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1週間後
「あっ、翼くーん♡もう1週間連続じゃん?すごーい♡」
「熱心だねぇ♡そんなにハマっちゃった?♡」
「は、ハマったって♡俺、トレーニングが楽しいだけで♡そんなっ♡」
「またまた~♡この1週間でジムに通ってるほとんどの人と生チンポトレしたって話じゃん♡」
「あ♡そ、それは♡そのぅ……♡」
「アハハ♡しょうがないよね♡ハメトレ、すっごい気持ちいいもんね♡アナル忘れられないの、俺もわかるよ♡」
「は♡はふっ♡」
有言実行、とばかりに連日ジムへ通い続け、いつの間にか早1週間。すっかり顔馴染みになった面々と、翼はロッカーで会話に花を咲かせている。彼らは「白ビキニ」仲間。初心者ではなくとも、ハメられる側としてトレーニングをしたい面々は白ビキニを自ら選んで穿いているのだ。
そんな仲間の一人から耳元で囁かれ、翼は身体を震わせる。言葉では曖昧に否定しているが、それは実質翼の本音。トレーニングにハマっているのも、その圧倒的な魅力に取り憑かれているのも事実だ。否定もできず無言で顔を赤くしていると、そこにトレーナーの一人が姿を現した。毎週行われるレッスンはいつも満員。予約の予定表も常に一杯になっている、ジム内でも人気のトレーナーだ。
「翼くん、こんにちは♡」
「あっ……トレーナーさん。こんにちは♡」
「ロッカーまでどうしたんですか?珍しい~」
「いや、入会してから翼くん、かなり頑張ってるみたいだからね。一度俺も成果を見てみたくなったんだ。丁度時間に空きが出たんだけど、この後マンツーマントレーニング、どうかな?」
「えっ。ほ、本当ですか?」
「ああ。無理にとは言わないけど」
「そ、そんなっ♡ぜひ、お願いしますっ♡」
こんな人気のトレーナーから直々にお誘いを受けるなんて光栄だ。翼は「よかったね~♡」「がんばって~♡」と周囲からの応援を受けながら、トレーナーに奥の個人トレーニング室へと連れられた。初めて入るそこは厚めのマットが敷かれただけの、シンプルな広めの個室だ。トレーナーはひとりひとりこうした個室を割り当てられており、予約を入れるとここでマンツーマントレーニングを行うことができる。時には今回の翼のように、熱心な会員にはトレーナーから声がかかることもあるようだ。
「翼くんはラブハメトレが好きなんだっけ?」
「えっ!あ、はい……っ♡おじさんからねっちり教えられて、ハマっちゃって……♡」
「いいねぇ♡じっくりしたトレーニングは基礎代謝を上げるから。でも今日はちょっと、指向を変えてみようか?」
「えっ?」
……そう言って始まったのは結腸トレーニング。なんでも普段のハメトレだけでは中々届かない部位であり、ここを使えるようになると全身を鍛える効率が段違いに変わるらしい。このトレーナーはそこに特化した訓練が得意で、それもあってジムでも人気を誇っているそうだ。
今日はマンツーマントレーニングということもあり、時間をかけた念入りなキス手マンスクワットを行い、アナルを最大限ほぐしてから、松葉崩しでの激しいハメトレが始まった。
「お゛ッ♡ほッ♡ぉおん゛ッ♡」
「おぉ゛ッ♡翼くんっ♡さすが色んな人とトレーニングしてるからアナルも柔軟になってるねッ♡ちゃんとチンポも締め付けて、良くおまんこできてるよッ♡」
「ぁ゛♡はひッ♡ありがとっ、ごじゃいまひゅッ♡んぉ゛♡ぁッ♡ほぉ゛ッ♡」
