カントボーイエロ系短編集

マラ太郎

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ヤンキーカントボーイを時間停止して生ハメ(時間停止、孕ませ、男性妊娠)

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僕の名前は山田。突然だが時間を止める力を手に入れた。
学校帰り、落ちてた謎の時計らしきを拾い、ストップと書かれてるボタンを押したら車や歩いてる人が止まりだした。
これはAVやエロ漫画でよく見る時を止める時計じゃないか!!そうなったらエロいことに使うしかない。
時を止めて同級生のイケメンヤンキー龍二くんにイタズラしようと思う。  
龍二くんは身長180センチ以上はあり、腕も太ももも、雄っぱいも豊満な神スタイル。顔はちょっとつり目のイケメンでピアスはバチバチ、髪は真っ金髪。学校はよくサボるし制服は着崩してるし、ケンカに負けたことないって噂もある。 
僕はそんな男らしい龍二くんが、僕みたいなキモいオタクに犯される姿を想像していつもオナニーしていた。
龍二くんは僕の顔や名前すら知らないだろう。話したことないし、目すら合ったことないのだから…。

次の日、僕と龍二くんは数学の補習だった。  
先生は席を外していて、教室は2人きり。
龍二くんは大股で椅子に座りスマホをいじっていた。勉強する気はないようだ。
よ~し、時間よ止まれ!!
僕は時計のボタンを押した。
龍二くんは凍りついたようにピタッと止まりまばたきすらしない。
「うおー、すげぇ……キス……しちゃお♥」 
僕はさっそく龍二くんのセクシーな唇にむしゃぶりついた♥
べろっ♥れろれろれろっ♥くちゅっ…れろぉっ……♥ 
「うわっ、唇やわらけぇ♥歯茎も舐めちゃお♥あーっ、イケメンヤンキーのヨダレウメェ~♥」
キスを堪能し、ズボンを脱がしデカチン(僕の妄想だ)をいじくりまわしてやろうと思ったが…。 
「うわっ、龍二くんってカントボーイだったんだ…」
そこあったのはデカチンではなく毛の少ないぷにまんだった!真っ白で肉厚なまん肉……意外すぎるっ!
「やべぇ!レア!龍二くんならカントボーイでもオッケーだよ♥さっ、失礼しまーす」
さわさわ…♥さっそくぷにまんを弄る♥
「ぷに……ぷに……♥龍二くんのぷにまん可愛いなぁ……♥でも見た目は可愛いけどまん臭やばいな♥
ちゃんと洗ってるのかな~?スーッハーッうおお、やべぇ…エッロ…♥」
臭いを嗅ぎながらふにふにといじくりまわす。
「やば、ちょっと楽しくなってきたかも……♥」
両手でつまんだり押し潰したり……♥撫で回したり……♥
「ふふふっ、カントボーイ龍二くん可愛いよ~?♥おまんまん可愛いよぉ~♥」
さらにこねくり回す!
「どう?気持ちいいでしょ?」
当然反応はない。龍二くんは眠そうな顔をしているだけだ。
「くぱぁ~♥うわっ、濡れてる…エッロ!中ピンク!クリでけぇ!ズル剥けじゃん!」
両手でくぱぁ♥とご開帳。ソコから甘酸っぱい臭いをまとってとろ~っと愛液が流れ出る。
クリはぷくぷく膨らんでて弄りがいがありそうだ♥
「濡れやすいのかな?ずいぶんいやらしいね?」
そこに指を入れる。くちゅ……♥
「うわっ……やわらか……」
そのまま中指を出し入れする。くちくち♥くちゅくちゅ♥
「あっ、やべっ、触ってるだけでイキそうだわ!」
ズボンを脱ぐ。パンツ越しの僕のモノはギンギンに勃起していた。僕はパンツを脱ぎ自分のモノを握る。ぐちゅぐちゅと先走り汁を塗りたくって滑りをよくする。
「あれっ、龍二くんのぷにまんって中にもひだがあるの?なんかすっげぇエロい♥」
指を出し入れしながらぷにまんをいじる。ハメたら気持ちいいんだろうなぁ……。
「あ~やべぇこれ……♥」
