせるためにゲルを詰めた注射器へカテーテルを繋ぎ、レインの気分を上げるためキスをしながら優しく陰茎を揉む。

「ん…♡ふ♡」

服の裾を掴んで抱きつき、思惑通りキスに夢中になったので尿道先へつぷ♡とカテーテルを挿してゆっくり奥へ突き進めた。

「ん……っ、痛っ…」

「ごめんな、大丈夫?」

少し顔を顰めたがまたキスして髪を撫でるとレインはそっちに集中しようと舌を絡めてきた。

顔が真っ赤になって、酸欠で目がとろん♡と虚になった頃口を離してレインへ「これからこのゲルをレインの膀胱にたくさん詰めるからしばらく我慢してね?」と笑いかけ、下腹を撫でるとレインはちゃんと聞いていないのか俺に抱きついて甘えた声でうん、と擦り寄ってきた。

「……うぅっ♡」

「どう?苦しくない?」

「……ん、大丈夫…」

ゲルをじゅるじゅると陰茎を逆流させ膀胱へ送り込む。

少し膀胱が膨れてからカテーテルを抜き、代わりに細いプジーで栓をして、オマケで乳首と同じく亀頭も上からガーゼを巻き付け固定したら後は普通にセックスした。

「えっ♡レオン、これ、なに、おかし…っ!?やらっ♡出したいっ♡だすっ、出させてっ♡」

初日は一時間くらいで泣きながら懇願の末液状化したゲルを排泄して泣きながら腰を振っていた。

====

「ゔっ♡ぐっ♡レオンっ♡出すっ♡出させてください♡」

「しょうがないなぁ」

数日後、連日膀胱まで媚薬漬けにされているレインは一日中発情して今も、栓をされている陰茎を解放してもらう為俺に擦り寄ってちゅ♡ちゅ♡とキスをしながら俺の手を陰茎へ導いている。

「お風呂場いこっか?」

「……うん…♡」

風呂場で服を脱がせ、足を大きく開いた状態でブジーを見えるようにゆっくりずらして抜いていく。
…ちなみに連日この排泄の際はアナルへ突っ込んで性交も同時に行っている。

『気持ちいい事』と同時に行っている為レインの中ですぐに尿道開発も気持ちいい事認定された。

「あ゛っ♡あ゛ぁ゛っ♡また出るっ♡イくやつ…♡ふぅう♡レオン♡優しくして…♡」

団子状に細い球の連なったブジーの最後の1球がつぽん♡と抜けて透明な糸を引いた瞬間、勢いよくレインの陰茎からゲルと尿やらが混ざったものが噴き出ていった。

「ん゛ぉ゛ぉおおおっ!?♡♡♡ひっ♡これっ、ダメ…っ♡ゔぅう…♡」

レインは俺に排泄を見られてしまう羞恥心どころではないらしく、絶叫しながらゲルを垂れ流してアナルで陰茎をぐねぐね締め付けている。

「あ゛……♡は、あぁ……♡」

ピクピク痙攣しながらゲルを吐き出し終えると、萎えた陰茎から今度は尿を出すけれどそれもイイのかアナルがピクピク痙攣してた。
半分気絶しているレインを後ろから抱えて数回突いて中出し。

ぷくりと腫れたアナルの縁から垂れる白い精液がえっちでムラついたのでもう一回したけどレインは気絶したまま動かなくて、寂しいから乳首をぐりぐり捏ねてアナルが締まるのを楽しんでたら寝ているのに身体が大きく跳ねて、レインは意識のないまま深イキした。

「ん゛っ♡ぎゅ♡」

上から膀胱の辺りをこねたら変な声と一緒にとろぉ♡と一筋濃い先走りみたいなのが垂れてた。

====

「……っ、う、ひっく……」

「……ん」

ところ構わずそんなことをくりかけしていたある晩、トイレの方から泣き声なのか喘ぎ声なのかわからないレインの引き攣った声が聞こえてきた。

「う……、ぐすっ、ふ…♡うぅ…」

「どうしたの?」

「…あ゛、レオン……、助けて、ぐすっ、ペニス、おかしいんです…、うっ、トイレ、するだけで最近変になって、お尻まで、熱くて…っ、っ♡、こんなの、おかしい…っ」

下半身を見ると先走りやらで既に内腿がドロドロで、排泄するだけでこんなになるほど気持ちいいと確かに焦りそうだな、と変に納得してしまった。

「大丈夫」

遊び心だけで排泄の度に強い快感を味わってしまうほど尿道を開発してしまったことに負い目を感じて、しばらくはレインに優しくしておこうと決め泣きながら身体を震わせているレインを抱き寄せて背中をトントン叩く。

