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男専用
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アザラン・カーボンになにか飲ませられた。
「んぐっごくん」
粒? 粉末なようなものを飲ませられた途端ビクンと体が反応した。
「は?」
ドクドクと体が一瞬に熱くなった。
「これは最新の薬でね、言うことを聞かない子にちょっとしたお灸なんだよ」
アザラン・カーボンの部下がベッドの上に乗っかってきた。
「君は路地裏のイヤらしいクロネコと呼ばれているそうだけど、念には念を入れておかないとね」
くそっ体が熱い、むずむずして早く奥を激しく突いてほしい。
「はぁはぁ……」
両腕は上の吊りの紐に結ばれ少し状態が持ち上がる。
足に力入れてないと手首に重荷がかかっている。
「くっ……」
「ほらお前が好きな肉棒だぞ」
といい2人の男の性器が目の前にきた。
頭を押さえつけられ喉奥に性器がぶつかる。
「んぐっ」
他の男たちは俺の体を舐めている。
だがスーツは着たままだ。
舐めれる範囲は決まっていた。
ぞくぞくっとなにかがこみ上げる。
あぁヤバイ……
「イク」
精液を男に飛ばした。
「こらこら駄目じゃないか」
性器は縛られてしまった。
「うっ……」
「君にはお仕置きにはならないかもしれないが」
といいながら尻は持ち上げられトロンとしたローションをかけられた。
「うっ」
複数の指が中を抉る。
「んんぁあっ」
「ほら、口開いてんぞ」
「ぐふっんんんっ」
開ききった蕾に指が入り前立腺にあたった瞬間。
ビクンと大きく揺れた。
「はぁはぁ……なに?」
「処女みたいな発言だな、ここネコさんのいいところだろ?」
コリコリと男に弄ばれる。
なんだこれまさか媚薬入りのローションか?
ああ、ダメだもっと擦ってほしい。
「うわぁこいつ指絞めてきた」
「エロい体してるぜ、まったく」
ビクビクが止まらない。
イきたいのにイけない。
ああ、辛くてもどかしくて辛い。
「アザラン・カーボン様 そろそろ」
「ああ、待ってたよ」
アザラン・カーボンの性器がキラキラと輝いていた。
「あっあ」
太くて固そうな性器が俺の蕾にあたると欲しくて欲しくてたまらない。
「私のわね、少し変わっていてね前立腺にしかあたらないんだよ、ネックだと思っていたが君みたいな人種には泣くほど喜んでくれるんだ」
ケツをあげたままそれは挿入された。
「うわぁ!?」
今まで感じたことのない太くて固いそれは蕾をさらに広げた。
「あぐっんあぁ」
「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」
ゴリっとあたった瞬間。
体中の血液が沸騰するかのように目がチカチカと光った。
「ああああああんぁあ!!」
爪先立ちになりアザラン・カーボンの性器を迎え入れた。
「やばい、やばい!! あぁんああ気持ちいい」
「そうだろ」
一度引き抜くとさらに打ちつけるように体を振ってきた。
「んぐっごくん」
粒? 粉末なようなものを飲ませられた途端ビクンと体が反応した。
「は?」
ドクドクと体が一瞬に熱くなった。
「これは最新の薬でね、言うことを聞かない子にちょっとしたお灸なんだよ」
アザラン・カーボンの部下がベッドの上に乗っかってきた。
「君は路地裏のイヤらしいクロネコと呼ばれているそうだけど、念には念を入れておかないとね」
くそっ体が熱い、むずむずして早く奥を激しく突いてほしい。
「はぁはぁ……」
両腕は上の吊りの紐に結ばれ少し状態が持ち上がる。
足に力入れてないと手首に重荷がかかっている。
「くっ……」
「ほらお前が好きな肉棒だぞ」
といい2人の男の性器が目の前にきた。
頭を押さえつけられ喉奥に性器がぶつかる。
「んぐっ」
他の男たちは俺の体を舐めている。
だがスーツは着たままだ。
舐めれる範囲は決まっていた。
ぞくぞくっとなにかがこみ上げる。
あぁヤバイ……
「イク」
精液を男に飛ばした。
「こらこら駄目じゃないか」
性器は縛られてしまった。
「うっ……」
「君にはお仕置きにはならないかもしれないが」
といいながら尻は持ち上げられトロンとしたローションをかけられた。
「うっ」
複数の指が中を抉る。
「んんぁあっ」
「ほら、口開いてんぞ」
「ぐふっんんんっ」
開ききった蕾に指が入り前立腺にあたった瞬間。
ビクンと大きく揺れた。
「はぁはぁ……なに?」
「処女みたいな発言だな、ここネコさんのいいところだろ?」
コリコリと男に弄ばれる。
なんだこれまさか媚薬入りのローションか?
ああ、ダメだもっと擦ってほしい。
「うわぁこいつ指絞めてきた」
「エロい体してるぜ、まったく」
ビクビクが止まらない。
イきたいのにイけない。
ああ、辛くてもどかしくて辛い。
「アザラン・カーボン様 そろそろ」
「ああ、待ってたよ」
アザラン・カーボンの性器がキラキラと輝いていた。
「あっあ」
太くて固そうな性器が俺の蕾にあたると欲しくて欲しくてたまらない。
「私のわね、少し変わっていてね前立腺にしかあたらないんだよ、ネックだと思っていたが君みたいな人種には泣くほど喜んでくれるんだ」
ケツをあげたままそれは挿入された。
「うわぁ!?」
今まで感じたことのない太くて固いそれは蕾をさらに広げた。
「あぐっんあぁ」
「大丈夫、すぐに気持ちよくなるよ」
ゴリっとあたった瞬間。
体中の血液が沸騰するかのように目がチカチカと光った。
「ああああああんぁあ!!」
爪先立ちになりアザラン・カーボンの性器を迎え入れた。
「やばい、やばい!! あぁんああ気持ちいい」
「そうだろ」
一度引き抜くとさらに打ちつけるように体を振ってきた。
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