想像しながらさらに激しく手マンをする!ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥僕のチンコをしごく手も早くなる。
「あっ、イクっ!出る!」
びゅるっ!びゅるるるるるっ!! 勢いよく射精した。
ふー、ナカに出せば良かったな…モッタイナイと思いつつまたすぐギンギンになるから問題ない。
龍二くんのナカもピクピク♥してる。
ぷっくりしてきたGスポットをひたすら刺激した♥ 
「ほらイケ♥手マンされてイケ♥まんこイケ♥♥♥」
ぐちゅぐちゅ♥くにゅくにゅっ♥
「あっ!すげぇ!」
ぷしゃああっ!じょろろろ……♥ おしっこを漏らしてイっちゃった。僕の手に温かいおしっこがかかる。あれ、これはおしっこじゃなくて……。
「うおっ!これ潮吹き?エッロ~……♥」
次はどうしようかなぁ。
「龍二くん、いただきまーす♥」
考えて僕はぷにまんに吸い付いた。ちゅぱちゅぱと吸うと甘い味がする。うっめぇ~♥
「うまっ……♥ヤンキーのマンコうまっろ…♥エロ汁飲ませろ♥もっと飲ませろ♥」
れろれろとねっとりクンニにし、分泌される愛液をゴクゴクと飲む。
「うめぇ~♥ちゃんとフェラもしてあげるね♥男の子だもんね♥」
ビン立ちしたデカクリをビンッ♥と弾くと、龍二くんはまたプシャアッ!と勢い良く潮を吹いた。顔にクリーンヒット。びしゃびしゃだ♥マーキングされちゃったよ♥
嬉しくてクリにむしゃぶりつく。
「はむっ♥レロレロレロッ♥♥」
舌で優しくビンカンなクリを舐め回した。勃起してさらに大きくなっちゃった♥龍二くんは内ももをガクガク震わせる。
「かーわいー♥巨根クリエッロ♥」
龍二くんは相変わらず無表情でイキまくりだ♥
我慢できなくなって挿入する♥
ずぷぷっ……♥ぬぷん!!ビショビショなだけあってすぐに入った。
「あ~……♥やべ、気持ちいい……♥」
デカクリが擦れるのたまんない♥♥ ぱちゅんぱちゅんっ♥♥「あんっ!イクッ!またイっちゃうっ!」
どぴゅっ!びゅるっ!! 僕は射精した。だがチンコはまだまだ元気だ。抜かずの二回戦を開始する。
「ふーっ、ふーっ……♥もーちょっとで出るから待ってね♥」
パンパンパンパンパンパンパンッ♥♥
「あ~……♥まんこ気持ちいいっ!龍二くん最高だよっ!♥」
再び中出し。ずっぽり僕のモノが入ると、僕は腰を動かすのをやめる。そして耳元で囁いた。
「ねぇ、僕との赤ちゃん出来たら嬉しい?♥」
もちろん答えはノーだろう。龍二くんは僕のことなど眼中にないし。
だがそれで良いのだ。僕は嫌がる相手を無理やり犯すシチュエーションが大好きなのだから……♥
「龍二くん♥孕んで♥僕の赤ちゃん孕んで♥」 
ワイシャツのボタンを外しデカ乳首に吸い付きながら告白する♥僕が赤ちゃんみたいだ♥
「出る♥子宮に出すよ♥妊娠しろ♥」
ぶりゅっ♥♥どぴゅっ♥♥びゅるるっ! 勢いよく精子を吐き出した。もちろん一滴残らず搾り取るために手でシゴくのは忘れない。
「くっせェザーメン全部飲めよ♥♥」
さらに龍二くんの口の中へチンコをねじ込むと、龍二くんはコクンッと僕の精液を飲み干してくれた。
服を戻して時間停止を解除した。
「んほぉおおおぉおおおお?!♥♥♥♥んへぇ、んごぉおおおおひょおおおぉおっ?!!♥♥♥♥」
龍二くんは絶叫した。エビ反りになりながら白目をむいて、何故か僕を睨みつけた。
「て、てめぇ山田……!」
「え、ぼぼぼくは何も…!してませんですけど?!え?」
「ミョーなことしやがって!時間停止だぁ?ふざけんじゃねぇ!お前にレイプされてる間、意識あったんだからな…!」
「ええー普通のこういうの意識ないはずじゃ、ほげぅ!」
龍二くんのパンチが顔面にクリーンヒット。僕は鼻血を出して気絶した…。
龍二くん…あんなにアヘアヘだったのに…強すぎるよ…!

