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思春期な悪戯
僕のお姉ちゃんは、周りの人より感じやすい?らしい。
ちょっと、身体をつついただけでも、真っ赤な顔をして嫌がる…
そんなお姉ちゃんの今の悩み…
『背中のニキビ』
いつもは、お母さんにお薬を塗って貰うんだけど、今週は夜勤で塗ってくれる相手が…
「塗ってくれる?」
と真っ赤な顔をして、僕に頼んで来たのはいいんだけど!!
シュッ…
「これで?」
何故か、ハチマキで目隠しをされた僕…
「塗れないと思うけどっ!!それに…」
「なに?」
「なんでもない。」
『お姉ちゃんのペチャパイ見ても…なんて言ったら、何をされるか…』
「だって、見られたくないもん…」
『そう言ってもね…透視能力がある訳じゃないし…』
「じゃ、お姉ちゃんが目隠しをすればいいじゃん!」
「えーっ?でも…」
なんか、ゴニョゴニョ小さく言ってたけど…
「わかったわよ。じゃ、目閉じててよ?もぉ上脱いでるんだから…」
『いつも、そうやって塗ってんの?』
目隠しを外されてる時に、ちょっとだけ片目を開けたら、お姉ちゃんのおっぱいがちょっと見えて、声をあげそうになった!!
「ま、まだだからね?わかった?」
ハチマキを結ぶ音がして、
「も、もぉいいわよ。早く塗って…」
目を開けたら、お姉ちゃんの背中が目の前にあって…
「は、早くしてよ。寒いんだから…」
「う、うん。わかった。」
で、指に薬をつけて塗ってくんだけど…
ひゃっ…あ…あ…んっ…
この声だ…
ちょっと、背中をさするもんなら…
あぁぁんっ!!
と、まぁ変な声をあげる…
塗ってるのに、変な声をあげるし、身体動くしで…
「あっ!!」
手が滑って…
「きゃっ…あ…あ…」
背後からお姉ちゃんの胸をムンズと掴んでしまった…
ゴクッ…
「柔らかい…」
「ちょ、拓也…あっ…やめっ…」
お姉ちゃん、力が入らないみたいで、僕にもたれ掛かってきた…
「凄い…」
さっき、チラッと見えた時はおっぱいが丸まってたんだけど、今は、先っぽがポツンてしてる…
「駄目…拓也…」
「お、終わったから…。」
「うん…。」
なんとなく目を合わせずらくなって、慌てて自分の部屋に戻った…
『見られなくて、良かった。』
あのままいたら、見られるとこだった…。僕のオチンチンが、大きくなってるのを…
学校の思春期講座で習った。女の子の身体の事や男の子の身体、オチンチンが大きくなるのや生理、射精についての事…sexについての事も…
友達の何人かは、既にマスターベーションをしてるとかで…
『エロい本で…』
とか言ってたけど、うちにはそんなのないし、父親すらいないから…
目を閉じて、さっきみたお姉ちゃんのおっぱいを思い出して、オチンチンをしごき始めた…
ハッ…ウッ…アッ…
さっきよりも熱く感じて、何度も何度もしごいていると…
「ウウッ···アッ···ックウッ···」
ドビュッ···
もの凄い勢いで精液?精子?ってのが、飛び出してきて、ちょっと快感だった…
『もしかして、お姉ちゃんも、マスターベーションしてるのかな?』
そう思って、静かにお姉ちゃんの部屋の前に行ったけど、物音ひとつしなかった…
「女の子は、しないんだ!」
そう思って、眠ることにした。
また次の日も…
「だからさ、なんで僕が目隠しをするの?」
「えっ、嫌?」
『嫌とかでなく!』
「塗れないと思う!」
「…。昨日、拓也触ったもん…。」
「じゃ、お姉ちゃんが動かないようにするから。」
目隠しをするだけでなく、お姉ちゃんの腕を後ろで縛った。
