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ラブラブ☆ハメハメ
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「ん゙ふ♡ん゙ふ♡ぉ゙ふ♡」
「ほッ♡ほおぉ゙ッ♡しゅご♡バキュームッ♡バキュームフェラ、しゅごおぉ゙ッ♡」
「んぶ♡ちんぽ♡ほおぉ♡ちんぽんまッ♡オスちんぽッ♡んまあぁッ♡♡♡」
ぼぢゅぼぢゅと音を立てながら、口を窄めたド下品ひょっとこフェラで俺は至さんに極悪責めをされている。それはまさしく天国であり地獄。なんやかんやあった聖夜にお似合いの、とんでもないドスケベフェラだ。
「んッお゙♡やべッ♡ほッ♡しらねッ♡こんなヤバフェラしらね゙ッ♡ほぉ゙ッ♡いぐ♡いぐぅ゙♡」
「だひて♡だせ♡ザーメン♡おほッ♡はやく♡至のマゾクチに♡コキ捨ててッ♡」
「ほおぉぉ゙ッ!♡♡♡」
腰を突き出して、至さんのフェラにガックガックと震える俺。その快感に流されて即射精してしまいたい所だが、そこでさっきとは逆に、奥から声が聞こえてくる。
「ぁ♡うあぁ♡あ、あんな所で、ぁあ……ッ♡」
「ん?どしたの、吉乃さん?」
「あ、あそこでッ♡ふぇ、フェラチオをしている二人が……ッ♡」
「え?んん、俺のほうからだとうまく見えないなぁ……」
「うぁ♡あッ♡す、すご♡あんな♡あんな激しいフェラチオ……ッ♡」
「──♡ 吉乃さん、別の参加者さんのスケベ見て興奮しちゃった?すっごい発情息吐いてるよ♡」
「ふっ♡ふぅッ♡あ♡そ、そんなッ♡そんな、わけじゃ♡ぉ゙♡」
「ね♡俺達もシちゃおっか♡こんな場所で露出ハメできる機会、滅多にないし♡」
「なッ♡だ、だが……ッ♡んぉ゙♡おッ♡」
「いいじゃん♡俺も吉乃さん見てたら、ハメたくなっちゃった♡」
「──ほ、ほおぉッ♡」
な、なんとッ♡さっきと逆で、俺らの痴態に発情したカップルが近くでおっ始めやがったぞッ♡成程、こんだけ規模がデカいイベントだと同時多発スケベが起こるってわけかッ♡おほほッ♡自分らのスケベで誰かが発情すんのもそうそうねぇ機会だなッ♡おほほッ♡たまらんッ!♡♡♡
「ぉ、お゙ぉッ!?♡」
「んぶ♡なにをよそ見してるんだ?♡ちゃんとチンポに集中しろ♡」
「んぉ゙ッ♡でもッ♡至さんのフェラでッ、興奮したカップルがいてですねッ♡」
「ふうぅ゙ッ♡ほぉッ♡それはそれは♡それならさっきのように、見学しないと、なッ♡」
「ぉ、ほおおぉ゙ッ!♡♡♡」
至さんも例のカップルに興味を持ったのか、バキュームフェラの吸引力を更に高めてくる。底なしのパワーには到底太刀打ちできるはずもなく、俺は仰け反り舌出しのテンプレポーズで快感を示すしかない。
「んぶッ♡ふッ♡ふうぅ゙ッ♡」
「おッ♡しょれッ♡しょれらめッ♡ほっぺ奥まで突っ込んでッ♡チンポでゴシゴシ歯磨きすんのッ♡ほおぉ゙ッ♡らめえぇ゙ッ♡」
「へぁッ♡ふ♡ふゔぅッ♡へッ♡へえぇ゙ッ♡」
