留めおきたい思い
大抵は雨の日に。不定期更新です。
SSKKさん拝読いたしました、素敵な詩を有難うございます(*´︶`*)
膨らみし君はワンちゃんでは無かった…!
口下手な主人公が大事な家族の一員を失って
自身も悲しいのに、
春が来る頃思い出し悲しむお父様に
尽くそうと思われた心の内を、
お酒の描写を入れながら描かれており
お父様は、ちゃんと主人公の事もワンちゃんと同じく見て下さっていた…
そっと心の中で呟いた『思ひ取る』言葉
心の通い合いが温かく描かれております、
梅酒を作られているお母様も素敵です
詩だけではなく、短歌も素晴らしいですね!
短歌もまた読ませて頂きたいです、古語お題にさせて頂き良かったなあと思いました!
SSKKさん拝読致しました、
有難うございますm(_ _)m
墓守のいない 命のはては
のくだり、読んで泣きそうになりました
いつか人はやはり考えるものですよね
というか、自分の世代で考える事を、優しく、
物悲しくさえ表現されてあり
命への見つめ方の優しさとリアルさと
美しく紡がれた言葉が
数日頭から離れそうにありません…
俺が先んじ…の部分も追い涙ですよ
ほら、頭にずっとフレーズが残っている
後からゆくか、先にゆくか、何も解らないのが
人生の、残酷だと思う部分です
拝読致しました!有難うございます(*´ω`*)
『ブラインドの紐ここですよ』
はーてん!はーてん!
無邪気に遊ぶ子どもの可愛さの描写や一連の動きで
ブラインドさんが振り回される様子、そして
最後には、慕ってくれる小さなお客さんの為に、誇らしげに幕を明け光を当てる
そんな自分を操り人形みたいだと、感じてるブラインドさんが微笑ましい、ほのぼのする詩です!
喜怒哀楽、よく云う、悲喜こもごも。
その悲喜をご自身の中で消化して、昇華されて、
作品に込められた、ほのかな哀しみ。
それだけじゃなく自己考察を、やわらかな、さわやかな文体に乗せられて、とっても素敵だなぁ……
なんて思ったり、です😆
これからも楽しみにしてますね。
雨の日に😆
拝読いたしました、有難うございます!!
浪漫的な感性が溢れてますね!素晴らしいです(*´ω`*)
自分の詩の寒々しさが痛いです、SSKKさんみたいにもっと夢があるものをクリエイト出来るようにわたしもなるべく精進いたします。
(詩は昔からこんな作風だった…進化があまり期待できぬ笑)
自前のスーツという表現に歴戦の企業戦士な戦闘力を感じたわたしです!! 楽しみにしております!