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第一章 女子大生 真澄 (19歳) NTR 前編
お仕置き ③
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岩井が竹串を舐め濡らし、先端をライターで炙り始めた。
身動きが取れない真澄、息を詰めて眺める。
「コーチっ、何をっ?お終いじゃぁ?」
「くどいなぁ?お灸だっ、何処にシてやろうかっ、どれっ?」
太腿の鞭?ゴム痕を凝視する岩井。
清楚な顔立ちに見合った、小麦色に日焼けしてるとは言え、シミ一つ無い滑らかな若い柔肌。
だが、肉がみっしりと詰まった太腿は、圧倒的な肉感で、まさに男に嬲られる為に存在する女肉だった・・
その太腿に真一文字に付いた、赤紫色のミミズ腫れ、所々の皮膚が割け血が滲んで生々しい。
濡れた炙られた竹串の先端が、炭の様に橙色に輝く。
「えっ?コーチぃ、嘘、よねっ?」
「んっ?消毒にもなるしっ・・お灸代わりと言ったよなっ?普通の皮膚なら、何とも無いが、傷痕への施術は効くゾッ」
近づく竹串、逃れようともがく真澄。
(嫌ぁぁ~、許して、助けてぇぇ)
無造作に竹串を鞭痕に、押し当てる。
この世の物とは思えぬ苦痛。
「あ、あうっ、お、おぉぉ~」
文字通り、悶え狂う真澄。
先端を傷痕に沿って、ゆっくりと動かす、耐えられる筈も無かった。
「ひぃっ、ゆ、許してぇ、何でもぉ」
「おっ、言ったなっ?」
息も絶え絶えの真澄、岩井がバッグから様々な玩具を取り出す。
筆、ローター、バイブ、それに想像すら出来ぬ卑猥な形の責め具、真澄の眼が釘付けになった・・
「んっ?いつも、使ってるんだろぉ?」
「そ、そんなの、知りませんっ」
「ふっ、なら味あわせてやるよっ、オンナに生まれた幸せと地獄をなっ・・」
(アレ、この間、エッチ動画で観た玩具だっ・・真澄、アレで慰められるのぉ?)
溜まりに溜まった性欲に、隠微な性癖を刺激され、完全に発情した真澄・・
身体の中心がキュンと疼き、これから齎される快感の予感に、無意識に瞳が潤む真澄。
身動きが取れない真澄、息を詰めて眺める。
「コーチっ、何をっ?お終いじゃぁ?」
「くどいなぁ?お灸だっ、何処にシてやろうかっ、どれっ?」
太腿の鞭?ゴム痕を凝視する岩井。
清楚な顔立ちに見合った、小麦色に日焼けしてるとは言え、シミ一つ無い滑らかな若い柔肌。
だが、肉がみっしりと詰まった太腿は、圧倒的な肉感で、まさに男に嬲られる為に存在する女肉だった・・
その太腿に真一文字に付いた、赤紫色のミミズ腫れ、所々の皮膚が割け血が滲んで生々しい。
濡れた炙られた竹串の先端が、炭の様に橙色に輝く。
「えっ?コーチぃ、嘘、よねっ?」
「んっ?消毒にもなるしっ・・お灸代わりと言ったよなっ?普通の皮膚なら、何とも無いが、傷痕への施術は効くゾッ」
近づく竹串、逃れようともがく真澄。
(嫌ぁぁ~、許して、助けてぇぇ)
無造作に竹串を鞭痕に、押し当てる。
この世の物とは思えぬ苦痛。
「あ、あうっ、お、おぉぉ~」
文字通り、悶え狂う真澄。
先端を傷痕に沿って、ゆっくりと動かす、耐えられる筈も無かった。
「ひぃっ、ゆ、許してぇ、何でもぉ」
「おっ、言ったなっ?」
息も絶え絶えの真澄、岩井がバッグから様々な玩具を取り出す。
筆、ローター、バイブ、それに想像すら出来ぬ卑猥な形の責め具、真澄の眼が釘付けになった・・
「んっ?いつも、使ってるんだろぉ?」
「そ、そんなの、知りませんっ」
「ふっ、なら味あわせてやるよっ、オンナに生まれた幸せと地獄をなっ・・」
(アレ、この間、エッチ動画で観た玩具だっ・・真澄、アレで慰められるのぉ?)
溜まりに溜まった性欲に、隠微な性癖を刺激され、完全に発情した真澄・・
身体の中心がキュンと疼き、これから齎される快感の予感に、無意識に瞳が潤む真澄。
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