クソザコ乳首くんの出張アクメ

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《窓拭き掃除♡》

「ふ、ふうぅ゙……ッ♡クッソ♡埃落とすだけで♡30分も♡かけさせやがってぇ゙♡♡♡」
「んふゥ♡ごめんネ♡だってクソザコ乳首きゅんがすっごい可愛くてぇ♡」
「フッ、フゥッ♡ま、まぁいい♡じゃあ掃除機かけるから♡オッサンはジッとしとけよ♡」
「うん♡お邪魔になっちゃうもんネ♡これ終わったら一回休憩しよっか♡おぢさん、クソザコ乳首きゅんのためにシュークリーム買っておいたんだぁ♡紅茶淹れておくから、終わったら食べようネ♡」
「しゅ、シュークリーム……ッ!♡♡♡」
「うんうん♡プロフィールにちゅき♡って書いてあったから♡ご用意ちたの♡」
「ほ、ほぉ♡ち、ちっとは気が効くじゃねぇか……ッ♡♡♡」

 予期せぬオッサンの気遣いに、俺は掃除機後の「ご褒美」に頬を緩ませる。その代わりにまた掃除中にセクハラされると思ったが、掃除機をかけてる間も、シュークリームを食う間も特になにもされず、やたら美味いオッサンの紅茶と共に俺はシュークリームを平らげた。
 ん、んぉ♡べ、別に♡セクハラ期待とかしてねぇから♡ガッカリとかしてねぇから♡掃除機かけてる間にヘコヘコドスケベ素股♡シュークリーム食ってる間にしつけぇベロキス攻撃♡き、期待とか♡してなかったからなッ♡オッサンのバキバキ股間チラチラ見て♡乳首ウズウズ♡ケツムラムラ♡なんか♡させてなかったからなぁッ♡♡♡

「ふぅッ♡おいちかったねぇ♡クリームもりもりのあまあまで♡」
「そ、そうだな♡美味い店知ってんじゃねぇか♡紅茶も飲める味だったしな♡」
「おほぉッ♡やったやった♡クソザコ乳首きゅんに褒められちゃった♡」
「べ、別に褒めてねぇ♡休憩もしたし次は窓拭きするぞ♡もうあと1時間しかねぇからなッ♡」
「うん♡ヨロシクお願いしまちゅ♡」
「よし、それじゃ……。──ッ!?♡♡♡」

 休憩も終わったし仕事再開だ。俺は立ち上がって、部屋の中でも一番目立つデカい窓に向かうが──なぜか先に窓に向かったオッサンはべたりと窓に背中をつけて、俺に向き合うような格好をとる。

「な、ナニやってんだ、オッサンっ♡そんなトコに居たら掃除できねぇだろッ♡」
「んふ♡できるよぉ♡だって今日の窓拭きはベロキスしながらするんだモン♡名付けておぢさんとベロキス窓拭きチャレンジ♡♡♡」
「っな、なぁ……ッ!♡♡♡」

 こ、このオッサンッ♡やっぱりドスケベなこと考えてやがったぁッ♡さっきまでデザートで油断させといて♡やっぱり俺にドスケベセクハラする気マンマンだったぁッ♡ほッ♡この♡このドスケベオヤジぃ♡窓拭きしながらベロキスって♡ナニ考えてんだ♡ほぉ♡ほおぉッ♡♡♡

「ど、どけッ♡このままじゃ窓拭けねぇだろッ♡邪魔だッ♡」
「えぇ?ちないの?クソザコ乳首きゅんがだいしゅきなベロキス♡おぢさんの舌分厚くて、さっきも気持ちよかったでしょお?♡」
「そ、そんなワケねぇだろッ♡だ、誰がベロキス好きだ♡だ、だれが♡だれがぁ♡♡♡」
「でもベロキスしながらチククリしたら絶対きもちいいと思うんだけどなぁ♡ベロベロ舌絡めて乳首いぢめ♡ピンピンレロレロ♡クチュクチュコリコリ♡ベロキス乳首いぢめ♡ゼッタイ、気持ちいいのになぁ♡♡♡」
「ほ♡ホッ♡ほおぉぉッ♡♡♡♡♡」

