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第1章 魔王の絶対支配
瞬間攻略
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現在俺、草壁魔道は門番のマルコスとアスラと共にエンブルク帝国へ続くフリアナ平原を移動している
「いやー、魔法とは便利だねぇー、楽に空も飛べちゃうとわ」
「魔王様が本気を出せば、国一つくらい簡単に消せるんですけどね...」
ん?
今なんて言ったのアスラさん?
国一つ消える?でもそう言えば以前にLv12の魔法でもクソでかいクレーターできてたな...
まだ二段階上があるんだよな確か、あ。国1個とか余裕じゃん(笑)
「でもあれだ、今回は向こうの民は誰1人殺さん、それだけはお前達も忘れるなよ?」
「「ハッ!」」
でも向こうの王様さんをどうやって殺そうか...
このLv13のハートブレイクって奴で心臓一握りがいいかな?
よし、そうしよう!
その頃エンブルク帝国では、、
「タリアス閣下!!」
「なんだ、フナムよ」
「ま、魔王が部下と3人でこちらに向かってきております!!」
「.....は?」
「後数分でこちらに到着します!」
「いや、まて、私は何もしていないぞ?魔王は何故来た?」
「それは分かりかねます...」
「3人だけなら...うむ、我軍全軍を魔王に突撃させろ!!」
「ハッ!!」
魔王側
「んー、なんか来たな...」
「魔王様、あれはエンブルクの兵士かと、」
「よし、俺に任せろ」
「いたぞー!!魔王だ!!」
「弓兵、放て!!!」
魔王に向かって大量の弓が飛んでいく...が、その弓が魔王に届くことはなかった
「マジックシールド!」
全ての弓が勢いを失い、落ちる
「次は俺の番だな!」
えーと、
魔王は本かから使う魔法を選ぶ
これだ!
「フンッ、グラビティプレス!!」
まるで大地ごと全て重力に押しつぶされたようだった
「魔王様、少々やりすぎですよ...」
「しまった!、地形が変わっちゃったよ!!」
「案の定、全滅ですしね...」
やっちゃったZE☆テヘペロ
その知らせを聞いた王はというと...
「閣下ー!!閣下ー!!」
「なんだフナム」
「先程出した我が国の全軍が死亡しました!!」
「....ハァァァァァ?!!!!」
「もう打つ手がありません!!」
「どどどうしようフナム!」
窓が割れた、そうするとそこから3人が入ってきた
「ななな何者だ!!」
「あ、どうも魔王です」
「え、あ、はい」
「では、さようなら!
ハートブレイク!!!」
「ちょ、まt」
魔王は命乞いすらさせずに魔法を放った
「うぐっ、グハァ...」
案の定、王は死に絶えた
え?よわ!!!
この世界の人間よわ!!
「閣下がやられた、わわ私はにに逃げなければ、」
「逃がすわけないじゃん?」
「え?」
「インフェルノフレイム!!」
「うぁぁぁぁぁ!!、」
フナムは逃げようとしたが間に合うわけも無く、焼け死んだ
「焦げたいい匂いだ...」
速すぎる...
もっと楽しめると思ったのにーー!!!
クソッ!
ふぅー、とりあえずここの国民に話をしないとな...
そしてその後、国民を広場に集結させた
「えーと、ここの王様は殺させていただきましたー、そしてこのエンブルク帝国は消え、これからはゴルドーラ魔王国となりまーす!以上!」
魔王は有り得ないほど簡単な説明をした
その時、国民全員がシンクロした
「「「「は?」」」」
そして、なんやかんやあって帰ってきた
「あー、つまんなかったなー」
そうするとマルコスとアスラが聞いてきた
「私達いりましたか?」
「んー、俺ひとりで良かったね、あはは」
「「......」」
「......」
突如おとずれる沈黙、そこにソニアが来た
「魔王ー、大丈夫だった?」
「あ、うん、大丈夫過ぎて問題なくらい」
「は?何言ってるかよく分かんないんだけど...」
「ゴホン、しっかり計画通り国は貰ったし、民の安全は確保した、次いでに王は消しといた」
「そ、そう...ありがとね!魔王」
ソニアは満面の笑みを見せた
「い、いや、気にすんな!/////」
え、何その笑顔、むっちゃ可愛いんですけど...惚れちゃうよ?もう惚れてるけどね?!
数日後
「よし、これでゴルドーラ魔王国の領土が大分増えたな」
このまま行けば世界征服とかも余裕なんじゃ...
それは言い過ぎか(笑)
「魔王様!!」
「ん?どうしたパンドラ」
来たのは第二門番のパンドラであった
ちなみにパンドラは最強の宝箱モンスター、ストロングミミックである
「昨日から遠征に出ていた第七門番のイルネが死亡しました!!」
「.....はぁ?」
coming soon...
