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第2章
迎える絶頂
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私は電車の中でM字開脚をして、多くの男達に見られている。そして、おまんこをスケベ汁でビショビショに濡らしてしまっているのだ。
3人掛けのシートの真ん中で両脇の男達に両腕と両脚をつかまれて抵抗できない。そして、正面の男が私の黒いパンティを横にずらし、おまんこが露になっているのだ。上半身はブラウスのボタンを外すのではなく、弾き飛ばされて前を開けている。そして、ブラジャーのホックは外され、上に上げられているためおっぱいが丸出しだ。
その様子を周りの男達はスマートフォンで撮影しているのだ。
正面の男は両手の親指で私のおまんこをパックリと開いた。ヌルヌルになったおまんこを見て、
「お姉さん、見られて興奮してるのかな?それとも触られて興奮してるのかな?いや、実は両方かな?あっはっは」
男は言い終えるとすぐに私の割れ目を舌でなぞるように舐め上げた。
ペロリ…
「あっ…」
「声は我慢しなくていいよ。どうせここにいるのは私の仲間ばかりだから。」
私は周りを見回した。相変わらずスマートフォンのレンズを私に向けている。ある者はズボンのファスナーを開けてペニスをしごいている者もいる。
「あぁ、止めて。お願い。何で私がこんな目に…」
「さっきも言っただろ。そこにあんたがいたからだよ。」
「だからと言って、こんなの良いわけない。」
「良いか悪いかは、あんたが決めることじゃない。私が決める。」
ペロリ…ジュルジュル…
「ああーん…」
「感じてるじゃないか。それなら悪くはないだろう?」
ジュルジュル、ジュルッ
溢れ出るスケベ汁を吸いながら舐め取る。
私は時間を気にした。もうすぐ電車が次の駅の赤羽駅に到着するはずだ。ところが車窓を見ると外の景色が止まっている。
「な、なんで電車が止まってるの?」
「さっきのアナウンスが聞こえなかったか?そりゃそうだよな。お姉さん、感じちゃってたからな。人身事故って言ってたぞ。しばらくこのまま楽しめそうだな。あっはっは」
「いやっ、なんで…」
正面の男は上目遣いに私を見ながらクリトリスを舐める。私には男の顔しか見えなかったが、男の右手が動き、2本の指がおまんこに入れられた。ヌルリと摩擦なく簡単に中に受け入れてしまった。その指は私のおまんこの中を自由に動き回り、お腹側のGスポットを見つけると指先でコリコリと撫でる。
「あっ、ああー、いや、止めて!」
「感じてるじゃないか。止めなくていいだろ?」
「いや、こんなとこで、止めて、お願いだから。」
「こんなところだからいいんじゃないか。そうだろ?」
おまんこの中をかき混ぜる。グチュグチュと音がする。
「さてと…」
何が起きるのか…。
男は立ち上がり、服を脱ぎ始めた。すぐに全裸になり、そそり立つペニスを私に見せつけた。今まで交際経験がある男性と比べてもはるかに大きい。
私の両脚を抱え、亀頭をおまんこに擦りつけてきた。男の先走り汁と私のスケベ汁が混ざり合う。
「ああー、それだけは…、入れるのだけはやめて!お願いだから。」
「だけは?ということは、挿入しなければ他のことはいいんだな?」
「はい。何でも言うこと聞きます。」
「何でもだな。そうか、わかった。」
男は腰を引き、立ち上がった。
挿入しないでくれるなら何でもすると言ってしまった。一体何をされるのだろう。挿入とは違う恐怖に襲われた。
「じゃあ、ここでオナニーして見せろ。マジイキするまでやれ!」
「え?人前でオナニーを?」
「そうだ。何でもするんだろ?」
「…」
「しないなら、このチンポぶちこむぞ!」
男は大声を出し、私の脚を抱えた。
「いやっ、やります。やりますから許してください。」
「最初から言うことをきけばいいんだ。」
私は黒いパンティを横にずらしたまま、クリトリスを撫でる。
「…」
周りにいる男達もズボンを脱ぎ始めた。
「んっ…」
クリトリスを撫でる指の動きを早める。
(こんなこと早く終わらせなきゃ。恥ずかしいけど、早く終わらせて解放されたいの。)
男達は自分のペニスをしごいている。
(私は見られている。こんな状況でオナニーするなんて、考えたことない。こんなところでは集中出来っこない。)
「あっ、あん…」
(あっ、見られている。集中するどころか、見られていることを意識すると逆に感じるの?何なのこれ?)
