メリーハメハメ☆クリスマスドスケベガーデン

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サドマゾ☆ハメハメ

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「このッ♡このぉッ♡こッのぉ゙ッ!♡♡♡」
「んほッ♡ほぉ゙ッ♡ほおぉ゙ッ!♡♡♡」
「なんすかッ、さっきは余裕で俺にウエメセしてたクセにッ♡チンポハメただけでアクメしてッ♡想像以上のザコメスじゃないっすか、至さんッ!♡」
「ん゙ひッ♡ごッ♡ごめんなひゃいッ♡ほおぉ゙ッ♡至♡いたるぅ゙ッ♡実はずっとちんぽ欲しくてッ♡ちんぽ相手見つけたくてッ♡オスまんこ疼かせてちんぽ待ちしてたッ♡マゾメスでひゅゔッ!♡♡♡」

 暗がりに入って数十秒。
 すっかり形勢逆転を果たした俺は、至さんをバックでハメ倒していた。
 それもそのはず、クールドサド女王様を演じていた至さんは、実はオスに蹂躙されるのが大好きなドスケベマゾメス。さっきまであんなウエメセで俺に余裕ぶってたのは、オスを最大限興奮させるためのテクだったというわけだ。その証拠に木に押し付けてチンポハメただけで即アクメ。しかも、着ている格好は……ッ♡

「そもそも、なんすかその格好ッ!♡いっくらドスケベマゾだからってその格好はヤバいでしょッ♡ピンヒまで穿いてオス誘ってッ♡どんだけちんぽ待ちして発情してるんすかッ、このマゾメスッ!♡」
「んおぉ゙ッ♡ごめんなひゃッ♡コートの下、オス誘うことしか考えてないドスケベ露出スタイルでごめんなひゃいッ♡ザコまんこいつでも差し出せるマゾメス丸出ししてごめんなひゃいぃ゙ッ♡至♡ちんぽハメることしか考えないで♡勃起ちんぽぷるぷるさせてッ♡コートにちんぽ擦れるの楽しんでッ♡マゾハメちんぽ待ち♡してまひたぁッ♡♡♡」

 そう、さっきは股間愛撫で感じさせられて気づく余裕がなかったが、足元まである高級そうなロングコートをおっ広げてみたら、その下はとんでもないドスケベスタイルだったのだ。
 下半身はむっちり育ちすぎたケツと脚に食い込んだニーハイ網タイツに、黒いピンハイヒール。全身はチンポ丸見え、アナル丸見えのドスケベ黒テディを着て、更にはチェーンが両乳首に繋がれたチクピまでハメている。マゾ奴隷専用公園に相応しい完全なドマゾ露出狂スタイルは、どう考えてもハメチンポを探し回っていたようにしか見えない。つまり俺は、至さんの格好の獲物だったわけだ。
 今はコートを脱いで、ガニ股に足を開いて俺のピストンを受け止める至さん。クッソ♡このぶりんぶりんのデカケツッ♡わかっちゃいたがどんだけ男咥え込んでんだよッ♡どエロッ♡どエロぉッ♡クールな見た目とは裏腹に、チンポ狂いのドネコパターン……ッ!♡クソっ♡クッソクるッ♡このッ♡このッ♡チンポでわからせるッ♡このマゾメスッ♡ぜってぇ俺のオスチンポで屈服させるぅ゙ッ♡♡♡

「ホントに生粋のドマゾっすねッ!♡おらッ♡それならイけッ♡念願のオスチンポで連続アクメしろッ!♡」
「ん゙ひッ!?♡♡♡ほ、ほッ♡んいぃぃ゙~……ッ!♡♡♡」

 勢いに任せて、俺はべちんっ、と大きく音が鳴るように至さんのケツを引っ叩く。すると至さんは、その瞬間に身体を固めて痙攣すると、そのまま──速攻でアクメをキメてしまった。よく見えなかったが、潮まで噴いたようだ。
 ッ♡こ、このッ♡昔ってスパンキング講師やってたって話は聞いたがッ、まさか叩いただけでアクメするなんて……ッ♡マジでクソザコのドマゾメスじゃねぇかッ、このおぉ……ッ♡たまんねぇ……ッ!♡