「でもやっぱり結腸はまだうまくトレーニングできてないみたいだからねッ♡今日はじっくりオスポルチオのほう、意識して行こうかッ♡」
「は♡はひッ♡んぉ゛♡おぉ゛ッ!♡」
横向きの格好で片足を持ち上げられ、奥をえぐるようにドチュドチュと激しいピストンが繰り返され、翼は野太い喘ぎ声を止められない。これまでにハメトレを行った先輩会員たちの性器もそれぞれに太さや長さに個性があり充分アナルを鍛えられたと思っていたが、やはり本物のトレーナーはモノが違う。最奥だと思っていた場所から更に奥をこじ開けるように巧妙に腰が動き、翼は自然と脚をガニ股に開いてしまう。するとその動きで腸の力みが弱まったのか、ぐっ、と性器が、更に奥へと侵入した。
「ぉ゛♡お゛っ?♡ぉお゛ッ!?♡」
「おッ♡ここだねッ♡翼くんのオスポルチオっ♡ぉ゛♡ぉぁあッ♡凄い吸い付き……ッ♡処女ポルチオのくせに、最初から全媚びだぞッ♡」
「ほッ♡ぉ゛♡おぉ゛ッ♡せ♡せんせ♡そこ♡そこしらにゃい♡だめ♡そこ♡だめなとこでしゅっ♡ほおぉ゛ッ♡♡♡」
「初めての人はそうやってびっくりするけどねっ♡ここがハメトレには一番有効な場所だからッ♡翼くんッ♡しっかりここを覚えて、いつでも誰でもオスポルチオにチンポお迎えできるようにしておこうねッ♡」
「ぉ゛ッ♡これらめッ♡はいっちゃだめなとこキてるっ♡キてるの♡せんせっ♡せんせぇッ♡そこちんぽどちゅどちゅらめッ♡そこらめ♡ら゛めえッ♡♡♡」
今まで知らなかった部位を亀頭が突き、奥へ奥へとどんどん性器が挿入り込む。激しいピストンから、奥をねちねちとしつこく腸壁を突く動きに変わってゆく腰使いは正しく結腸責めに特化した匠の技。翼はされるがまま、未知の快感に身をよじるしかない。
「ほら♡ほら♡僕のチンポちゃんと覚えて♡もっとスケベアナル鍛えようねッ♡翼くんッ♡がんばれ♡がんばれッ♡」
「お゛♡んぉ゛ッ♡せんせぇちんぽッ♡ぉ゛ッ♡キくッ♡クるッ♡はひッ♡ひッ♡ひぃ゛ッ♡」
「お゛ッ♡そろそろ出るよッ♡ポルチオでちゃんとザーメン受け止めてッ♡孕む意識持ってッ♡オス子宮に意識向けてねッ!♡」
「ぉ゛♡らめ♡これイグ♡イグ♡イッグ♡ぽるちおイグッ♡ほっ♡イッグ♡しきゅ♡はらむッ♡ん゛おぉお゛……ッ!♡♡♡」
がっしりとトレーナーの身体に抱え込まれ、翼はぴったりと結腸に亀頭を押しつけられながら、内部への中出し射精と共にアクメ絶頂を迎えた。最奥だと思っていた更に奥の場所での射精を感じ、今までに知らなかった新しいメスイキアクメに翼はぴぃん♡と身体を張り詰めさせ、仰け反りながら舌を伸ばして、初めての結腸トレーニングの恍惚を全身で表現してゆく。
「お゛ひッ♡ほ♡ほぉぉ゛……ッ♡♡♡」
「ぉお゛……ッ♡ザーメン搾り取られるぅ゛……ッ♡翼くん、結腸、射精に大喜びだぞぉ……ッ♡」
「はっ……♡はひ……っ♡しぇんせ♡ありがと♡ごじゃい、まひゅぅ……ッ♡」
「まだまだ時間、あるからね♡今日はこのまま1日、みっちり結腸、鍛えていこうかっ♡」
「は♡はひ……ッ♡んおぉ゛ッ!♡♡♡」
……当然、この1回きりではトレーニングは終わらない。その後も個室で、様々な体位での結腸特化ハメトレが行われる。
「ほぉ゛ッ♡ぉ゛♡お゛♡んぉ゛ッ♡」
「翼くんッ♡正常位もうまいねッ♡ぉ゛♡ポルチオ♡もうちゃんと場所覚えてるなッ♡ちゅうちゅうチンポに吸い付いてるぞぉッ♡」
「んぉ゛♡らめ♡これずっといり゛ゅ♡ずっとダメなとこちんぽいり゛ゅぅぅッ♡♡♡」