「えーっ?なんで、こうなの?!やだぁ!」
身体を捻ったから、床に寝転んだから、起こすのにまた身体触ったら、変な声をあげるし…
「お姉ちゃん、変な癖だね?お母さん、普通だよ?」
「だっ…て…ひゃっ…知らっ…ない…」
なんか、後ろ手で縛った身体って、おっぱいがボーンッてなってて、ちょっとエロ…
「薬、塗るからジッとしててよ?」
背中を先に塗ってから…
「あっ、ここニキビ出来てる!」
ツンッ…
おっぱいの先っぽを指でツンツンしたり、挟んだり…
「ちょ、そこ…ちがっ…あっ…んっ…駄目…」
「駄目だよ?お薬塗ってるんだから。」
嘘だけど、先っぽの乳首がコリコリしてきて…
試しに舌でチロッと舐めてみた。
はふぅんっ…
変わった溜め息が、出てきた。
「やだぁ…もぉ…」
「どんな感じだった?お姉ちゃん…」
「ど、どんなって…その…」
お姉ちゃんのそんな反応が、面白くて…
「これは?」
大胆に乳首を軽くつねってみた…
「やめぇ…てん…」
『てん?』
背後に回って、お姉ちゃんが動けないのをいいことに…
ムニュッ…ムニュッ…
「はっ…あっ…やめて…っ!!」
「どう?くすぐったい?」
自分の唇が、ちょうどお姉ちゃんの耳にあたるから、お姉ちゃん急にビクッとなった…
あふっ…やっ…
「お姉ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいよ…」
マシュマロみたいにプニプニしてる…
はぁっ…んっ…
「離…して…これ…」
「んー、どうしよっかな。だって、お姉ちゃんこうしてるとおとなしいんだし…」
揉んだり、乳首を摘まんだり…羽交い締め…
「拓也…はっ…んんっ…」
「どうしたの?」
お姉ちゃんの足元っていうか、股?のとこがモゾモゾ動き出して…
パジャマの上から、ちょっとだけ掴んでみたら、柔らかかった…
「そこ…駄目…触らな…いで…」
お姉ちゃん、顔を赤くして息も絶え絶えになってきた。
「お姉ちゃん、病気?どっか痛いの?」
『さっき触ったとこかな?』
「お姉ちゃん、動かないなら、手の外すけど?」
「お願い…拓也…」
手首を縛ってるハチマキを外して…
「えっ?ちょっと、なんで…」
「お姉ちゃん、たまに嘘つくし…」
今度は、前で縛って、目のハチマキを外して、机の脚に繋げた。
「お姉ちゃん、痛いんでしょ?ここ…」
お姉ちゃんのお股を掴むと、お姉ちゃん顔をしかめた。
「ちがっ…うから。ねっ、お願い…拓也。」
ズリッ…
「ちょ、やめっ…お願いっ!!」
ズリッ…
「すげーっ!!」
小さい頃、お母さんとお風呂入ったことあるけど、毛が生えてた。僕のは……ない。
「痛かったら、言ってね。お薬塗るから…」
「だから…あっ…やめっ…そこ……っ!!」
毛の生えたとこをめくったら、なんか艶々しててポッチョがあった…
「こんなとこにも、ニキビ?」
で、ちょっと触ったら、お姉ちゃんの身体がビクンッてなった。
「痛かった?」
「ちがっ…う。やめ…んんっ…」
小さな豆みたいのをツンツンしてたら、ちょっとおっきくなってきたし、余計に艶々してきた。
クプッ…
「あっ…」
「ここ、確か…膣ってとこ!!」
「拓也…声…」
「こうなってんのか…」
たまたま弄ってたら、指が入って周りをクルクル触ってただけなのに…
あっ…やっ…やめっ…んっ…んっ…
「痛い?痛くないの?ここ…」
膣の中を回しながら、小さな豆を指でつついてた。
「だから…」
あっ…あっ…いやっ…んっ…
クチュッ…クチュッ…
はっ…んっ…んっ…んっ…んぅぅぅっ!!
