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第27話 ギルドと精霊魔術学院。
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エステルの前世が俺の幼馴染、川崎美琴であった事を知って衝撃を受けたその日。
俺は前世の事は話さなかったが、母さんやナディア、ノーティアスとフェイトに、エステルと恋に落ちた事を伝えた。
みんなはエステルのハーレム入りを歓迎し、ベッドで手厚くもてなした。
「こんな幸せがあるなんて、あたし知らなかったよ......」
キングサイズのベッドの上。エステルをはじめとした五人の美女が、思い思いの位置で俺に寄り添っている。
「とっても可愛かったわ、エステルちゃん」
母さんが微笑む。
「私よりも胸が大きいなんて......悔しいです」
冗談めかして笑うナディア。
「勇敢な勇者様も、やっぱり女の子なんだね。なんだかいじめたくなっちゃうな」
ノーティアスが目を細め、エステルの首筋にキスをする。
「まさかお主とベッドを共にする日が来るとはのう、エステル。人生とは何が起こるかわからぬものじゃ」
フェイトは感慨深そうに息を吐く。
「みんな、まだいけるか? 俺はまだまだいけるんだが......エステルは、少し休むといい」
「はぁ、はぁ、う、うん。そうさせてもらうよ......」
エステルは少しぐったりとして、そのまま眠りに落ちた。
「さて、次は誰だ?」
四人の美女が一斉に手を挙げる。
「うーん、全員ほぼ同時だったな......じゃあ早いもの勝ちで......」
「ワシじゃー!」
フェイトが一瞬で俺を押し倒して馬乗りになる。
「ずるいわフェイト! 瞬間移動を使ったでしょう!」
「使うなとは言われておらぬ」
「仕方有りませぬ、シェファール様。次のチャンスにかけましょう」
「残念! 次は絶対僕だよ! 負けないんだから!」
ワイワイと騒ぐ美女達。
「おいおいみんな、仲良くしてくれよ? 俺は全員愛してるんだからさ」
一番は母さんだけどね......。言ったらカドが立つからな。
「はぁい、ダー君♡」
「かしこまりました、陛下」
「わかったよう、お兄ちゃん」
「うむ、もちろんじゃ。それではいくぞ、兄上」
くあ......これぞ至福の時間......! 今夜も睡眠時間は短くなりそうだ。まぁ、あまり寝なくても体調に影響はないけどね。
翌日から、またもフェイトの知恵を借りつつ冒険者ギルドの設立。建物の建築や、人員の募集、そして依頼案件の収集を行った。
また現在経営中の料理店オーナーに掛け合って、ギルド内に酒場を出店する者を募集。
全てがトントン拍子に決まっていき、冒険者ギルドは完成した。
「ふむ。こうなると他のギルドも欲しいのう。ルーデウスからの移住者も増え、今やこの国の人口は一万五千人を超える。労働者にとっての指針や取り決めを円滑に行う為にも、まずは商業ギルドは絶対不可欠。その他ギルドは重要度の高いものから順に設立してはどうじゃ? んっ......」
王城の会議室で、フェイトは俺にまたがりながらそう提案した。彼女の知恵を借りたり相談事がある時、俺達は会議室で二人きりになる。当然フェイトはここぞとばかりに俺を襲ってくるのだ。
「そ、そうだな......うっ、うん、ではそうしよう」
俺は少し呼吸を乱しながら、フェイトの提案を受け入れた。
それから数ヶ月。ストーリアは全部で十四ものギルドを抱える王都として発展を遂げた。ルーデウスでは貴族が学院を経て入るギルド「医学ギルド」「薬学ギルド」「魔術ギルド」はストーリアには設立しなかった。
そのかわり、エルフならではの「精霊魔術」を学ぶ為の「精霊魔術学院」と「精霊魔術ギルド」を設立。ギルドマスター及び学院長は母さんである。
