ととのえっ♡おさわりサウナ

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サウナルーム

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「わぁ……ッ♡」

 浴場内へ入った翼はきょろきょろと辺りを見回して声を上げる。中は綺麗な内装で、いろいろな種類の風呂が並んでいて目移りしてしまう。サウナには欠かせない水風呂も様々な温度があるようで、ととのうための準備は万全に整えられていると言えるだろう。あちこちからおほッ♡んお゛ッ♡という声が響いているが、翼はすぐに目的であるサウナスペースへと向かう。
 サウナも風呂と同様いろいろな種類があるようで、スタンダードな高温サウナ、初心者用のミストサウナ、予約制の個室サウナなど、数々のドアが並んでいる。夏記にはまずミストサウナを勧められたので、翼はそこへ入ろうと決めていた。個室サウナを通る際、派手に「イッグ♡ケツアクメッ♡ととのうぅ゛ッ♡♡♡」と激しい声が聞こえてきたが、翼は気にせずにミストサウナの扉を開けた。

「ん……ッ♡」

 扉を開けると、湿った空気が流れ込んでくる。ミストサウナは通常のサウナより低温で、絶えずミストが上部から撒かれて湿度も高く設定されている。つまりは長時間滞在していても苦しくない、初心者にはうってつけのサウナだ。室内に入っても息苦しさは感じず、これならしばらくゆっくりと汗をかけるだろうと、翼はミストで少々霧がかった周囲を見渡す。
 中は三段程度の段差がついており、既に何人か先客がちらほらと座っていた。入ってきた翼を見ると、おもむろに立ち上がった男性が近づいて、そっと肩を抱いて話しかけてくる。

「こんにちは♡初見さんかな?♡」
「あ、は、はい♡ここ、初めてで……♡」
「そっかそっか♡それならここに座って♡ここは初めての人に、いろいろ教えてあげるのがルールなんだよ♡」
「そうなんですか♡ありがとうございます……ッ♡皆さん、よろしくお願いします♡」

 男性が周りの客を促すと、皆穏やかな様子で会釈をする。その雰囲気に翼も安心して頭を下げると、すぐに男性は一番下の段、その中央の場所を促した。そこには穴開きクッションが敷かれており、長く座っていても問題がないように配慮がされている。

「ここに座って。身体の力を抜いて、ゆっくりしようか♡」
「は、はい♡ぉ、んぉ゛ッ?♡」

 促されるままそこへ腰をかけた翼だったが、すぐに男性は横から手を伸ばし、翼の乳首をくりくりと撫でてくる。先程の脱衣所と同じく突然の接触に翼は驚いてしまうが、周りの男性たちはまったく気にしない様子で、ぞろぞろと翼の近くへ近づいてくる。

「どうしても座ったままだと力が入っちゃうからね♡リラックスするためにはこうして身体を触るのがいいんだよ♡」
「お、おほッ♡そうなんですねッ♡んぉ゛♡乳首ッ♡こりゅこりゅ゛ッ♡」
「おっ、乳首好き?♡それならもう片方もしてあげるね♡いっぱい触ったほうが身体もほぐれるから♡」
「そうそう♡ととのうためにはまず身体の準備をしないとね♡じゃあ俺は後ろから♡」
「それならオレはこっち~♡」
「おじさんは脚いっちゃおうかなぁ♡おほッ♡ちんぽももうビンビンだぁ♡」
「ん、んひッ♡お、おひぃッ♡♡♡」

 ひとりが翼に触ると、群がるように他の男性たちも翼の肌に触れ、手の平で撫でたり、指先で触れたり、更には舌を使って舐めたりと、様々な触れ方をしてくる。周りを男性たちに取り囲まれ、翼は為す術もなくその行為を受け止める。なんでもこのサウナでととのうためには射精アクメのみならず、複数回の潮噴きアクメが必須らしい。つまりはそれが、初心者の翼に対する常連客のサポートと言うわけだ。
 親切な客たちに感謝しながら、翼は何度もビュッ♡ビュッ♡と甘イキにカウパーを噴き飛ばす。ハメトレによって鍛えられたメスアナルなら、潮噴きアクメも問題ない。更には客たちのサポートテクニックも凄まじく、このサウナの評判がいいことも頷けてしまう。