「おわっ!!ビックリしたっ!!」
お姉ちゃんの身体が、一瞬ビンッてなって指挟まれるとこだった。
クンッ…
ペロッ…
「匂いも味も変わった感じだ…。」
『よし、これなら夜にマスターベーション出来る!』
「外すからね?」
手首を縛ってたハチマキを外したら、お姉ちゃんまだ息をハァハァしてたから、そのままにして部屋に戻って、お姉ちゃんの匂いを嗅ぎつつ、頭の中で思いだしつつ、オチンチンをしごきまくった。2回したら、部屋の匂いが変わって、ちょっとだけ窓開けた。
その次の日も…
「塗って…くれる?」
と僕の前に薬とハチマキを差し出してきたお姉ちゃん。
学校にいる間、そういうのに詳しい奴にコソッと聞いた…
「あれは、くすぐったい訳じゃなく、気持ちいいんだよ。どんな奴?」
と聞かれたけど、お姉ちゃんと言わず、テレビの映画で観たと嘘をついた。
背中に薬を塗って、胸に…
「拓也?」
急に呼ばれて、胸を触ろうとした手を止めた。
「なに?」
「今夜も…あの…してくれる?」
「いいの?」
「うん…駄目?」
「いいけど…。」
「大人しくするから、ハチマキ外して…」
「嘘つかない?」
「うん…」
手首を縛ってたハチマキを外したら、お姉ちゃんが…
裸になってベッドに横になった。
「大人しくするから、昨日と同じことして欲しいの…」
「うん。別にいいけど…」
『今夜もマスターベーション出来るぞ!!』
お姉ちゃんのマシュマロおっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだり舌で弄ったりした。
「んっ…拓也…あっ…」
「お姉ちゃん、気持ちいいの?」
「えっ…あっ…うん…」
お姉ちゃんの顔、また赤くなった…
手を股の方に伸ばすと、お姉ちゃん少し足を広げてくれて、触りやすくなった。
「濡れてる?」
「ん?あー、これ?」
毛の奥に指を入れて、昨日の豆を探してみた。
あぁっ…
「気持ちいいんだ…。」
触り続けると、お姉ちゃんの言った濡れてる?の意味がわかってきた。
あふぁ…んっ…
「濡れてる…。気持ちいいと女の子は、濡れるの?」
クチュッ…
「う、うん…」
『ヤバい…。オチンチン、勃起してきた。』
と言って、ここで出す訳にもいかないし…
はぁっ…んっ…んっ…
「拓也…あっ…」
「なに?」
豆が、また大きくなってきた。
グリッ…
ほあっ!!
「はぁっ…拓也…んっ…拓也…」
お姉ちゃんの豆を触りつつ、僕の空いた手は、ごく自然にオチンチンをしごいていた…
ウッ…アァッ…
クチュッ…
あっ…
「拓也…あんた…」
お姉ちゃんの手が、僕のオチンチンにきて、ちょっとビックリした。お互いに…
『お姉ちゃんに知られた。オチンチンが、勃起してるの…。』
「拓也…来て…」
「ん?来て?来てるけど?」
何を言ってるのか、わからない…
「上に来て…」
わからんけど、とりあえず上に乗ってみた…
股と股がくっついて、変な感じがした。
腕立てみたいな格好は辛かったけど、お姉ちゃんのおっぱいが、顔にきてて、吸ったり舐めたりしてた。
んっ…んっ…
「拓也…」
お姉ちゃんの手が、頭に…
「お姉ちゃん…。」
お姉ちゃんの股が、開いてきてオチンチンが当たってるのがわかる。
「まだ、駄目…だから…ね?」
「うん。」
『なにが?』
でも、擦り付けると妙に気持ちよくて、いっぱい擦り付けてた。
ウッ…クゥッ…
「拓也…気持ちいいなら、出していいから…」
凄く凄く我慢したけど、我慢出来なくて…
ウアッ!!
お姉ちゃんのお腹の上とかにいっぱい精液が出た。なんか、そういうの見られるとは思わなかったから、茫然としてた。
タオルを渡されて、お姉ちゃんのお腹とか拭いたけど、なんかまだベタベタしてて、お姉ちゃんと一緒に何年か振りにお風呂に入って、お互いの身体を洗った。
それからも、お母さんが夜勤の時は、一緒にお風呂に入ったり、お互い気持ちよくしあったりしていた…。
ちょっと、身体をつついただけでも、真っ赤な顔をして嫌がる…
そんなお姉ちゃんの今の悩み…
『背中のニキビ』
いつもは、お母さんにお薬を塗って貰うんだけど、今週は夜勤で塗ってくれる相手が…
「塗ってくれる?」
と真っ赤な顔をして、僕に頼んで来たのはいいんだけど!!
