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教育実習生、一夏の思い出4
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プールの底に沈む視線(シャワールーム編)
練習が終わった後、怜司先生が「今日は俺が先に職員室に戻る。お前は片付け手伝え」と言って去っていった。 部員たちはぞろぞろと更衣室へ向かう中、大河だけが俺の腕を軽く掴んで、目で合図した。
「佐藤先生……シャワールーム、来てくださいよ」
心臓が鳴り響く。 俺は周りを確認して、誰も見ていないのを確かめると、大河の後についてシャワールームへ入った。 部室の奥にある小さな個室シャワー。 普段は誰も使わない、古いタイルの壁に湯気が立ち込めている。
ドアを閉めた瞬間、大河が鍵をかけた。 蒸気が俺たちの体を包み、競パン姿のままの俺と大河が向き合う。
「昨日、怜司先生にされたみたいに……俺にもさせてください」
大河は俺の胸に手を当て、ゆっくりと押し倒すように壁に寄せかけた。 熱いシャワーの水が頭上から降り注ぎ、競パンがびしょ濡れになる。 大河の指が俺の乳首を摘まみ、軽く捻る。
「ん……っ」
「佐藤先生のここ、昨日も怜司先生にいじられてたんですよね? 俺、想像するだけで……もうガチガチっす」
大河は自分の競パンをずらし、太く反り返ったモノを露出させた。 俺のより少し短めだけど、亀頭が大きく張り出していて、先端からすでに透明な液が滴っている。
大河は俺の競パンを下ろし、俺のデカいモノを握った。 熱い掌で根元から先端までゆっくり扱きながら、唇を重ねてくる。 舌が絡み合い、シャワーの水と唾液が混じって滴り落ちる。
「先生のキス甘い……」
大河は膝をついて、俺のモノを口に含んだ。 温かい口内が俺を包み、舌が裏筋を強く押し上げる。 ジュポ……ジュポ……と音を立てて喉奥まで咥え込み、俺の腰が勝手に前に出る。
「まだ……イかないでくださいよ」
大河は口を離し、立ち上がって俺の背中を壁に押しつけた。 シャワーの水が俺の尻を濡らし、大河の指が窄まりに触れる。 指を一本、二本と入れ、ゆっくり広げていく。
「昨日、怜司先生にここ……いっぱい注がれたんですよね?まだひらいてるから簡単に入る。 まだ熱い……俺の指で感じてくれてる」
俺は喘ぎを堪えきれず、大河の肩に爪を立てた。 大河は俺の腰を掴み、自分のモノを窄まりに押し当ててくる。
「入れる……いいっすよね?」
大河は一気に腰を押し込んだ。 熱くて硬い感触が俺の奥を貫き、腹の奥が疼く。 大河は俺の首筋に歯を立て、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「っ……あぁ……大河……!」
「先生の奥……すげぇ締まる……怜司先生より、俺の方が……感じてる?」
大河の動きが速くなる。 シャワーの水音と、肉がぶつかる湿った音が混じり合う。 大河は片手で俺のモノを激しく扱きながら、奥を何度も突き上げる。
「先生……俺も……もう……」
大河の声が掠れ、腰の動きが乱れる。 俺も限界だった。
「大河……イク……っ!」
俺のモノがビクビクと脈打ち、熱いものが大河の腹に飛び散る。 同時に、大河が俺の奥深くで強く押し込み、熱いものが俺の中に広がった。
「ん……っ……全部……出してる……先生の中に……」
大河は俺を抱きしめたまま、腰を小さく動かして最後の一滴まで注ぎ込む。 シャワーの水が俺たちの体を洗い流し、湯気に混じって甘い匂いが漂う。
しばらく抱き合ったまま、荒い息を吐く。 大河が俺の耳元で囁いた。
「怜司先生には……内緒っすよ。 でも……また、明日も……味見させてくださいね、佐藤先生」
大河はニヤリと笑って、俺の唇に軽くキスを落とした。 シャワーを止めて、競パンを直す俺の背中を、優しく撫でる。