「お゙♡ぉ゙ッ♡こ、このッ♡スパンキングだけでアクメしやがってッ♡ほッ♡マンコ♡まんこ締まる゙ッ♡ぉ゙ッ♡生意気にチンポ締め付けやがってッ♡おら♡おらぁ゙ッ!♡」
「ほ、ほぉ゙ッ!?♡ごッ♡ごめんなひゃッ♡ザコメスの分際でおちんぽ様締め付けてごめんなひゃ゙ッ♡ほッ♡ちんぽ速ッ♡ほッ♡クる゙ッ♡これクる゙ッ♡れんじょくッ♡れんじょくあくめ゙ッ♡クる゙ッ♡」
「イけッ♡イけッ!♡俺のチンポでッ♡ドスケベザコアクメッ♡しろぉ゙ッ!♡」
「ん゙ひッ♡ん゙ほッ♡ぃぎッ♡いぎまひゅッ♡ちんぽ待ちのザコまんこッ♡秒で連続あくめッ♡ひまひゅッ♡ほッ♡いぐッ♡いぎゅッ♡ちんぽイキすりゅ゙ッ♡ほおおぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」
「ぉ、お゙、締まるッ♡ほ、ほぉ゙♡至まんこッ♡でりゅ゙ッ♡んほおぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 アクメでキツく締まるまんこに、がっつり腰押し付けて、しゃせぇ……ッ!♡美人のクールなマゾメス男子にッ♡ぼびゅぼびゅ下品な射精音出してッ♡無責任中出しぃ゙……ッ!♡ほッ♡たまんね♡クソド名器に雑射精たまんねッ♡お゙ッ♡でりゅッ♡まだざーめんッ♡至さんに゙ッ♡でりゅゔ……ッ!♡♡♡


・・・


「す、すんません至さんッ♡俺、すっげ乱暴にしちまって……ッ♡」
「んぉ゙……ッ♡ぃ、いや、最高だったぞ♡私も本気のサド責めが欲しくて、煽ってしまったからな……ッ♡んぉ゙♡改めて、今日はよろしく頼む♡」
「はい……ッ♡よろしくお願いしますッ♡」

 ご挨拶の一発ハメも終わって、ひとまず衣服を整えた俺たちは、改めて頭を下げる。
 俺はさっきのサド責めに謝罪をするものの、至さんはまったく気にしていない様子だ。プロのスタッフだからなのか、それとも生粋のマゾメスだからなのか……いや、きっと後者だな。この頭良さそうなナリ、趣味と実益をとことん要領良く得ていると思われる。流石だぜ……ッ!♡

「えと……この後は、終わりまで一緒に居てくれるんですよね?」
「ああ♡参加者の数に合わせて、あぶれる輩が出ないようにスタッフは調整されているからな。今日は君の専属として、誠心誠意付き合わせていただくつもりだ♡」
「ッ……♡」

 穏やかな挨拶から一転、自分からコートを開けて、鼻の下を伸ばした舌チロ下品顔と共に俺へドスケベ姿を見せつけてくる至さん。また即ハメを狙う雰囲気に、俺は当然、チンイラを抑えられない。

「ん゙ひッ!?♡♡♡」

 俺はクリスマスに冴え渡る聖欲に勢いを増して、むんずと至さんのケツを掴む。上等なコートの生地越しでも伝わる使い込まれたドスケベデカケツが俺の手の平に吸い込まれて、むっちりと卑猥に媚びてくる。そう……至さんは、本日に限って俺のパートナー。好きなだけ、好きにさせていただくとするか♡俺は至さんと距離を詰めると、さっきの仕返しにと言わんばかりにぐにぐにとケツを揉み始める。