男達の視線は私のおまんこに集中している。ヌルヌルになったおまんこからスケベ汁がアナルの方に垂れているのを自覚する。
「あっ、あはーん」
スケベ汁をすくい取って指をグチュグチュにする。
(あっ、見られるのってこんなに興奮するの?)
私は自分で中指と薬指の2本指をおまんこに入れた。
ヌプッ、ヌプッ
周りにいる男達からは、
「おぉ…」
と声があがった。
グチュグチュ、グチュグチュ…
「あっ、あっ、あん…」
グチュグチュ、ヌプッ、ヌプッ…
「おぉ、いいねぇ。本気出してるみたいじゃねぇか。」
正面の男もペニスをしごいている。
「いいねぇ、興奮するぜ。」
「あ、恥ずかしい…」
「だから気持ちいいんだろ?」
「う、うん。いい…」
グチュグチュ、グチュグチュ…
「んっ、んっ、あん…」
「おぉっ、すげーな。たまらんぜ!」
両脇の男達は我慢して見ていたが、堪らなくなり私のおっぱいを揉み始めた。
「ああーん、いやーん」
(そ、そんなにされたらもっと感じちゃう…)
斜め前にいた男が、
「うっ、いきそうだっ」
と言って私の前に来た。
シコシコ、シコシコ…
「あぁ、あーん、いやっ」
「いくっ、で、出るっ!」
男は我慢出来ずに、
「んっ、んんー、出るぞ!」
そう言うと私の下腹部めがけて精液を吹き出した。
ビュッ、ビュッ!
ドロドロと白い精液が私の下腹部にかけられた。次々に男達は入れ替わり、私に精液をかける。
ビュッ、ビュッ、ビュッ!
私の腹はドロドロに白くなってしまう。
「あっ、いやーん、私もいっちゃう…」
「いっていいぞ!」
グチュグチュ、グチュグチュ…
「いけー!」
「あっ、あっ、あっ、い、いくぅ!」
ビシャー…
私は今まで潮を吹いた事が無かったのに、この時初めて吹いてしまった。太ももは大きくビクビクと痙攣し、おまんこは小刻みにヒクヒクと痙攣した。
3人掛けのシートの真ん中で両脇の男達に両腕と両脚をつかまれて抵抗できない。そして、正面の男が私の黒いパンティを横にずらし、おまんこが露になっているのだ。上半身はブラウスのボタンを外すのではなく、弾き飛ばされて前を開けている。そして、ブラジャーのホックは外され、上に上げられているためおっぱいが丸出しだ。
その様子を周りの男達はスマートフォンで撮影しているのだ。
正面の男は両手の親指で私のおまんこをパックリと開いた。ヌルヌルになったおまんこを見て、
「お姉さん、見られて興奮してるのかな?それとも触られて興奮してるのかな?いや、実は両方かな?あっはっは」
男は言い終えるとすぐに私の割れ目を舌でなぞるように舐め上げた。
ペロリ…
「あっ…」
「声は我慢しなくていいよ。どうせここにいるのは私の仲間ばかりだから。」
私は周りを見回した。相変わらずスマートフォンのレンズを私に向けている。ある者はズボンのファスナーを開けてペニスをしごいている者もいる。
「あぁ、止めて。お願い。何で私がこんな目に…」
「さっきも言っただろ。そこにあんたがいたからだよ。」
「だからと言って、こんなの良いわけない。」
「良いか悪いかは、あんたが決めることじゃない。私が決める。」
ペロリ…ジュルジュル…
「ああーん…」
「感じてるじゃないか。それなら悪くはないだろう?」
ジュルジュル、ジュルッ
溢れ出るスケベ汁を吸いながら舐め取る。
私は時間を気にした。もうすぐ電車が次の駅の赤羽駅に到着するはずだ。ところが車窓を見ると外の景色が止まっている。
「な、なんで電車が止まってるの?」
「さっきのアナウンスが聞こえなかったか?そりゃそうだよな。お姉さん、感じちゃってたからな。人身事故って言ってたぞ。しばらくこのまま楽しめそうだな。あっはっは」
「いやっ、なんで…」
正面の男は上目遣いに私を見ながらクリトリスを舐める。私には男の顔しか見えなかったが、男の右手が動き、2本の指がおまんこに入れられた。ヌルリと摩擦なく簡単に中に受け入れてしまった。その指は私のおまんこの中を自由に動き回り、お腹側のGスポットを見つけると指先でコリコリと撫でる。