「ぉ、お゙ッ♡竿シコしながら亀頭舐め回すのもらめぇ゙ッ♡ほッ♡いぐ♡イッグ♡ぉほッ♡ドスケベバキュームフェラでッ♡お゙ッ♡いぐ♡ほ♡ほぉッ♡んほぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」
「んぶぅ゙ッ!♡ぶ、ぶッ♡ふぶうぅ゙ッ♡♡♡」
超絶怒涛の鬼フェラで、俺はそのまま呆気なく射精した。ぼびゅびゅッ♡と激しい音を立てて吐精するザーメンは相当な量だったのか、呑み込み切れないザーメンに至さんはぶくりと口を膨らませる。それでもチンポは離さずに、鼻水まで垂らしながら必死に竿を吸い上げるひょっとこ姿はまさしく真症のチンポ狂い。オスの支配欲を煽りまくるお姿だ。
「ふ♡ふぅ゙♡んぅ゙♡ふ♡んふうぅ゙~……ッ♡」
「ぉ♡お゙ッ♡ん゙ひッ!♡」
ケツを淫猥に振りながら長い時間を掛けてザーメンをすべて飲んだ至さんは、ちゅぽんッ♡と音を立ててチンポから口を離す。それでもまだ少しだけ残っていたザーメンとカウパーが飛び散って、至さんのメガネのレンズにぴゅっ♡と掛かった。けれど気にせずに至さんは俺の亀頭をまだチロチロと舌先で舐め回している。
「んふ♡ふッ♡いっぱい出したな……ッ♡それじゃ、んぁ♡例のカップルの元に行くとするか♡」
「んぉ゙♡ぃ、いたるさッ♡ほぉ゙♡きとっ♡きとぉ、舐めるのッ♡やめてもらってッ♡いいすかッ♡ほおぉ゙ッ♡」
チンポを溶けないアイスキャンディと見なしまくる至さんをどうにか引き剥がして、さっきのカップルの声がしたほうへと向かう。そうすれば、完全に盛り上がって木にもたれ掛かったふたりが、手マン手コキでディープベロキスをしている最中だった。
「んふ♡ふぅ゙ッ♡さとる♡さとるッ♡」
「よしのさッ♡んぁ♡かわい♡かわいッ♡」
「あ……。もしかして、あのふたりか?」
「そっす♡うわ、受けのほう細っせぇ♡ガッリガリでエッロ……ッ♡」
「ふふ♡まさかこんな所で会うなんて……♡あのふたり、付き合い立ての初恋カップルだぞ♡」
「ええっ!ウッソ、至さん、知り合いなんすかッ!?♡」
「ああ♡攻めのほうとは昔からのスケベ仲間でな♡だが、あっちの細い受けの方と出会ってからすっかり一途になって、最近ようやく付き合うことに成功したんだ♡」
「おっほ♡すげ♡ドラマ~♡ってことは愛情だくだくスケベじゃないっすか♡ぉお゙♡」
「折角だ、私達もイチャラブごっこでもするとするか♡」
「ぉッ♡ん、んんぅ゙ッ♡」
そう言って、俺の唇を塞いでくる至さん。アッチのふたりに負けず劣らずのドスケベベロキスに、おほッ♡チンポを擦り合わせる兜合わせぇ……ッ♡んぉ゙♡腰ヘコつくッ♡チンポ溶けるッ♡ほおぉッ♡♡♡
「んぅ♡吉乃さん♡そのまま足上げてッ♡んッ♡ふ♡このまま、挿れるからッ♡」
「んぁ♡さ、悟ッ♡ぁ♡ゃ♡だめッ♡お、重いッ♡重いからッ♡」
「そうだね♡吉乃さん、俺とエッチしまくって、お尻ムチムチになっちゃったもんね♡」
「ぁ、ち、ちがぁッ♡そういう、意味じゃッ♡お゙ッ♡だめ♡悟ッ♡ひゃッ!♡」
「うそだよ♡吉乃さん、細くて軽くて、全然重くないよ♡ほら♡俺に寄っかかって♡ぉ゙♡挿入るッ♡吉乃さんの、ナカぁ♡挿入るぅ……ッ♡」
「ほ♡ほぉ゙ッ♡さとッ♡さとるッ♡んお゙ッ♡ほ、ほおぉ゙ッ♡」