シュッ…
「これで?」
何故か、ハチマキで目隠しをされた僕…
「塗れないと思うけどっ!!それに…」
「なに?」
「なんでもない。」
『お姉ちゃんのペチャパイ見ても…なんて言ったら、何をされるか…』
「だって、見られたくないもん…」
『そう言ってもね…透視能力がある訳じゃないし…』
「じゃ、お姉ちゃんが目隠しをすればいいじゃん!」
「えーっ?でも…」
なんか、ゴニョゴニョ小さく言ってたけど…
「わかったわよ。じゃ、目閉じててよ?もぉ上脱いでるんだから…」
『いつも、そうやって塗ってんの?』
目隠しを外されてる時に、ちょっとだけ片目を開けたら、お姉ちゃんのおっぱいがちょっと見えて、声をあげそうになった!!
「ま、まだだからね?わかった?」
ハチマキを結ぶ音がして、
「も、もぉいいわよ。早く塗って…」
目を開けたら、お姉ちゃんの背中が目の前にあって…
「は、早くしてよ。寒いんだから…」
「う、うん。わかった。」
で、指に薬をつけて塗ってくんだけど…
ひゃっ…あ…あ…んっ…
この声だ…
ちょっと、背中をさするもんなら…
あぁぁんっ!!
と、まぁ変な声をあげる…
塗ってるのに、変な声をあげるし、身体動くしで…
「あっ!!」
手が滑って…
「きゃっ…あ…あ…」
背後からお姉ちゃんの胸をムンズと掴んでしまった…
ゴクッ…
「柔らかい…」
「ちょ、拓也…あっ…やめっ…」
お姉ちゃん、力が入らないみたいで、僕にもたれ掛かってきた…
「凄い…」
さっき、チラッと見えた時はおっぱいが丸まってたんだけど、今は、先っぽがポツンてしてる…
「駄目…拓也…」
「お、終わったから…。」
「うん…。」
なんとなく目を合わせずらくなって、慌てて自分の部屋に戻った…
『見られなくて、良かった。』
あのままいたら、見られるとこだった…。僕のオチンチンが、大きくなってるのを…
学校の思春期講座で習った。女の子の身体の事や男の子の身体、オチンチンが大きくなるのや生理、射精についての事…sexについての事も…
友達の何人かは、既にマスターベーションをしてるとかで…
『エロい本で…』
とか言ってたけど、うちにはそんなのないし、父親すらいないから…
目を閉じて、さっきみたお姉ちゃんのおっぱいを思い出して、オチンチンをしごき始めた…
ハッ…ウッ…アッ…
さっきよりも熱く感じて、何度も何度もしごいていると…
「ウウッ···アッ···ックウッ···」
ドビュッ···
もの凄い勢いで精液?精子?ってのが、飛び出してきて、ちょっと快感だった…
『もしかして、お姉ちゃんも、マスターベーションしてるのかな?』
そう思って、静かにお姉ちゃんの部屋の前に行ったけど、物音ひとつしなかった…
「女の子は、しないんだ!」
そう思って、眠ることにした。
また次の日も…
「だからさ、なんで僕が目隠しをするの?」
「えっ、嫌?」
『嫌とかでなく!』
「塗れないと思う!」
「…。昨日、拓也触ったもん…。」
「じゃ、お姉ちゃんが動かないようにするから。」
目隠しをするだけでなく、お姉ちゃんの腕を後ろで縛った。
「えーっ?なんで、こうなの?!やだぁ!」
身体を捻ったから、床に寝転んだから、起こすのにまた身体触ったら、変な声をあげるし…
「お姉ちゃん、変な癖だね?お母さん、普通だよ?」