「いいっすよ♡じゃあ今日は最後まで、俺の専属マゾオナホとして便器同然でザーメンコキ捨てますね、至さん♡」
「ほッ♡ほぉ゙ッ♡専属マゾオナホ♡便器同然で♡ザーメンコキ捨てぇッ♡んぉ゙♡ほぉッ♡ほおぉ゙ッ♡」
「言葉責めだけで興奮しすぎっすよ♡はぁ、たまんね♡ザコメスなのに見た目クールぶりやがって♡オス騙してんじゃねえぞ♡この♡」
「ぉ゙♡んぉ゙ッ♡はひぃ♡しゅ、しゅみませッ♡私ッ♡見た目でオスを騙して♡ちんぽ逆襲されてッ♡屈服されるのが大好きなクッソザコなんでしゅうッ♡サド責めとケツ叩きが大好きなッ♡クソザコマゾメスなんでしゅうッ♡ほッ♡ちんぽ♡ちんぽのことしか頭にないッ♡ドマゾドスケベ♡なんでしゅうッ♡♡♡」
「ほおぉッ♡こッの♡四六時中オス煽りやがってぇ……ッ♡最ッ高……♡♡♡」

 ちょっと突いただけで下品にアヘ顔をしてザコメスを丸出しにする至さんに俺はサドっ気とオスっ気をビンビンに煽られまくりながら、既に腰をヘコつかせ始める至さんを引き寄せて、至さんがやったようにその耳をねとぉ……♡と舐め上げて、コートの下からそのアナルへ指を潜り込ませる。

「お゙ひッ♡♡♡」
「じゃあまずは一発手マンアクメ見せてください♡ピンヒで身長高くしてるのも手マン目当てでしょ♡このドスケベ♡」
「は♡はひッ♡手マン♡毎秒手マン狙ってる♡ドスケベでしゅッ♡ほぉ♡ほぉッ♡」
「こッの……♡くっそ♡それなら今日はとことんこのまんこ使い倒してやりますからね♡至さんッ♡」
「んぉ゙♡ほぉ♡つかって♡つかってぇ゙♡至のザコメスボディ♡全身♡すきにつかってぇ♡今日は一日隆さんの専用マゾオナホだからッ♡どこでもザーメンッ♡コキ捨て便器にしてえぇ゙ッ♡」
「あ~、たまんね♡くっそ♡チンイラマジ治まんね……ッ♡──お?」

 俺のザーメンでグチュグチュのアナルを優越感と共に掻き回していると、奥でがさりと音が聞こえる。この辺はハメテントエリアとは離れているから、青姦目的の客だろうか?そっとそっちを覗くと、地味な男がチンポを出してベンチに座り、もう一人の派手な男がその男に背を向けてガニ股でケツを突き出すドスケベポーズをキメている。しかも派手男は首輪をハメて、地味男が繋がったチェーンを持ってクイクイと引っ張っている状態だ。それだけでも、奴らが中々の主従関係であることが窺える。周りに人が居ないせいか、会話もこっちまで筒抜けだ。

「んおぉ゙♡ご主人様ッ♡ちんぽッ♡ちんぽぉ゙ッ♡」
「っは♡クリスマスでも安定のメスネコじゃねぇか♡だぁから自分でハメろって言ってるだろ、司♡いつまでもダサいねだり方してんじゃねぇよ、このクソザコ♡」
「んひぃ゙♡ごめんなひゃ♡でも♡ちんぽ♡まもせんぱいのッ♡ちんぽッ♡ほしいでしゅゔぅッ♡」
「ぉ、すっげ……♡あのガタイでふりっふりのネコランジェリー、えっろぉ……ッ♡」

