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御曹司のやんごとなき恋愛事情.100
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胸を愛撫しながら喘ぐ優子を見ているだけで、股間は痛いほどに張り詰める。
「気持ちいいか?」
いつもならこんなことを聞いても、うまくはぐらかされるのがオチだ。
しかし、今日は違った。
「・・・あぁ・・・、坊ちゃんの・・・、き、きもち・・・いい・・・です」
優子が「気持ちいい」って言った・・・。
またしても素直に言われてしまい、言葉だけで俊介はメロメロになっていく。
しかも、よほど感じているのか、胸を愛撫しているのにたまらず腰をくねらせている。
そしてまたしても、俊介の理性を破壊する言葉が優子の口から放たれる。
「ここにも・・・、欲しいです・・・」
もう・・・、我慢できない・・・。
坊ちゃんのことがが早く、欲しい・・・。
優子は言葉にすることがはばかられ、下半身に手を伸ばした。
「・・・ゆ、優子・・・」
自分から言えと言っておきながら、実際にその言葉は想像以上に破壊力があった。
ああ、もう・・・、一気に貫いてしまいたい。
そして、骨が折れるほど抱きしめて、奥の奥まで強く強く突いてやりたい。
そんな衝動が突き上げる。
しかし自分から言い出したことだ。
とりあえず、この一回はこのまま続行しなければ。
おかしな使命感に駆られ、己のものが限界に近い状態なのも省みず、俊介は優子の希望通り、そこに顔を埋めた。
「あああっ・・・、はぁ・・・、坊ちゃん・・・、坊ちゃん・・・、あっ・・・、あっ、もっと・・・、欲しい・・・、ああっ、もっと・・・」
もう、やめてくれ・・・。
我慢の限界が・・・。
ニューヨークに行ってからというもの、ずっと優子のことだけを想い、つまみ食いもせずに、禁欲生活を送っていたのだ。
しかし、何としても優子のことをイかせてやりたい。
俊介は舌でねっとりとした愛撫を続けながら、片手では乳房を、もう片方の指は中に挿入し、与えられるすべての刺激で優子を追い立てた。
「あぁっ・・・、坊ちゃん・・・、きもち・・・いいっ・・・、はぁっ・・・、坊ちゃん・・・、そんなに・・・いっぺんに・・・したら・・・、あっ、あっ、あああっ!」
優子はビクビクと体を震わせ昇りつめた。
俺のあそこ、よく我慢したな・・・。
優子が気持ちを表現してくれるのは、もちろんすごく嬉しかった。
しかし、その影響が大きすぎて、自分がとても平気ではいられなくなる。
「坊ちゃん・・・、すごく・・・よかったです。早く・・・、坊ちゃんのが欲しいです」
優子はだんだん自分の気持ちを言葉にするのに慣れてきたのか、まだヒクヒクと体を痙攣させているというのに、俊介に抱きついて、そんなことをせがんだ。
「・・・分かった」
正直、もうかなりヤバい・・・。
入ったらすぐにいってしまいそうだ。
でも、それでもいい。
優子がこんなに可愛いなら。
俊介は優子の体をそっとベッドに横たえると、その美しくてやわらかな足を押し広げた。
「気持ちいいか?」
いつもならこんなことを聞いても、うまくはぐらかされるのがオチだ。
しかし、今日は違った。
「・・・あぁ・・・、坊ちゃんの・・・、き、きもち・・・いい・・・です」
優子が「気持ちいい」って言った・・・。
またしても素直に言われてしまい、言葉だけで俊介はメロメロになっていく。
しかも、よほど感じているのか、胸を愛撫しているのにたまらず腰をくねらせている。
そしてまたしても、俊介の理性を破壊する言葉が優子の口から放たれる。
「ここにも・・・、欲しいです・・・」
もう・・・、我慢できない・・・。
坊ちゃんのことがが早く、欲しい・・・。
優子は言葉にすることがはばかられ、下半身に手を伸ばした。
「・・・ゆ、優子・・・」
自分から言えと言っておきながら、実際にその言葉は想像以上に破壊力があった。
ああ、もう・・・、一気に貫いてしまいたい。
そして、骨が折れるほど抱きしめて、奥の奥まで強く強く突いてやりたい。
そんな衝動が突き上げる。
しかし自分から言い出したことだ。
とりあえず、この一回はこのまま続行しなければ。
おかしな使命感に駆られ、己のものが限界に近い状態なのも省みず、俊介は優子の希望通り、そこに顔を埋めた。
「あああっ・・・、はぁ・・・、坊ちゃん・・・、坊ちゃん・・・、あっ・・・、あっ、もっと・・・、欲しい・・・、ああっ、もっと・・・」
もう、やめてくれ・・・。
我慢の限界が・・・。
ニューヨークに行ってからというもの、ずっと優子のことだけを想い、つまみ食いもせずに、禁欲生活を送っていたのだ。
しかし、何としても優子のことをイかせてやりたい。
俊介は舌でねっとりとした愛撫を続けながら、片手では乳房を、もう片方の指は中に挿入し、与えられるすべての刺激で優子を追い立てた。
「あぁっ・・・、坊ちゃん・・・、きもち・・・いいっ・・・、はぁっ・・・、坊ちゃん・・・、そんなに・・・いっぺんに・・・したら・・・、あっ、あっ、あああっ!」
優子はビクビクと体を震わせ昇りつめた。
俺のあそこ、よく我慢したな・・・。
優子が気持ちを表現してくれるのは、もちろんすごく嬉しかった。
しかし、その影響が大きすぎて、自分がとても平気ではいられなくなる。
「坊ちゃん・・・、すごく・・・よかったです。早く・・・、坊ちゃんのが欲しいです」
優子はだんだん自分の気持ちを言葉にするのに慣れてきたのか、まだヒクヒクと体を痙攣させているというのに、俊介に抱きついて、そんなことをせがんだ。
「・・・分かった」
正直、もうかなりヤバい・・・。
入ったらすぐにいってしまいそうだ。
でも、それでもいい。
優子がこんなに可愛いなら。
俊介は優子の体をそっとベッドに横たえると、その美しくてやわらかな足を押し広げた。
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