悟と吉乃さん──さとよしカップルは、駅弁スタイルでのハメを始めたようだ。
吉乃さんより少しだけ身長の低い悟が、細くてガリガリの吉乃さんの脚と身体を抱えて挿入をしている。吉乃さんは不安そうに悟へしがみついて、いやいや、と首を振っている格好だ。ナリと口調的に吉乃さんのほうが年上っぽいが、主導権は完全に悟が握ってるって感じだな。至さんとスケベ仲間とか言ってたが、アレもかなりの玄人テクニシャンっぽいぞッ♡
「ん、ぉお゙ッ♡挿入った♡よしの、ひゃ♡挿入った、よッ♡」
「ぁ♡あ♡ぉ゙ッ♡悟ッ♡んぉ゙♡このままッ♡動かなくて、いいから゙ッ♡このままぎゅって♡ぎゅうってぇッ♡」
「ん♡んッ♡ぎゅってする♡ぎゅってするからッ♡ぎゅってしたままッ♡きす♡したままッ♡アクメ♡して♡よしのさッ♡」
「ふぁ♡あッ♡んんぅ゙ッ!♡♡♡」
駅弁の格好のまま、ぎゅうっと抱き合ってキスをするふたり。いくらガリガリったって成人男子、吉乃さんもそこそこの重さがありそうだが、不安定な様子もなく吉乃さんを抱えてる悟の筋力は相当だ。攻めはいついかなる時も駅弁を行える体力を持つべし──と言われているようにも見える。クソッ、俺もジムなんかに通うべきかもな……。
「んぅ゙♡ふぁッ♡らめ♡うあぁッ♡これ♡重みでッ♡ダメなとこッ♡はいッ♡はいっちゃ゙♡ぁあ゙ッ♡」
「ぉ、お゙ッ♡よしのひゃッ♡深いとこッ、お゙♡はいって、る゙ッ♡んぉ゙♡お゙ッ♡」
「ぁ゙♡あ゙ッ♡ひぅ゙♡お゙♡これッ♡いくッ♡ぃ゙♡い゙っちゃッ♡」
「ぃ、いこ♡いって♡よしのひゃ♡よしのッ♡俺といっしょにッ♡いこッ♡」
「うぁ゙♡ぅゔ♡いくッ♡ぼく♡うあぁ゙♡さとるとッ♡ぃ、い゙ッ♡ひッ♡」
「よしの♡よしのッ♡ん♡んぅ゙♡んうぅぅ゙ッ♡」
「ふ♡ふぅ゙♡んうぅ゙♡ふ、ふうぅ゙~……ッ!♡♡♡」
きつく力がこもって、キスをしたまま、ふたりが震える。ビクビクビクッ♡と痙攣に似た動きの後、ゆっくりと吉乃さんは地面に下ろされて、それを悟は支えるようにする。最初から最後まで漂う圧倒的スパダリオーラ……。攻めとしての格が違うぜ……ッ!♡
「んふ♡悟は流石だな♡あんなスマートに駅弁をするなんて♡」
「ぉ、お゙♡そ、そっすね♡あんなんされたら、惚れ直しちまうわ……ッ♡」
「ふぁ♡あ゙♡悟♡ん♡んぅ♡」
そしてそれは、吉乃さんも同じ感情だったようだ。普段はキツめっぽいツン顔をとろんと蕩けさせて、自分から悟を引き押せてキスをする。
「んぁ……ッ♡疲れたろう?早く、テントへ行こう♡ぼ、僕が♡たくさん♡フェラをして、ちんぽ♡綺麗に、するからぁ……ッ♡」
そして、テントへのお誘い──。
不器用ながらもストレートな誘いにやられたのか、さっきまで終始スマートだった悟も、そこで年下らしく、幼い態度で吉乃さんを抱き締め返す。
「っ♡うんッ♡いく♡いくッ♡吉乃さんッ♡チンポ♡吉乃さんにッ♡いっぱい舐めてもらうッ♡」
「っ……♡ふふっ♡悟、はしゃぎすぎだぞ……っ♡」
ちいさくはにかむ吉乃さんに、手を繋いでテントハメエリアへ向かう悟。完全に甘々カップルの風景にボーッとその背中を見送れば、キュッ♡と手ではなく股間を掴まれる。
