小鳥の調教記

小鳥の調教師

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専門学生 真由

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専門学生1年の真由と知り合ったのは某SNSサイトだった。

地元でピアスが好き、という共通趣味で意気投合し直接で連絡を取り合うようになりピアス話から性的興奮について話をするまでになってから東京→地方の遠隔調教の日々が始まった。

通話でオナニーをさせ鳴き声を出させたり恥ずかしい写真を自撮りさせたりと真由は元々マゾヒストとして資質があったのだろう。恥辱に汚される喜びと言う歪んだ性癖を少しずつ開花していった。

地元に戻ったら実際に会って可愛いがってやると約束したものの、正直それだけでは興奮しない私は自分より先に地元の友達に真由のオ○ンコを使わせると真由に提案したらどういう反応をするのだろうか、と考えた。

そしてそれからすぐに真由にいつも通りオナニーでたっぷり鳴き声を出させ、変態メスに成り下がっているその時に先程考えていた事を意地悪く提案をしてみたのだ。

「真由、お前は私の性欲処理道具だよな?」
と、冷たく言い放つと真由は
「そうです。私は飼い主様の性欲処理道具です。肉便器です。」と飼われているという自覚を持って返答する。

「絶対服従する事が真由の悦びだもんな。」

「そうです。ご主人様の命令は絶対です。」

とちゃんとマゾ雌として文句のない返答である。

「それならその絶対服従心が本物かどうか試してやる。私が地元に帰って使う前に地元の私の友達にそのオ○ンコを使わせてやれ。」

一瞬の間があった。

「‥それをすれば飼い主様は興奮してくれるのですか‥?」と躊躇や不安が入り混じった声で尋ねてきたので

「そうだ。私の性欲処理道具が私の命令で他の男に汚されるのを想像するだけで興奮するし、その命令を健気に実行する姿が愛しいと思うよ。」と命令口調と言うよりは優しく言ってやった。

すると真由は意を決し
「飼い主様がそれで喜んで興奮してくれるのなら飼い主様の性欲処理道具として恥ずかしくないようにオ○ンコ使われてきます。」

と100点満点の返答をした。

それから地元の友人に経緯を話し真由のオ○ンコを好き勝手に使っていいのでとお願いした。

ただし友人にも条件を出した。

①何度使っても良いが最初は野外でする事
②放尿をさせる事
③放尿時、ハメ撮り時の動画を私に送る事

の3つの条件を友人には出した。
友人も友人で私に負けず劣らずの歪んだ性癖の持ち主なので快く承諾してくれた。

そして真由にも同じような指示をした。
①野外フェラを自撮りする事
②友人にオ○ンコを好きに使って下さい、奉仕しますと言葉にしそれも撮る事
③友人の命令は私の命令と同義な事

真由はこれを承諾し、会う日程は3日後の日曜日に決まり私は当日を楽しみにするのだった。

しかしただ3日を過ごすのも退屈だと思い、真由に胸の写真、オ○ンコの写真、オナニーをし鳴き声を出してる動画を撮らせ友人に日曜日お願いしますと言いなさいと命令し、真由はそれを命令通りに実行した。


自分がその欲を解放しなくても自分の所有物が他者に汚される事を想像しただけで興奮する。


日曜日が待ち遠しい。



この件以降、真由を色々な場所で色々な人に汚されていく事になる。
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