「だっ…て…ひゃっ…知らっ…ない…」
なんか、後ろ手で縛った身体って、おっぱいがボーンッてなってて、ちょっとエロ…
「薬、塗るからジッとしててよ?」
背中を先に塗ってから…
「あっ、ここニキビ出来てる!」
ツンッ…
おっぱいの先っぽを指でツンツンしたり、挟んだり…
「ちょ、そこ…ちがっ…あっ…んっ…駄目…」
「駄目だよ?お薬塗ってるんだから。」
嘘だけど、先っぽの乳首がコリコリしてきて…
試しに舌でチロッと舐めてみた。
はふぅんっ…
変わった溜め息が、出てきた。
「やだぁ…もぉ…」
「どんな感じだった?お姉ちゃん…」
「ど、どんなって…その…」
お姉ちゃんのそんな反応が、面白くて…
「これは?」
大胆に乳首を軽くつねってみた…
「やめぇ…てん…」
『てん?』
背後に回って、お姉ちゃんが動けないのをいいことに…
ムニュッ…ムニュッ…
「はっ…あっ…やめて…っ!!」
「どう?くすぐったい?」
自分の唇が、ちょうどお姉ちゃんの耳にあたるから、お姉ちゃん急にビクッとなった…
あふっ…やっ…
「お姉ちゃんのおっぱい、凄く柔らかいよ…」
マシュマロみたいにプニプニしてる…
はぁっ…んっ…
「離…して…これ…」
「んー、どうしよっかな。だって、お姉ちゃんこうしてるとおとなしいんだし…」
揉んだり、乳首を摘まんだり…羽交い締め…
「拓也…はっ…んんっ…」
「どうしたの?」
お姉ちゃんの足元っていうか、股?のとこがモゾモゾ動き出して…
パジャマの上から、ちょっとだけ掴んでみたら、柔らかかった…
「そこ…駄目…触らな…いで…」
お姉ちゃん、顔を赤くして息も絶え絶えになってきた。
「お姉ちゃん、病気?どっか痛いの?」
『さっき触ったとこかな?』
「お姉ちゃん、動かないなら、手の外すけど?」
「お願い…拓也…」
手首を縛ってるハチマキを外して…
「えっ?ちょっと、なんで…」
「お姉ちゃん、たまに嘘つくし…」
今度は、前で縛って、目のハチマキを外して、机の脚に繋げた。
「お姉ちゃん、痛いんでしょ?ここ…」
お姉ちゃんのお股を掴むと、お姉ちゃん顔をしかめた。
「ちがっ…うから。ねっ、お願い…拓也。」
ズリッ…
「ちょ、やめっ…お願いっ!!」
ズリッ…
「すげーっ!!」
小さい頃、お母さんとお風呂入ったことあるけど、毛が生えてた。僕のは……ない。
「痛かったら、言ってね。お薬塗るから…」
「だから…あっ…やめっ…そこ……っ!!」
毛の生えたとこをめくったら、なんか艶々しててポッチョがあった…
「こんなとこにも、ニキビ?」
で、ちょっと触ったら、お姉ちゃんの身体がビクンッてなった。
「痛かった?」
「ちがっ…う。やめ…んんっ…」
小さな豆みたいのをツンツンしてたら、ちょっとおっきくなってきたし、余計に艶々してきた。
クプッ…
「あっ…」
「ここ、確か…膣ってとこ!!」
「拓也…声…」
「こうなってんのか…」
たまたま弄ってたら、指が入って周りをクルクル触ってただけなのに…
あっ…やっ…やめっ…んっ…んっ…
「痛い?痛くないの?ここ…」
膣の中を回しながら、小さな豆を指でつついてた。
「だから…」
あっ…あっ…いやっ…んっ…
クチュッ…クチュッ…
はっ…んっ…んっ…んっ…んぅぅぅっ!!