精霊魔術も一般的な「光」魔術も、怪我を治療する事が可能。それに加えて精霊魔術は病気の治療も出来る。つまり、病気を専門に扱う医学も薬学も、ストーリアには必要ないのだ。
国家兵団の隊長達や、王国騎士団の隊長達にも学院に入学してもらった。精霊魔術を会得できれば、大きな戦力になる。今後の魔術大戦に於いて重要になる事は間違いない。
ギルドや学院にも充分に人が集まり、ドノナスト王国の船出は順風満帆。次は正式にルーデウスとシュタインガインに出向し、俺自ら国王に謁見する必要がある。ルーデウスに国として認めてもらったとはいえ、国境の取り決めなど、細かい事はまだおざなりになっている。しっかり話し合って決めなくてはならないだろう。
そんなある日の朝。フェイトが王都にやってきた一団を千里眼で見つける。
「ダークエルフの一団じゃな。数はおよそ五千。エルフとは敵対しておる筈じゃが......旗を掲げておらぬ所を見ると、進軍という訳ではなさそうじゃ。何か事情を抱えておる。おそらくあと一時間程で西門に到着するじゃろう」
寝室で美女達と戯れていた俺は素早く飛び起き、全員に指示を出す。
「ナディアとノーティアス、それからフェイトは西門に向かってくれ。そして代表者、もしくは使者から事情を聞いて欲しい。俺とシェファ、エステルは謁見室で待機だ。同盟の申し出なら受ける準備はある」
美女達は頷くと、それぞれの準備にかかる。
ダークエルフは過去の魔術大戦において、魔族の味方をした事があるらしい。その時に光の女神ルクスの加護から外れ、闇の女神テネブラエの加護を受けるようになったとか。
あくまでも魔族を手引きしただけであり、残虐な行為はしてない彼ら。だがそれ以来肌の色は黒く、髪は銀色に変化した。オークのように醜い姿にはならなかったが、人族でありながら他の人族と敵対するようになった種族。
俺と母さんは謁見室の玉座に腰掛け、時を待つ。エステルは、俺の護衛として横に立つ。
「さて、どちらに転ぶかな......」
俺は独り言を呟く。味方になれば心強いが......。はてさて。
俺は前世の事は話さなかったが、母さんやナディア、ノーティアスとフェイトに、エステルと恋に落ちた事を伝えた。
みんなはエステルのハーレム入りを歓迎し、ベッドで手厚くもてなした。
「こんな幸せがあるなんて、あたし知らなかったよ......」
キングサイズのベッドの上。エステルをはじめとした五人の美女が、思い思いの位置で俺に寄り添っている。
「とっても可愛かったわ、エステルちゃん」
母さんが微笑む。
「私よりも胸が大きいなんて......悔しいです」
冗談めかして笑うナディア。
「勇敢な勇者様も、やっぱり女の子なんだね。なんだかいじめたくなっちゃうな」
ノーティアスが目を細め、エステルの首筋にキスをする。
「まさかお主とベッドを共にする日が来るとはのう、エステル。人生とは何が起こるかわからぬものじゃ」
フェイトは感慨深そうに息を吐く。
「みんな、まだいけるか? 俺はまだまだいけるんだが......エステルは、少し休むといい」
「はぁ、はぁ、う、うん。そうさせてもらうよ......」
エステルは少しぐったりとして、そのまま眠りに落ちた。
「さて、次は誰だ?」
四人の美女が一斉に手を挙げる。
「うーん、全員ほぼ同時だったな......じゃあ早いもの勝ちで......」
「ワシじゃー!」
フェイトが一瞬で俺を押し倒して馬乗りになる。
「ずるいわフェイト! 瞬間移動を使ったでしょう!」
「使うなとは言われておらぬ」
「仕方有りませぬ、シェファール様。次のチャンスにかけましょう」
「残念! 次は絶対僕だよ! 負けないんだから!」
ワイワイと騒ぐ美女達。
「おいおいみんな、仲良くしてくれよ? 俺は全員愛してるんだからさ」