 まも先輩と、司 > ──。
 どうやら会話の内容的に地味男のまも先輩が「ご主人様」、そして派手男の司が「メスネコ」の「マゾメス」って具合のようだ。たしかに司は至さんに負けず劣らずのドスケベ姿。そこまで身長は高くないが、その体型はむっちりと肉付きの良い、雄っぱいぶるんぶるんの身体。そんないかにもオスらしい体格に、白とピンクを基調にしたフリルやレース、リボンでふりふりのエロカワランジェリーを身にまとって、白いネコ耳をつけている。その姿はまさしくメスネコ、言い得て妙だ。しかもクリスマスに合わせてか、胸元には大振りな赤緑のリボンとベルまであしらわれている。
 まも先輩は司より一回りも二回りも小さいが、その雰囲気と威圧感は余裕で俺以上。サドのプロをプンプン匂わせる雰囲気で、クイクイと背中側から司の首輪のチェーンを引っ張っている。
 司はチンポを我慢できないのか、発情フェロモンダダ漏れで腰を前後に激しく振り始めている。チンポがビタビタ腹にぶつかって、ハタから見ているだけでもとんでもなくエロい状態だ。きっとこっちも、生粋のマゾメスなんだろう。
 うほぉッ♡あんな凸凹主従のドエロカップル、なかなかお目に掛かれねぇぞ♡こんな機会じゃないと見られないドスケベショー、折角だしじっくり堪能するとするか♡おっしゃ♡♡♡

「ほら、見てください至さん♡同類さんがいますよ♡」
「お♡ぉ゙♡おほ……ッ?♡」
「至さんと同じマゾメスさんっすよ♡折角だし見学してきましょうよ♡」
「んぉ゙♡手マン♡手マンはやめないでぇ♡」
「はいはい♡ちゃんと雑にほじってあげますから♡スケベショー、見ましょうね~♡」
「んぉ゙♡雑なのすき♡しゅき♡」

 俺に寄り掛かって手マンをねだる至さんにクチュクチュと前立腺をいじってやりながら、俺はまもつかカップルをしっかりと観察する体勢に入る。
 相変わらずまも先輩は悠々とした態度で、クンクンとチェーンを引っ張っている。

「ひとりで勝手に発情してんじゃねぇよ♡俺はチンポ出して待機してやってんだろ?♡わざわざ座って待ってやってんだから、そのデカケツ見せつけて、自分からチンポハメてみろよ♡せっかくそんなスケベハイヒールも穿いて、オスボディにふりっふりの服着てかわいこぶってんだからよぉ♡高いトコからガニ股で必死に腰下ろして、踏ん張って惨めにチンポハメしろよ♡マゾネコ♡」
「ほッ♡ほぉッ♡ふんばりちんぽっ♡ちんぽハメぇ゙……ッ♡♡♡」

 そう言って命令するまも先輩に、司は相当興奮した様子でフッ♡フッ♡と下品な息を吐きながら、ガニ股を更に深くしてぐぱぁ♡とケツ肉を広げる。暗がりでも分かるド迫力のデカケツにオス狂いの縦割れアナルが遠目でも視認できて、俺のチンポもビンっ!♡と反応せざるを得ない。

「ほッ♡ちんぽ♡ちんぽッ♡ちんぽぉッ♡まもせんぱいのッ♡サドッ♡ちんぽッ♡♡♡」

 まるで亀頭に狙いを定めでもするように、命令通りどっしりとガニ股を深くするメスネコ司。膝に両手を当てて、まるで四股でも踏むような格好だが、それが下品エロくてたまらない。しかも足はピンヒールで踏ん張りが強調されて、ポーズだけでも射精モノのとんでもないドスケベっぷりだ。
 おほッ♡ピンヒの踏ん張り、こんなドエロイのかよッ♡ってことはさっきの至さんも、あんなドスケベ踏ん張りでハメられてたってことか……ッ♡ほぉッ♡まも先輩天才ッ♡サド天才ッ♡俺もアレ、あとで試させていただきますッ♡
 俺の興奮をよそに、司はケツを突き出したまま探るようにゆっくりと腰を下ろしていく。そしてアナルがゆっくりと、まも先輩の亀頭へぴとぉ♡と触れて……ッ♡