――この部活、ますます抜け出せなくなりそうだ。
練習が終わった後、怜司先生が「今日は俺が先に職員室に戻る。お前は片付け手伝え」と言って去っていった。 部員たちはぞろぞろと更衣室へ向かう中、大河だけが俺の腕を軽く掴んで、目で合図した。
「佐藤先生……シャワールーム、来てくださいよ」
心臓が鳴り響く。 俺は周りを確認して、誰も見ていないのを確かめると、大河の後についてシャワールームへ入った。 部室の奥にある小さな個室シャワー。 普段は誰も使わない、古いタイルの壁に湯気が立ち込めている。
ドアを閉めた瞬間、大河が鍵をかけた。 蒸気が俺たちの体を包み、競パン姿のままの俺と大河が向き合う。
「昨日、怜司先生にされたみたいに……俺にもさせてください」
大河は俺の胸に手を当て、ゆっくりと押し倒すように壁に寄せかけた。 熱いシャワーの水が頭上から降り注ぎ、競パンがびしょ濡れになる。 大河の指が俺の乳首を摘まみ、軽く捻る。
「ん……っ」
「佐藤先生のここ、昨日も怜司先生にいじられてたんですよね? 俺、想像するだけで……もうガチガチっす」
大河は自分の競パンをずらし、太く反り返ったモノを露出させた。 俺のより少し短めだけど、亀頭が大きく張り出していて、先端からすでに透明な液が滴っている。
大河は俺の競パンを下ろし、俺のデカいモノを握った。 熱い掌で根元から先端までゆっくり扱きながら、唇を重ねてくる。 舌が絡み合い、シャワーの水と唾液が混じって滴り落ちる。
「先生のキス甘い……」
大河は膝をついて、俺のモノを口に含んだ。 温かい口内が俺を包み、舌が裏筋を強く押し上げる。 ジュポ……ジュポ……と音を立てて喉奥まで咥え込み、俺の腰が勝手に前に出る。
「まだ……イかないでくださいよ」
大河は口を離し、立ち上がって俺の背中を壁に押しつけた。 シャワーの水が俺の尻を濡らし、大河の指が窄まりに触れる。 指を一本、二本と入れ、ゆっくり広げていく。
「昨日、怜司先生にここ……いっぱい注がれたんですよね?まだひらいてるから簡単に入る。 まだ熱い……俺の指で感じてくれてる」
俺は喘ぎを堪えきれず、大河の肩に爪を立てた。 大河は俺の腰を掴み、自分のモノを窄まりに押し当ててくる。
「入れる……いいっすよね?」
大河は一気に腰を押し込んだ。 熱くて硬い感触が俺の奥を貫き、腹の奥が疼く。 大河は俺の首筋に歯を立て、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「っ……あぁ……大河……!」
「先生の奥……すげぇ締まる……怜司先生より、俺の方が……感じてる?」
大河の動きが速くなる。 シャワーの水音と、肉がぶつかる湿った音が混じり合う。 大河は片手で俺のモノを激しく扱きながら、奥を何度も突き上げる。
「先生……俺も……もう……」
大河の声が掠れ、腰の動きが乱れる。 俺も限界だった。
「大河……イク……っ!」
俺のモノがビクビクと脈打ち、熱いものが大河の腹に飛び散る。 同時に、大河が俺の奥深くで強く押し込み、熱いものが俺の中に広がった。
「ん……っ……全部……出してる……先生の中に……」
大河は俺を抱きしめたまま、腰を小さく動かして最後の一滴まで注ぎ込む。 シャワーの水が俺たちの体を洗い流し、湯気に混じって甘い匂いが漂う。
しばらく抱き合ったまま、荒い息を吐く。 大河が俺の耳元で囁いた。
「怜司先生には……内緒っすよ。 でも……また、明日も……味見させてくださいね、佐藤先生」
大河はニヤリと笑って、俺の唇に軽くキスを落とした。 シャワーを止めて、競パンを直す俺の背中を、優しく撫でる。
――この部活、ますます抜け出せなくなりそうだ。
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