それからしばらく龍二くんは学校に来なかった。 
その間、僕は龍二くんをレイプした罪悪感に震え、時計を捨てた…。
久し振りに学校に来た日の放課後人けのない使われてない教室に呼び出された。
「てめー…俺がカントボーイだってこと…だれかに言ったか?」
「い、言ってないです!」
「そうか、ならいいが」
「そ、それで今日は何のご用で…?僕は…逮捕されますか??」
「はぁ?何言ってんだ?まあフツーはそうだろうな…。でも違う。実は…生理が来た」
「えっ、それって……!妊娠したってこと?あれ??その場合生理が来ないよね?どゆこと?」
「今まで俺は生理がなかった。医者にはストレスだろうと言われてた。
こんなゴツい自分がカントボーイだと信じられなくて…ずっと自分が嫌いで…受け入れることができなかった」
「そうだったんだ……」
「だがな、最近になって…いや、お前に犯されて自分はカントボーイだって向き合えたんだ。 
本当に気持ちよかった…。今までオナニーとかしたことなくて、ムラムラしてもずっと我慢してた。
自分の体も悪いモンじゃねえなって…。それからスゲー久し振りに生理が来たんだ。
感謝してる。俺の恩人だ。レイプされたことは許す。でも責任取ってほしい。だから、その……俺と……」
「えっ?!それってもしかして告白!?」
「……あぁ。付き合ってくれるか……?俺みたいな男でも女でもないゴツいヤツでも…」
僕は激しく首を縦に振った。大歓迎だだ!
「嬉しい!!僕なんかでよければよろしくお願いします!!」
こうして僕たちは恋人になった。