「前にレインがえっちな顔してるの、かわいいって俺が言ったの覚えてる?」

「……うん…」

俺が抱きしめるとレインは少し落ち着いたのか背中に手を回しぎゅ、としがみついてきて、続きを待つように顔を上げた。

「だから今も、レインが俺に助けて、って言いたくなるくらい気持ちよくなってるの凄く可愛いと思う。
トイレの度気持ちよくなるなら、しばらくはトイレの度俺が一緒に居ようか?スッキリするまで一緒にシよ?」

「…レオン……♡」

対レインへの俺の説得スキルは日増しに高まっていく。

大事に今もつけているピンキーリングへ唇を落とすと、レインは告白を受けた乙女みたいな頬の染め方をして胸に擦り付いてきた。

「…約束、ですよ?たくさん、尿道で気持ちよくなっちゃう責任とってね…♡」

「うん、とりあえず落ち着いて寝れるまでイチャイチャしてよっか」

内容はイカれきってるけど。
今回は俺も3割くらい悪いのでツッコまずに優しくする。

もたれかかって俺に甘えてくるレインの肩を抱いたままベッドに戻り、枕へ頭を置いて寝かせて上の服も脱がせる。

大人しく全裸になったレインの乳首はここ数日でさらに赤く大きく育ち、痩せた貧相な身体からは想像できないいやらしい形状へ育っていた。

「んっ♡あ、ふぅう…っ♡」

摘みやすい突起になったそこを指で挟んでシコシコ♡扱き、陰茎も同じように擦ると顔を真っ赤にしてレインは悶えている。

程なくして低く唸ると、静かに痙攣して勢いよく潮を吹き出した。

「ん゛ぉっ♡お゛っ♡お゛っ♡これっ、すご…っ♡お゛ぉっ♡♡♡」

媚薬漬け尿道では潮の刺激が相当イイらしく、腰を跳ねさせてレインは俺の手に陰茎を擦り付けて悶えている。

「わ、ほんとにすごいな、顔エロ。もっと尿道アクメ頑張れ♡頑張れ♡」

潮を出してる陰茎をにちゃにちゃ扱かれ、レインは声を出すことも出来ないほど感じてのけぞり潮を出し尽くす頃に泣きながら浅い呼吸を繰り返していた。

「……。」

「乳首だけでこんなになるの、めちゃくちゃ可愛かった。
すごい興奮したもん」

こっちを何か言いたげに黒い瞳が見ていたので、頬を撫でて勃ったのを見せたらレインは愛おしげにそれにキスをして身体を起こし咥える。

「んん…♡ちゅ、レオン……♡だいすき……♡」

顔を上下にさせしゃぶりながら自分のアナルを弄り、俺がそろそろ出したいな、と思い始めた頃レインは口から陰茎を引き抜いて手で撫でながら「しよう」と笑いかけてきた。

「レインはほんとに可愛いなぁ」

「ゔっ♡本当…?♡う、嬉しい……♡」

もう一度寝かせて、敏感な陰茎をすりすりと俺ので擦りながら尻を揉む。
唇を重ねるのと同時に熱い孔へ陰茎をねじ込むとナカが何度も痙攣して、レインは唇を離して一瞬変な声を上げた。

「お゛っ♡おぉ!?♡♡♡ひぐっ、お尻、なにこれっ♡うぐぁっ♡♡♡」

「痛い?」

陰茎の先端を指でくりくり撫でながら聞くと、レインは目を閉じたり開いたりを繰り返しながら腰を振ってなんとか自分が落ち着ける箇所はないか快感から逃れる場所を探している。

「い、痛く、ない…♡お゛っ♡けど、おかしっ♡痛いのより、こわっ…♡ず、ずっとイってる、お尻も♡おちんちんもっ…!?♡♡♡なにこれ、おかしい…っ♡♡♡」

すぐにまた低い声を出して蹲ったままレインはイって、また優しく抱きしめて大丈夫だよ、と笑いかけてキスすると段々レインの目がとろん、と潤んできた。

「こんな風にレインをえっちにして、気持ちいいって言ってくれるの、俺は凄く嬉しいし、もっとレインの事気持ちよくできるように頑張るけど…、レインは嫌?」

「ん…♡うぅ、ちゅ♡ううん、ぜんへん…♡ふっ♡いや、じゃ、ない♡」

ちゅ、ちゅ、と唇を啄まれ、指を絡めて手を握り締めあう。

「もっと、キスして?あなたにキスされるとふわふわして、気持ち良すぎて怖いのも、全部気持ちいいだけになって幸せになれるんです…♡」

目を閉じて寄せられた顔へ改めて唇をつけて口内をなぞりながら、きゅうきゅうに締まるナカを深く突いてじゅぽ♡と結腸へ陰茎を押し込む。

「んぐううう…っ♡」

奥に到達した瞬間またレインは丸まって潮を吹いたけど、今度は絡めた指に力が入るだけで逃げようとはしなかった。

「ん♡ふっ♡あっ♡ふぁっ♡れお、レオンっ♡あぁっ♡あぁ♡すきっ♡♡やっ♡あぁっ♡ふ♡離れないで♡もっと♡あぁああっ♡♡♡」

じゅぽじゅぽ結腸を亀頭が押し上げる度、ナカのヒダが絡みついて俺を締め上げ唇がはむはむと俺の唇や舌を貪る。

激しいキスの合間に顔が離れる度甲高いメス声で俺の名前を呼びながら喘ぎが繰り返され、レインはキスに必死すぎてしまいに俺に乗っかるような体勢になって自分からも腰を振っていた。