「お゛~……ッ♡ぉ゛♡ぉ゛♡ん、ぉ゛~……ッ♡♡♡」
「おぉ゛……ッ♡寝バック、凄いな……ッ♡甘イキマンコが、チンポにずっと媚びてるぞぉ……ッ♡」
「ぉ゛お♡せんせぇ、ちんぽ♡ぉ゛ほ♡でかちん、ぽぉ゛……ッ♡♡♡」
「ぉほッ♡ほッ♡ほぉ゛ッ♡ぉお゛ッ♡♡♡」
「そうそうッ♡騎乗位で自分から結腸に挿れられたらもうコツを掴んでる証拠だよッ♡夢中で腰振って♡相当効いてるねぇッ♡」
「んぉ゛♡ココ♡ここキてましゅ♡キてるの♡ぉ゛♡またイグ♡ポルチオイッグゥ……ッ!♡♡♡」
「んぅ゛♡ふっ♡ふ♡」
「いいよぉ♡チンポにしっかり挨拶して♡ゆっくり咥えて……ッ♡ッお゛♡キツキツ喉マンコ、極上……ッ♡♡♡」
「ふ♡んぶ♡ぶッ♡」
「ぉお゛ッ♡このッ♡上目遣いひょっとこフェラまで覚えてッ♡翼くんのドスケベめッ♡でる♡でるぞッ♡ほぉ゛……ッ!♡」
「ぁ♡ふぁ♡んぅ♡んんぅ……ッ♡♡♡」
そして最後は、対面座位ラブハメ。本日のトレーニングの総ざらいと仕上げとしての体位だそうだ。翼は逞しい肉体のトレーナーにがっしりとしがみつき、結腸に性器を挿れ込んだまま夢中でキスを繰り返す。
「ふ♡せんせ♡せんせぇ♡ん♡んぅ♡」
「ん♡もうすっかりポルチオ慣れしたね♡今も挿入ってるのわかるかい?♡」
「はひ♡せんせぇのちんぽ♡みっちり俺のポルチオまで届いてまひゅ♡ぉ゛♡甘イキ♡とまん、なぁ゛……ッ♡」
「ポルチオは挿れてるだけで気持ちいいからねぇ♡ほら♡じゃあ最後のアクメ、イくよっ♡」
「はひ……ッ、んぉ゛!♡ほッ♡ほぉ゛ッ♡せんせっ♡きしゅ♡きしゅしたままぁッ♡」
「翼くんはワガママだな♡よしっ♡キスしたままアクメだっ♡ん♡んぅ゛ッ♡」
「んっ!♡んぅ゛♡ふッ♡ふぅッ♡んんぅ゛~……ッ!!♡♡♡♡♡」
翼の言葉にトレーナーは口を塞ぎ、二人はキスをしたままアクメに到達する。トレーナーを見つめたまま、舌を存分に絡めて行う、濃厚なディープキス。体内に追いアクメを促すように翼は腰ヘコつかせ、トレーナーの腹に性器を押しつけて、トレーニングへの感謝を示すようにまだ結腸に挿入ったままの性器へと何度でも媚びる動作を繰り返す。
「んふ♡ふ♡ふっ♡」
「ん♡んぁ♡ふぅッ♡」
「ほ♡ほぉ゛♡ん、ぉぉ゛~……ッ♡♡♡」
「まったく♡本当に翼くんは甘えん坊さんなんだな♡」
「しゅ♡しゅみま、せんっ♡せんせぇとの、ハメトレ♡きもち、よすぎてぇ……ッ♡♡♡」
長いキスが終わり、笑うトレーナーに舌を伸ばしたまま、はぁはぁと翼は返事をする。こんなにすごいトレーニングをしたら全身が媚びて甘えてしまうのも仕方ない。トロトロに崩れたメスアクメ顔を隠さずに翼が言えば、満足そうな表情を見せたトレーナーはそのまま翼を抱きしめ、その耳元へと深く、囁きかける。
「翼くん♡なんだったらこの後じっくり……♡僕の家で、朝まで追加の個人レッスン、してみようか?♡」
「は♡はふぅっ♡♡♡」
突然の誘いに、翼はきゅうっとアナルを締める。こんなにも濃密で、こんなにも気持ちがいい指導を行うトレーナーからの、朝まで終わらない追加個人レッスン……。これは大変な経験になってしまうだろう。次回からのハメトレが、もっと成果の出るものになるに違いない。その期待に全身を震わせ、目をハートに輝かせて、翼は何度も首を縦に振る。
「は♡はひっ♡ぜひ♡ぜひぃ♡おねがい、ひまひゅう……ッ♡♡♡」
その返事で、性器からピュッと潮が噴く。
