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さっきまで飲んでたのに
色々と明けてきて、飲み会が楽しくなってきましたね。
昨日は男女3人ずつ6人で飲みました。
とても楽しかったんだけど、よく考えたらこの3人の男子、誰ともセックスしたことがなく、逆にユキちゃんはこのうち2人と関係している。
いつの間にか私はユキちゃんと関係していないトシくんと2人になり、そういう流れから彼の家へお持ち帰りされた。
「なんで私にしたの?やらせてくれそうだったから?」
「かわいかったから」
「そう言うに決まってるよね。じゃあタクシーで帰るね。」
「え???」
「だって、やりたいわけじゃないんでしょ。」
意地悪な私(笑)
「いや、あの、、」
「なんなのよ!ハッキリしないとイヤよ。これからするの?しないの?」
私、酔った勢いと、こないだの若い子とのプレイの記憶が残ってたみたい。
「したいよ。」
「じゃあ、シャワーしてきて。その後で私も浴びるから。」
2人ともタオル一枚でベッドへ。
「さっきはごめんなさいね。少し酔いが覚めて落ち着いてきた。私と愛し合える?」
「うん。没頭したい。」
「嬉しいこと言ってくれるわね。今度は貴方に酔いたい。」
そんなことを言って始まったプレイ。
正直、ムードは良かったけれど、結構早くて、10分ともたなかった。。。
「お互いにイケて良かったね。」
そう言ってあげたものの、私はこの程度では足りなかった。。。
翌日、ユキちゃんから連絡。
「どこ行ってたのよー。もしかして2人で消えた!?とか言ってたけど。」
「うん、まぁ。。。」
「あー、私、あの人としたかったのになぁ!」
「ごめん。いただいちゃった。。。でもイマイチだったよ。」
「いいのよ、私は人数の問題だから。」
「え?」
「あれから4人でしたの。6人でしたかったなー。」
まじか。。。ユキちゃんには構いません。。。(笑)
昨日は男女3人ずつ6人で飲みました。
とても楽しかったんだけど、よく考えたらこの3人の男子、誰ともセックスしたことがなく、逆にユキちゃんはこのうち2人と関係している。
いつの間にか私はユキちゃんと関係していないトシくんと2人になり、そういう流れから彼の家へお持ち帰りされた。
「なんで私にしたの?やらせてくれそうだったから?」
「かわいかったから」
「そう言うに決まってるよね。じゃあタクシーで帰るね。」
「え???」
「だって、やりたいわけじゃないんでしょ。」
意地悪な私(笑)
「いや、あの、、」
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私、酔った勢いと、こないだの若い子とのプレイの記憶が残ってたみたい。
「したいよ。」
「じゃあ、シャワーしてきて。その後で私も浴びるから。」
2人ともタオル一枚でベッドへ。
「さっきはごめんなさいね。少し酔いが覚めて落ち着いてきた。私と愛し合える?」
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そんなことを言って始まったプレイ。
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「どこ行ってたのよー。もしかして2人で消えた!?とか言ってたけど。」
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「あー、私、あの人としたかったのになぁ!」
「ごめん。いただいちゃった。。。でもイマイチだったよ。」
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「え?」
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まじか。。。ユキちゃんには構いません。。。(笑)
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