「はぁっ♡れおんっ♡すきっ♡ふぅ、あぁっ♡♡♡もっとじゅぽじゅぽして♡ぼく、おかしくして♡♡♡おちんちんだけじゃなくて♡ふっ♡あむ♡全身♡♡♡あなたの好きに変えて、もっといっぱい触って♡」

「……はっ、かわいい」

下から突き上げて、陰茎をむしゃぶる孔の中へ射精するとレインは目をぎゅ、とつむって俺にへばりつき下半身をぐりぐり押し付けて自分の深い場所へもっと良いように陰茎を当てようと勝手に動いている。

数回腰を跳ねさせた後、真っ黒な瞳がこっちを見てにこりと笑ってキスして、それからレインはそのまま静かに眠りについた。


====

あれから数日。

レインは本当にトイレの度発情して帰ってくるので色々と楽しく弄って遊んだけど、戦闘中とかの魔法の精度がエロい事考えすぎて落ちてることから命に関わるので(後俺もそれなりに満足したし)尿道開発は一旦終了となった。

今は媚薬を抜いているところで、まだちょっと排泄でエロい気分になるが以前のように自我が吹き飛ぶほどではないらしく「あなたが触れてくれるならアレで良かったのに」とレインは不満そうにしていた。
レインの魔法の威力が落ちて死にかけるのが毎回俺なので俺としては軽率に続きしよっか!とは言いづらい。

むしろ度を越した開発や性的な遊びは程々にしようと反省した。

「…ん?」

そんなある晩の野営、見張り中。

落ち着いてまったり焚き火を見つめる事ができる時間を噛み締めていたら少し前方に黒い本が落ちているのが見えた。

拾い上げたところ、スクラップブックだろうか。

俺の写真や景色の写真とコメントが添えられている他、手紙の切り抜きが貼られているので字面的にも多分レインの。

目星はついているものの一応持ち主の確認に中をまじまじと見ると、中々に強烈な内容だった。

『今日のレオン、4グラムで重め。すこし溶けてた、緑色。』

「…なにが?」

謎の観察記録や俺の(レインと一緒にいなかったはずの時間帯のメニューも含んだ)食事の写真、

『今日の一番嬉しかった言葉「大好きなレインが傷つくのなんて俺には耐えられないんだ」』

言った記憶のない語録、

『後10082』

謎の数字。

「……。」

うん、見なかったことにしよう、絶対レインのだし。

減ってるっぽい大きい数字がなんなのか震えが止まらずつい本を落とすと、びっちりと文字が書き込まれたページを開いてしまった。

「ひぃ…」

もう全然見たくないんだけどつい反射的に目で文字を追ってしまう。
そこに書かれていたのはおそらく日記だった。

『x月21日、晴れ。

今日、レオンは僕のノートを見てしまったらしい。
少しだけ赤い顔で「こんなの書いてたんだ、恥ずかしいな」「…あ°、びゃぁ」って笑ってた。
その顔がかっこよくてキスした、すごくかっこいい。

絶対に逃がさない。』

…大体そんな感じの内容、こわい。

だって、日付が「ついさっき跨いだばかりの今日」で、なんで今俺がコレを見たことがもう書かれて、

「レオン」

「…あ°、びゃぁ」

恐怖で変な声が出た。

「…ふふ、ダメだよ?人の日記、勝手に見たら。
僕はあなたに隠し事なんてないけれど、それでもレオンが大好きなのを見られたら少しくらい照れるんだから…」

いつの間にか後ろにいたレインが絡まってきて、俺に深くキスをする。
ぬるぬると色んな角度から舌を差し込まれ、抱きしめられ顔を離すと真っ赤な顔をしたレインがこっちをみて自分の唇を撫でていた。

「次は、どんな事をしよっか」

にっこり笑うレインは怖いけどやっぱり可愛いので、死ぬほどビビった癖に俺はつい抱き寄せてしまった。

====

リクエストありがとうございます。
尿道開発のせいで日常に支障出るのめちゃくちゃ良いですよね、大好きです(私信
膀胱ぽっこりはもうすこしピックアップしたいのでそのうちおかわり書きたいです、素敵な感想とリクエストありがとうございます、引き続きよろしくお願いします。
Twitter(a0o6u)にて引き続きお題箱より匿名リクエストやご感想お受付しております。
よろしければ是非ご投稿ください、楽しみにしすぎておかわり自由です。
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