「んまッ♡腋ッ、じっとり濡れてぇ♡甘臭おいしいよッ、翼くんッ♡」
「お゛♡」
「乳首えろッ♡えろぉッ♡ぷっくり膨らみぴんくメス乳首ぃッ♡えっちだねぇッ♡」
「お゛♡お゛ッ♡」
「ほぉっ、背筋ドスケベっ♡固くしてッ♡このドスケベッ♡ドスケベモリモリ筋肉ぅッ♡」
「お゛♡お゛ッ♡おぉ゛ッ♡」
「膝つるつるッ♡んまッ♡足指汗臭でんまぁッ♡蒸れ蒸れんまッ♡んまんまんまぁッ♡」
「お゛♡お゛ッ♡おぉ゛♡んおぉ゛ッ♡♡♡」

 耳から首、腕から手指、乳首から脇腹、背中に膝に足の指。男性たちの手や舌が艶めかしく這うたびに、プシュッ♡プシュッ♡と翼は順調に性器から潮を噴く。しかしその性器も正面から咥えられ、ちょうどアナルの部分に穴が空いた段差の下からも、アナルを指で執拗にほじくられてしまう。舌と手での念入りな愛撫に翼は全身を仰け反らせ、ピィーンッ♡と上向きに舌を伸ばして今日一番強いアクメの予感にオホ声を上ずらせる。
 お゛ッ♡ちんぽッ♡ケツッ♡両方キてるぅッ♡ハメジムでもできない責め方で、俺の鍛えたカラダ、じっくりととのい準備されちゃってるぅ゛ッ♡ほぉ゛ッ♡前立腺クンクン舌で押されてるッ♡乳首ピンピン舌先で転がされてるぅッ♡んお゛♡チンポじゅっぱじゅっぱ吸われてッ♡いつもと違ってザーメンプロテイン直吸いされてるよぉ゛ッ♡お゛ッ♡らめ゛ッ♡サウナしゅごッ♡お゛ッ♡これイグッ♡ととのい準備でッ♡イグッ♡♡♡

「らめ゛ッ♡ほッ♡イグッ♡いぎましゅッ♡おれッ♡イグゥッ♡」
「おッ♡翼くんがイくぞッ♡皆ッ♡速度を速めろォッ♡」
「よしッ♡そらッ♡合わせてイくぞッ♡ババンババンバンバンッ!♡」
「「「ババンババンバンバンッ!!♡♡♡」」」

 謎の掛け声と共に群がる男性陣は息の合った連携プレーを見せ、一気にスパートを掛けて翼を責め立てる。全身を這う粘液と粘膜の凄まじい刺激に翼は遂に限界を迎え、開いた口から伸ばした舌さえも男性にヂュッ♡ヂュッ♡と吸われながら、全力でアクメした。

「ほッ♡ほおぉ゛ッ♡んッほおおおぉぉ゛~……ッ!♡♡♡」

 ガクガクと脚を震わせて、きちんと両手に男性たちの性器を握ったまま、ガニ股アクメ姿を見せつけるように全身を仰け反らせる格好はジムで培った経験の賜だ。ハメトレでは1対1のやり取りが多く、こんなに多くの男性に囲まれたままアクメをするのも久しぶりで、新鮮な気分で翼はアクメを労る男性たちにサポートの感謝を示す。

「ほ♡ほへッ♡みなしゃ♡アクメサポっ、ありがと、ごじゃいましゅぅッ♡」
「いいよいいよ~♡それにしても翼くん、派手にイったねぇ♡」
「んへぇ゛♡み♡みなしゃんの、テクがッ♡しゅ、しゅごくてぇッ♡んほッ♡へッ♡即イキでひたぁ♡へえぇ゛ッ♡♡♡」
「そうかい?いやぁ、嬉しいこと言ってくれるなぁ♡」
「俺達も伊達にここに通ってないからね♡熟練の手技だな♡」
「おん゛ッ♡さ、さしゅが、でしゅぅ♡んぉ゛♡ぉ゛♡おぉん゛♡」
「いっぱいアクメもできて、ととのう準備もできたみたいだね♡もうチンポからも潮しか噴いてないし♡」
「こんな上手に潮噴きアクメするなんて、ホント翼くん才能あるな~♡この調子なら絶対うまくととのえるよ♡」
「おほッ♡ほおぉ♡ほんと、でしゅかぁッ♡た、たのひみでしゅッ♡」
「よしよし♡それじゃ、最後の仕上げいこうか♡支えてあげるから、移動しようね♡」
「は、はひ♡ほ、ほへぇぇ゛……ッ♡♡♡」