──翼のジム通いは、まだまだ当分続きそうだ。
「熱心だねぇ♡そんなにハマっちゃった?♡」
「は、ハマったって♡俺、トレーニングが楽しいだけで♡そんなっ♡」
「またまた~♡この1週間でジムに通ってるほとんどの人と生チンポトレしたって話じゃん♡」
「あ♡そ、それは♡そのぅ……♡」
「アハハ♡しょうがないよね♡ハメトレ、すっごい気持ちいいもんね♡アナル忘れられないの、俺もわかるよ♡」
「は♡はふっ♡」
有言実行、とばかりに連日ジムへ通い続け、いつの間にか早1週間。すっかり顔馴染みになった面々と、翼はロッカーで会話に花を咲かせている。彼らは「白ビキニ」仲間。初心者ではなくとも、ハメられる側としてトレーニングをしたい面々は白ビキニを自ら選んで穿いているのだ。
そんな仲間の一人から耳元で囁かれ、翼は身体を震わせる。言葉では曖昧に否定しているが、それは実質翼の本音。トレーニングにハマっているのも、その圧倒的な魅力に取り憑かれているのも事実だ。否定もできず無言で顔を赤くしていると、そこにトレーナーの一人が姿を現した。毎週行われるレッスンはいつも満員。予約の予定表も常に一杯になっている、ジム内でも人気のトレーナーだ。
「翼くん、こんにちは♡」
「あっ……トレーナーさん。こんにちは♡」
「ロッカーまでどうしたんですか?珍しい~」
「いや、入会してから翼くん、かなり頑張ってるみたいだからね。一度俺も成果を見てみたくなったんだ。丁度時間に空きが出たんだけど、この後マンツーマントレーニング、どうかな?」
「えっ。ほ、本当ですか?」
「ああ。無理にとは言わないけど」
「そ、そんなっ♡ぜひ、お願いしますっ♡」
こんな人気のトレーナーから直々にお誘いを受けるなんて光栄だ。翼は「よかったね~♡」「がんばって~♡」と周囲からの応援を受けながら、トレーナーに奥の個人トレーニング室へと連れられた。初めて入るそこは厚めのマットが敷かれただけの、シンプルな広めの個室だ。トレーナーはひとりひとりこうした個室を割り当てられており、予約を入れるとここでマンツーマントレーニングを行うことができる。時には今回の翼のように、熱心な会員にはトレーナーから声がかかることもあるようだ。
「翼くんはラブハメトレが好きなんだっけ?」
「えっ!あ、はい……っ♡おじさんからねっちり教えられて、ハマっちゃって……♡」
「いいねぇ♡じっくりしたトレーニングは基礎代謝を上げるから。でも今日はちょっと、指向を変えてみようか?」
「えっ?」
……そう言って始まったのは結腸トレーニング。なんでも普段のハメトレだけでは中々届かない部位であり、ここを使えるようになると全身を鍛える効率が段違いに変わるらしい。このトレーナーはそこに特化した訓練が得意で、それもあってジムでも人気を誇っているそうだ。
今日はマンツーマントレーニングということもあり、時間をかけた念入りなキス手マンスクワットを行い、アナルを最大限ほぐしてから、松葉崩しでの激しいハメトレが始まった。
「お゛ッ♡ほッ♡ぉおん゛ッ♡」
「おぉ゛ッ♡翼くんっ♡さすが色んな人とトレーニングしてるからアナルも柔軟になってるねッ♡ちゃんとチンポも締め付けて、良くおまんこできてるよッ♡」
「ぁ゛♡はひッ♡ありがとっ、ごじゃいまひゅッ♡んぉ゛♡ぁッ♡ほぉ゛ッ♡」
「でもやっぱり結腸はまだうまくトレーニングできてないみたいだからねッ♡今日はじっくりオスポルチオのほう、意識して行こうかッ♡」