「んほッ♡キ、キたぁッ♡亀頭♡先端♡オスちんぽ先っぽきたぁッ♡ほッ♡ほッ♡ほおぉッ♡」

 そのままアナルが亀頭に押し付けられると、司はアナルにチンポを出入りさせるように上下に腰を揺らせて、まも先輩の亀頭を堪能するように小刻みにクポクポと動かしていく。ガニ股デカケツの亀頭舐め回しスケベピストンに、もちろん俺のチンポもバキバキだ。おっほッ♡デカケツぶるぶるのメスネコ亀頭ダンスッ♡やッべぇ……ッ♡♡♡

「おい……何くだらねぇことしてんだよ♡」
「お゙ひッ!?♡♡♡」

 だが、まも先輩はそんなオス垂涎のドスケベ仕草にまったく動じる様子なく、バチンっ!と激しい音を立てて司のケツを引っ叩く。俺とはまるで違う、ホンモノのスパンキング──。当然、クポクポの途中で司は電流を浴びたようにあからさまに痙攣してしまう。おおっ……すげぇッ♡ケツ叩きであんなデカい音出すなんて……ッ♡流石ですッ、まも先輩ッ♡勉強になりますッ♡♡♡

「だからひとりで楽しんでんじゃねぇよ♡ちゃんとチンポハメて、オスのこと満足させなきゃダメだろうが♡お前はご奉仕する側のマゾメスなんだからよッ!♡」
「んにゃぁ゙ッ!♡♡♡」

 立て続けにケツを叩くまも先輩。相当力が強いのか、ケツ肉がぶるんぶるんと震えてまた司は潮を噴く。ガクガクと震える脚とピンヒールで必死に耐えている姿が、チンポとサド心を煽って仕方ねぇ。しかも司の喘ぎ声もメスネコにぴったりの鳴きっぷり。ほぉぉ、サドマゾカップルすげぇ……ッ♡こっちを興奮させるテクが半端ねぇ……ッ♡♡♡

「は、はひ♡ご♡ご主人様♡ごめんなひゃ♡みりゅく♡ご主人様ちんぽ嬉しすぎて♡ほぉッ♡自分だけで楽しんじゃいましたぁッ♡ほ♡ほッ♡ごほーししましゅ♡ちんぽ♡挿れましゅッ♡みるくッ♡ちゃんと挿れましゅゔッ♡ほぉッ♡ちんぽ♡ちんぽッ♡ちんぽぉ……ッ!♡♡♡」

 激しいスパンキングで我に返ったように、司は自分を「みるく」と呼びながらクポクポドスケベダンスを辞めて、ゆっくり、ゆっくりと腰を落としてチンポを挿れ込んでゆく。ぬぷ……ッ♡ぬぷぷ……ッ♡とこっちまで聞こえてくる挿入音。スローでアナルにチンポが吸い込まれていく過程もたまらねぇ……ッ♡おほぉッ♡チンクポにスローハメ……ッ♡あとで俺も絶対至さんにヤってやるぅ゙……ッ♡♡♡

「んぃ゙♡ちんぽ♡ちんぽ♡ほ♡ほッ♡ほおぉ゙~~~……ッ♡♡♡」
「ッ……♡」

 じっくりと時間を掛けて、チンポを挿れる司。そしてようやくチンポのすべてがアナルへ吸い込まれたまも先輩も、相当の具合の良さなのか動かしてもいないのにヨさそうな表情を浮かべている。そして俺も挿入すらしていないのに、視姦だけで今すぐ射精シたいくらいのたまらん快感……ッ♡まるで俺にまで司のアナルマンコの恐ろしいド名器レベルが伝わってくるようだ。腸壁ぜんぶからチンポキスで吸い付いてくるドスケベマンコ……ッ♡おほぉ♡想像だけでチンポビクつく♡腰が抜けるぅ゙……ッ♡ぉ、お゙ッ♡これッ♡オス側の我慢、すげッ♡ほぉッ♡司のチンポ好きマゾマンコ、妄想でもやべぇッ♡♡♡