「ほッ!?♡」
「──じゃあ私達もそろそろテントエリアへ行くか♡もっと君にハメ倒して貰わないとな♡」
「お゙ッ♡まじすかッ♡ほぉ゙ッ♡まだするんすかッ♡」
「当たり前だ♡クリスマスはまだまだ続くからな♡」
「ほぉッ♡まじすかッ♡まじすかッ♡♡♡ほぉぉッ♡うれしいっす♡最高っすぅ……ッ!♡♡♡」
「ほッ♡ほおぉ゙ッ♡しゅご♡バキュームッ♡バキュームフェラ、しゅごおぉ゙ッ♡」
「んぶ♡ちんぽ♡ほおぉ♡ちんぽんまッ♡オスちんぽッ♡んまあぁッ♡♡♡」
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「んッお゙♡やべッ♡ほッ♡しらねッ♡こんなヤバフェラしらね゙ッ♡ほぉ゙ッ♡いぐ♡いぐぅ゙♡」
「だひて♡だせ♡ザーメン♡おほッ♡はやく♡至のマゾクチに♡コキ捨ててッ♡」
「ほおぉぉ゙ッ!♡♡♡」
腰を突き出して、至さんのフェラにガックガックと震える俺。その快感に流されて即射精してしまいたい所だが、そこでさっきとは逆に、奥から声が聞こえてくる。
「ぁ♡うあぁ♡あ、あんな所で、ぁあ……ッ♡」
「ん?どしたの、吉乃さん?」
「あ、あそこでッ♡ふぇ、フェラチオをしている二人が……ッ♡」
「え?んん、俺のほうからだとうまく見えないなぁ……」
「うぁ♡あッ♡す、すご♡あんな♡あんな激しいフェラチオ……ッ♡」
「──♡ 吉乃さん、別の参加者さんのスケベ見て興奮しちゃった?すっごい発情息吐いてるよ♡」
「ふっ♡ふぅッ♡あ♡そ、そんなッ♡そんな、わけじゃ♡ぉ゙♡」
「ね♡俺達もシちゃおっか♡こんな場所で露出ハメできる機会、滅多にないし♡」
「なッ♡だ、だが……ッ♡んぉ゙♡おッ♡」
「いいじゃん♡俺も吉乃さん見てたら、ハメたくなっちゃった♡」
「──ほ、ほおぉッ♡」
な、なんとッ♡さっきと逆で、俺らの痴態に発情したカップルが近くでおっ始めやがったぞッ♡成程、こんだけ規模がデカいイベントだと同時多発スケベが起こるってわけかッ♡おほほッ♡自分らのスケベで誰かが発情すんのもそうそうねぇ機会だなッ♡おほほッ♡たまらんッ!♡♡♡
「ぉ、お゙ぉッ!?♡」
「んぶ♡なにをよそ見してるんだ?♡ちゃんとチンポに集中しろ♡」
「んぉ゙ッ♡でもッ♡至さんのフェラでッ、興奮したカップルがいてですねッ♡」
「ふうぅ゙ッ♡ほぉッ♡それはそれは♡それならさっきのように、見学しないと、なッ♡」
「ぉ、ほおおぉ゙ッ!♡♡♡」
至さんも例のカップルに興味を持ったのか、バキュームフェラの吸引力を更に高めてくる。底なしのパワーには到底太刀打ちできるはずもなく、俺は仰け反り舌出しのテンプレポーズで快感を示すしかない。
「んぶッ♡ふッ♡ふうぅ゙ッ♡」
「おッ♡しょれッ♡しょれらめッ♡ほっぺ奥まで突っ込んでッ♡チンポでゴシゴシ歯磨きすんのッ♡ほおぉ゙ッ♡らめえぇ゙ッ♡」
「へぁッ♡ふ♡ふゔぅッ♡へッ♡へえぇ゙ッ♡」
「ぉ、お゙ッ♡竿シコしながら亀頭舐め回すのもらめぇ゙ッ♡ほッ♡いぐ♡イッグ♡ぉほッ♡ドスケベバキュームフェラでッ♡お゙ッ♡いぐ♡ほ♡ほぉッ♡んほぉぉ゙~……ッ!♡♡♡」
