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来店三回目♪ 限界という名の今日一番のどスケベスイッチが入ってしまったようであり♡
そこから二年後――今現在。
お店もすっかりと軌道に乗って「おじさま大好き♡」な働く子たちも続々と増えていき。
表向きは男の子たちの人気のありなしなどは大々的に公表せず『ボーイは全員優劣なく平等をモットーにみんな仲良く!』を掲げているため、その従業員同士でピリピリとしていないキャッキャと可愛らしく穏やで楽しそうなボーイたちの雰囲気が心地よくさらにお店をリピートするおじさまもどんどんと増えていっている、その中。
くちゅくちゅレロとろぉぉ…♡♡♡
「ほおぉぉっあやちゃんのよだえぇ…よだれが僕のお口いっぱいにぃぃ♡♡♡」
「れろろぉ……ふふ、パパおいひ?♡ 一昨日ぶりな本日のあやのよだれの味はどうですかぁ♡♡♡」
「んぅごっくん♡♡ …はぁぁ、うんとっても美味しいよあやちゃぁん♡♡♡ 今日のあやちゃんよだれもとろとろ
濃厚えっちですっごく甘くて最高だったよぉ♡♡♡」
「えへへほんとぉ?♡ たつみパパに喜んでもらえてあや嬉しい♡♡ …じゃ~あ、そんなパパにはもっともぉっとあやのとろとろえっちよだれい~っぱいプレゼントしちゃう♡♡♡ ハイ、パパお口あ~んしてぇ♡♡♡」
にゅくにゅくとろぉり♡♡ レロレロたらぁ~~♡♡♡
「んぷぅぅぅあやちゃんのえろえろよだりぇぇぇ♡♡♡ おっひょぉぉぜんぶっ全部パパのお口で受け止めりゅうぅぅっごきゅごきゅごきゅうぅぅっ♡♡♡♡」
「はふぅ、いっぱいゴクゴクできて上手上手だよパパぁ…♡♡♡♡」
とはいえ、やはり働いてるうちに否が応でも『お客に特にに人気のある子』なんていうのは、勝手にでてきちゃうモノでもあり。
一部の上のスタッフ内でしか知らされてはいないものの、その愛嬌の良さや童顔気味で可愛らしい印象から同年代の男性とお付き合いしていたあの頃と変わらず、この『あましじょ♡』店内でも気づけばボーイ二十五人中『人気ナンバー4』にまで上り詰めてしまっていた大人気ボーイのあや
――は、けれども。
自分がどれだけ他のお客に人気があるかなどまったくもって興味がないかの如く、今は目の前の『自分の初めてのお客様であり、自分の何もかもすべてを奪ってくれたハジメテのおじさま♡』に、無我夢中で。
先ほどのたつみパパによるえろえろどスケベおまんこスメル臭嗅ぎ攻撃で散々おまんこ含めどこもかしこもふにゃふにゃのとろとろにされてから、一転。
今度はベッドの上、あやの正座した膝の上に頭をのせた啓蔵の大きくだらしない口めがけて啓蔵の大好きなあやのよだれを彼にたっぷりとプレゼントするという大変変態な行為を、いつのまにか生まれた姿の状態になっていた二人はめいっぱい楽しんでいたのであった♡
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっちゅちゅうぅぅぅ♡♡♡
「んんんぅぅあっあぁんイイぃっ♡♡♡ パパのおっぱいちゅぱちゅぱ気持ちいぃよぉ♡♡ あっ、あっ舌で乳首ツンツンらめぇぇ…♡♡♡」
「ちゅぱちゅぱちゅるるぅぅっ♡♡♡ んぷっ、はっはぁうんまっ♡♡ あやちゃんのぷっくり勃起デカ乳首今日も甘くて最高に美味しいよぉ♡♡♡ ふっふっえっろぉ、ほんとこんなえっちくび早々お目にかかれない代物すぎるぅ♡♡ あ~口ん中あやちゃんのえちえちとろとろよだれまみれのまんまあやちゃんのえろえろおっぱい乳首を舐めしゃぶれるとか、まさに幸せ以外のなにものでもないよぉ…♡♡♡」
「はぁはぁはふぅ……も、パパってば相変わらずの褒め上手なんだからぁ♡♡ んぅ…なら、そんな褒め上手な素敵なパパのこのさっきからずぅっとえっちなお汁たらしまくりのぉ、五十代後半とはとても思えない元気いっぱいのビキビキ勃起おちんぽにあやがお礼のイイコイイコたっくさんしてあげなくちゃだよね♡♡♡」
ぐちゅぐちゅんっ♡♡ ちゅこちゅこぐりぐりシコシコシコぉぉぉ♡♡♡
「お゛ほぉぉぉぉっあやちゃんのおててぐりぐりシコシコぉ~~~~~っ♡♡♡♡」
「えいえいっぐりぐりシコシコシコぉ♡♡♡ パパの勃起おちんぽよしよしイイコさすさすさすぅ♡♡ …ぁん、えっちなお汁またぷくぅってしてきたぁ♡♡♡ ふふ、まだ今日一度もおちんぽ射精してないからパンパンで大変だ♡