「は……ッ♡挿れたな♡よくアクメしないで挿れられたじゃねぇか♡」
「んひ♡はひ♡まもせんぱいが言うから♡みるく♡がんばりまひた♡ほ♡おッ♡まもせんぱいちんぽ♡ほ♡ほッしゅご♡」
「クッソ、かわい……♡じゃあザコらしくおねだりしてみろよ?♡結腸壊されるガンハメセックス、したいだろ?♡」
「んぉ♡ほおぉッ♡ガンハメ♡けっちょ♡どこわれせっくすぅ゙ッ♡♡♡」
「そうだよ♡だから俺が欲情するようにメス媚びしてねだってみろ♡ピストンとチンポアクメほしいなら、ドスケベマゾおねだりで俺のこと興奮させてみろよ♡」
「ほ、ほぉ♡まもせんぱいッ♡ごひゅじんさまのことぉッ♡んぉ♡んぉ゙ッ♡わ♡わかり、まひたぁ゙ッ♡」

 司はまも先輩の命令にこくこくと頷くと、その膝へ乗るようにしっかりと座り込んで、途端に全身をトロン♡フニャン♡とさせてまも先輩へ全身を預けるような格好になる。そして甘えるようにすりすりと、まも先輩に自分の顔を擦り付けていく。

「せんぱいッ♡せんぱいぃ♡俺のこといっぱい♡甘々にいじめてくだひゃい♡ザコおっぱいいっぱい揉んで♡ザコ乳首ピンピンしてぇ♡せんぱい専用のマゾけっちょ♡ごちゅごちゅ壊してくだひゃい♡みるくのことぉ♡せんぱいだけの♡あまあまマゾメスに♡してくだひゃいッ♡♡♡」
「──!」

 媚びた猫撫で声でヘコヘコと腰を揺らせて、ぎゅうッ♡とまも先輩の手を握っておねだりをする姿は、まさしくご主人様に甘えまくる、白くてふわふわのでっかいねこちゃん……!俺は幻覚ともいうべき光景に思わずゴシゴシと目を擦ってしまうが、俺の瞳にはもう司がドスケベねこちゃんにしか見えない。みるくってなんのこっちゃと思っていたが、やっと伏線が回収された。つまり司自身がッ、みるくちゃん……!あ、あれがッ。つまりッ。まも先輩のッ。みるくちゃん……ッ!♡

「出やがったな、この……ッ♡マゾのクセに甘えんぼのワガママみるくちゃんがよぉッ♡」
「は、はひ♡ごめんなひゃ♡みるくッ♡せんぱいに甘サドされたいわがままドまぞでごめんなひゃいッ♡せんぱい♡やら♡みるくのこと♡きらいになっちゃ♡にゃあッ♡」
「クッソが……ッ♡嫌いになるわけねぇだろうがよッ、司ぁッ!♡♡♡」
「ん゙にゃあ゙ッ!♡♡♡」

 そしてまも先輩もみるくちゃんへの可愛さゲージがMAXまで振り切れたように、ドチュドチュとこっちにまで聞こえるデカさのピストンが開始される。司より小さい身体なのに、司が本気で揺すられるほどのピストンはオスの強さを表しているようだ。司もみるくちゃんとして、上目を向いた下品アヘ顔で必死にそのピストンを受け止めている。

