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【8-2】乳首開発〜その2〜(本番なし)
「祐輝おはよう。お薬塗り直そうか」
最初の日から3日程経った日。あれから毎日朝と夜に乳首にオロナインを塗り直されている。
俺はベッドに座って服を胸の上まで捲ると
「じゃあ絆創膏剥がすよ」
と奏多が貼られている絆創膏をゆっくりと剥がしていくが
「っふぅ……ん……」
その刺激がもどかしくて声を漏らしながら我慢する。
薬を塗られるようになってから毎日乳首がムズムズするようになってしまっている。触りたいけど触ったらダメって言うし…
「あっ…」
奏多が薬を塗るために俺の乳首に触れるとそれだけでビリっとする感覚が流れる。段々と薬を塗っている奏多の手が触れるか触れないかのいやらしい触り方になってくる。
「ん…か、な…ふぁ…」
「ん?どうしたの?」
感じているのを我慢している俺を触りながら意地悪をしている時の顔で俺に微笑む。そして更に指で乳首を押して潰される。
「っあぁぁ……!」
さっきとは比べ物にならないくらいの電流が流れた様な感覚に座っていられなくなり向かいに座って薬を塗っていた奏多に倒れ込むようにもたれかかる。
「ちょっとやりすぎたかな…祐輝大丈夫?」
俺は息があがったまま首を縦に振って反応する。
「今日帰ってきたらもっとたくさん触ってあげるね」
奏多が絆創膏を貼りながら力の入らなくなった俺に言う。そして俺は奏多を送り出し、俺も仕事に向かった。
仕事中も朝触られた感覚が忘れられずにぼーっとしてしまう。
「山下くん体調悪そうだけど大丈夫?」
「あ、大丈夫です」
俺は慌てて仕事をしようとすると
「今日そんなに忙しい日じゃないし無理しないで帰っていいよ」
と半ば無理矢理帰らされてしまった。
家に帰りながら家で何もしないでいるとエッチなことばかり考えてしまいそうだからとスーパーに寄り道して大量に食材を買い込み料理をして奏多の帰りを待つことにした。
無心で料理をしながら奏多の帰りを待っていると気が付いたら夕方になっていて
「夜触ってくれるって言ってたし…」
俺はこれからされることを想像してしまい身体が疼いてしまう。奏多に触ってもらってイきたいからと先にお風呂の掃除をして何とか抑える。そして早く気持ち良くして貰えるように後ろの準備をしてからお風呂で身体を綺麗にする。もちろん絆創膏は剥がさずに。
お風呂から上がりソファーでテレビをみながら奏多の帰りを待っているとドアが開く音が聞こえる。俺は振り向き玄関の方を向いて奏多に
「おかえり」
と声をかけると
「あれ、祐輝今日僕より帰り遅い予定じゃなかったっけ?」
俺は事情を奏多に話すと
「お仕事出来なくなるくらいエッチなことされるの考えてちゃったの?祐輝ってば悪い子だね…でも僕はそんなエッチな祐輝が大好きだよ」
俺は身体が疼くのを感じながら奏多をみつめていると
「もう待ちきれないね、ベッド行こうか」
と肩を抱かれ寝室へと向かった。
最初の日から3日程経った日。あれから毎日朝と夜に乳首にオロナインを塗り直されている。
俺はベッドに座って服を胸の上まで捲ると
「じゃあ絆創膏剥がすよ」
と奏多が貼られている絆創膏をゆっくりと剥がしていくが
「っふぅ……ん……」
その刺激がもどかしくて声を漏らしながら我慢する。
薬を塗られるようになってから毎日乳首がムズムズするようになってしまっている。触りたいけど触ったらダメって言うし…
「あっ…」
奏多が薬を塗るために俺の乳首に触れるとそれだけでビリっとする感覚が流れる。段々と薬を塗っている奏多の手が触れるか触れないかのいやらしい触り方になってくる。
「ん…か、な…ふぁ…」
「ん?どうしたの?」
感じているのを我慢している俺を触りながら意地悪をしている時の顔で俺に微笑む。そして更に指で乳首を押して潰される。
「っあぁぁ……!」
さっきとは比べ物にならないくらいの電流が流れた様な感覚に座っていられなくなり向かいに座って薬を塗っていた奏多に倒れ込むようにもたれかかる。
「ちょっとやりすぎたかな…祐輝大丈夫?」
俺は息があがったまま首を縦に振って反応する。
「今日帰ってきたらもっとたくさん触ってあげるね」
奏多が絆創膏を貼りながら力の入らなくなった俺に言う。そして俺は奏多を送り出し、俺も仕事に向かった。
仕事中も朝触られた感覚が忘れられずにぼーっとしてしまう。
「山下くん体調悪そうだけど大丈夫?」
「あ、大丈夫です」
俺は慌てて仕事をしようとすると
「今日そんなに忙しい日じゃないし無理しないで帰っていいよ」
と半ば無理矢理帰らされてしまった。
家に帰りながら家で何もしないでいるとエッチなことばかり考えてしまいそうだからとスーパーに寄り道して大量に食材を買い込み料理をして奏多の帰りを待つことにした。
無心で料理をしながら奏多の帰りを待っていると気が付いたら夕方になっていて
「夜触ってくれるって言ってたし…」
俺はこれからされることを想像してしまい身体が疼いてしまう。奏多に触ってもらってイきたいからと先にお風呂の掃除をして何とか抑える。そして早く気持ち良くして貰えるように後ろの準備をしてからお風呂で身体を綺麗にする。もちろん絆創膏は剥がさずに。
お風呂から上がりソファーでテレビをみながら奏多の帰りを待っているとドアが開く音が聞こえる。俺は振り向き玄関の方を向いて奏多に
「おかえり」
と声をかけると
「あれ、祐輝今日僕より帰り遅い予定じゃなかったっけ?」
俺は事情を奏多に話すと
「お仕事出来なくなるくらいエッチなことされるの考えてちゃったの?祐輝ってば悪い子だね…でも僕はそんなエッチな祐輝が大好きだよ」
俺は身体が疼くのを感じながら奏多をみつめていると
「もう待ちきれないね、ベッド行こうか」
と肩を抱かれ寝室へと向かった。
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