雪夜に君を祓えたら

山奥の小さな社で暮らす蒼真。
陰陽師である蒼真のそばには、妖・白夜がいた。
妖でありながら人を傷つけず、静かに蒼真の傍に在り続ける白夜。
二人は、穏やかな日常を重ねながら、互いに言葉にできない想いを抱いていた。

妖×陰陽師

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文才皆無ですが、初作品、読んでくれると嬉しいです。
更新頻度は遅めです。
24h.ポイント 370pt
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