「いやー、魔法とは便利だねぇー、楽に空も飛べちゃうとわ」
「魔王様が本気を出せば、国一つくらい簡単に消せるんですけどね...」
ん?
今なんて言ったのアスラさん?
国一つ消える?でもそう言えば以前にLv12の魔法でもクソでかいクレーターできてたな...
まだ二段階上があるんだよな確か、あ。国1個とか余裕じゃん(笑)
「でもあれだ、今回は向こうの民は誰1人殺さん、それだけはお前達も忘れるなよ?」
「「ハッ!」」
でも向こうの王様さんをどうやって殺そうか...
このLv13のハートブレイクって奴で心臓一握りがいいかな?
よし、そうしよう!
その頃エンブルク帝国では、、
「タリアス閣下!!」
「なんだ、フナムよ」
「ま、魔王が部下と3人でこちらに向かってきております!!」
「.....は?」
「後数分でこちらに到着します!」
「いや、まて、私は何もしていないぞ?魔王は何故来た?」
「それは分かりかねます...」
「3人だけなら...うむ、我軍全軍を魔王に突撃させろ!!」
「ハッ!!」
魔王側
「んー、なんか来たな...」
「魔王様、あれはエンブルクの兵士かと、」
「よし、俺に任せろ」
「いたぞー!!魔王だ!!」
「弓兵、放て!!!」
魔王に向かって大量の弓が飛んでいく...が、その弓が魔王に届くことはなかった
「マジックシールド!」
全ての弓が勢いを失い、落ちる
「次は俺の番だな!」
えーと、
魔王は本かから使う魔法を選ぶ
これだ!
「フンッ、グラビティプレス!!」
まるで大地ごと全て重力に押しつぶされたようだった
「魔王様、少々やりすぎですよ...」
「しまった!、地形が変わっちゃったよ!!」
「案の定、全滅ですしね...」
やっちゃったZE☆テヘペロ
その知らせを聞いた王はというと...
「閣下ー!!閣下ー!!」
「なんだフナム」
「先程出した我が国の全軍が死亡しました!!」
「....ハァァァァァ?!!!!」
「もう打つ手がありません!!」
「どどどうしようフナム!」
窓が割れた、そうするとそこから3人が入ってきた
「ななな何者だ!!」
「あ、どうも魔王です」
「え、あ、はい」
「では、さようなら!
ハートブレイク!!!」
「ちょ、まt」
魔王は命乞いすらさせずに魔法を放った
「うぐっ、グハァ...」
案の定、王は死に絶えた
え?よわ!!!
この世界の人間よわ!!
「閣下がやられた、わわ私はにに逃げなければ、」
「逃がすわけないじゃん?」
「え?」
「インフェルノフレイム!!」
「うぁぁぁぁぁ!!、」
フナムは逃げようとしたが間に合うわけも無く、焼け死んだ
「焦げたいい匂いだ...」
速すぎる...
もっと楽しめると思ったのにーー!!!
クソッ!
ふぅー、とりあえずここの国民に話をしないとな...
そしてその後、国民を広場に集結させた
「えーと、ここの王様は殺させていただきましたー、そしてこのエンブルク帝国は消え、これからはゴルドーラ魔王国となりまーす!以上!」
魔王は有り得ないほど簡単な説明をした
その時、国民全員がシンクロした
「「「「は?」」」」
そして、なんやかんやあって帰ってきた
「あー、つまんなかったなー」
そうするとマルコスとアスラが聞いてきた
「私達いりましたか?」
「んー、俺ひとりで良かったね、あはは」
「「......」」
「......」
突如おとずれる沈黙、そこにソニアが来た
「魔王ー、大丈夫だった?」
「あ、うん、大丈夫過ぎて問題なくらい」
「は?何言ってるかよく分かんないんだけど...」
「ゴホン、しっかり計画通り国は貰ったし、民の安全は確保した、次いでに王は消しといた」
「そ、そう...ありがとね!魔王」
ソニアは満面の笑みを見せた
「い、いや、気にすんな!/////」
え、何その笑顔、むっちゃ可愛いんですけど...惚れちゃうよ?もう惚れてるけどね?!
数日後
「よし、これでゴルドーラ魔王国の領土が大分増えたな」
このまま行けば世界征服とかも余裕なんじゃ...
それは言い過ぎか(笑)
「魔王様!!」
「ん?どうしたパンドラ」
来たのは第二門番のパンドラであった
ちなみにパンドラは最強の宝箱モンスター、ストロングミミックである
「昨日から遠征に出ていた第七門番のイルネが死亡しました!!」
「.....はぁ?」
coming soon...
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