「は♡はひッ♡んぉ゛♡おぉ゛ッ!♡」
横向きの格好で片足を持ち上げられ、奥をえぐるようにドチュドチュと激しいピストンが繰り返され、翼は野太い喘ぎ声を止められない。これまでにハメトレを行った先輩会員たちの性器もそれぞれに太さや長さに個性があり充分アナルを鍛えられたと思っていたが、やはり本物のトレーナーはモノが違う。最奥だと思っていた場所から更に奥をこじ開けるように巧妙に腰が動き、翼は自然と脚をガニ股に開いてしまう。するとその動きで腸の力みが弱まったのか、ぐっ、と性器が、更に奥へと侵入した。
「ぉ゛♡お゛っ?♡ぉお゛ッ!?♡」
「おッ♡ここだねッ♡翼くんのオスポルチオっ♡ぉ゛♡ぉぁあッ♡凄い吸い付き……ッ♡処女ポルチオのくせに、最初から全媚びだぞッ♡」
「ほッ♡ぉ゛♡おぉ゛ッ♡せ♡せんせ♡そこ♡そこしらにゃい♡だめ♡そこ♡だめなとこでしゅっ♡ほおぉ゛ッ♡♡♡」
「初めての人はそうやってびっくりするけどねっ♡ここがハメトレには一番有効な場所だからッ♡翼くんッ♡しっかりここを覚えて、いつでも誰でもオスポルチオにチンポお迎えできるようにしておこうねッ♡」
「ぉ゛ッ♡これらめッ♡はいっちゃだめなとこキてるっ♡キてるの♡せんせっ♡せんせぇッ♡そこちんぽどちゅどちゅらめッ♡そこらめ♡ら゛めえッ♡♡♡」
今まで知らなかった部位を亀頭が突き、奥へ奥へとどんどん性器が挿入り込む。激しいピストンから、奥をねちねちとしつこく腸壁を突く動きに変わってゆく腰使いは正しく結腸責めに特化した匠の技。翼はされるがまま、未知の快感に身をよじるしかない。
「ほら♡ほら♡僕のチンポちゃんと覚えて♡もっとスケベアナル鍛えようねッ♡翼くんッ♡がんばれ♡がんばれッ♡」
「お゛♡んぉ゛ッ♡せんせぇちんぽッ♡ぉ゛ッ♡キくッ♡クるッ♡はひッ♡ひッ♡ひぃ゛ッ♡」
「お゛ッ♡そろそろ出るよッ♡ポルチオでちゃんとザーメン受け止めてッ♡孕む意識持ってッ♡オス子宮に意識向けてねッ!♡」
「ぉ゛♡らめ♡これイグ♡イグ♡イッグ♡ぽるちおイグッ♡ほっ♡イッグ♡しきゅ♡はらむッ♡ん゛おぉお゛……ッ!♡♡♡」
がっしりとトレーナーの身体に抱え込まれ、翼はぴったりと結腸に亀頭を押しつけられながら、内部への中出し射精と共にアクメ絶頂を迎えた。最奥だと思っていた更に奥の場所での射精を感じ、今までに知らなかった新しいメスイキアクメに翼はぴぃん♡と身体を張り詰めさせ、仰け反りながら舌を伸ばして、初めての結腸トレーニングの恍惚を全身で表現してゆく。
「お゛ひッ♡ほ♡ほぉぉ゛……ッ♡♡♡」
「ぉお゛……ッ♡ザーメン搾り取られるぅ゛……ッ♡翼くん、結腸、射精に大喜びだぞぉ……ッ♡」
「はっ……♡はひ……っ♡しぇんせ♡ありがと♡ごじゃい、まひゅぅ……ッ♡」
「まだまだ時間、あるからね♡今日はこのまま1日、みっちり結腸、鍛えていこうかっ♡」
「は♡はひ……ッ♡んおぉ゛ッ!♡♡♡」
……当然、この1回きりではトレーニングは終わらない。その後も個室で、様々な体位での結腸特化ハメトレが行われる。
「ほぉ゛ッ♡ぉ゛♡お゛♡んぉ゛ッ♡」
「翼くんッ♡正常位もうまいねッ♡ぉ゛♡ポルチオ♡もうちゃんと場所覚えてるなッ♡ちゅうちゅうチンポに吸い付いてるぞぉッ♡」
「んぉ゛♡らめ♡これずっといり゛ゅ♡ずっとダメなとこちんぽいり゛ゅぅぅッ♡♡♡」
「お゛~……ッ♡ぉ゛♡ぉ゛♡ん、ぉ゛~……ッ♡♡♡」
「おぉ゛……ッ♡寝バック、凄いな……ッ♡甘イキマンコが、チンポにずっと媚びてるぞぉ……ッ♡」
