甥っ子が野獣化してました



「…駿兄って、可愛いね?」

ジリジリと近付いて来るサイに俺は恐怖を覚えて、背中に一筋の汗が流れた。

「………なんか、怖いんだけど…?」

後ろはベッド。逃げ場はどこ!!!!



ーーーーーーーーーーーーーー

最初はほのぼの〜な感じで書いていこうと思っています。ゆっくりゆっくりと書いていこうと考えていますが、もしかしたら気が変わって急にキャーウフフ♡な展開になるかもしれません。ご了承下さい(*´-`)b
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