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1章 俺様エルフに拾われました
おねだりの仕方3*
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「ん?ここか?」
エルの手が太ももに触れる。気持ちいいけどそこじゃない。
「やっ、違っ」
「どこがいいのか言わないとわからんぞ」
嘘つき!相変わらずドSなエル様通常運行ですね!!
おずおずとエルの手を秘部に導いてると、自分で触ろうとしてるみたいで・・・ナニコレ、すごく恥ずかしい!!!
エルの指が下着越しに秘部に触れる。
それだけでくちゅっと音がした。
「なんだ。触ってなかったのにもう濡れてるのか?くく・・やはりお前は淫乱だな」
「やっそんなっ・・・あぁんっ」
ぐちゅん
エルが一気に指を入れてきた。欲しかった快感を得られて嬉しい気持ちと、ぐちゅぐちゅという音が耳にひどく響いて恥ずかしい気持ちとで、あたしはいっぱいいっぱいだった。
淫乱なんかじゃないと否定したくても否定できない。
「あぅんっ・・・エル・・の指・・・すきぃ・・」
「ほぅ・・・指だけか?」
「んんっ・・・はぁっ・・ぅんんっ」
呼吸ができないんじゃないかっていうくらいのエルの激しいキス。
ちゃんと魔力をあたしに与えてくれているのか、苦しいのにとても甘くてもっともっと欲しくなる。
あたしが自分から舌を絡めると、エルはさらに激しく舌を絡めとってくる。
さすがに呼吸が苦しくなって涙目になった。
その間もエルの指はあたしの秘部をぐちゅぐちゅとかき回され、一気にイカされた。
「ふっ・・・んっんん~~~~~~~っ」
「っはぁ・・・気をやったか。・・・そんなに良かったか?」
「ぁぅっ・・やぁ・・・恥ずかしっ・・・やんっ」
激しいキスから解放されても、エルの指はあたしのナカに入ったまま指をゆっくりと動かし続け、その指を無意識にきゅうきゅうとあたしが締め付けるので、ぐちゅぐちゅといういやらしい音とゆるい快感が止まらない。
「どうした?まだ物欲しそうな顔をしているな。欲しいのは魔力か?それとも別のモノか?」
「ぁん・・・エル・・・」
「ずいぶんと雌の顔をするようになったものよ。少し前までは処女だったろうに」
「んっ・・・ばかぁ・・・一体誰のせいだとっ・・んんっ」
ついばむような甘いキス。快楽を与えながら魔力をくれるエルの行為に抗う術をあたしは持っていない。
気持ちが、心が、エルから与えられる快楽に酔い痴れる。
「・・・で?お前はどうしたい?」
どこまでもこの人はいじわるだ。あたしが恥ずかしがって言いたくないと思っていると言わせたがる。
どこまでもドSで、鬼畜で、腹黒で・・・でも、ちゃんと話を聞いてくれるし、あたしの(身体の)具合も気にしてくれるし、実は優しいところも・・・
「・・・まぁいい。俺も限界だ。挿入れるぞ」
ちょっと待て。優しいかどうかはわからなくなってきた。
「あぁぁぁぁんっ・・・あっ・・・やぁっ待っ・・・激しっ」
やっぱり優しくなんかない!!バカ!ドS!!鬼畜!!!
一気に挿入ってきたエルのモノは、手加減なしにあたしの中を攻め立てる。さっきイッたばかりのあたしには快感が強すぎてもう何が何だかわからない。
「やぁっ・・・無理!もっ・・・んぁ」
動きを止まったと思ったら、エルのモノが一度抜かれ、軽々と体制を変えられる。
さっきまでは正常位だったが、コレってまさか・・・
ぐちゅん!
「きゃぁぁぁん!!」
エルはあたしを四つん這いにさせて、バックで思いっきり挿入れてきた。
待って!やだやだ!!さっきより深すぎるっ
「っはぁ・・・くくっ・・やはりこっちの方が良い・・なっ」
「はぅっ!やっ・・・バカっ深すぎっ・・・っぁぁぁ」
正常位の時よりもあたしの奥を籠絡していく。
もうこのまま快楽で死ねるんじゃないかと思った。
エル様はやっぱりエル様でした。
あたしはそのまま意識を飛ばした・・・-
エルの手が太ももに触れる。気持ちいいけどそこじゃない。
「やっ、違っ」
「どこがいいのか言わないとわからんぞ」
嘘つき!相変わらずドSなエル様通常運行ですね!!