「あっ、ああー、いや、止めて!」
「感じてるじゃないか。止めなくていいだろ?」
「いや、こんなとこで、止めて、お願いだから。」
「こんなところだからいいんじゃないか。そうだろ?」
おまんこの中をかき混ぜる。グチュグチュと音がする。
「さてと…」
何が起きるのか…。
男は立ち上がり、服を脱ぎ始めた。すぐに全裸になり、そそり立つペニスを私に見せつけた。今まで交際経験がある男性と比べてもはるかに大きい。
私の両脚を抱え、亀頭をおまんこに擦りつけてきた。男の先走り汁と私のスケベ汁が混ざり合う。
「ああー、それだけは…、入れるのだけはやめて!お願いだから。」
「だけは?ということは、挿入しなければ他のことはいいんだな?」
「はい。何でも言うこと聞きます。」
「何でもだな。そうか、わかった。」
男は腰を引き、立ち上がった。
挿入しないでくれるなら何でもすると言ってしまった。一体何をされるのだろう。挿入とは違う恐怖に襲われた。
「じゃあ、ここでオナニーして見せろ。マジイキするまでやれ!」
「え?人前でオナニーを?」
「そうだ。何でもするんだろ?」
「…」
「しないなら、このチンポぶちこむぞ!」
男は大声を出し、私の脚を抱えた。
「いやっ、やります。やりますから許してください。」
「最初から言うことをきけばいいんだ。」
私は黒いパンティを横にずらしたまま、クリトリスを撫でる。
「…」
周りにいる男達もズボンを脱ぎ始めた。
「んっ…」
クリトリスを撫でる指の動きを早める。
(こんなこと早く終わらせなきゃ。恥ずかしいけど、早く終わらせて解放されたいの。)
男達は自分のペニスをしごいている。
(私は見られている。こんな状況でオナニーするなんて、考えたことない。こんなところでは集中出来っこない。)
「あっ、あん…」
(あっ、見られている。集中するどころか、見られていることを意識すると逆に感じるの?何なのこれ?)
男達の視線は私のおまんこに集中している。ヌルヌルになったおまんこからスケベ汁がアナルの方に垂れているのを自覚する。
「あっ、あはーん」
スケベ汁をすくい取って指をグチュグチュにする。
(あっ、見られるのってこんなに興奮するの?)
私は自分で中指と薬指の2本指をおまんこに入れた。
ヌプッ、ヌプッ
周りにいる男達からは、
「おぉ…」
と声があがった。
グチュグチュ、グチュグチュ…
「あっ、あっ、あん…」
グチュグチュ、ヌプッ、ヌプッ…
「おぉ、いいねぇ。本気出してるみたいじゃねぇか。」
正面の男もペニスをしごいている。
「いいねぇ、興奮するぜ。」
「あ、恥ずかしい…」
「だから気持ちいいんだろ?」
「う、うん。いい…」
グチュグチュ、グチュグチュ…
「んっ、んっ、あん…」
「おぉっ、すげーな。たまらんぜ!」
両脇の男達は我慢して見ていたが、堪らなくなり私のおっぱいを揉み始めた。
「ああーん、いやーん」
(そ、そんなにされたらもっと感じちゃう…)
斜め前にいた男が、
「うっ、いきそうだっ」
と言って私の前に来た。
シコシコ、シコシコ…
「あぁ、あーん、いやっ」
「いくっ、で、出るっ!」
男は我慢出来ずに、
「んっ、んんー、出るぞ!」
そう言うと私の下腹部めがけて精液を吹き出した。
ビュッ、ビュッ!
ドロドロと白い精液が私の下腹部にかけられた。次々に男達は入れ替わり、私に精液をかける。
ビュッ、ビュッ、ビュッ!
私の腹はドロドロに白くなってしまう。
「あっ、いやーん、私もいっちゃう…」
「いっていいぞ!」
グチュグチュ、グチュグチュ…
「いけー!」
「あっ、あっ、あっ、い、いくぅ!」
ビシャー…
私は今まで潮を吹いた事が無かったのに、この時初めて吹いてしまった。太ももは大きくビクビクと痙攣し、おまんこは小刻みにヒクヒクと痙攣した。
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