「んぶぅ゙ッ!♡ぶ、ぶッ♡ふぶうぅ゙ッ♡♡♡」
超絶怒涛の鬼フェラで、俺はそのまま呆気なく射精した。ぼびゅびゅッ♡と激しい音を立てて吐精するザーメンは相当な量だったのか、呑み込み切れないザーメンに至さんはぶくりと口を膨らませる。それでもチンポは離さずに、鼻水まで垂らしながら必死に竿を吸い上げるひょっとこ姿はまさしく真症のチンポ狂い。オスの支配欲を煽りまくるお姿だ。
「ふ♡ふぅ゙♡んぅ゙♡ふ♡んふうぅ゙~……ッ♡」
「ぉ♡お゙ッ♡ん゙ひッ!♡」
ケツを淫猥に振りながら長い時間を掛けてザーメンをすべて飲んだ至さんは、ちゅぽんッ♡と音を立ててチンポから口を離す。それでもまだ少しだけ残っていたザーメンとカウパーが飛び散って、至さんのメガネのレンズにぴゅっ♡と掛かった。けれど気にせずに至さんは俺の亀頭をまだチロチロと舌先で舐め回している。
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「んぉ゙♡ぃ、いたるさッ♡ほぉ゙♡きとっ♡きとぉ、舐めるのッ♡やめてもらってッ♡いいすかッ♡ほおぉ゙ッ♡」
チンポを溶けないアイスキャンディと見なしまくる至さんをどうにか引き剥がして、さっきのカップルの声がしたほうへと向かう。そうすれば、完全に盛り上がって木にもたれ掛かったふたりが、手マン手コキでディープベロキスをしている最中だった。
「んふ♡ふぅ゙ッ♡さとる♡さとるッ♡」
「よしのさッ♡んぁ♡かわい♡かわいッ♡」
「あ……。もしかして、あのふたりか?」
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「ああ♡攻めのほうとは昔からのスケベ仲間でな♡だが、あっちの細い受けの方と出会ってからすっかり一途になって、最近ようやく付き合うことに成功したんだ♡」
「おっほ♡すげ♡ドラマ~♡ってことは愛情だくだくスケベじゃないっすか♡ぉお゙♡」
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「ぉッ♡ん、んんぅ゙ッ♡」
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「んぅ♡吉乃さん♡そのまま足上げてッ♡んッ♡ふ♡このまま、挿れるからッ♡」
「んぁ♡さ、悟ッ♡ぁ♡ゃ♡だめッ♡お、重いッ♡重いからッ♡」
「そうだね♡吉乃さん、俺とエッチしまくって、お尻ムチムチになっちゃったもんね♡」
「ぁ、ち、ちがぁッ♡そういう、意味じゃッ♡お゙ッ♡だめ♡悟ッ♡ひゃッ!♡」
「うそだよ♡吉乃さん、細くて軽くて、全然重くないよ♡ほら♡俺に寄っかかって♡ぉ゙♡挿入るッ♡吉乃さんの、ナカぁ♡挿入るぅ……ッ♡」
「ほ♡ほぉ゙ッ♡さとッ♡さとるッ♡んお゙ッ♡ほ、ほおぉ゙ッ♡」
悟と吉乃さん──さとよしカップルは、駅弁スタイルでのハメを始めたようだ。