「ぉ゛お♡せんせぇ、ちんぽ♡ぉ゛ほ♡でかちん、ぽぉ゛……ッ♡♡♡」
「ぉほッ♡ほッ♡ほぉ゛ッ♡ぉお゛ッ♡♡♡」
「そうそうッ♡騎乗位で自分から結腸に挿れられたらもうコツを掴んでる証拠だよッ♡夢中で腰振って♡相当効いてるねぇッ♡」
「んぉ゛♡ココ♡ここキてましゅ♡キてるの♡ぉ゛♡またイグ♡ポルチオイッグゥ……ッ!♡♡♡」
「んぅ゛♡ふっ♡ふ♡」
「いいよぉ♡チンポにしっかり挨拶して♡ゆっくり咥えて……ッ♡ッお゛♡キツキツ喉マンコ、極上……ッ♡♡♡」
「ふ♡んぶ♡ぶッ♡」
「ぉお゛ッ♡このッ♡上目遣いひょっとこフェラまで覚えてッ♡翼くんのドスケベめッ♡でる♡でるぞッ♡ほぉ゛……ッ!♡」
「ぁ♡ふぁ♡んぅ♡んんぅ……ッ♡♡♡」
そして最後は、対面座位ラブハメ。本日のトレーニングの総ざらいと仕上げとしての体位だそうだ。翼は逞しい肉体のトレーナーにがっしりとしがみつき、結腸に性器を挿れ込んだまま夢中でキスを繰り返す。
「ふ♡せんせ♡せんせぇ♡ん♡んぅ♡」
「ん♡もうすっかりポルチオ慣れしたね♡今も挿入ってるのわかるかい?♡」
「はひ♡せんせぇのちんぽ♡みっちり俺のポルチオまで届いてまひゅ♡ぉ゛♡甘イキ♡とまん、なぁ゛……ッ♡」
「ポルチオは挿れてるだけで気持ちいいからねぇ♡ほら♡じゃあ最後のアクメ、イくよっ♡」
「はひ……ッ、んぉ゛!♡ほッ♡ほぉ゛ッ♡せんせっ♡きしゅ♡きしゅしたままぁッ♡」
「翼くんはワガママだな♡よしっ♡キスしたままアクメだっ♡ん♡んぅ゛ッ♡」
「んっ!♡んぅ゛♡ふッ♡ふぅッ♡んんぅ゛~……ッ!!♡♡♡♡♡」
翼の言葉にトレーナーは口を塞ぎ、二人はキスをしたままアクメに到達する。トレーナーを見つめたまま、舌を存分に絡めて行う、濃厚なディープキス。体内に追いアクメを促すように翼は腰ヘコつかせ、トレーナーの腹に性器を押しつけて、トレーニングへの感謝を示すようにまだ結腸に挿入ったままの性器へと何度でも媚びる動作を繰り返す。
「んふ♡ふ♡ふっ♡」
「ん♡んぁ♡ふぅッ♡」
「ほ♡ほぉ゛♡ん、ぉぉ゛~……ッ♡♡♡」
「まったく♡本当に翼くんは甘えん坊さんなんだな♡」
「しゅ♡しゅみま、せんっ♡せんせぇとの、ハメトレ♡きもち、よすぎてぇ……ッ♡♡♡」
長いキスが終わり、笑うトレーナーに舌を伸ばしたまま、はぁはぁと翼は返事をする。こんなにすごいトレーニングをしたら全身が媚びて甘えてしまうのも仕方ない。トロトロに崩れたメスアクメ顔を隠さずに翼が言えば、満足そうな表情を見せたトレーナーはそのまま翼を抱きしめ、その耳元へと深く、囁きかける。
「翼くん♡なんだったらこの後じっくり……♡僕の家で、朝まで追加の個人レッスン、してみようか?♡」
「は♡はふぅっ♡♡♡」
突然の誘いに、翼はきゅうっとアナルを締める。こんなにも濃密で、こんなにも気持ちがいい指導を行うトレーナーからの、朝まで終わらない追加個人レッスン……。これは大変な経験になってしまうだろう。次回からのハメトレが、もっと成果の出るものになるに違いない。その期待に全身を震わせ、目をハートに輝かせて、翼は何度も首を縦に振る。
「は♡はひっ♡ぜひ♡ぜひぃ♡おねがい、ひまひゅう……ッ♡♡♡」
その返事で、性器からピュッと潮が噴く。
──翼のジム通いは、まだまだ当分続きそうだ。
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