「恋人同士のラブラブセックスしようぜ♥でも本当に妊娠しちゃうからゴムは着けてな♥」
「ゴムなんて持ってないよぉ」
「じゃあ外出しでいいぜ♥」
「うん!」
僕はズボンを脱ぎ勃起したチンコを晒す。
龍二くんはズボンをずり降ろす。グレーのボクサーパンツは大きなシミができ、濡れてぴっちりとマンコの形を強調している♥
「パンツは男物なんだね…♥」  
「女物のパンツなんて履けるかよ」 
「別にいいと思うけどね?」
「そんな、あっ…♥」
中に手を入れくちゅくちゅ♥といじり出す。
「んっ、ふぅ……♥♥」
「あ~可愛いよ~♥もっと可愛いところ見せてぇ~」
「んぎぃ、んぉほほほっ指でぬちゅぬちゅされただけでイグッ♥」
じょばぁあああっ!!♥♥ぷしっ!ぶしゃああっ!♥♥ぷしゅう♥
「うわっもう潮吹いた♥龍二くんって雑魚マン?」
「うるせぇっ……!」
僕は龍二くんを机の上に寝かせ足を開かせた。パンツを脱がし、ヒクヒク♥しているマンコをペロンッと舐めた。
「ぎゃふっ!!♥♥」
ぬろ~っ……れろっ!ちゅぱっ!くちゅくちゅっ♥
舌を尖らせて中を掻き回すように刺激する。すると大量の愛液が溢れてきたそれを飲むのも忘れない。
「あっダメっ♥んひっ♥あ~イクッまたイっちゃう♥♥♥
おごっ♥イッちまったぁ♥♥♥
体中が喜んでやがるっ♥♥♥うれしいっ♥♥♥」
「えぇ~もうイッたのぉ?早漏すぎ♥」
「し、仕方ねぇだろ!俺はカントボーイなんだぞ!?」
「え?それ関係ある?wでも敏感なのはいいことだよね♥」
僕はギンギンになったチンコを取り出した。ビンッ♥と上を向いて勃起している。ピクピク動いてる亀頭をマンコに押し当て挿入する。そして一気に奥まで……!!!! ずぷぷっ!!♥♥どちゅんっ!!♥♥
「んほおおオォおぉっ!!んごぉおおおっおおおーーーっ!」
龍二くんは鼻の下を伸ばして白目をむいて叫んだ。
「す、すげぇ締め付け!ヤバい……出ちゃう!」
「まだ我慢しろ♥俺の子宮に亀頭でいっぱいキスして♥♥♥どちゅどちゅこんこんってしろ♥」  
「わかったよ!上のお口もチューしようね♥」
「はぁん、あぁんチュー好きぃ……おほっ、おごっ、うほぉっ♥」
僕は腰を動かした。龍二くんは舌を出し喜んでいる。舌を絡ませ溢れ出た唾液を交換し合う。唾液の味さえも甘く感じた。 
 「あ"ぁーっ♥幸せ♥アヘッ♥もっとバカになるぅ♥♥♥」
「うん♥もっとバカになろうね♥♥♥」  
れろっ♥じゅるるるるっ♥ぱんっ!ぱんっ!ずちゅっ!ぶちゅううっ!
「あ、イグッ♥イグッ♥イグッ♥グゥううううっ♥♥♥」  
「イケッ♥おらイケッ♥膣擦られて子宮どちゅられてイケッ♥」
「うおおおおおおおおお~~ッ!!!♥♥♥」  
「あああぁっ!!!♥♥♥」 
外出しすると言ったが龍二くんのこりこり子宮と僕の亀頭はディープキスしたままびゅるるるっ!!と射精してしまった! 
「やべ♥中出しやべ♥♥あったかいぃいいい…はぁぁあん…♥」   
「龍二くんのおまんまんが気持ちよすぎるせいだよ…♥」
「ふふ、もっとヤろうぜ♥」
「うん!♥♥」
僕らはその後何回もセックスして中に出した。
「マジ最高だよ龍二くん……♥僕もう普通の生活には戻れないかも……」 
「はぁ♥はぁ♥中出しサイコー♥♥♥俺の子宮の中で山田のザーメン泳いでるの感じるぜ♥」

そして龍二くんは本当に妊娠してしまった。
学校をやめ、花嫁修業に励んでいる♥
料理したり僕を楽しませるためにフェラの練習をしたりしてる♥
学校は嫌いだったみたいだし、ご両親は最近龍二くんを非行せず明るくなって不思議に思っていたようだ。それは僕のお陰ってことで、デキ婚も許してくれました♥
(ウチの両親には怒られたけど。)
僕は毎日龍二くんのおっぱいを揉んだ。乳輪はぷくっと膨らみ乳首は大きく勃起している♥小指の先くらいある長太乳首に成長した♥母乳も出るようになったんだぁ♥♥
「龍二くん可愛いよぉ~♥♥」
ちゅうっ♥ちゅっ♥ぺろっれろっちゅぱちゅぱ♥ちゅくちゅくっ!じゅるるるる!!
「あひっ、いいいぃ……んほっ、おお~おぉお~~っ!!」
ぴゅーーっ♥♥ぶしゃあああっ!!じょろろろっ♥
おしっこや潮と母乳が一緒に出てる♥
ボテ腹になりムチムチ度が増した龍二くんはエロくて仕方ないが、お腹の子供のために入り口に亀頭を擦り付けたりパイズリやフェラで楽しんでいた。 
体に気遣いながらするラブラブえっち♥たまんないね♥♥♥ 
「元気な赤ちゃんが生まれますように…♥」 
「あぁ、そうだな♥♥♥」
2人で大きなお腹を撫でで微笑んだ。 
「生まれたらご褒美にまたいっぱい中出ししてくれよな♥」
「えー、すぐ2人目できちゃうね♥」

 終わり
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