一番は母さんだけどね......。言ったらカドが立つからな。
「はぁい、ダー君♡」
「かしこまりました、陛下」
「わかったよう、お兄ちゃん」
「うむ、もちろんじゃ。それではいくぞ、兄上」
くあ......これぞ至福の時間......! 今夜も睡眠時間は短くなりそうだ。まぁ、あまり寝なくても体調に影響はないけどね。
翌日から、またもフェイトの知恵を借りつつ冒険者ギルドの設立。建物の建築や、人員の募集、そして依頼案件の収集を行った。
また現在経営中の料理店オーナーに掛け合って、ギルド内に酒場を出店する者を募集。
全てがトントン拍子に決まっていき、冒険者ギルドは完成した。
「ふむ。こうなると他のギルドも欲しいのう。ルーデウスからの移住者も増え、今やこの国の人口は一万五千人を超える。労働者にとっての指針や取り決めを円滑に行う為にも、まずは商業ギルドは絶対不可欠。その他ギルドは重要度の高いものから順に設立してはどうじゃ? んっ......」
王城の会議室で、フェイトは俺にまたがりながらそう提案した。彼女の知恵を借りたり相談事がある時、俺達は会議室で二人きりになる。当然フェイトはここぞとばかりに俺を襲ってくるのだ。
「そ、そうだな......うっ、うん、ではそうしよう」
俺は少し呼吸を乱しながら、フェイトの提案を受け入れた。
それから数ヶ月。ストーリアは全部で十四ものギルドを抱える王都として発展を遂げた。ルーデウスでは貴族が学院を経て入るギルド「医学ギルド」「薬学ギルド」「魔術ギルド」はストーリアには設立しなかった。
そのかわり、エルフならではの「精霊魔術」を学ぶ為の「精霊魔術学院」と「精霊魔術ギルド」を設立。ギルドマスター及び学院長は母さんである。
精霊魔術も一般的な「光」魔術も、怪我を治療する事が可能。それに加えて精霊魔術は病気の治療も出来る。つまり、病気を専門に扱う医学も薬学も、ストーリアには必要ないのだ。
国家兵団の隊長達や、王国騎士団の隊長達にも学院に入学してもらった。精霊魔術を会得できれば、大きな戦力になる。今後の魔術大戦に於いて重要になる事は間違いない。
ギルドや学院にも充分に人が集まり、ドノナスト王国の船出は順風満帆。次は正式にルーデウスとシュタインガインに出向し、俺自ら国王に謁見する必要がある。ルーデウスに国として認めてもらったとはいえ、国境の取り決めなど、細かい事はまだおざなりになっている。しっかり話し合って決めなくてはならないだろう。
そんなある日の朝。フェイトが王都にやってきた一団を千里眼で見つける。
「ダークエルフの一団じゃな。数はおよそ五千。エルフとは敵対しておる筈じゃが......旗を掲げておらぬ所を見ると、進軍という訳ではなさそうじゃ。何か事情を抱えておる。おそらくあと一時間程で西門に到着するじゃろう」
寝室で美女達と戯れていた俺は素早く飛び起き、全員に指示を出す。
「ナディアとノーティアス、それからフェイトは西門に向かってくれ。そして代表者、もしくは使者から事情を聞いて欲しい。俺とシェファ、エステルは謁見室で待機だ。同盟の申し出なら受ける準備はある」
美女達は頷くと、それぞれの準備にかかる。
ダークエルフは過去の魔術大戦において、魔族の味方をした事があるらしい。その時に光の女神ルクスの加護から外れ、闇の女神テネブラエの加護を受けるようになったとか。
あくまでも魔族を手引きしただけであり、残虐な行為はしてない彼ら。だがそれ以来肌の色は黒く、髪は銀色に変化した。オークのように醜い姿にはならなかったが、人族でありながら他の人族と敵対するようになった種族。
俺と母さんは謁見室の玉座に腰掛け、時を待つ。エステルは、俺の護衛として横に立つ。
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