「おらッ!♡このッ!♡性懲りもなくオスのこと煽りやがってよぉッ!♡覚悟しとけッ!♡失神するまでアクメさせてやるからなッ!♡」
「ん゙にゃ゙ッ!♡ん゙ほッ!♡ほッ♡ほッ♡ほおぉ゙ッ♡まも先輩ッ♡ちんぽッ♡おちんぽちゅよいッ♡ちゅよいのぉ゙ッ!♡イグッ♡みりゅくッ♡すぐいぐッ♡」
「イけッ、このッ!♡ご主人様彼氏のチンポでッ!♡秒のザコアクメキメろッ!♡おらッ!♡司ぁッ!♡イけッ!♡♡♡」
「はひッ♡はひぃ゙ッ♡にゃ゙ッ♡いきまひゅッ♡みるくッ♡つかさッ♡彼氏まも先輩のおちんぽでッ♡クソザコのちょおきもちいいクリスマスアクメ、ひまひゅッ♡恋人のらぶらぶクリスマスアクメッ♡ひまひゅゔッ♡♡♡」
「しろッ、この、このぉ……ッ!♡俺だけでアクメしろぉッ!♡ぉ゙、でる、出るッ♡司ッ♡つかさぁッ!♡出るぞッ!♡♡♡」
「まもせんぱい♡まもせんぱいッ♡だひてッ♡キてッ♡ほッ♡ほッ♡ほおぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」

 激しいピストン音と喘ぎ声を上げて、おそらくふたりは同時に射精した。ぶびゅびゅびゅびゅッ♡と射精の音がして、まも先輩が司を抱きしめる。サドマゾに絶妙なイチャラブハメが混じったセックスは、視姦側の俺も大満足。力んでいた身体が、フワリと弛緩していくのを感じる。

「んぉ゙♡ほ、ほぉ♡まも♡まもせんぱひぃ♡」
「んぅッ♡んだよ♡デカい身体で甘えてくんな♡」
「ごめんにゃひゃ♡でも♡みるく♡今度はいちゃいちゃハメ、したいのぉ♡がっしりまも先輩から押し倒されて♡種付けピストンでザコマゾ♡マゾメス♡って♡らぶらぶにいじめられたいのぉッ♡」
「ッ……♡わかったよ、クソ……ッ♡じゃあテントでがっつり種付けてやるからな、みるく……ッ♡」
「んにゃあ♡まもせんぱいぃ♡しゅきぃ♡だいしゅきぃ……ッ♡♡♡」

 くいくい腰を揺らしてキスをしながら、ベンチから立ち上がってテントハメエリアへ去ってゆくふたり。ほっ♡くっそぉ♡まもつかカップル♡たまんねぇじゃねぇかッ♡このまままテントまで着いてってドスケベ種付けプレスハメ、見学してぇ……ッ♡

「んぉ゙♡ほ、ほ♡ぁへ♡お゙♡」
「……あぁっ!」

 しかし俺はそこで、ようやく至さんのことを思い出した。至さんは立ったまま、ぐりんと上目を向いたアヘ顔でガクガクと震えている。俺の長時間雑手マンで、見事にアクメしっぱなしになっていたようだ……。

「す、すんません至さんっ!だ、大丈夫っすかッ!?」
「ぉ、おへ♡だ♡大丈夫、だ♡ほ♡最早私のことなど眼中にない、作業的な雑オス手マン゙……ッ♡ぉ゙♡むしろクッソ興奮、したぞ♡ほぉ゙♡これ♡ハマる♡ガン無視手マンの連続あくめ゙♡ほへ♡クッソハマるぅ゙……ッ♡♡♡」
「そ、そっすか……♡よ、喜んでくれたなら良かったっす……♡っお゙♡」
「んぉ♡君こそちんぽがギンギンじゃないか……ッ♡ほ♡コキ捨てないのか?♡ほら♡専属マゾオナホ♡どこでも♡んぉ゙♡コキ捨て可能♡だぞ?♡」
「ッ……♡」

 またコートの中のドスケベテディを見せつけて、腰をヘコッ♡ヘコッ♡と揺らしながら、指で輪を作ってレロレロレロッ♡と舌をチロつかせる至さん。そんな姿を見ていたら、このマゾオナホを使わずにはいられなくなってくる。俺はゴクリと生唾を呑み込んで、さっきまでまもつかカップルが楽しんでいたベンチへ、至さんを引っ張った。

「じ、じゃあ……ッ♡クチで処理♡お願い、します……ッ♡」
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