あやがシコシコシコシコおちんぽ撫で撫でしてあげるからぁ、たっぷりおちんぽせーしびゅっびゅお外に射精しちゃおうねっパ~パ♡♡♡ あっそうだ、イイコイイコと一緒にこっちにもお礼しちゃおぅっと♡♡ たつみパパのお顔に大好きなあやのおっぱいをそぉれっ、むぎゅううぅ♡♡♡」
ぎゅむぎゅむぅぅぅっ♡♡♡
「んぶぅぅぅっ!??♡♡♡ …ふへぇぇ、あやふぁんのおっふぁいがぼくのおかおいっぱいにぃ…ふっふぅふぅふぅぅぅ♡♡♡」
「あぁん、パパの興奮鼻息があやの乳首にかかってるぅ♡♡ はぁはふぅぅおっぱいグイグイっ、おっぱい上下にぱふぱふぱふぅぅ♡♡♡ おちんぽも一緒にえいえいゴシゴシっシコシコシコシコぉぉ♡♡♡♡」」
くいくいグイグイぱふぱふぱふふぅぅ♡♡♡ ゴシゴシぐりぐりシコシコシコシコシコシココぉぉぉっ♡♡♡♡
「ほ゛っほおぉぉおっぱっ、おっぱいちくひぃぃぃっ♡♡♡ お゛っお゛ぉちんぽゴシゴシシコシコでイクイクイクぅぅぅっっん゛お゛ぉぉ~~~~~~~~っ♡♡♡♡」
ビクビクびくぅぅんっ、びゅくぅっびゅるるるどっぴゅうぅぅぅぅっ♡♡♡♡
「んんぁっっ♡♡♡ ……ふぁぁ、パパのおちんぽせーしいっぱい射精たぁ♡♡♡ やぁん、あやの右手どっろどろですごぉい♡♡」
「……はっはっはっはぁぁぁっフーっフーっフーっフーっっ♡♡♡」
「あははっパパってば息めっちゃ荒いんだぁ♡♡♡ でもでもぉ、それだけあやがたつみパパを気持ちよくできたってことならとっても嬉し」
ぐいいぃぐりんっ!! ドサぁぁっっ!!!
「ぃな、ってわあぁぁっ!?? ……んんぅ、ぱ、パパぁ? いきなりあやのことベッドに勢いよく倒すなんてひど…――っっ!!???」
そうして、大好きなお気に入りボーイから口の中へのよだれたらぁり攻撃や顔に向かってのおっぱい乳首ツンツンぎゅむぎゅむ攻撃、さらには部屋であやを待っていたその時点ですでに戦闘態勢準備オーケーだった自身の勃起ちんぽをこれでもかとえっちに攻撃されまくった、五十六歳の性欲満タンどスケベ変態おじさまパパはと言えば、
「ふぅふぅふぅぅぅっあやちゃんもぉパパだめだよ限界ぃぃっ♡♡♡ あやちゃん犯すぅっ犯す犯す犯すぅぅっ♡♡♡ 僕のおじさんちんぽで今日も絶対あやちゃんのこと赤ちゃんデキるまで孕ませまくるからねぇぇっはぁはぁはぁはぁぁぁっ♡♡♡♡」
「っ、やんどぉしよ……あや、たつみパパの一番すっごいどスケベスイッチ知らぬ間に入れちゃってたみたい……♡♡♡」
どうやら両者の言葉通りに、限界という名の今日一番のどスケベスイッチが入ってしまったようであり♡
「はふぅ…め、目も血走ってギラギラでぇ…お鼻の下もだらしなく伸びきってて息もふぅふぅ荒々しくて、さっきびゅっびゅしたばっかりのおちんぽももうドクンドクン元気におっきくなってるよぅ♡♡♡ ぁあん、こぉんなどスケベ全開であやを奥さんにすることしか考えてない旦那さまなたつみパパかっこよしゅぎて、んぁぁボクだってドキドキきゅんきゅん止まらないのぉぉ…♡♡♡♡ うんうんっ、もちろんだよパパぁ♡♡ だからね、」
ぐぐぐっ、くぱあぁぁ…♡♡♡♡
「ほっほぉぉぉあやちゃっ、あやちゃんのおまんこくぱあぁぁっ♡♡♡」
ビキぃっ、ビクビクンっ♡♡♡
「あっはぁ、またおちんぽおっきくなったぁ♡♡ ふふ、パパいっつも一番上の『極上コース♡』頼んでくれてるからまだまだ時間はた~っぷりだよぉ♡♡♡ …だからギリギリになるまで、新妻奥さんなあやとめいっぱい愛し合いまくって可愛い赤ちゃん絶対作ろうね、ぱぁぱ♡♡♡」
「~~~~~~~っん゛おおおぉぉやっぱり僕の奥さん世界で一番最高すぎるぅぅぅっ愛してるよあやちゃぁんっ♡♡♡ あやちゃんあやちゃんっ僕だけのあやぁぁぁぁぁっっ♡♡♡♡」
ぐいぃぃぃっっぐちゅぐちゅぅごちゅううぅぅんんっ♡♡♡♡
「ん゛いぃぃぃっパパのおちんぽぉぉっおちんぽきてっあ゛っあぁっあぁぁ~~~~~~~っ♡♡♡♡」
時刻は午後の八時三十五分少し手前。お客とボーイな関係である二人はさらに激しくキツく奥の奥まで、愛しい互いの身体を深く繋げだしたのだった♡♡♡
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