 ほ♡ほッ♡このオッサンのでっぷりした身体に全身押しつけて♡ベロキスしながら窓拭き♡そんなの♡ほぉ♡しねぇに決まってんだろ♡クソ♡誰がそんなバカバカしいことするかッ♡だれが♡そんな♡ドスケベな♡ベロキス窓拭き♡べろきしゅ乳首いぢめぇ♡♡♡ほぉ♡ほッ♡♡♡ほおぉぉ♡♡♡♡♡

「んふ♡フッ♡フウウゥッ♡べ、べろきしゅなんて、しねぇ♡乳首いぢめ♡されねぇぇ゙♡お、おれ♡おれは♡ま♡窓拭きするだけ♡だからなぁ♡♡♡」
「えぇっ?そぉ?おぢさんザンネン……。でもおぢさんのおクチ♡準備万端だから♡窓拭きのついでに♡いつでもちゅっちゅドスケベベロキス♡シていいからね♡」

 クチを開いて、分厚い舌をレロレロと揺らすオッサンに俺はフッ♡フッ♡と荒い息を吐いてゆっくり近づく。し、しねぇ♡しねぇからな♡オッサンとベロキスなんて♡しねぇ♡ほッ♡俺はただ窓を拭くだけで♡ほぉ♡ただオッサンが邪魔なトコに居るだけで♡こんなオッサンとベロキス♡ベロキス乳首いぢめなんて♡しねぇ♡しねぇから♡ほ♡ほッ♡ベロキス♡乳首いぢめ♡ベロキス♡乳首いぢめ♡ベロキス♡べろきす♡べろきしゅ♡♡♡んおぉ゙♡べろきしゅうぅぅ゙……ッ♡♡♡♡♡

「フッ♡フウゥゥッ♡ン゙ゥ♡んぶぅぅ゙~~……ッ!♡♡♡」

 おッ♡ほッ♡くしょ♡お゙♡オッサンが邪魔なトコ居っから♡俺の目の前に居っから♡オッサンと♡また♡クチ♡つけちまったぁ♡♡♡ほ♡ほッ♡オッサンがレロレロドスケベに舌揺らしてくっから♡クチ♡ベロ♡つけちまったぁぁ゙♡♡♡んぉ゙♡ベロ♡ベロ絡んでクる゙ッ♡オッサン唇伸ばして♡ベロンベロン絡めてくるぅ゙♡♡♡

「ふ♡フッ♡ンッフッ♡♡♡」

 ぉ゙♡でもちゃんと♡ちゃんと窓拭いてっから♡まだノーカン♡ノーカン♡ベロキスまだノーカン♡♡♡俺は窓拭きたかっただけ♡オッサンが邪魔な場所にいただけだから♡ベロキス♡あまあまドスケベべろきしゅ♡仕方ねぇだけだから♡♡♡

「んふぅ゙♡やっぱりクソザコ乳首きゅん、ベロキスだいしゅきなんだネ♡全身で媚び媚び甘えんぼしちゃって♡カワイイ♡♡♡」
「ほ♡ほぉ゙♡あ゙まえ♡あ゙まえ゙てねぇ♡ベロキス♡しゅきじゃ♡ねぇ♡あまえんぼ♡ほッ♡ンフ♡フッ♡ひてねぇ♡♡♡」
「うそちゅきぃ♡おぢさんにベッタリ身体押し付けて夢中でんちゅんちゅしてるのに♡ほら♡ちくびで素直になっちゃえ♡♡♡」
「ふ、ふッ!?♡ほッ♡ほへッ♡へえぇ゙ッ!♡♡♡」