 優しく男性たちから抱き上げられた翼は、まだカクつく腰を支えられながらミストサウナの外へ出る。ドアを開けると涼しい風が全身に周り、いつの間にか体内に熱が巡っていたのだとわかる。それほど室内の温度は高くなかったとは言え、数十分もの間念入りにととのう準備をしていたせいか、たっぷりと汗をかき、かなり身体が火照っていたようだ。
 すうっと冷えてゆく身体に心地よさを感じていると、男性たちは奥にあった円状の浴槽の前で立ち止まる。

「よぉし、着いた♡翼くん♡これがここのサウナの名物、ザーメン水風呂だよ♡どんな子もここに入ればアクメととのいができる、最強スポットだぁッ♡」
「ぉ゛、お♡ほぉお゛♡おぉ゛ん……ッ!♡♡♡」

 男性の説明に浴槽を見た翼は、改めてビィーンッ♡と性器を勃起させる。ザーメン水風呂──オスハメジムでもそんな特別な施設は存在していなかった。確かに浴槽内には粘着質な白濁の液体がどっぷりと張られており、ムワァ……♡と濃厚なオスの臭いがここからも漂ってくる。水風呂というからには、今からここに浸かって、本格的に身体をととのえるのだろう。貴重なザーメンプロテインを全身に浴びて、火照る身体をどろどろに冷やしながら、オス臭に囲まれて外側から栄養を補給する──。想像だけでも翼は激しい興奮を抑えられず、ピュ♡ピュ♡と期待を示すように潮噴きをしてしまう。

「ほ♡ほッ♡ほおぉ゛ッ♡♡♡」
「うほっ♡翼くん、ザーメン水風呂を見てるだけで潮噴きしてるぞッ♡さすがだねッ、このドスケベくんッ♡」
「ほらほら、早くッ♡モタモタしてたら外気温で身体が冷えて、ととのえなくなっちゃうからねッ♡翼くんには是非ととのって、アクメの向こう側を体験して貰わないとッ♡」
「さぁ翼くんッ♡遠慮せずッ♡ドプンとッ♡入るんだッ♡」
「おほッ♡んほぉッ♡ほ、ほおぉッ♡」

 周囲から促され、カクカクと身体を震わせながら翼は浴槽の淵に掴まり、またがるように中へと入る。足先が入った時点でにゅぷり……♡と沈むような感覚が響き渡り、ゾクゾクと奥からアクメの予感が昇ってとまらない。さすがザーメン水風呂、肌に触れているだけで甘イキが走り、内側からととのえ♡ととのえ♡と命令されているかのようだ。ゆっくりと両脚を中に挿れ、全身を浸かろうとする。

「お゛ッ♡らめ♡これ♡らめ゛♡」

 しかし少し身体を動かすだけでもザーメンの感覚が響き渡り、アクメと等しい甘イキの刺激が絶え間なく襲ってきてしまう。しかも周りには男性たちが浴槽を取り囲むように翼を見守っており、その視線でも背徳感を感じて、自由がきかなくなってしまう。がんばれッ♡がんばれッ♡という応援になんとか腰を沈めようとするが、尻とアナルがザーメンに触れるとビリビリビリッ♡と悪寒が走り、そこが、翼の限界になった。

「ぉ゛♡お゛♡──お゛ッ♡♡♡♡♡」

 身体が勝手に反応したかのように、翼はガニ股仰け反り舌出しの格好で硬直し、男性にすべてを見られる形で、アクメしてしまった。ビュッ♡♡♡と勢い良く潮が噴き、その後もピュッ♡ピュッ♡と断続的に潮を噴く状態が続く。肉体がザーメンに反応してアクメしたことで、イきっぱなしになってしまったことがありありと伝わってくる。

「おおッ♡まさか浸かる前からアクメするなんてッ♡すごいぞ翼くんッ♡」
「さすがだよッ♡こんなに感度がいいなんて、ととのいの神様に愛されてるねぇッ♡」
「本当だよッ♡これは全身浸かったらとんでもないことになりそうだッ♡」
「ほらほら翼くんッ、ちゃんと肩まで浸かって浸かってッ♡全身でザーメン感じてッ♡」
「お゛♡ほぉ゛ッ♡お、ぉおん゛ッ!♡」

 男性たちも翼のととのいフライングと言うべきアクメに大興奮だ。周囲から手を差し伸べ、アクメで動けなくなっている翼を介助するように胸まで浸かる格好にする。にゅぶ♡じゅぶ♡と生臭い水音を立ててゆっくりと沈んでゆく翼の身体。そして遂に、胸までがザーメン水風呂に浸かる形になった。