吉乃さんより少しだけ身長の低い悟が、細くてガリガリの吉乃さんの脚と身体を抱えて挿入をしている。吉乃さんは不安そうに悟へしがみついて、いやいや、と首を振っている格好だ。ナリと口調的に吉乃さんのほうが年上っぽいが、主導権は完全に悟が握ってるって感じだな。至さんとスケベ仲間とか言ってたが、アレもかなりの玄人テクニシャンっぽいぞッ♡
「ん、ぉお゙ッ♡挿入った♡よしの、ひゃ♡挿入った、よッ♡」
「ぁ♡あ♡ぉ゙ッ♡悟ッ♡んぉ゙♡このままッ♡動かなくて、いいから゙ッ♡このままぎゅって♡ぎゅうってぇッ♡」
「ん♡んッ♡ぎゅってする♡ぎゅってするからッ♡ぎゅってしたままッ♡きす♡したままッ♡アクメ♡して♡よしのさッ♡」
「ふぁ♡あッ♡んんぅ゙ッ!♡♡♡」
駅弁の格好のまま、ぎゅうっと抱き合ってキスをするふたり。いくらガリガリったって成人男子、吉乃さんもそこそこの重さがありそうだが、不安定な様子もなく吉乃さんを抱えてる悟の筋力は相当だ。攻めはいついかなる時も駅弁を行える体力を持つべし──と言われているようにも見える。クソッ、俺もジムなんかに通うべきかもな……。
「んぅ゙♡ふぁッ♡らめ♡うあぁッ♡これ♡重みでッ♡ダメなとこッ♡はいッ♡はいっちゃ゙♡ぁあ゙ッ♡」
「ぉ、お゙ッ♡よしのひゃッ♡深いとこッ、お゙♡はいって、る゙ッ♡んぉ゙♡お゙ッ♡」
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「うぁ゙♡ぅゔ♡いくッ♡ぼく♡うあぁ゙♡さとるとッ♡ぃ、い゙ッ♡ひッ♡」
「よしの♡よしのッ♡ん♡んぅ゙♡んうぅぅ゙ッ♡」
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きつく力がこもって、キスをしたまま、ふたりが震える。ビクビクビクッ♡と痙攣に似た動きの後、ゆっくりと吉乃さんは地面に下ろされて、それを悟は支えるようにする。最初から最後まで漂う圧倒的スパダリオーラ……。攻めとしての格が違うぜ……ッ!♡
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不器用ながらもストレートな誘いにやられたのか、さっきまで終始スマートだった悟も、そこで年下らしく、幼い態度で吉乃さんを抱き締め返す。
「っ♡うんッ♡いく♡いくッ♡吉乃さんッ♡チンポ♡吉乃さんにッ♡いっぱい舐めてもらうッ♡」
「っ……♡ふふっ♡悟、はしゃぎすぎだぞ……っ♡」
ちいさくはにかむ吉乃さんに、手を繋いでテントハメエリアへ向かう悟。完全に甘々カップルの風景にボーッとその背中を見送れば、キュッ♡と手ではなく股間を掴まれる。
「ほッ!?♡」
「──じゃあ私達もそろそろテントエリアへ行くか♡もっと君にハメ倒して貰わないとな♡」
「お゙ッ♡まじすかッ♡ほぉ゙ッ♡まだするんすかッ♡」
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「ほぉッ♡まじすかッ♡まじすかッ♡♡♡ほぉぉッ♡うれしいっす♡最高っすぅ……ッ!♡♡♡」
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