「おわっ!!ビックリしたっ!!」
お姉ちゃんの身体が、一瞬ビンッてなって指挟まれるとこだった。
クンッ…
ペロッ…
「匂いも味も変わった感じだ…。」
『よし、これなら夜にマスターベーション出来る!』
「外すからね?」
手首を縛ってたハチマキを外したら、お姉ちゃんまだ息をハァハァしてたから、そのままにして部屋に戻って、お姉ちゃんの匂いを嗅ぎつつ、頭の中で思いだしつつ、オチンチンをしごきまくった。2回したら、部屋の匂いが変わって、ちょっとだけ窓開けた。
その次の日も…
「塗って…くれる?」
と僕の前に薬とハチマキを差し出してきたお姉ちゃん。
学校にいる間、そういうのに詳しい奴にコソッと聞いた…
「あれは、くすぐったい訳じゃなく、気持ちいいんだよ。どんな奴?」
と聞かれたけど、お姉ちゃんと言わず、テレビの映画で観たと嘘をついた。
背中に薬を塗って、胸に…
「拓也?」
急に呼ばれて、胸を触ろうとした手を止めた。
「なに?」
「今夜も…あの…してくれる?」
「いいの?」
「うん…駄目?」
「いいけど…。」
「大人しくするから、ハチマキ外して…」
「嘘つかない?」
「うん…」
手首を縛ってたハチマキを外したら、お姉ちゃんが…
裸になってベッドに横になった。
「大人しくするから、昨日と同じことして欲しいの…」
「うん。別にいいけど…」
『今夜もマスターベーション出来るぞ!!』
お姉ちゃんのマシュマロおっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだり舌で弄ったりした。
「んっ…拓也…あっ…」
「お姉ちゃん、気持ちいいの?」
「えっ…あっ…うん…」
お姉ちゃんの顔、また赤くなった…
手を股の方に伸ばすと、お姉ちゃん少し足を広げてくれて、触りやすくなった。
「濡れてる?」
「ん?あー、これ?」
毛の奥に指を入れて、昨日の豆を探してみた。
あぁっ…
「気持ちいいんだ…。」
触り続けると、お姉ちゃんの言った濡れてる?の意味がわかってきた。
あふぁ…んっ…
「濡れてる…。気持ちいいと女の子は、濡れるの?」
クチュッ…
「う、うん…」
『ヤバい…。オチンチン、勃起してきた。』
と言って、ここで出す訳にもいかないし…
はぁっ…んっ…んっ…
「拓也…あっ…」
「なに?」
豆が、また大きくなってきた。
グリッ…
ほあっ!!
「はぁっ…拓也…んっ…拓也…」
お姉ちゃんの豆を触りつつ、僕の空いた手は、ごく自然にオチンチンをしごいていた…
ウッ…アァッ…
クチュッ…
あっ…
「拓也…あんた…」
お姉ちゃんの手が、僕のオチンチンにきて、ちょっとビックリした。お互いに…
『お姉ちゃんに知られた。オチンチンが、勃起してるの…。』
「拓也…来て…」
「ん?来て?来てるけど?」
何を言ってるのか、わからない…
「上に来て…」
わからんけど、とりあえず上に乗ってみた…
股と股がくっついて、変な感じがした。
腕立てみたいな格好は辛かったけど、お姉ちゃんのおっぱいが、顔にきてて、吸ったり舐めたりしてた。
んっ…んっ…
「拓也…」
お姉ちゃんの手が、頭に…
「お姉ちゃん…。」
お姉ちゃんの股が、開いてきてオチンチンが当たってるのがわかる。
「まだ、駄目…だから…ね?」
「うん。」
『なにが?』
でも、擦り付けると妙に気持ちよくて、いっぱい擦り付けてた。
ウッ…クゥッ…
「拓也…気持ちいいなら、出していいから…」
凄く凄く我慢したけど、我慢出来なくて…
ウアッ!!
お姉ちゃんのお腹の上とかにいっぱい精液が出た。なんか、そういうの見られるとは思わなかったから、茫然としてた。
タオルを渡されて、お姉ちゃんのお腹とか拭いたけど、なんかまだベタベタしてて、お姉ちゃんと一緒に何年か振りにお風呂に入って、お互いの身体を洗った。
それからも、お母さんが夜勤の時は、一緒にお風呂に入ったり、お互い気持ちよくしあったりしていた…。
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