「んお゛♡ほへッ♡ほへぇッ♡♡♡ざ、ザーメン♡ざーめん臭しゅごぉ゛ッ♡ほんッ♡ほぉんッ♡おほぉん゛ッ♡」

 胸まで風呂に浸かると臭いも甘イキも比にならない。身体の細部までザーメンがまとわりつき、鼻腔からは絶えずオスの臭いが香ってくる。アナルもくぱくぱと拡がって、少しずつザーメンが体内に流れ込んでくるような状態だ。まさしく全身を包まれながら犯されているような感覚はハメトレでも体感できなかった快楽。翼は身動きもとれないまま、ザーメン入浴の快感に満たされる。

「ほ、ほぉ゛ッ♡らめッ♡これッ♡しゅごいッ♡しゅごいの゛ッ♡」

 まさかザーメンに浸かるだけでこんなにも甘イキとアクメが襲う状態まで高められてしまうなんて。まさしく肉体の神秘。これなら本当に、アクメの向こう側が見れてしまうかもしれない。そんなととのいの予感に、翼は切なく声を上げる。

「ら、らめ♡みなしゃ♡おれ゛♡ととのう゛ッ♡ととのうぅ゛ッ♡」
「おおッ、来たかッ!?ととのいがッ♡」
「ととのうッ♡みんなッ♡翼くんがととのうぞぉッ♡」
「よしッ、皆ッ、最後まで翼くんをサポートするぞッ♡チンポで取り囲めぇッ♡」
「翼くんッ♡もうちょっとで完全にととのうからなッ♡頑張れッ♡」
「がんばれ♡がんばれッ♡ととのえッ♡ととのえッ♡」
「おほッ♡ほぉッ♡ほおおぉッ♡♡♡」

 翼を鼓舞するように、男性たちはぐるりと勃起したちんぽで翼の周囲を取り囲む。円状に一周し、シコシコと自らの手で扱かれるちんぽの輪に、翼も目を見開いて鼻の下を伸ばし、フェラを求めるように口を開いて、チロチロと舌を泳がせてしまう。
 んおぉ゛ッ♡チンポ♡チンポしゅごいのッ♡チンポで取り囲まれてシコシコされるのしゅごいのぉ゛ッ♡ほッ♡しゃせぇ♡しゃせぇされるッ♡このまましゃせぇ、されるぅ゛ッ♡ほぉ♡らめ♡それらめッ♡ととのうの゛ッ♡キちゃうの゛ッ♡絶対♡ととわされちゃう゛のぉ゛ッ♡♡♡

「ほぉっ♡この期に及んでドスケベ顔してッ♡エロいッ♡エロいぞ翼くんッ♡」
「おぉ゛ッ♡翼くんのフェラおねだりメス顔で出るッ♡でるッ♡でるぞッ♡」
「んぉ゛♡ほ♡ほッ♡♡♡」

 皆の性器がぶくりと膨らみ、勃起ちんぽが射精に構える。その動きをしっかりと認めた翼は、自分ももう限界だと、男性たちへ宣言する。アクメ宣言はメスイキの基本。ジムで教わった大切な教訓なのだ。

「おほッ♡らめ゛ッ♡ととのッ♡ととのいましゅ゛ッ♡おれ♡おれぇ♡ととのっちゃいましゅぅ゛ッ♡♡♡」
「よしッ♡皆、行くぞッ♡翼くんのととのいのためにッ──もう一丁ッ♡ババンババンバンバンッ!♡♡♡」
「「「ババンババンバンバンッ!!♡♡♡」」」

 再び繰り返される掛け声に、びゅるるるッ!♡♡♡と周囲から一斉に射精が行われる。勃起ちんぽから放たれたザーメンは翼の頭から肩へと降り注ぎ、その身体を白濁に染める。遂に上からも下からもザーメンまみれになった翼は、濃厚なオスの臭いに包まれて──盛大に、絶頂した。

「ほッ♡ほおぉ゛ッ♡んおおぉぉ゛~……ッ!♡♡♡」

 舌を真上に突き出すアクメで、翼も今日一番の射精を行う。ザーメンに包まれてザーメンを吐き出せば、頭がふわりと白んで思考が離れ、快感の向こう側が見える。恍惚と安堵感が混じった、落ち着いた高揚を全身に感じ、翼は思う。
 ああ、これが、アクメの先にあるアクメ──。
 ととのいアクメなんだ──……と。
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