おずおずとエルの手を秘部に導いてると、自分で触ろうとしてるみたいで・・・ナニコレ、すごく恥ずかしい!!!
エルの指が下着越しに秘部に触れる。
それだけでくちゅっと音がした。
「なんだ。触ってなかったのにもう濡れてるのか?くく・・やはりお前は淫乱だな」
「やっそんなっ・・・あぁんっ」
ぐちゅん
エルが一気に指を入れてきた。欲しかった快感を得られて嬉しい気持ちと、ぐちゅぐちゅという音が耳にひどく響いて恥ずかしい気持ちとで、あたしはいっぱいいっぱいだった。
淫乱なんかじゃないと否定したくても否定できない。
「あぅんっ・・・エル・・の指・・・すきぃ・・」
「ほぅ・・・指だけか?」
「んんっ・・・はぁっ・・ぅんんっ」
呼吸ができないんじゃないかっていうくらいのエルの激しいキス。
ちゃんと魔力をあたしに与えてくれているのか、苦しいのにとても甘くてもっともっと欲しくなる。
あたしが自分から舌を絡めると、エルはさらに激しく舌を絡めとってくる。
さすがに呼吸が苦しくなって涙目になった。
その間もエルの指はあたしの秘部をぐちゅぐちゅとかき回され、一気にイカされた。
「ふっ・・・んっんん~~~~~~~っ」
「っはぁ・・・気をやったか。・・・そんなに良かったか?」
「ぁぅっ・・やぁ・・・恥ずかしっ・・・やんっ」
激しいキスから解放されても、エルの指はあたしのナカに入ったまま指をゆっくりと動かし続け、その指を無意識にきゅうきゅうとあたしが締め付けるので、ぐちゅぐちゅといういやらしい音とゆるい快感が止まらない。
「どうした?まだ物欲しそうな顔をしているな。欲しいのは魔力か?それとも別のモノか?」
「ぁん・・・エル・・・」
「ずいぶんと雌の顔をするようになったものよ。少し前までは処女だったろうに」
「んっ・・・ばかぁ・・・一体誰のせいだとっ・・んんっ」
ついばむような甘いキス。快楽を与えながら魔力をくれるエルの行為に抗う術をあたしは持っていない。
気持ちが、心が、エルから与えられる快楽に酔い痴れる。
「・・・で?お前はどうしたい?」
どこまでもこの人はいじわるだ。あたしが恥ずかしがって言いたくないと思っていると言わせたがる。
どこまでもドSで、鬼畜で、腹黒で・・・でも、ちゃんと話を聞いてくれるし、あたしの(身体の)具合も気にしてくれるし、実は優しいところも・・・
「・・・まぁいい。俺も限界だ。挿入れるぞ」
ちょっと待て。優しいかどうかはわからなくなってきた。
「あぁぁぁぁんっ・・・あっ・・・やぁっ待っ・・・激しっ」
やっぱり優しくなんかない!!バカ!ドS!!鬼畜!!!
一気に挿入ってきたエルのモノは、手加減なしにあたしの中を攻め立てる。さっきイッたばかりのあたしには快感が強すぎてもう何が何だかわからない。
「やぁっ・・・無理!もっ・・・んぁ」
動きを止まったと思ったら、エルのモノが一度抜かれ、軽々と体制を変えられる。
さっきまでは正常位だったが、コレってまさか・・・
ぐちゅん!
「きゃぁぁぁん!!」
エルはあたしを四つん這いにさせて、バックで思いっきり挿入れてきた。
待って!やだやだ!!さっきより深すぎるっ
「っはぁ・・・くくっ・・やはりこっちの方が良い・・なっ」
「はぅっ!やっ・・・バカっ深すぎっ・・・っぁぁぁ」
正常位の時よりもあたしの奥を籠絡していく。
もうこのまま快楽で死ねるんじゃないかと思った。
エル様はやっぱりエル様でした。
あたしはそのまま意識を飛ばした・・・-
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