 ぉ゙♡お゙ッ♡ちくび♡ちくびキたッ♡ちくびぎゅううう♡って♡ぎゅううぅ♡って♡抓られりゅ゙の、キたぁ゙♡♡♡ほ♡ほぉ゙♡べろきしゅ♡べろきしゅちくびいぢめ♡乳首穴開きのド変態体操着で♡オッサンに♡本気の♡べろきしゅちくびいぢめ♡されてりゅ゙♡♡♡
 ほぉ♡くそ♡くしょ♡唇のばしゅ♡ド下品にくちびる伸ばひて♡オッサンに自分からレロッレロ舌絡めちまゔ♡ガニ股に脚開いて♡股間♡ヘッコヘッコ押しつけながら♡全身でオッサンに媚び媚び♡あまえんぼ♡いちゃらぶべろきしゅ♡しちまうぅ゙♡♡♡
 れろれろ♡べちゅべちゅ♡こりこり♡ぴんぴんぃ゙♡まど♡まどそっちのけで♡べろきしゅ♡ちくびいぢめ♡♡♡オッサンの指に自分からちくび押し付けて♡へこへこ♡ぬちゅぬちゅ♡れろっれろ♡べろきしゅして♡ド本気♡ちくびいぢめぇ゙♡♡♡ほ♡いぐ♡いぐ♡これいぐ♡ほ♡クる♡くる♡ちくび♡くりゅ♡♡♡♡♡

「ほ♡ほ♡♡♡──ほッ♡♡♡♡♡」

 限界と同時に上向きに仰け反って、チンポからブッシウゥ゙ッ♡♡♡と潮を噴いて、全身を硬直させて……そのまま、ド下品舌出しガニ股ポーズ♡べろきしゅあくめ゙♡♡♡
 ほ♡いった♡い゙った♡べろきしゅちくびいぢめで♡またじゃこイ゙キ♡ひた♡全身ぴいぃぃぃん♡♡♡って♡ぴぃぃぃぃん♡♡♡ってさせて♡声も出せないまま♡ドメス♡ド媚び♡ぜんかいで♡ちくび♡くしょじゃこイキ♡ひた♡♡♡

「んぶ♡んぶぅ゙♡ふ♡ふうぅ゙♡♡♡」

 こ、この♡こにょお♡♡♡オッサン♡ひとの弱点責めてきやがってぇ゙♡♡♡よわよわちくび♡くしょじゃこさせてきやがってぇ♡こにょ♡こにょお♡♡♡んぉ゙♡ゆるさね♡ゆるさね♡♡♡オッサン♡ぜったい♡ゆるしゃね♡♡♡

「ほ♡ほ♡このぉ♡んぅ♡オッサン♡んッ♡んぅぅ♡なにひてくれてんだぁ♡ふじゃけんなぁ♡♡♡」
「んふぅッ♡そんな顔で睨まれても、夢中でキス続けちゃって意味ないよぉ♡おぢさんとのべろきしゅ♡ホントに気持ちよかったんだねぇ♡」
「ひが♡きもちよくに゙ゃ♡ほ♡べろきしゅ♡んぅ♡きもちよくにゃ゙♡フゥゥ゙♡ふうぅ゙んッ♡♡♡」
「もぉ~♡おぢさんの舌ちゅうちゅう吸っちゃって♡んふ♡いっぱいアクメしたからすっかり汗だくだネ♡体操着も腋に汗染みできちゃってる♡んふぅ♡♡♡せっかくだからお掃除も兼ねてお風呂入ろっか♡ね♡クソザコ乳首きゅん♡♡♡」
「ほ♡ほぉ♡また♡また腋嗅ぎ♡鼻フゴ腋嗅ぎぃ゙♡♡♡ほ♡それイグ♡またいぐ♡んふッ♡んッふッ♡ンッふうぅぅ゙~……ッ!♡♡♡」
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